急増する書類作成業務における人への依存を減らし、ヒューマンエラーを大幅に削減!ネクストジェン、建設技能人材機構(JAC)の業務改善DXをBPM基盤「Camunda」で支援
株式会社ネクストジェン(本社:東京都港区、代表取締役社長 執行役員 CEO:大西 新二)は、一般社団法人 建設技能人材機構(ヘッドオフィス:東京都港区、理事長 三野輪 賢二、以下 JAC)の「受入支援サービスに関する申請手続き」および「会員様向けの書類作成業務」において、当社の提供するBPM基盤「Camunda※1」を活用した『業務改善システム』を導入し、業務の大幅な効率化と属人化の解消を実現したことをお知らせいたします。
当社は今回のJACでの成功事例を活かし、Camundaを活用したBPMビジネスにおいて、AIを組み合わせ、業務フロー全体のコンサルティング提案からシステム開発・導入までを実施する「顧客伴走型」の業務改善提案を実施いたします。また本ビジネスにおいては現在、社内実践を行っており当社の知見に基づいた実効性の高い支援提供を目指します。なお、当社のBPMビジネスにおいては3年間で約36億円を目標として事業拡大を見込んでおります。
当社が創業以来培ってきた音声・AI技術とBPMビジネスを融合させ、業務ワークフローの自動生成や各業務に素早くフィットするテンプレートを活用しながら、お客様の業務プロセス改革を推進し、企業の持続的な成長と競争力強化に貢献してまいります。
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