(株)TOKYO BASEの株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 18,155百万円(03/24)
- 発行済株式数
- 43,959,482株(03/24)
- 配当利回り(会社予想)
- 1.69%(03/24)
- 1株配当(会社予想)
- 7.00円(2027/01)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)12.10倍(03/24)
- PBR(実績)
- (連)2.91倍(03/24)
- EPS(会社予想)
- (連)34.12(2027/01)
- BPS(実績)
- (連)142.16
- ROE(実績)
- (連)21.31%
- 自己資本比率(実績)
- (連)42.1%
- 最低購入代金
- 41,300(03/24)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 594(25/08/14)
- 年初来安値
- 218(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年3月17日でした。
決算短信の要約
まとめ
株式会社TOKYO BASEの2026年1月期連結決算は、インバウンド需要の取り込みや実店舗拡大により、売上高237.34億円(前年同期比17.5%増)、営業利益19.56億円(同32.8%増)と大幅な増収増益を達成しました。既存店売上高も11.1%増と好調で、新業態展開も寄与しています。次期も出店加速や新規展開国開拓を進め、さらなる成長を目指します。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。前年同期比で純利益率・営業利益率・売上高・EPSが総じて持ち直し、自己資本比率も目安水準を保ちながら推移しています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。営業利益率と純利益率は前年同期比で上向きです。ROEとROAは一般的に望ましいとされる水準をおおむね上回る四半期が増えています。総じて収益性は安定感が増しています。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を上回る水準で推移しています。有利子負債は前年同期比でやや増加しています。EPSは前年同期比で増加基調が見られます。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大傾向です。EPSは前年同期比で伸びが見られ、直近も勢いが続いています。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善の動きがあります。


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