銅価格の上昇、リサイクル(スクラップ)事業の好調で業績を上げて前期の黒字転換から更に大幅躍進。
来期(2027年1月度)は更に増収増益の業績予想。
チャイナ系(北山商事、龍一商事、栄新商事)の子会社化でリサイクル事業の経営基盤が確固たるものに。
+昨今はAI事業に力を入れ始めて株価が2~3倍以上でもおかしくないのに株価は低迷。
今回の定時株主総会の議決権・議案の重要項目である発行可能株式総数の1億株から2億株への変更。
今の発行済株式数は53,377,500株。発行可能株式総数を1億から2億にしたいことを考えると、次の増資は発行済株式数が1億株を超える大きめの新株予約権の発行があると思われる。
直ぐに増資の発表は無いと思うけど、年内中の可能性は高い。
ワラントは運転資金やAI事業拡充の為の必要資金だし企業成長と捉えているから仕方なし。
決算や増資は心配していない。
頼むからクリーンな会社でいて欲しい。心配なのはそこだけ。

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