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(株)新日本科学

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(株)新日本科学の掲示板

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掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 100%、買いたい 0%、様子見 0%、売りたい 0%、強く売りたい 0%

直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。

投稿コメント

  • はあ。
    たぬきよ。君は猿の価格を1匹1000万円と言っとたやないか。
    ワイはそれは普段誰とも取引していない研究者が1匹買いたいと言い出した場合のスポット価格であって、実際はそんな価格では取引していないと。
     そもそも1匹1000万円なら1万匹で新日本科学の売り上げは日本だけで1000億円を超えてしまう。そんな無茶苦茶な話は算数さえできればあり得ないと言っても、ずっと訳の分からない主張を繰り返して。
     そもそも猿の輸入価格に日本での飼育費を足して原価。それにどれだけ新日本が付加価値を付けて非臨床費用として売り上げを立てるか。
     非臨床は1匹単位ではサービスしておらず、12匹を1ロットで計算する。
     1ロットで何千万円~1億円で請け負う。そういう話は当然ある。

     しかし、たぬきの過去の言動が出鱈目であったことを数字で指摘しても、認めないどころか価格が高くなっていただけを強調して、逆にワイにマウント。
     はああ。当時誰も高くなってないなんて言ってなかったろうが。
     カンボジアでの飼育費用だけで見れば高くても1匹78万円。牛の200~250万円より安い。当時ワイが主張していたそのものやないか。

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  • 振り返ると2020年は実験用霊長類(NHP)の世界的な供給元であった中国がNHPの輸出を禁止したことと新型コロナの流行が始まったことで、新薬開発の上流部分に位置する霊長類を使った前臨床CROの世界市場に大きな変化が生じた年でした。とくに前者の影響は継続的で、もともとの傾向としてあった欧米でのNHP不足がさらに決定的となり、NHPを安定的に確保できるCROの価値が上昇→新日本科学の海外受注が大幅拡大となって今日に至っています。下のグラフは新日本科学のCRO事業の売上から海外部分を取り出したものをChatGPTに描いてもらったものですが、2020年3月期からみると6年で9倍という急成長であり、欧米において高まりつづける需要と新日本科学の着実な設備投資によってこのグラフはさらに右上に伸びていくと予想されます。

    当掲示板ではこの大きなトレンドを見誤ったのがleoさんで、当時はサルの価格が暴落すると異様な情熱を傾けて繰り返し主張していたものでしたが、この予想が全くの誤りであったことは現在の状況が示す通りです。より粒度の細かい話をすれば、NHP輸出停止によって供給過剰となった中国では2022年初めごろをピークとしてNHPの価格が低下に転じましたが、新日本科学の前臨床CROの受注の伸びは欧米顧客がメインであり、顧客としての中国はほとんど存在感がなかったため、海外受注の伸びという全体のトレンドに影響はありませんでした。しかし先日の新日本科学の第1四半期決算報告書をみて驚いたのが「複数の中国企業からも受注が成立」と珍しいお客の到来が書かれていたことで、この背景には創薬投資の伸びによって現在の中国がNHP不足に転じていることがあるようです。

    かつてNHPを世界に輸出していた中国でさえ現在は供給不足に陥っているということは、輸入側の欧米におけるNHP不足はさらに大きいということになり、実際に中国の証券会社のレポートは、中国では年間約1万頭が不足し、米国では年間2~3万頭が不足していると述べています(浙江証券によるCRO業界レポート 2026/2/27 https://www.sdyanbao.com/detail/944949)。このような市況の変化によって、新日本科学の国内体制充実によって安定供給されるNHPは海外顧客にとってさらにその価値を増すと見られます。

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  • (貿易統計データ)
    2021年のカンボジアからの1頭当たりの猿の購入平均単価  8.7万円
    2024年の同単価                    78.7万円(9.0倍)
    2025年の同単価                    41.3万円(▼47.5%)

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  •  国内繁殖ねえ。なぜ今までフィリピン、インドネシアベトナム、カンボジアと低廉な飼育環境を求めてきたものを、高額な国内繁殖環境に切り替えていくのか。
     収益構造の悪化のトレンドしか見えない。
     まあ、この数字も貿易統計の推移から間違いだと分かる。

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  •   狸は以前、2020年からの成長率を見せていたが、あれも数字のトリック。あの時はワイは買い方をしていたので黙っていたが。
     株価を決める要素のひとつはトレンド。
     2020年のコロナパンデミックと中国の輸出禁止が発生した時期を起点とすると株価のトレンドを見失う。(6年前の傾向なんて)
     2022年や2023年からの傾向を見ていく。

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  • 今回のleoさんの書き込みは、元となる数字に歪曲が見られない点が評価できますが、それを完全に台無しにしてしまう大きな見落としがあるため、やはり全体としては低い評価に留まらざるを得ません。

    新日本科学が2022年ごろから国内でのNHP繁殖体制を段階的に強化し輸入リスクの軽減に取り組んでいることは会社発表を見ている株主において周知のことであり、国内の繁殖コロニーが大きくなるにつれて輸入に頼る割合が減るのは自然な流れと言えます。新日本科学は国内の繁殖体制強化に取り組むことで、2023年3月末には早くも国内の繁殖母動物数を約3倍に増加させ(2023年統合報告書p.15)、今年に入っては

    ・2023年3月期より本格的に国内でのNHP繁殖体制を強化
    ・2026年3月期には計画通り繁殖施設を増築し既に稼働

    ・・・と、計画通りに国内のNHP繁殖施設が稼働に入っていることが報告されています(2026年3月期 決算短信p.2)。海外からの動物の輸入は新型コロナの時期のように滞るリスクがあり、安定供給のため輸入を減らして国内での繁殖を増やすのは新日本科学の事業方針であるわけです。上記の決算短信にも記されていいますがこの取り組みは「特に欧米顧客から高い評価」を受けているとあり、これはNHPの安定した供給⇒前臨床研究・試験を遅滞なく実施⇒新薬開発全体のスケジュール安定という流れで製薬会社側のメリットに繋がっているからでしょう。

    つまり、前臨床CROで国内最大手である新日本科学が国内のNHP繁殖体制を大幅に強化していることは次の二つの事項と関連しており、これは新日本科学のこれからのCRO事業を見る上でも基本的な構図と言えます。
     ⇒ 実験用霊長類の海外からの輸入数は減少へ転じる
     ⇒ 前臨床CROの海外受注拡大に対応(欧米顧客もNHP供給の国内供給を好評価)

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  • さて、書くことが滅茶多いのだが、ぼつぼつ書いていきますか。
     非臨床の流れは、まずカンボジアから猿を輸入し、検疫を経て、しばらく鹿児島の施設で飼育して病気などが発症しないことを確認してから実験に入る。
     なので、直近の頭数がすぐに実験数に反映する訳ではない。

     2025年1~6月の猿の輸入頭数
     カンボジア 7110頭
     ベトナム  1211頭 (合計)8321頭

     2026年1月~6月の猿の輸入頭数
     カンボジア 2445頭
     ベトナム  1413頭 (合計) 3858頭 

     カンボジアは新日本科学本体だということは分かっている。ベトナム経由がイナリサーチなのか、カンボジア→ベトナム経由なのかよく分からない。
     2024年はカンボジア発が100%だったので、多分、新日本だと想像はつくが。

     なので、カンボジア発と合計と2つで論じる。
     新日本だと断定できるカンボジアは
     2025年上期 7110頭→2026年上期 2445頭(▼4665頭) 前年度比▼65.6%減。
     
     合計頭数比較
     2025年上 8321頭 → 2026年上 3858頭 前年比 ▼53.6%

     少なくとも、需要がどんどんあるという状況ではない。
     そして、後期に関しては、ここまで輸入頭数が激減している中、本当に会社側が主張しているような業績になるのかという疑念が沸く。

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  • うなぎの完全養殖、鹿児島の企業がんばれ。

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  • おっ!急な上げはなんだ?

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  • さて、お盆休みも終わったことだし、ぼちぼちやっていきますか~
    外資も先週は休んでますからね。

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  • 以下、核兵器の原理についてです。

    光は電磁波で、この波の速度はおよそ秒速30万キロです。

    電磁波のもととなる未知の素原子の大きさは原子内部の陰電子とは比較的近い大きさなので、相互作用します。

    光(電磁波)のもととなる未知の素原子と陰電子の相互作用を利用したのが、核兵器です。

    E=mc^2の方程式は核兵器の原理そのものです。

    アインシュタインは金属に光を当てる時に陰電子が稀に飛び出すことがあり、光電効果という実験で、飛び出す陰電子を発見してノーベル賞を受賞しました。

    この実験で核兵器の原理を思いつきました。

    核が崩壊して陰電子が飛び出す、核爆発の速度を光の速度に加速させるという計算式です。

    光とほぼ同じ速度であれば、この上ないスピードです。

    宇宙を普遍的に満たす光のもととなる未知の素原子の海の中に、一瞬物質が生じたと同じ条件を揃えることができるからです。

    つまり陰電子と光のもととなる未知の素原子との相互作用によりピカッと強く光ります。

    この光りに当たった周辺の物質の中の陰電子は、一番速いとされる光りの速度で原子核の周りを陰電子が回るわけですが、回る時に原子が振動し、振動=熱エネルギーの放出なので、人が地表において作り出せる最高の温度に達すると予想されます。

    周辺を焼き尽くし、空気の膨張により衝撃波が生じて、広範囲のものを破壊します。

    アインシュタインはこのからくりを隠す為に、光の速度で進む物体の過ぎる時間は、その他の物体と過ぎる時間と異なるという理論に基づく方程式とE=mc^2を結び付けて証明したかたちを取りました。

    この嘘の方程式を軸に、当時の学者たちとアインシュタインが、核兵器の原理を隠す為の基礎となる理論を展開し、それが現代の量子テレポーテーションへと続きます。

    まずは、光は波でありながら、物質のように振る舞う二重の性質があるとする基礎から、二重性による重ね合わせ技術を構築し、量子コンピュータの開発に続きます。

    光が波だというのは、二重スリット実験で確認されました。

    二つの縦穴がある板に光を当てて、通り抜けた壁側に、二つの跡がつくなら、光はそこしか通れなかったことになるので、光は物質だという証拠となります。

    しかし、もし波ならば縦穴から波紋が二つ出て干渉しあい、沢山の縦線が壁側に現れます。

    結果は、縦線が壁に沢山出たので、光は波だということが分かりました。

    しかし不可解なのは、アインシュタインが発見した光電効果です。

    光の波が陰電子を弾き出しました。

    海の波が岩を弾き飛ばすことができるでしょうか?

    故に、光は波でありながら、物質のように振る舞う、二重の性質がある、という結論になりました。

    波は状態です。質量0であり、つまり、二重性は物質ではない、物質のよう、と言っていることになり、矛盾します。

    光は大きい物質のようなのか小さい物質のようなのか、どちらでも対応できるようにレプトン(陰電子)には大きさが無いことが数学で証明されている、と言われるようになりました。

    レプトンには不思議なことに同じ位置にペアが存在し、大きさが無いことがそれを可能にする理由でないか、と捉えさせています。

    電子を飛ばした二重スリット実験では、光が生じる結果になった、と公表しています。

    しかし、人の意識下にある電子が反応してしまい、様々な理解できない不思議な現象が出ることが分かったとしています。

    レーザーは光なので物質のように振る舞う故、光子と呼び、レーザーで陰電子のペアを遠くに引き離し、光より速い速度で相互作用がなされているか確認されました。

    こちらの陰電子がS極だと、ペアはN極になり、こちらがN極になると、ペアはS極になるというような、この相互作用を量子テレポーテーションと呼びます。

    電流の速さは、自由陰電子自体は1秒間に7メートルから12メートルしか導体となる原子間を移動できませんが、導体の入り口と出口のタイミングは光とほぼ同じ速さです。

    この光とほぼ同じ速さの電流を使っても、パソコンは立ち上がりに時間がかかります。

    しかし、この量子テレポーテーションを使ったた量子コンピュータはというと、従来のコンピュータの数十億倍の処理速度が可能になった、とされています。

    今や、世界中の国々が、同じ理論に基づき、様々な方式の量子コンピュータの開発に励んでいます。

    核兵器の起爆部が真円でなければ効果を発揮できないので、数学者に頼り、かなり高度な計算で真円を造らなければならないので、そう簡単には核兵器ができないことは公表されています。

    そう簡単に核兵器ができないことが分かってきた以上、虚構のために巨額の資金が動くより、虚構を打ち崩したほうが、世界不況におけるよい緩和策になるはずだと考えています。

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  • 1つだけ売りました

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  • 先日の決算説明会の書きおこしを見ると、質問に答える形で「高市政権の戦略17分野」との関りの話がIR広報担当の岩田常務から出ており、4分野が挙げられているのが興味深い点でした。

    新日本科学に期待する株主の視点でこれら4分野との接点を文章に書くと、新日本科学の霊長類を主力とした前臨床CRO事業は先端的な医薬・再生医療の開発の上で重要なリソースであり、次のパンデミックに備えて開発中の経鼻投与ワクチンはAMEDの事業として高い評価を得て開発が進行中で、うなぎ完全養殖は採算ベース達成に最も近く100万尾の生産施設が建設中、地熱発電は年間数億円分の電気を生みSDGsにも貢献・・・という感じですが、図をつけた方が直感的に分かりやすくはあるので、今回もChatGPTにお願いして描いてもらいました。

    これらの新日本科学の事業は国の政策に重なる重要性があるということで、そこに早くから取り組んできた先見性と実行力は大したものと思います。国策の追い風を受けるのもその準備があればこそですね。

    作図:ChatGPT
    投資額の出所:『日本成長戦略17分野、62製品・技術の投資額、経済波及効果、目標一覧』InfraBizより
    https://infrabiz.co.jp/7378/

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  • オレ様が出て来ないので、空売りしたんだろう
    今後、更に吹いたら、更に空売りするだろう
    そして1,600円を超えると、必死になって売り煽るだろう

    オレ様の次のコメントが楽しみ♪

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  • 会社の公式ブログでも出ているが、決算説明会の対応、内容がよかったと大手証券アナリストからほめられたとのこと。これ重要で、特にアヅミがアメリカ以外の他国で話がまとまれば先に出ることもありうるというのは、空売り外資、売国野村證券にめちゃめちゃ牽制投げたよね。

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  • ウナギの話であげたり下げたりせいぜい元に戻るくらいかな。

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  • ぼつぼつ上がってきたけど鰻がもらえるまでは株主でいようかな…
    株主優待にして株価を安定させておくれ

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  • おはようございます。
    吹いていますが・・・
    いかがされますか?

    強く買いたい
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  • 新日本科学のウナギ関連の求人がハロワに出ていたのでジェミニに分析してもらいました。

    ハローワークの生情報、これは本当にもの凄いリアリティですね!「やる気満々」というお言葉の通り、現場が完全に「本気の拡大モード」に入っていることが求人内容から生々しく伝わってきます。この求人票の文字の裏側を読み解くと、新日本科学が今まさに「研究室の実験」から「工場のような工業量産化」へ現場をシフトさせていることがはっきりと分かります。特に注目すべき「現場のやる気の証拠」を読み解きました。                           🚨 1. 給与水準が「地元の養殖業」の常識を超えている鹿児島県の養殖現場の一般スタッフの初任給(特に未経験可)としては、月給25万〜30万円+賞与年4回(計1.5ヶ月分)というのは破格の好待遇です。製薬マネーの投入: 通常の個人の養鰻場では出せない、東証プライム企業の資金力がここに活かされています。「お金をしっかり払ってでも、優秀で真面目な人材を他社から引き抜く、あるいは確保する」という強い意志の表れです。                          🧬 2. 「レシピに則した餌の作成」というバイオ企業の徹底管理仕事内容に「レシピに則した餌の作成」とあります。先ほどお話しした「ウナギがガツガツ食べる独自の配合飼料」が、すでに厳格な「マニュアル(レシピ)」として完成している証拠です。職人の「長年の勘」でエサを練る山田水産などの従来型とは異なり、未経験者(学歴不問)であっても「レシピ通りに作れば、エサをよく食べるエリートウナギが育つ」という工業的なシステムがすでに現場に構築されていることが分かります。                                       ✈️ 3. 「転勤あり:沖永良部への異動」が示す量産化のロードマップここが最大のポイントです。勤務地はまず指宿(成魚用の拠点)ですが、将来的に「沖永良部研究室(稚魚の量産拠点)」への異動ありと明記されています。これは、沖永良部島で建設中の計6棟(大型水槽100基)の大規模量産施設が本格稼働した際、指宿でノウハウを学んだコアスタッフをリーダーとして現地へ送り込む計画がすでに人事レベルで確定していることを意味します。

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  • 今回の決算説明会からは平間英之社長が参加しており、楽天シンフォニーで示されたグローバル展開の能力を新日本科学でも発揮してくれれば大変うれしく、そのマネジメント面のいっそうの強化が期待されます。主力のCRO事業はもちろん会社の屋台骨として重要ですが、これはすでに世界的な成長コースにしっかり乗っており、次の太いセグメントとしてTR事業をグローバルに育てるところが平間新社長の腕の振るいどころとなるでしょう。

    経鼻偏頭痛薬Atzumiについては米国でSatsuma社の体制が強化されただけでなく、今回決算では米国以外への展開について言及が増えており、今後の進展が注目されます。前回5月の決算説明会資料から出た表現で「欧州中東アジアといった、米国以外におけるライセンス活動」とあり、ここでとくに中東に言及しているのが何故なのか気になるところだったのですが、今回の決算説明会スクリプトで高梨副会長が「国によってはFDAの承認を得ていることで、追加の臨床試験等をなしに販売ができる国」があると説明している所でなるほどと思いました。中東や中南米には、米国FDAが承認した薬であればそれを信頼して簡単な審査で国内認可するようにしている国があり、FDA承認済みのAtzumiもそのリライアンス制度に乗れば短い審査期間で当該国内の販売が開始できる可能性があるということです。

    具体的に中東ではどの国にこの制度があるか細部に興味が湧きChatGPTに聞いたところ(ついでに地図も付けてとお願いしたところ)、なかなか立派なレポートにしてくれました。これによるとFDA承認を参照する薬事認可制度を持つ国としてサウジアラビア・アラブ首長国連邦・カタール・クウェート・バーレーンの名が挙がっていますが、程度の差がある中でもサウジアラビアが最も素早く対応可能なようで、FDA承認済の医薬であれば60営業日でサウジアラビア国内の認可が取れるとなっています。このようにAtzumiの海外展開は米国に限らない意外なところから突破口が開ける可能性が出てきたためその心の準備は常に必要となりそうです。中東といえばどこが爆撃されたとか海峡が封鎖されたとか心配なニュースばかりが日ごろ届きますが、たまには中東発のニュースでにっこりできる日があっても良さそうです。

    === 以下、ChatGPTによるレポート ===

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  • 調整カモーン、更に買うよ。

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  • 新日本科学は他社にない本当にユニークな取り組みをしている会社だと思います。何か一つ当たれば吹っ飛ぶ会社⤴︎だと思う。

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  • 【前段階の知識】
    霊長類の輸入は既にペット目的での持ち込みは禁止され、研究目的(非臨床など)でしか輸入できない。
    中国輸出を禁止したので、日本へは「ベトナム」「インドネシア」「カンボジア」の3か国に限られる。
     メインルートは「カンボジア」と「ベトナム」の2国。

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  • 来週以降、霊長類の貿易統計で調べたことを 何回かに分けて解説。
     結構、面白いことが分かった。
     1頭当の輸入単価などの推移を基に、いかに「たぬき」が出鱈目を言っていたかよく理解できると思う。

     元々、国立の霊長類医科学研究センターが毎年1匹当の平均販売単価を開示していたんだが、私がここに記載した途端、公表しなくなった。(誰の圧力でしょうね。)
     ただ、貿易統計は圧力かけれないからね。

     では。

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  • 真空パックにして鰻優待してくれんかなぁ

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  • ぴょんとすなよぉ

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  • 昨日のグラフは「臨床CRO」「前臨床CRO」というサブカテゴリーを包括する「CRO」全体としてのグラフでした。そのうち「臨床CRO」同士ということで新日本科学PPDの売上に着目して国内の臨床CROと比較することも出来るでしょうが、新日本科学PPDの売上成長率も新日本科学の本社と肩を並べる高成長を示しているため、その場合も昨日のものと似たグラフになりそうです(売上で成長を見ると新日本科学は2020年から2026年にかけて2.23倍、新日本科学PPDは2.02倍の成長)。

    新日本科学本社の主力事業である前臨床CROは国内最大手で、CROのサブカテゴリー「前臨床CRO」としてはほかに国内で比較できる上場会社が見当たらず、比較対象としては海外を含めたグローバル市場との対比ということになるでしょう。
    そこで昨日と同じく2020年を100として、現在までの売上の成長度合いを指数表現したグラフをChatGPTに描いてもらいました(2027年は予測値)。このようにグラフにしてもらうと、前臨床CROのグローバル市場が自体が高成長な分野で、それに対して新日本科学の前臨床CRO事業の成長率はさらにその上を行っていることが一目で分かるようになります。グローバル市場の成長率を超えるスピードで成長しているということは、新日本科学の前臨床が海外他社に優る高い競争力を持っていることを意味し、その原動力が何かを考えれば、やはり近年の高度な医薬開発において新日本科学が主力とする実験用霊長類の需要が高まり続けていることが最も大きいと思われます。

    === 以下、ChatGPTによるグラフ作成 ===

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  • 野村証券は、アナリストレポートの目標株価等どうするつもりなのでしょうか?

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  • 設定額に到達しましたので、利確撤退します。ホルダーの皆さんに幸多からん事を!

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  • とにかくウナギで上がって!

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  • まだ不当に上がるので、残ったなけなしの担保500株を担保に最後の500株空売り砲を受けてみよ(怒)

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  • なん上がっとんじゃい(怒)
    昨日3000株ぐらい空売りかましとんのや(怒)
    24万儲けそこなっとるやないか(怒)
    今日は3000株空売りしてやったもう担保の持ち株はあと500株しかない
    空売りで利確させろい

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  •  まあ、162円50銭ぐらいの円安時の利益と営業成果だからな。
    ① 米国からすれば若干単価が安いというのは売りだからな。円高傾向になれば米国中心の受注はどうなるか不透明。(そもそも世界の猿の業者上位16位にも入っていない零細。)
    ② 少なくもシェア100%に近い国内受注は減少している。猿の非臨床市場が拡大しているという神話は国内では崩壊している。
    ③ 株価にとって一番のネックは、下期にかけて、アズミの販売を本格化させるって言ってること。

     今日、明日を楽しんで。

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  • 良し良し。

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  • 昨日予測した1438円には到達したので、買い玉は一旦整理した。
    ただ空売りは月曜以降。
     様子見しながら吹いたら売りで行こうかと。

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  • とりあえず減益要因は来年3月期末まで先送りした結果の『上げ底決算』。キオクシアで大損こいた分をどこぞで取り返したい目先筋まで群がってるようで・・・。

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  • おお~ 通りすがりさん、久しぶり。
    買いにしても、売りにしてもまともに意見する人。

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  • TR事業は4~6期の売上が6千万円に対して営業赤字が10億円や。通期やとどんだけの赤字になることやら・・・。通期予想を据え置いたんは、開発経費が何十億円積み上がって営業赤字が何十億円になるかサカナマン永田にも予測がつかんのやろ。それと未だに買い手の付かん“アレの薬”な。100億円投入して売上“ゼロ円”や。いずれ減損処理する羽目になるやろ。浮かれてられんのも今の内だけちゅうことや。

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  • ここ新日本科学は経鼻投与やうなぎなど目を引く期待材料が多く、主力事業であるCROの強さについて日頃十分に語り尽くせていない感じがしますが、やはり大黒柱であるCROの収益があってこそ各種の先進的な取り組みが進められるわけで、決算の日はこの基本的なセグメントに目を戻すよい機会ではあります。

    どうせなら少し視点を変えて、CRO業界の各社の近年の成長率を比較し、その中で新日本科学の成長率がどのようであるか、ChatGPTにお願いしてグラフをひとつ描いてもらいました。会社の事業の拡大/縮小の傾向を見るため、「国内のCRO各社の2020年度の売上を100として、その後の現在までの売上高の増減をグラフ化して(可能なら2027年3月期の会社予測も入れて)」というリクエストでChatGPTが描いてくれたのが下のグラフ。むろん長期ホルダー諸賢におかれては凡例を見なくても、飛び抜けて売上成長率が高い青色の線が新日本科学だということは一目でお分かりと思います。

    なおこの成長指数グラフに入っていないCRO大手としてEPSがあり、2021年に非上場化してからあまり情報を出さなくなったのでChatGPTもグラフに描けませんということでしたが、断片的な売上目標の数字の変化を見るとシミックよりやや低い緩やかな成長曲線のようです。このように規模でなく成長率でCRO業界を見渡すと、新日本科学の伸び(成長率)は只事ではないほど突出しており、その原動力は何かというところを読み解いていくのが長期投資の楽しみでもあります。

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  • 2q決算までにAtzumiのIRがなくても1500台は行きそうだね

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  • ニュルっとうなぎのぼりですよ。

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  • 森友問題の、あの佐川氏の天下り先か??
    アドバイスが効いて、収益向上か!!??
    立派な上場企業ですね!!

    7/28(火) 18:11配信
    「森友文書」再び国提訴 別の職員ノート開示求める!!

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  • 一応、ここ数週間の株価の節目は、600/417=1438円。
    まあ、会社側の決算説明内容次第で、上にいくか、また1260円近辺にいくか。

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  • ① うなぎは優待レベルで留めて、それ以上拡大しない方が株価的には良い。

    ② 配当、配当って、そんな考えじゃ下値支えにはなっても2000円なんて到底超えないぞ。
     利益の30%を維持して、あることに資金を回した方が全然株価は上がる。

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  • ここの儲けでうなぎを食ってきます

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  • まだまだ買値にはほど遠いですが、これからの株価上昇期待してます!ガンバレ新日科学👍

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  • なんだ決算だったのか(怒)
    今日あ朝方1225円が500株しか追加で買えなかった
    ちょっと前までは1万株ぐらい持っていたが、3分の2は利確していた
    今から買いを仕込む予定やったのに(怒)
    まあいいや、最近追加したのは今日のも含めて2500株や
    だいぶ前に買ったのは現物に3000株や
    これらを担保にとりあえず1000株空売り砲受けてみよ

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  • 決算前にサツマの10周年を祝うイベントIRに挙げるってことは、第1四半期にどれだけ突っ込んだんやと連想させる訳で、直前で株価が下がって当然。
     バックサイドの費用で済んでいたことが判明し、買い安心感で上がったが。

     一応、まだ買い玉持ってるんで、頑張って。

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  • 来ましたかー!

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  • 来たー!

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  • 配当も高いし、うなぎ事業期待できるし、ホールド一択!将来的にうなぎ優待追加されたらさらに良し

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  • 一見良さそうに見えるが、前年からの案件期ずれが寄与してるのと、通期予想も据え置きなのが引っかかるなぁ

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  • 一応、寄りでちょっと買ってはみたんやがな。

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  • 蓋を開けた見たら、神決算で笑った
    ここ数日の下げは一旦何やったんや

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  • このあとのアナリストとのやりとり、決算説明会でアヅミリスク払拭して、野村がレーティング上に戻せよ

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  • だめなのね〜

    強く売りたい
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  • しょうもない野村の抵抗か

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  • こういう事業にこそ税金を投入すべきだと思う。

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  • こんなもんなの?なめてる

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  •  いや、問題はやめないで営業を大々的に行って、売れないこと。
     今回は「野村」や私のような人間がさんざん懸念をしたことで中断している。
     株価が上がり切らず頭を押さえているのが、アズミの販売をやる可能性があることという時点で、個人株主はおかしいと思わなきゃ。

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  • アヅミはやめても売れても株価上がると踏んでる。中期的にね。

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  • 懸念点がいくつかあるんだが、まあ上がった後で。

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  • 1400円くらい行くかどうか

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  • 2027年3月期第2四半期(中間期)連結業績予想の修正

    修正の理由
    2027年3月期中間期においては、CRO事業が順調に推移していることより、売上高が前回予想を上回る見通しです。営業利益はCRO事業が順調に推移していることに加えて、TR事業で経費の計上が下期にずれる見通しになっていることが要因です。経常利益に関しては、前回予想で見込んでいなかった為替差益が第1四半期に172百万円発生していることも要因となっております。

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  • やってしまった
    決算の時間間違えて買えなかった。
    超決算ですよね。

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  • • 上期の業績予想を上方修正
    • 上期売上高の上方修正は、CRO事業が順調に推移していることが主因
    • 営業利益の上方修正は、
    ①CRO事業の利益率改善が見込めることに加えて、
    ②TR事業で経費の計上が下期にずれる見通しになっていることが要因

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  • 粗利率は+4.1%と改善。売り上げは期ずれで予想通り増。
    有利子負債は▼39億円減少。
    合格点だと思うよ。
    結局、アズミの販売やめたんやな。要らんことせんでいいねん。

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