1640円の1万株買われたのに、これかい。
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1640円の1万株買われたのに、これかい。
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あの1646円の6100株うっとうしいな
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2/6決算発表まで手が出ませんね🤔
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本日は味の素の日~やった。この腐れ株は相変わらずやな。
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日経平均に連動しとるわ。身の程知らずにも程があるちゅうもんやで。
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今週はヘルスケア分野で世界最大級の商談の場となるJ.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンス(第45回)が開催され、新日本科学のホームページにもこれに合わせて現地で開催した新日本科学のアメリカ子会社とSNBL Global Gatewayの関係会社によるレセプションのことが載っていましたが、この催しにサーモフィッシャーがスポンサーとして付いているところに目が引かれました(https://snbl.com/news/45thjpmorganhealthcareconference-reception/)。
医療機器・検査薬分野の世界的企業であるサーモフィッシャー(従業員数は全世界で12万人)は新日本科学PPDの親会社であるPPDを2021年に買収してその親会社となった関係がこれまで知られていますが、新日本科学のSNBL Global Gatewayを通じた北米ビジネスの方面でも今後関係を深めてゆくのか興味深いところです。
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定位置に戻りました🤔
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一万株の売り、焼け焦げさせよう
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飛びついて高値で入る時は慎重に。
この2日間は下がってから上げていた。
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少ないで。バイオ株は買いでも売りでも、あまり多く建て玉握らんで。いつなんどき、どんなIR飛び出すか分からんからな。しかし、科学はバイオと言えども下げの確実性が高すぎるから脳天から、入れたった。せやけど、怖いから8枚だけや😎
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ちなみに何株持ってたの?
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今日もたぬきが化けて出て来なかっただけで日経が下がろうが底堅い。
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平均1972円の空売り、平均1631円で341円の利確。これまで1610円位で利確出来る場面もあったが、まあ良しとするで。ごっつぁんでした🙏 😎
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新日本科学の出番は
全体が調整場面ですかね。
株価も相場全体も
出番待ちのタイミングかと
思います。
信念持って待ちましょう!
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よー見たら、12月から機関の買い戻しがずっと続いとったが、8日、9日、13日とモルスタとゴールドマンが空売りに転じてきたな。この分だとメリルとJPモルも時間の問題やで😎
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わー、今日はプラス引けで、陽線やな。こんな強い科学初めて見たわ🤭🕶
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10円
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この相場で完全に取り残されてる💦
俺はなんでこれ買ったんだろう?
そんな含み損ないけど、他が上がりすぎてて泣ける。😭
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おおっ、今日はたぬきが嘘書いてない。それだけでマシな気がする。
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また11月の決算前のように毎日だだ下がりするのか?
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1660円で寄って、1615円の安値引け引けドン。上にも下にも髭がない、こんな綺麗な坊主陰線、久しぶりに見たで😎
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言わんこっちゃない🙅♂️🕶
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社長 いるか?
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地獄のようなチャート🤮
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やっぱりこの流れにすら乗れないジャンク株
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■霊長類CRO市場の成長■
フリー百科事典Wikipediaは非常に便利なものですが、誰でも簡単に編集できるため往々にして誤った内容や表現が含まれています。従って調べ物の取っ掛かりとしては重宝しますが、その正誤は必ず裏付けを取る必要があるわけで、非臨床のカニクイザル市場の成長率などはその気になればすぐにネットで検索でき、市場レポートの多くで7~8%以上の高い年間成長率(CAGR)が示されていることは簡単に調べることができます(*1)。また現在は手軽にAIを使うことができ、たとえばChatGPTにかければ「動物実験は、倫理的な理由とコスト的な理由の両方から近年減少している」のくだりは実験用霊長類に関しては「×不正確(修正が必要)」であるという回答がすぐに得られます。こんな感じで簡単に裏付けの有無を調べられるのにそれをせずWipipediaに書かれていることを鵜呑みにするのはインターネット上の情報を正しく理解・判断・活用する能力が不足している(情報リテラシーが低い)ことの表れで、学生のレポート提出であればこのようなWikipediaの誤情報に惑わされても教授に叱られるだけのことですが、投資の参考としてこれを信じ込んだ挙句に空売りに失敗したのでは目も当てられません。
またシミックは代表取締役CEOの中村和男氏が霊長類をはじめとする動物試験の旺盛な需要に対応すべく大きな設備投資を構想していたことが知られており、leoさんがシミックに「ヒヤリング」して「この市場はほとんど成長しない」という話を聞いたという供述はこれと大きく矛盾する話と言えます。シミックは2024年3月にMBOを行って市場から株式を引き揚げて非上場企業に移行しましたが、このMBOを何のために行うのかという説明での一つとして「CRO事業(非臨床)における断続的な設備投資」を挙げており、「動物試験の旺盛な引き合い」とカニクイザルを含む長期の戦略投資を行うとしており(*2)、実際にカニクイザルを主力とする「浜松ファーマリサーチ」の買収を行って子会社とする(*3)とともに、組織変更を行ってCROの中村氏が自らが「創薬支援・非臨床(臨床薬理)事業 」担当に就任する組織改編を行っています。つまり現実のシミックとleoさんの想像の中のシミックは、霊長類CRO市場の成長について180度反対方向の見方をしていることになりますが、もちろん私としては優れた経営者で日本CRO協会の創設者でもある中村氏(惜しくも昨年12月に逝去されましたが)の市場観測が正しいと考えています。
(*1)https://www.marketreportanalytics.com/reports/experimental-cynomolgus-monkey-268977
(*2)https://www.cmicgroup.com/files/user/NewsRelease/Japanese/20231107_J_3.pdf p.7
(*3)https://www.yakuji.co.jp/entry106330.html
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猿の価格はAIに聞いても2026年は大幅に上がっていくとのことだけどな。
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■我々にとっての地獄という告白■
新日本科学に対するネガティブな発言を数多く書き込み株価は600円に下がると言い続けていたleoさんが予想を真逆に外して株価が一時3000円(2023年3月)を越えたあと、当時を回顧して新日本科学の株価高騰を説明づけようとした文脈の中で出てきたのが新日本科学の業績上昇と対置した「我々にとっては地獄」発言だったわけです(https://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1002395/2395/46/740)。leoさんはこれが自分が予想を真逆に外して空売りに失敗したという意味はなかった、「地獄」とは新型コロナのことだとかなり後になって言い始めたわけですが、仮にそうだとすると却って矛盾が大きな話になります。
新型コロナに対抗する医薬開発は政府の指揮のもと製薬会社がこれに尽力しCROがこれをサポートすることで行われ、国民の協力のもと力を合わせてパンデミックの被害軽減に努めその危難を乗り越えてきたわけですが、本当にleoさんが新型コロナを「地獄」だと感じていたなら、その時期にleoさんがしていたのはその「地獄」に対抗して日夜努力している会社(前臨床CRO国内最大手)の悪口を並べその業績をネガティブに言い立て空売りを続けていたことになり、新型コロナに冒され息子さんが留学を諦める状況にあっても、その自分の姿に疑問を抱かなかったということになります。
はたして本当にそうだったのか?
以前にも言いましたが、「我々にとっては地獄」の意味が単に当時はウッカリ空売りに失敗してしまってねアハハ・・・という話である方が、新型コロナで苦しんだ、それは地獄だったという認識がありながらその新型コロナと対抗していた会社の空売りに熱中していたという図式よりも、まだしも人間性において救いがある話だと私は感じます。
ちなみにここ新日本科学は次のパンデミックに備えた経鼻ワクチンの開発を進めており、新型コロナのような「地獄」の再来を防ぐ大きな武器として期待されることから、私も株式投資云々以前に日本人のひとりとしてこれを応援しています。
ワクチン・新規モダリティ研究開発事業「粉体噴射型IgA産生誘導経鼻ワクチンシステムの開発」より引用
https://www.amed.go.jp/content/000149595.pdf

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■実験用霊長類の価格動向■
霊長類の価格の推移についてこれまでを振り返ると医薬の新モダリティ開発による需要増加でもともと価格上昇の傾向にありましたが、2020年のコロナ流行本格化でワクチン開発需要などが急増し世界的な価格上昇に弾みがつきました。しかしこの同じ2020年に実験用霊長類の輸出元であった中国が輸出停止を宣言したことがその後の需給に国別の差異を生じることになり、欧米日では中国からの輸入停止による供給減少で価格高止まりが続く一方(*)、生産国の中国側は輸出先がなくなり次第に供給過剰気味となったため、中国では2022年初頭ごろをピークとして実験用霊長類の価格が反落します。
以上がここ数年の実験用霊長類の価格推移の概要ですが、新日本科学の実験用霊長類の価値が高まるという文脈で意味があるのはその主要な顧客である日米欧での価格であって、新日本科学のCRO事業の顧客として存在感がほとんどない中国での価格は現在では意味をなしません。leoさんが「270万円→83万円まで急落することは自明」という自信たっぷりな予想を外したことを取り繕うには、肝心の欧米日の価格から目を逸らして中国での価格にしがみつくしかない構図ですが、その中国でさえleoさんが自明だと力説した価格を基準とすれば高止まりの状態で、どう言い訳しようとleoさんの予想は外れているわけです。
(*)https://www.nikkei.com/article/DGKKZO71027790W3A510C2EAF000/ 日本経済新聞 2023/5/16『実験用サル価格高騰、コロナ前の15倍』
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■売上200億円は絶対にないという幻想■
新日本科学の売上200億円とかは絶対にないと力説していたleoさんがその予想を外した言い訳として興味深いものがありますが、当時からleoさんの主張の構造的な欠陥だったのが前臨床CROの国内市場のみを見て「頭打ち」と思い込んでいたことで、それが新日本科学の海外における成長を見落とすことに繋がりました。海外市場が成長ドライバーであるとは新日本科学の決算説明でよく見られた表現で、実際にその後も海外顧客を主軸として事業拡大が続き2025年3月期には売上324億円となっています(下図)。
またleoさんは当時から新日本科学が実験用霊長類の独自サプライチェーンの価値も低く見ており、実験用霊長類を自給できる/自給できないの違いが価格高騰という市場環境の変化で決定的な差になることを理解できなかったことが、新日本科学がTBOという形で事業を広げる可能性を見落とすことにつながったという図式もみられます。イナリサーチは前臨床CROの上場企業として規模は小さいながら実力のある会社でしたが、主力の実験用霊長類を輸入に頼っていたためその価格高騰で事業の先行きが見通せなくなってしまったわけで、それでも顧客の医薬開発に悪影響が出る前に新日本科学の傘下に入ることにしたのは当時のイナリサーチの経営陣の時機を誤らない決断だったと言えます。
話を戻してleoさんが今後「〇〇億円は絶対にない」式の誤りを繰り返したくないのであれば、上記のようにその問題点を整理して再発防止に努めることが肝心で、まずは海外市場での成長や事業の強みを正しく評価することから着手すべきですが、たぬき相手にりんごやみかんなどと意味不明な言い訳を並べているだけでは、同じ轍を踏むのを避ける上で何の役にも立たないでしょう。

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週明けは全面高↗️ここは乗れるかな?
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アベタカシの投資TVというユーチューブ動画で新日本科学出てたけどな。
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レーティングで上げた日をのぞけば、今日はなかなかの一番強い日やったんやないんか😎
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2025年11月7日に発表した資料
国内受注状況
2024/3期 203億円
2025/3期 197億円
2026/3期予想 206億円
これを頭打ちじゃない、めっちゃ成長するって言っているのはたぬきだけ。
海外については円安だけが頼み。シェアを奪えるのか?ただ質というより価格勝負なので利益率が下がっているのもここのせい。
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2021年11月8日 9時11分にワイ自身シミックなどにヒヤリングしてこういう投稿してるな。
(コロナ前だから、やはり若干状況は変わってしまっているが)
① 臨床業界(エムスリーの一部やシミックなど)の市場規模は2500億円位。
この市場は年5~10%成長している。
それに対して
② 非臨床1(前臨床)の分析主体(動物実験はほとんどやらない)300億円位。
この市場も臨床業界の成長に合わせて年5%ぐらいの成長。
ただし上位の臨床を行うため臨床業界が採算性が悪いのを覚悟で
引き受けている。
③ 非臨床2(前臨床)の動物実験(霊長類、豚)など200~220億円位。
この市場はほとんど成長しないと言われている。
ウィキペディアの「非臨床」参照
WIKI一文紹介「研究開発型の製薬業界では、動物実験は、倫理的な理由とコスト的な理由の両方から近年減少している。」私が書いているのではない。業界内のコンセンサス。ただし一定の需要があるのは確か。
でも2021年書いた時と国内市場は単価と物価上昇で若干金額は上がっているが、そんなに変わってねえな。
(イナリサーチを買収して国内ほぼ独占状態の新日本の前期国内売上は210億円)
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新薬発売遅延による経営への影響を精査中とあるが
2月上旬の決算発表には何らかの開示があるんだろうね。その時に販売が決まっていれば収益今期↘️来期は↗️で株価↗️だろうけど、決まってなければどんな酷いことになるんだろう🤮交渉の実態はどうなんだろう?
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「我々にとっては地獄」 これは何度も言及しているが、コロナ下での我々の生活が我慢の連続で大変だったという話。私もコロナ罹患から肺炎で入院し、息子も楽しみにしていた留学がキャンセルされたり、オンライン授業で家から一歩も出られず、本当大変だった。
たぬきは、自分さえ良ければいいという人間だから、コロナで新日本の株価が上がってひとり小躍りしていたのであろう。
だから、コロナは本当大変だったという話がピンと来ず、株価が上がって売り方が地獄を見たと言ってもないように脳内変換し、自分の視点でしか語れない。
WAVE LIFE の話をしてもコア技術者の和田教授は東京理科大出身で東工大で学位をとった方。鹿児島大や熊本大にコストをかけるなら京大や東京科学大に金入れた方がいい。単に従業員確保や地域貢献程度の話がなぜか壮大な収益を生む話になっている。
はあ。(ため息)
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「実験用霊長類の価格動向も真逆に予想を外す」
新浪財経という中国の新聞の2025年12月19日という比較的最新の記事
「実験サルは一般的にマカク、シノモルガスモンキー、その他のマカク類の動物であり、医学研究において欠かせない重要な実験動物です。 過去数年で実験用サルの価格は激しい変動を経験し、2023年頃には約20万元まで急騰しました。 その後、実験用サルの価格は1個5万元まで下がりました。」
つまり価格は▼75%下がって1/4になっていた。(今はまた1/2程度には回復してきたそうだが)
2024年8月には、新日本科学の株価は3000円から970円まで下がったが、猿の価格の下落とシンクロする。たぬきは猿の市場が軟調になっている事実を否定し、価格がずっと上がっているかのように、掲示板で吹聴していたのである。
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目標株価3500円に引き上げられてたw
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流石、たぬきのマイナスパワー。日経が+300超えても順調に下がる。
ワイは朝からずっと黙ってやったのに。
ひとつひとつ論破してやろう。
「売上200億円とかは絶対にない」 これは当時イナリサーチやシミックの担当者と話していて国内の猿の非臨床の市場規模は200~250億円ぐらいで300億円はいかないねという話から出た数字。
実際に2025.3期の新日本の国内売上は210億円(メディポリス事業は除くが、その他事業や臨床などは含む)。
そして当時書いた時には売り上げ30~50億円程度のイナリサーチは買収されてなかった。
だからイナリサーチを除いた国内売り上げは依然として200億円もいっていない。
国内に関してはほぼ独占した状態で他社から売り上げを奪うことはできない。また国内に関しては輸入頭数などをチェックしていれば増えたり減ったりと循環して右肩上がりにはなっていない。つまり製薬会社の予算に合わせて需給調整されており、たぬきや吉田の言うように毎年20~30%で拡大などしている形跡はない。
米国63億円、韓国40億円で100億円加えて、200億円どころか300億円になったじゃないか、ホレ見ろというのは、もうみかんの需要の話をしていてりんごを加えて話をするぐらい、わざと話をずらしている。
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leoさんが証券アナリストの予想について何やら批評めいた解説をしているようですが、予想が全然当たらないleoさんのこれまでの発言を知る人からみればかなり面白いコントとなっています。leoさんは以前に新日本科学の業績予想について「絶対にない。断言する」と大見得を切り売上200億円とかは絶対にないと主張して見事に予想を外したことがありましたが、他にも実験用霊長類の価格動向も真逆に予想を外すなどした挙句、600円に下がると主張した株価が逆に一時3000円を越えるまでに値上がりして「我々にとっては地獄」と回顧するといった具合です(https://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1002395/2395/50/361)。これは新日本科学だけでなく情勢全体に対する認識についてもそうで、たとえばleoさんは以前に日経平均が2万円台に向かおうとしているとか書いていましたが(2024/9)実際にはその真逆で日経平均はその後大いに上昇し現在は5万円を越えていますね。ここまで予想が当たらないというのはある意味希少な才能であって、leoさんが証券会社に就職したらその会社は経営が傾くんじゃないかと思えるほどです。私が証券業界の人間だったらライバル会社にぜひ推挙したい逸材ですね。
それはさておき、昨日の新日本科学のIR『新日本科学・鹿児島大学・熊本大学が博士人材育成に向けた三者間協力協定を締結』は医薬開発の実務的知識を持つ人材を育て(日本の創薬エコシステムへの貢献)、新日本科学自体も地元から優れた博士人材を集める上でよい取り組みとなりそうです。また連携事項として「三者間における共同研究」も見落とせない点で、連携先の熊本大学・鹿児島大学はともに優れた医療研究で知られており、最近では鹿児島大学が遺伝子改変ウイルスを使ったがん治療薬の最終治験入りが報じられ注目を集めていましたが(日経新聞2025/11/26 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC263S50W5A121C2000000/)、検索すると新日本科学もCROとしてこの前臨床研究に関わっています(https://mhlw-grants.niph.go.jp/project/23519)。このように日本の優れた医薬シーズを世に出す上で、新日本科学とアカデミアとの連携は大きな社会的意義があり、またアカデミアとの連携と言えば昨今話題のWave Life Sciencesのルーツのひとつも新日本科学が出資した日本の大学ベンチャーであり、それが今や時価総額4000億円を越える規模に成長していることからも分かるように事業的な意義も大きなものがあります。
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今日の下げは、SQでしょw
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久光製薬の非公開化は他の製薬関連企業や創薬支援企業(CRO)も「再編の対象になるのではないか」という思惑から、セクター全体に買いが入る可能性があり
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吉田の分析力を過去のレポートから解説
① 吉田のレポート 2022年3月の営業利益42億円を受けて
「25年3月期まで年率平均20%以上の営業利益成長を予想」
実際 22.3期 41.9億円→29.8億円(年▼9.6%減少)
②東海東京インテリジェンス・ラボの吉田正夫シニアアナリストは2024年12月19日付リポートで、東海東京では新日本科学の2025年3月期(今期)の連結営業利益で前期比40%減を見込むが、26年3月期に増益に転じ同92%増。
実際、コスト増で前年比減益の可能性あり。(少なくとも+92%なんてものはない)
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誰かこの売り方を焼き払ってくれよ
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新日本科学・鹿児島大学・熊本大学が博士人材育成に向けた三者間協力協定を締結
これ自体は社会貢献として悪いことじゃないけどな。
バイオベンチャーに金を出してくれるのも日本社会にとって悪いことじゃない。
ただ全部コスト。株価には悪い。
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やっぱ、中堅の東海東京が悪あがきでレーティング出しても昨日1日限りでしぼむのか😎
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開示が出ています
新日本科学・鹿児島大学・熊本大学が博士人材育成に向けた三者間協力協定を締結
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そうでも理由付けしないと相場操縦の疑いかけられるからな、だが論拠不十分
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前回、2024/12/19の東京東海の吉田のレポートで3日は株価は上昇した。
12/19(木) 終値1536円
12/20(金) 高値 1686円 終値1604円
12/23(月) 終値 1678円
12/24(火) 終値 1724円
12/25(水) 終値 1677円
たぬきのマイナスパワーすごいな。
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東海東京の吉田さんは交渉長期化を引く手数多で好条件つり上がっていると見たということなのかな。
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誰やねん12000株もぶん投げるやつは
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資産と損益の区別もつかず、ずっと得意げに話してる。
はああ。
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はあ。
たぬきがまた書いてる。
駄目だ。こりゃ。
彼は自己満足でみんなのために本気で株価を上げようなんて思ってない。
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新日本科学の発表資料ではTR事業の二本柱という扱いで紹介されてきたSatsuma社とWave社ですが、Satsuma社の経鼻片頭痛薬Atzumiのパートナー契約交渉に時間がかかっている一方、Wave社の肥満治療薬WVE-007の初期データが先月上旬に市場の大きな注目を集め、1ヵ月が経った現在も多くのアナリストがWave社の目標株価を競うように引き上げる状況が続いています。
将来の10兆円市場と目される肥満治療薬は現在は「GLP-1受容体作動薬」が主流で、食欲を抑制することで体重を減らす仕組みですがこの仕様では脂肪と同時に筋肉も落ちるケースが見られ、薬を止めて食事量が戻るとリバウンドが起きやすい(太りやすい体質になってしまう)欠点がありました。一方のWave社のWVE-007は「INHBEサイレンシング」という、脂肪を体内に蓄える細胞の働きを抑制する新方式で、筋肉が減らずに脂肪だけが減って相対的に見れば脂肪に対する筋肉の割合が増える(体組成が改善される)というメリットがあります。この開発が順調に進めば将来肥満治療薬の主流になる可能性があるため、今後の発表で有望なデータが増えるごとに市場の注目度はさらに高まることになるでしょう。
オリゴ核酸の立体制御を基盤として発展してきたWave社の技術は体内の細胞の働きをRNAレベルで制御する様々な可能性があり今後の発展が楽しみな会社ですが、この技術の有望性に着目して会社設立を後押しし(Wave社のルーツである二つの会社はいずれも新日本科学の子会社)、その株式を現在960万株も持っている新日本科学は、新薬開発の先見性と行動力でも注目すべき会社であり、バイオセクターを中心に投資している私のような者としては学ぶところがまことに大きいと言えます。
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AI分析ではキャッシュフローや賃借対照表も優秀となっているけどな。
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何処まで↗️行くのか本当に分からなくなりました🤔買えないし売れない😂
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明日以降のために寄り引け同値か陽線で引けて欲しいですね。
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新薬開発が、時価総額が1000億円にも届かん弱小企業にとっていかに負担の大きいものか、ちゅう事を永田は軽~く考えとったようやの。トーシロの個人等はなんとでも言いくるめられようが、数字は嘘をつかん。現に現金収支(キャッシュフロー)は悪化の一途を辿ってるからのう。
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そうは言っても大手が出してきたら、3日位尾を引くこともある😎
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東京東海ならば、
吉田 正夫(よしだ まさお)
日経ヴェリタスランキング
医薬品16位
医療機器・サービス16位
営業だよ。
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やっぱ、その辺やろな。なら、今日中にしぼむのか😎
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ただのレーティング上げ
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本当、買い方さんよ。ちゃんとしようぜ。
売った後、買いなおそうと思ってたのに、
情報を確認するために、買いを引っ込めたよ。
結局、パートナリングは嘘でいいんだよな?
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パートナリング??
買い方が、嘘書いた途端、下がりだした。
まあ、昨日買った分、売ったからいいけど。
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東海東京証券だよ
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見るべき数字を見ないのは物事を歪曲して説明するleoさんのいつもの手段ではありますが、ここでleoさんが自説に都合が悪いため避けているWave Life Sciences社の躍進を計算に入れると新日本科学の創薬支援事業に対する印象は真逆に変わることになるでしょう。新日本科学の会社発表資料を遡って見ると2022年11月の時点でWave社の発行株式の10.6%を保有と記しており(*1)、翌年のWave社によるSEC提出文書でも新日本科学がおよそ960万株を保有(*2)となっていることからも、上記の保有率が裏付けられます。その後さらにWave社が増資を行ったため現在の新日本科学の株式保有は率としては低下して現在はおそらく5%を下回っていると見られますが、その後の有価証券報告書を見る限りWave社の株を手放した動きは見受けられないため保有株数はそのままと考えてよいでしょう。
この持ち株数からすると960万株×1ドル≒155円=14.8億円ということでWave社の株価が1ドル上がるだけで新日本科学の同社株の含み益は14.8億円増える計算になりますが、先月のWave社のWVE-007の発表前と現在の株価を比べると7.5ドル以上値上がり(値上がり前7.49ドル→現在は15ドル台)していることから都合110億円の含み益増加となっています。つまりleoさんは新日本科学のCRO事業の利益をSatsuma社の費用が削るというような説明をしていますが、同じTR事業の枠組みで先月から起きているWave社の躍進ぶりを併せて考えれば小さな話だとわかります。新日本科学全体の事業を総括すれば、本業のCROが成長を続け、成長株のTR事業もSatsuma社の待ちによる費用よりもWave社の注目度アップによる含み益がはるかに大きいため、CRO事業・TR事業いずれもプラスに評価できる現況であるわけです。
(*1)https://ssl4.eir-parts.net/doc/2395/tdnet/2196537/00.pdf p.18
(*2)https://fintel.io/doc/sec-wave-life-sciences-ltd-1631574-10ka-2023-may-05-19482-1971 p.17
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東海東京の吉田さんに社長インタビューとかしてほしい。
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レーティング仕掛けてきた、日系中堅証券ってどこや。また、いちよしとか水戸とか東海東京とかか🤔🕶
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急にptsが上がったな!
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なんで俺が手放したあとにこんなことするんや
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