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前回「gemini」に引き続き、「Agen i」から要点編集~
CPHI Milan 2026で鼻腔向けポートフォリオ拡充「単回使用の鼻腔内粉末デバイスで、高用量対応、安定性、使いやすさ」を披露しました。
公開情報から読み取れる反応は、主に次の3点です。
・ 技術面の評価 → FDA承認実績が安心材料
・ 事業面の評価 → 開発導入のしやすさに期待
・ 展示会での受け止め → 鼻腔投与強化の象徴
また「Bespak自身がAtzumiの充填と組立の受託製造実績を持つ」と説明しており、単なるデバイス紹介ではなく、「開発から商用供給までをまとめて任せやすい提案」として見られている可能性があり、CDMO市場では比較的強い訴求となっている。
<いま分かる範囲での反応>
「Bespak公式発表、業界イベント案内、関連業界メディア」範囲内となる。
中枢神経系、疼痛、ワクチンなどの鼻腔投与用途への展開余地がある点に、業界の関心が集まりやすいと考えられる。 これは公開情報に基づく推測です。
<Bespakが示している商用化に向けての解決すべき課題点>
① 製剤設計 → 鼻で十分吸収させにくい
② 送達再現性 → 毎回同じ量を届けにくい
③ 患者使用性矢 → 使い方で性能差が出やすい
④ 量産移管 → 試作条件を量産で保ちにくい
⑤ 薬事対応 → 配合剤と機器の両面審査
■製剤面
・ 鼻腔投与で、粘膜クリアランスとバイオアベイラビリティが難所
「粉末の鼻吸入で、すぐに排出をしたり、狙った吸収が得られない」
・ 粒子設計と湿気への耐性が重要
高用量を挿入時での「詰まり、凝集、放出ムラ」発生対策、商用品質の
安定化が難しい。
■量産面
・ 試作機では良かった性能を量産ラインでも維持できるか
単回使用デバイスは部材精度や組立ばらつきが送達量に響きやすく、
歩留まりとコストの両立が難しくなる。
■薬事面
・ 市場投下にあたって「適応、製剤、投与量、ヒトでの使われ方」を考慮した
検証を要する。
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大変参考になりました。
ありがとうございます、半期決算11/10楽しみにしております。
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グットタイミングの素晴らしい情報ありがとうございます。これで11月10日の決算発表、あるいはそれまでの何らかの「IR」が出るまでじっくりと待ちたいと思います。もっともそのあとも長期にわたる「大相場」が展開されるようにも考えていますが。超短期1600円、短期2000円、中長期5000円、欲張りかもしれませんが、そんな予感がしております。
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CPHI Milan 2026について
直近(2026年10月6日〜8日)にミラノで開催されたCPHI Milan 2026における、Bespak社および新日本科学(SNBL)の鼻腔内投与粉末デバイス「Atzumi®(アツミ)」を巡る提携・出展に対して業界内で極めて高く評価され、大きな反響を呼んでいます。
(ブース:11C27)にて、新日本科学との基本合意書(MOU)締結および独占的ライセンス(自社ブランド製品としての展開権)獲得を発表。
BespakがAtzumi®のデバイス製造・粉末充填・組み立て・商業供給までを一気通貫で手掛ける「統合モデル」を示したことで、製薬企業の開発ライン短縮に寄与するソリューションとして高く注目されました。
近年、バイオ医薬品や中枢神経系(CNS)領域の治療薬において、液状よりも保管・輸送・安定性に優れた「経鼻ドライパウダー」へのニーズが急速に高まっています。会場では、自社パイプラインの経鼻化を検討するバイオテックや製薬メーカーから具体的な案件の打診や技術協議が相次いだことが報じられています。
CPHI 2026での発表により、Bespak社は「経鼻投与製剤のワンストップCDMO」としての立ち位置を決定づけ、製薬・バイオテック業界からの案件パイプライン獲得に向け非常に強い追い風を得た格好です。
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① 元々、会社の中間予測は、売上166億円、営業利益4.6億円、利益率 2.8%だった。
はあ? 元々たった「2.8%」だった訳だ。
② それを為替が162.2円/$に回復したこともあって、
売上172億円、営業利益12.5億円、利益率7.3%に8月5日に直したと。
③ サツマの影響を12億円を加算すると、
本業の営業利益 17.1億円(利益率10.5%) → 24.5億円(14.2%)に修正したと。
ま、高くもなく悪くもない。(元々の2.8%が異常に低かっただけで。)
④ ただ118億円の売り上げの時、サツマの影響なく、23.5億円稼いでいたものが、
60億円近くも売り上げて、サツマ除いて24.5億円。つまり+1億円程度しか稼げてないというのはどういうことやと。
設備投資して従業員増やして負債増やした結果が、これかよと。
まあ、吹いたら売りで。(下を自分で取りに行く必要ない。冒険者が勝手に買ってくれる)
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織り込み済みというのであれば、もう既に上方修正を織り込んでしまっているんだよね。
私は、決算前に数字が悪くないと思う時は、悪くないよと言っているし、買いの時は買いだと言っているんだがね。
過去の書き込み「No.425 2026/08/03 15:32
第1四半期の業績自体は悪くない筈なんだけどな。
期ずれの30億円と162円の為替要因。
まあ、織り込み済みという便利な言葉もあるんで。」
それでも市場は織り込んでなかったから、決算後、上がった訳で。
今回の中間は逆で、前回上方修正した数字よりあまり上は見込めないかと。
むしろ、WAVEの株価▼50.6%下落による財務の環境の悪化はほぼ確定しているわけで。
そういったことを織り込んでないと予測している訳。
株価は1400円超えててくれていいんだよ。ノーリスクで取引できるから。
でも過去の取引から鑑みて、1400円台も後、1週間~10日ぐらいじゃないかな?
(出来高が言ってたように60万株→30万株→15万株と減ってきてるだろ。)
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まだ暑いので秋という気があまりしませんがカレンダーはもう10月。来月の新日本科学の第2四半期決算に向けて、前回決算からどのような変化が生じるか考えてみました。
●CRO事業
前回の決算資料に表れているように主力のCRO事業が伸び続けており、8月にも連結業績予測の上方修正が出ましたがその傾向は今後も続くと予想されます。さらに業績を押し上げる要因としては次のようなことが考えられそうです。
・欧米からの引き合いが強く増加中
・従来は存在感がなかった中国の顧客が登場(NHP高騰中)
・プリファード契約が次第に売上へ反映
・国内施設のキャパシティ増強
●TR事業
先行費用が大きいことは従来どおりですが、ベスパックとの提携のように進捗が伝えられることがプラス材料となります。ベスパック社はCDMO企業としては中堅ですが吸入・鼻腔投与薬に限って見れば世界有数で、創業以来のデバイス出荷は10億個(https://bespak.com/about-bespak)。正式な契約とその詳細の情報はこれからですが、この提携が本格的に稼働すればベスパックの顧客である医薬メーカーは数多く、Atzumiにとどまらず新日本科学の粉末経鼻投与技術を既存薬に適用する案件も現実性が高まってきます。
●新日本科学PPD
親会社であるサーモフィッシャーPPD部門の業績は前回決算で好調が伝えられており、さらにサーモフィッシャーの巨額投資によって臨床CROの基盤が強化されつつあります。特に今年3月に買収完了した治験データ大手のClarioとの統合がPPDの集客力向上に寄与すると考えられ、それがPPDの日本国内治験を担当する新日本科学PPDの業績へ反映されてゆく情勢です。
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先四半期の動画を見てからいいってください、特に質疑応答部分、折り込み済みではないでしょうか、如何に。
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しかし、実際は、サツマの事業を継続しているために、
売上172億円に対し、営業利益12.5億円、利益率 7.2%。
19.9% → 7.2% (▼12.7%)。利益率(利益額じゃない)で▼10%以上も下落させる計画である。
しかも、これは、アズミを本格稼働させる前であるので、もし下期に強引にアズミ事業を進めた場合は、この利益率は更に悪化することが予想される。
この銘柄が個人投資家だけで取引されているのなら、それもあり(?)かもしれないが、まあ、許してくれない。
投資判断はご自身で。
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会社計画では、今期中間は売上172億円、営業利益12.5億円である。
これをそのままだと、可哀そうなので、サツマにかかっている管理コスト12億円を加算してあげると、24.5億円である。
172億円で24.5億円、本業の営業利益率 14.2%。
さて、ここでサツマは2023年6月に買収して、2023年10月から連結対象になったのだが、
その前の2023年4月~9月までは、サツマのマイナスのない素の収益力を示している。
2023年9月期中間の売上は118億円、営業利益23.5億円、利益率19.9%である。
つまり 本業の利益率は 19.9%→14.2% と急激に悪化する計画なのである。
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さて売り上げの会社計画は172億円であるが、これは期ずれの30億円を含む。
差し引くと、142億円である。
去年の中間は147億円であったから、前期比差 ▼3.4%。
勢いがあるとは言えない。
問題は営業利益である。
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さて、中間の検討であるが、去年の1~8月のカンボジアからの猿の輸入が1402頭、今年は同時期に768頭。半減している。
国内での飼育で間に合っているという現状では、上方修正はなかなか考えづらい。
しかも、9月末の為替は157円/$で着地した。これも期待感を薄くしている。
【参考】
2025年9月30日 為替157.3円/$ の時、粗利率45.2%
2026年3月31日 為替159.2円/$ の時、粗利率49.9%
2026年6月30日 為替162.2円/$ の時、粗利率51.4%
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こういうのを踊り場というんですよね、1500円ぬけたらとまらないですよね。
11月の決算までに会社IR、コメント欲しいですよね。もしくは業績上方修正。
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AIに尋ねたところ新日本科学は新TOPIXからは除外されないようです
1. 移行措置銘柄683社のリストに SNBL は含まれていない
2026年10月7日にJPXが公表した「移行措置銘柄(=段階的除外対象)」は 683銘柄。
公開されている一覧を確認すると、
SNBL(新日本科学:2395)はこの683銘柄に入っていません。
→ つまり 除外対象ではない=TOPIX残留確定。
浮動株時価総額の累積比率 上位97%以内
SNBLはプライム市場の中型株で、
売買代金・浮動株時価総額ともにこの基準を満たすため、
継続採用(=除外されない)側に分類されています。
2. 継続基準(回転率0.14以上・累積比率97%以内)を満たしている
新TOPIXの継続採用条件は:年間売買代金回転率 0.14以上
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出来高30万株か。いっきに落ちたな。
前回の8月6日の1400円超えから1300円台に突入して戻ってこれなかったのは8月25日。
順調になすりつけている。(個人に人気あるからね。)
前回と違うのはアセットONEが5億円ほど個人投資家に売っていること。
だから1400円台でノーリスクで売り買いを楽しめるのも短いだろうなと思うけど、まあ相場だから、そうビタビタとは当たらんわな。
下期について書くと予告してたけど、その前に明日、中間の収益性について過去と比較して書くわ。
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モミアイも今日で3日目、そろそろ「会社IR」欲しいところですね。それにしてもコツコツ拾っている人がいるような気配ですが、「空売り」にはご注意ください。
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今日からは吹いたら売りで大丈夫です。
うまく引き付けてね、売って下さい。
2週間ぐらいで1366円割れ、1か月単位で1270~1300円でないかと。
ネガティブが続くと、BPS938円に近付きます。
(前回は3月末BPS1035円に対して、1068円まで行きました。)
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先週はWave Life Sciencesのα1-アンチトリプシン欠乏症(AATD)の治療薬WVE-006についてFDAからのレスポンスがあり、現在までのデータでの迅速承認にはなりませんでしたが、2年間の治験を行い1年後の中間解析で結果を確認できれば迅速承認、さらに2年後の結果を見て完全承認という道筋が見えてきました。新日本科学の重要投資先であるWave社関連の動向は難しい用語の連続を英語で読むのがやや敷居が高いところなので、この際ChatGPTにお願いしてパイプラインWVE-006の概略を図にしてもらいました。
WVE-006で注目すべき点はこれが先端技術の「RNA編集薬」だという点で、DNA→RNA→タンパク質の流れで生物を形作るセントラルドグマの中間段階であるRNAに手を加えて、DNAの欠陥によって生じた難病をRNA編集によって軌道修正することを目指しています。AATDの開発中の治療薬としては他にDNAそのものを編集するBeam社のBEAM-302があり、効果が強く開発が先行していることからWVE-007にとって手ごわい競合相手と市場から見做されていますが、人体の大元の設計図であるDNAの編集は一度行うと不具合があっても後戻りできないという安全面での懸念が常にあり、とくに低~中程度の進行度の患者がそこまでのリスクを負うかとなればその決断はハードルが高いでしょう。この図式は後に続く他の病気の遺伝子治療についても言えることで、将来的にRNA編集とDNA編集は遺伝子治療の複数の選択肢として併存する形になってゆくと思われます(下図の③と⑥がこの点に関わるところです)。
なおWVE-006は今回のスケジュールで承認されれば「史上初のRNA編集薬の実用化」となる可能性があり、新日本科学の子会社にルーツをもつWave Life Sciences社が人類の医療の歴史にひとつの分野を立ち上げた先駆者として名を残すことになるか、この意味でも興味深いパイプラインであると言えます。
※ChatGPTによる作図 WVE-006の概略

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BESPAKとの「なんだかなあ提携」を最初に報じたのは、インドの製薬の業界誌である。
この時間が、インド時間で10月6日午前11時24分。この時間は日本時間で10月6日14時54分であり、もう相場が終わりかけている頃。株価はもうとっくに反応して10%以上も上昇していた。
我々も必死に「新日本科学」や「SNBL」で検索をかけたが、全く情報は見つからず、増配や分配やTOBなど虚偽を広める人間も湧いてきた。
結局、場中では検索できずに、場が終わって、「SNBL nasal drug delivery」で検索して17枚目辺りにやっと添付したサイトが見つかった。
AIに「BESPAK」という名前を知らずに、SNBLからBESPAKに辿りつけるかと質問したら、まず出来ないと回答。
【時間トリック解明の続き】
インド時間6日11時24分 →日本時間6日14時54分 →ミラノ6日7時54分
ミラノでの展示会は6日10時開場だから、インドの新聞記者は展示会で情報を得た訳ではない。5日の17:30~21:30開催された「Welcome Reception」か「Duomo Experience」で情報を仕入れた訳だ。
東証のインサイダー取引の規定では、この「Welcome Reception」や「Duomo Experience」で話された時点では、インサイダー取引を解除されていない。
金融商品取引法166条では、未公表の重要事実を知った「会社関係者」だけでなく、会社関係者からその重要事実の伝達を受けた「第一次情報受領者」も、公表前の売買が禁止されている。
BESPAKのHPのコードを見てみたが、書き込み時刻が分からない。
東証の開始時刻9時は、英国では6日の深夜1時、ミラノでは深夜2時。
もし、「Welcome Reception」か「Duomo Experience」での情報を持って、取引を行ったものは、金融関係者は勿論、そうでなくても苦しい立場であることは間違いない。
当事者の新日本科学は、この時系列をきちんと見て、説明すべき責任がある。
もし、この件で説明もなく、当局の咎めもないなら、海外時間差トリックはやりたい放題になってしまう。
普通は上場企業の新日本が提携を東証ネットに上げて、その後、未上場のBESPAKが展示会でポートフォリオに加えたことを報告する。上場20年近くもしていて、こんな当たり前の手続き1つ出来てないのが不思議でならない。
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これ貼れるか? 削除されるからなあ。
https://www.pharmaindiamagazine.com/bespak-partners-with-snbl-for-nasal-drug-delivery/
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明らかに仕手化してきましたね、いろんな思惑が渦巻いてきておもしろくなってきました。決算発表まで乱高下したらもっと面白くなりそうですが、まずは1500円から2000円のゾーンで注目を集めて欲しいところです。
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東証新TOPIXの除外銘柄候補にめでたく採用されたな。つまり現行の採用銘柄群の上位97%にも入れんかった、ちゅうわけや。浮動株が少ない上に株価は地を這うような有様やからのぉ。
“永田たぬき”がどんだけ持ち上げても、公正な市場の評価の前には見る影も無いちゅうこっちゃ。
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ここは、森友問題の、あの佐川氏が顧問等に就任していますか?
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オレ様
儲かっているのかなぁ~?
儲かっていれば、態々、この掲示板で涙目になりながら必死にコメントしないよねぇ~
長年、この掲示板を拝見しているが、“33”だと推察している。
“33”?
「燦々」と読むか「散々」と読むかは御自由に!
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おや…なんと
新日本科学がおきあがり なかまに なりたそうに こちらをみている!
(´・ω・) なかまにしてあげますか?
はい
いいえ
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ファンドが実際の株を40万株ほど売って需給が緩んでるぞ。
10月7日発表
出者1 アセットマネジメントOne
今回割合(%) 3.97
前回割合(%) 5.04
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ご本尊 売りと買いと両方で稼いでいるのか?
目先高値達成と思い、売ってしまったが、売らされたのか?
急に気配が切り返したからついていけない。
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なにがあった!?
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2つ目の懸念が、粗利益率の低下である。
2025年9月30日 為替157.3円/$ の時、粗利率45.2%
2026年3月31日 為替159.2円/$ の時、粗利率49.9%
2026年6月30日 為替162.2円/$ の時、粗利率51.4%
そして
2026年9月30日の為替は 157.0円/$で着地した。
6月30日の決算は期ずれ、為替と味方した。それで1500円程度に一時的に回復。
今の水準は、この期待感のレベルにある。
まあ、ご自由に
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一応、次の11月中旬の決算だが、期ずれの30億円残り以外は厳しい数字ではないかと予想される。
1つ目 純資産の低下
第2Qの最終予想利益は+8.6億円
しかし、6/30 WAVE株 資産 5.81$×162円×980万株=92.2億円
9/30 WAVE株 資産 3.7$×157円×980万株=56.9億円
WAVE株の資産だけで▼35.3億円が減少。
つまり 利益+8.6-資産減35.3=▼26.7億円の純資産の減少が予想される。
1株当に換算すれば、▼64円の減少
つまり、6/30末の純資産 1002円-64円=938円と着地が予想される。
BPS 3/31 1035円 → 6/30 1002円 → 938円 とやってきた経営が問われる事態に。
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会社のコメント、IRのない中でのこのモミアイは最高の最後の「買い場」であるのではないか、如何に。
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「米国で承認取得した経鼻片頭痛薬は27年度後半販売開始目指す。自社販売と提携先模索の両建てで検討。自社販売に備え製造、物流、販売網構築など推進。」
これが8月決算発表時のコメントであって「鰻」「地熱発電」もあるが、この「経鼻片頭痛薬」が直近の最大の戦略であって、方向が固まったという点で一層の株価上昇が期待出来る。
1500円を抜いてきてからは2000円は早いだろうし、まずは2023年3月の3225円、その後上場来の5880円を最終目標としたい。
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1325円以下でもUBSが信用で売っているので、外資は意地でも下げてくるでしょ。
現状、デバイスの汎用レベルの話しているので、実質全く進捗してなさそうだし。
取り合えず、吹いたら売りで。慌てないで引き付けて。
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もともと8月の決算動画からの印象としては経営者の強気の姿勢が感じられていた。業績の上方修正も含めた11月の決算時の発言・取組みに期待していたが、その想いがますます強まってきた。会社側の発表を素直に待ちたいところです。
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素晴らしすぎる
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wave社は3.5$で終えましたね。
バイオ株全体が売られている感じなので一概に影響あるとは言えないですが。
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そもそも、米国での販売承認はFDAから得たけども、なぜ英国の会社がイタリアのミラノでプラットフォームに加えたなんて言えるの?欧州で承認も受けてないのに?という疑問があって、よく読むと、
「offer developers immediate access to the device for drug product development programmes」
つまり、「英国・欧州で患者向けに販売する」ではなく、
「製薬会社がこのデバイスを使って新しい医薬品を開発するためのプラットフォームとして提供する」
これって、今まで、散々、新日本が経鼻技術をコロナワクチンに利用するとか、吐き気の薬に応用するとかって言ってきて、ポシャッてきたのと同等の話。
アズミを売るなんて一言も言ってない。このNが特許とった拘りのデバイスを使って、製薬会社の皆さんも経鼻薬を開発しませんか?手伝いますよと。気が遠くなるような話。
そういえば、塩野義と経鼻薬の製造開発推進に向けた業務提携契約を締結したって4年前に発表してたな。株価はクスンとも反応しなかったが。まず過去提携した話からやれよ。
次から次へと出来もしない提携ばかり結んで。
結局、アズミの販売を引き受けた提携と勘違いした勇み足。
もう売りで。
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CPHIの公式情報では、10月5日17:30~19:30にWelcome Reception、19:30~21:00にDuomo Experienceも開催されている。
つまり日本時間10月6日 深夜0時30分~2時半には提携情報が漏れていた可能性が高い訳だ。
10月5日に外部に漏らしている情報をBESPAKは10月6日に遅れて公表し、新日本科学は未だに公表していない。
ふ~ん。
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マジの話さ。時系列的にインサイダーの話じゃないの?
ミラノの展示は10月6日の朝10時から開催なんだけど、これは日本時間で10月6日の夕方5時でもう場が引けている。
日本時間で10月6日の朝9時の時点では既に情報が洩れていて、ミラノ時間で10月6日深夜の2時。こんな時間に未上場のBESPAKが発表する動機は?
10月6日という時刻は先方のHPでしっかり書いてあるから、英国時間で深夜0時~1時、ミラノ時間で深夜1~2時に発表したということ。(これ何時にアップしたか金融庁の調査対象じゃないかな。)
しかも、10月6日の朝に開催されるということは、「Bespakの関係者や製薬業界の参加者は10月5日夜の段階ですでにミラノに集まっていた」と考えられる訳じゃん。
もうこの時点でこの提携が海外では漏れてたんだよね。多分。当事者である新日本科学が公表する前に。
まあ、提携がショボいからいいけどさ。行儀悪いな。ホント。
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そういえばそんなのありましたね、あまりにも進んでいないから、私の頭の中では製薬会社ではなく、うなぎの養殖会社に…..
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Bespak自体は製薬会社でも何でもなく、従業員数は約1,250人なので、一般的な分類では中堅~大手の専門医療機器メーカー。つまり新日本が世界展開してアズミを広げるなら製造や申請を手伝うよと。
正攻法では製薬会社とは話が進まないから、自分がメーカーになるってのに、更にメーカーと何だかな提携をしたという。
場合によっては、USでの販売を知り合いの製薬会社に口利きするから、初期営業費用とマージン寄こしてねと。そんなところかな。
結局、▼100億円の営業コストをBESPAKが負担して販売するねなどとは全く言ってない。
(BESPAKの税引き前利益は7~8億円程度なので、とても▼100億円なんて費用は負担できる体力はない、。▼10億円も負担できない。新日本→BESPAKの金の流れ以外想像できない。)
まあ、この内容で情報が交錯し、後2日ぐらい上がるなら、上がり切った所でうまく売っていっていいのでは。知らんけど。
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leoさん今後も良い情報、悪しき情報も流して下さいね。お願いしますね。
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本日10月6日、Atzumiが前進した良いニュースが出ました。吸入・鼻腔投与薬を専門とする英国のCDMO企業、ベスパック社と新日本科学の提携が発表されています。
「Bespak announces collaboration with Shin Nippon Biomedical Laboratories to expand global access to FDA-approved nasal dry powder device」
(ベスパック社は、FDA承認済みの鼻腔用ドライパウダーデバイスのグローバル展開拡大のため、新日本科学との提携を発表した)
https://bespak.com/news/bespak-announces-collaboration-with-shin-nippon-biomedical-laboratories-to-expand-global-access-to-fda-approved-nasal-dry-powder-device?utm_source=chatgpt.com
今回、基本合意に至ったのは経鼻粉末片頭痛薬Atzumiにとどまらず、医薬開発者向けに新日本科学の経鼻投与デバイスそのもの展開することまで話に含まれているようで、さっそくミラノで開催中のCPHI Milan 2026(世界最大級の医薬品展示会)で発表するとのこと。今回は両社間の基本合意書(MOU)締結に関するニュースであるため、その細部が形を現してくるであろう続報が楽しみです。
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464さん ありがとうございます。
WAVE社(米)ネタは未知数ですが、楽しみですね。
UBSは今日(6日)買い戻したかは不明ですが、しっかり売り乗せしてますね。

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WAVE LIFEの株価が上がっている前提で話が進んでいるが、FDAが次の治験に行ってよいでと、3.6 $から4.0$に戻ったのは確かだが、市場が期待してたのは早期承認で、この前提が崩れたので、3.75$に下がっている。
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AIの不確かな推定では、最近機関の売りが目立っていたので
USB AG(信用売り残212440株-10月1日)、GS(信用売り残205748株-9月28日)等
その踏み上げではないかと
GSやUBS AGは日本株でよく空売りを入れるが、
SNBLのような中型株で20万株超は珍しい。
つまりGS+USBAG の合計40万株超の空売りが同時に存在していた。
これは SNBL のような規模の板では“買い戻し不能レベル”の重さ。
そこに好決算やWAVE社の波が同時に来た=最悪のタイミング
空売り側から見れば、今回のSNBLの材料は最悪の組み合わせ
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アメリカ市場で関連会社Wave社の急騰と空売りの人達の買い戻しですかね?
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clo、d lock とか、増配や分割やTOBなど嘘情報流して、吊り上げている。
今回は、なんかネットでつるんで、市場を荒らしている連中のような気がしてきた。
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d lock
No.89662
2026/10/6 15:27
TOBやん
本当かあ?
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しかし、、、、これでニュースが出たら、完全にインサイダー(情報漏れ)だな。
ま、普通に仕掛けがうまくいったというのが、丸く収まりそうだが。
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こりゃ何かあるな。
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うほ?
水産研究・教育機構とヤンマーが大型水槽を開発
養殖費用が1/20に・・・
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うなぎのぼりですね。
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何でこんなに上がっているのかね
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ま、中身確認できないうちから、空売りだけはしちゃ駄目だよ。
多分、普通に仕掛けただけだと思うけど。
情報が出てない分、何か出てくるかって、呼び水になってんな。
過去にインサイダーぽい動きしたこともあるんで。
2~3日様子見しましょう。
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これですかね、明らかに何かある、うれしい限りです。
「東大発の遺伝子治療実用化へ、米の創薬スタートアップが90億円調達」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG284YF0Y6A820C2000000/#nkd_scode_2395
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明らかに動きが怪しい
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アメリカのクスリについて、11月頃にはハッキリするとか言っていましたが、如何に。
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なんかめっちゃ上がってる
虫が暴れてる?
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嘘はやめよう
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cloさん、これ嘘でしょ。
全く理屈に合わない。もし本当にこれやったとしたら、完全に売り案件ですよ。
「① 増配 → 株主還元強化
② 1→2株分割 → 最低投資金額低下・個人投資家層拡大
③ 1Q業績 → 本業の回復確認」
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IR記事探しても見つからない💦
知ってる方ご教授お願いいたします
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IR出たのか、ご教授ありがとうございます!
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なんでこんなに上がってるの?
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第一に3,000円台へ期待これから始まる
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ロシアでペスト
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今日上がらなかったら
いつ上がるのここ
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含み損抱えているけど、うなぎの養殖事業期待してるので、今後もホールド予定
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皆さん、もうそろそろ「たぬき神話」は終わりにしませんか⁉️
随分と含み損を抱え込んでいる人が多いと思いますよ。
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ずーーーーっと売り
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科学が発達して、人間以外に人が存在している可能性を考える時代になりました。
果たして存在するのでしょうか?
是非、参考までに。
https://youtu.be/gZA-siVIVUk
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