• トップ
  • 日本株
  • 米国株
  • FX・為替
  • 投資信託
  • ニュース
  • 掲示板
  • 証券会社比較
  • 不動産投資
  • NISA
  • カードローン比較
  • 掲示板トップ

ポートフォリオ

ポートフォリオとは?

ポートフォリオはありません

ログインしてポートフォリオを表示

    • トップ
    • 掲示板
    • 検索

    最近見たスレッドはありません。

    検索結果

    • スレッド
    • コメント
    • 最新の投稿順
    • 古い投稿順
    • 1件中 1件 - 1件を表示
      • 世界の株価指数、金利>
      • 日経平均株価

      ------------- …

      ありがとう高市早苗 e:HEV

      2026/09/11 00:29

      ------------- おれ:  ところでいまやっていることってバイブコーディングでもあり、AIエージェントでもあるんですかね? chatGPT:  はい、かなり近いです。特に今やっているUbuntuの銘柄監視システムづくりは、バイブコーディング的でもあり、AIエージェント的でもあります。ただし厳密には少し分けて考えると分かりやすいです。  バイブコーディングという意味ではかなり当てはまります。ユーザーが「こういう監視をしたい」「5分ごとに確認したい」「LLMが見つからなければ再試行したい」と自然言語で要望を出し、私がPythonやsystemdのコードを組み立て、実際に動かしながら修正していく。これはまさに、細かいコードを全部自分で設計するより、AIと対話しながら目的ベースでソフトを作るやり方です。  一方、AIエージェントという点では、今の監視システム自体は「簡易エージェント」寄りです。たとえば現在は、  定期実行 → Webから情報取得 → 監視銘柄と照合 → Ollamaで評価 → 条件に合えばメール送信  という流れですよね。これは「観察して、判断して、行動する」というエージェントの基本形になっています。  ただ、いまは多くの手順があらかじめコードで決められています。より本格的なAIエージェントになると、LLM自身が状況に応じて「次に何を調べるか」「どの情報源を見るか」「追加分析が必要か」「メールを送るべきか」まで動的に決めるようになります。  たとえば次に考えているファンド監視を発展させると、  月報を発見 → PDFを読む → 前月との差分を抽出 → 新規・買い増し銘柄を発見 → TDnetや決算を追加調査 → 複数ファンドで一致する銘柄を評価 → GPT APIで最終分析 → 有望ならメール送信  まで自律的に流せます。  ここまで行くと、かなりはっきり「投資情報収集AIエージェント」と呼べます。  なので今の段階を表現するなら、**「バイブコーディングで作った、ルールベース+LLM型の半自律AIエージェント」**というのが一番近いと思います。次のファンド分析機能を追加すると、かなり本格的なエージェントになってきます。 -------------- ふんふんふん😐️ なんかやることが出来て毎日が少し充実してきたわ☺️👍️

    新着スレッド

    1. アービュータス・バイオファーマ
    2. USDJPY
    3. 日経平均株価
    4. (NEXT FUNDS) 日経ダブルイ…
    5. (株)ジャパンディスプレイ

  • Yahoo!ファイナンス
  • Yahoo! JAPAN
  • プライバシーポリシー
  • プライバシーセンター
  • 利用規約
  • ヘルプ・お問い合わせ
  • JASRAC許諾番号:9008249113Y38200

    © LY Corporation

    エラーが発生しました。時間をあけて再度お試しください。

    一覧を見る

    戻る