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投稿コメント一覧 (786コメント)

  • >>No. 1857

    ありがとうございました!^^!

  • まさか、暗号主要通貨7種とトークン5種全てにレバレッジトラッカーの品揃えでもするという感じでなのでしょうかね?
    一番欲しいのは、昨日貰ったばかりのCICCのレバトラだったりして。(それしか持っていないので・・^^;)

  • 今日、ZAIF口座見たらカイカコインが入庫されていて評価額が表示されていました。まだ実感が伴わずちょっと変な感じですね。カイカコインよりクオカードの方が良かったと以前書いたような記憶がありますが、よくよく計算してみると500円のクオカード数十枚ほどの金額評価があるということになるので・・、確か昨年10月ごろは1枚5~6円だったと思うので倍以上になっているということでしょうか?
    このまま5倍~10倍と上がるのであればこっちもまんざら悪くない?とか現金なものですね。

  • 昨年クレアでの置いてきぼり食った話は少し前にしましたが、ちょうど今のここくらいの株価で、50円前後の上げ下げの中でリバ狙い中の一瞬(ほんの30分)のスキに10円近い急上げで置いてきぼりをくらいその後も買戻しのタイミングを辛抱強く待ちましたが、この株価レンジでは20円引き離されてしまうと、理屈の上では100円~200円の値上がりを目論むならば20円は誤差の範囲ということを理解できても、メンタル的にどうしても20円の損失を抱えるように見えてしまう買戻しはできなかったですね。感覚的にはやはり10円置いてきぼり食らうより、持ち株が場中で30円下げる時の方が気が楽なんですよね。

  • これだけ悪い地合いの中でのスタートだったため、結果的に寄り天相場とならなかったおかげで、本来の実力というか正面からの市場評価のみでのジリ上げ展開となりましたね。
    これは市場がこの株を見る目に対しても相当に大きなアピールをすることになったように思えます。こんな感じが一番望ましいのではないでしょうか。

  • とにかくここは売り方買い方関係なく容赦なくIR砲をぶっ放してきますので一方に肩入れしすぎると危ないですと繰り返し言ってきましたが、今回も売り方さんにはかなりきつい一発だったと思います。しかし上がった上がったと大喜びしていると今度は逆噴射砲とかをかましてくるというようなことを平気でやりますので個人投資家の方は状況をよく見て慎重に進めた方がいいかもしれませんね。ただし、株価が下がって喜ぶ経営者というものはこの世に存在しないということは間違いないと思いますので、役員持ち株会やストックオプション制度のなりゆき状況などよく見ておいた方がいいかと思います。

  • 財務諸表を読み解けば、
    ①長短期の借入金も少ないし、
    ②土地建物の固定資産も最小限度程度であるし、
    ③設備機械などもほとんど持っていない
    ④自己資本比率は申し分ないレベルであり
    ⑤社員人件費比率はそこそこ高いもののほとんどが企業への人材派遣社員であり流動性が高く不況時対応流動性が相当程度高い、などなど・・
    これまでも十分盤石と言っていいレベルだと思っていましたが、今回の財務基盤強化策はこれをさらに高めようというものでありますので、たぶんですがフィスコグループをCAICA社へ一本化するというような象徴的な意味合いでもあるのでしょうかね。
    さて、明日の市場の受け止め方がどういうものであるのかしっかり見届けましょう。

  • IRやっと出ましたね。
    これまで全く内容のあるIRが出なかったのですが、漸次発出ではなくていきなりの4連発花火一気呵成の全力発出のようにも見えますが・・、意外とそうでもなかったりもします。なぜならレバトラの売上情報が全く含まれていないし、この後さらに二段ロケット、三段ロケットが発射台に控えているようにも思えますので、ここは本当に油断も隙もあったもんじゃないということですね。

  • 取って付けたような1円高引け値でした。
    これで客離れを食い止めようという目論見なのかどうか知りませんが、昨年秋の17円~19円バーコード行進のころなら1円でも結構受けていたというか年末頃は1円高で道頓堀ジャンプが起きるくらい大騒ぎという今から見たら噴き出すくらいのどかな時期もありましたが、今ここで1円はさすがに・・といいたいところですが、まだ結構貧乏根性が染みついていたりして、結構嬉しかったりする自分が何とも情けないやら恥ずかしいやら・・^^;

  • 材料がないと全ての台が回収台のパチンコ屋みたいになりますね。

    最低でも2~3割くらいは当たり台やハズレ台を取り混ぜて楽しい雰囲気を作らないとね。音楽とネオンチカチカだけでは無理っぽいと思いますよ。

  • ほんまに、よ~引っ張りますなあ。
    いくら真打でも、お客さん帰ってしまいますよ!

  • 機関は回転してなんぼですから、貴重な材料IRは温存して回せるだけ回します。
    昨年秋からの4か月にも及ぶ17円~19円バーコード攻めを思い出しますが、まああの時に比べれば雲泥の差はありますがね。

  • インベスコの売り買い情報の発出タイミングなんかも握っていそうな気もしますが、実際どんな感じでしょうかねえ?

  • いずれにしてもCAICA社の手持ちの材料が多すぎる状況下では、どちらに動いても瞬間移動で値動きするのでうかつなことは出来ないというところでしょうか。
    レバトラの売上状況の暫定報告くらいは出してもらわないと個人投資家としては身動きできませんよね。ちょっとフェアじゃないという気がしますが、皆さんはどうおもわれますでしょうか?

  • 昨日は、BTCに連動するかのコメントが溢れていたのに・・
    ボラはともかく、BTCの高騰・下落ともにレバトラの売上やCAICA社の株に直接作用するものではないということですね。
    (下げのみ連動するとかの意見が来そうですが・・^^;)

  • 以前も書きましたが、材料を握っている機関にとって一番おいしいのは空売りと狼狽売りです。それから置いてきぼりの人もですね。

  • IRが出ないということは、全てがCAICA社の手の内にあるということだと思った方がよいと考えます。どちらかに動けばどちらにも十分対応できる手玉があるということですから・・ということで、音無し静観の呼吸にて微動だにせずの構え

  • コメント並びにご賛同のご意見頂戴し嬉しい限りです。
    はっきり言うと、ここはもう決着がついているというかいろいろ議論の余地はないくらいに思っておりますのであまり大したコメントは書けませんが今後ともよろしくお願いします。ありがとうございました。

  • 35年くらい前にも低位株の循環物色が頻繁に見られる時期がありましたね。
    ここがその一環と思われているのが少々残念な気もしますが、まあ、あと2~3年もすれば随分景色も変わると思いますので今はその程度の評価の方が気が楽かもしれませんね。そろそろ、インフレの足音も聞こえ始めそうな気配も感じる今日この頃ですから・・

  • 売るにも買うにも材料不足という状態でしょうかね。
    レバトラの発売後の売行き状況はもとよりM&Aその他いくらでも材料IRが出せるにも関わらずあえて出さないというところが実に面白いというか、これが作戦なのでしょうか?どうこれを読み解くか?フィスコのCICC売却も何か意味があるはずですのでこういったことの謎解きが興味深いし楽しいですね。

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