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投稿コメント一覧 (121コメント)

  • iCONMのmRNAワクチンは元々次のパンデミックの対応を目的にしたものであり、国の補助金対象に入ると思いますので、先行している第一三共がライバルです。研究者は緊張感をもって、トップスピードにギアチェンジしてください。(今はiCONM主体ですので、ナノ社の負担にはなっていないと思います)!!!

  • iCONMは動物実験まではトップグループにはいたと思いますが、ファイザー、モデルナがmRNAワクチンを成功させた以上2番手以降のグループだと思います。世界の大手企業が今後核酸医薬に全力で開発を進めていると思いますので、2番手以降のグループは団子状態だと思います。
    iCONMはmRNAワクチン、SiRNA乳がん、mRNA膝軟骨関節症全て未だその効果はヒトで確認されていません。(動物実験からヒトへの壁は大きい)研究者がその危機意識が有ることを望みます。!!!

  • >>No. 339

    > 膵癌申請断念後、空中分解の会社(転職サイトの口コミに書いてあるw)に
    > 現実的な目標を掲げて、一定の道筋をつけた社長のことは評価しています
    この口コミサイトが言っている様に、経営の分岐点がそこでした。リスクを負っていない研究者・経営陣それも研究部門がトップに君臨する様な企業は他には無いのでは?資金が無くなれば、躊躇なくワラント債を発行します。(商品の無いナノ社にはそれしか方法が無い)
    良く言えば、自由な発想で研究に没頭できる。悪く言えば経営に無関心で学会での名声や地位を常にみて論文第一主義になる。
    今のナノ社に出来る事は、株主から預かった大事な資金を、可能性の高いパイプラインを見極めて投資する事しかありません。
    15億もかけた、アキュルナ合併が経営判断として、正しかったのかはSiRNA乳がん治験の成果にかかっていると思います。!!!

  • mRNAワクチン開発から撤退すると、mRNA膝軟骨関節症やSiRNA乳がん治験等今後のiCONMが目指している核酸医薬の技術力に信頼が無くなり、開発の基礎が崩れる事になります。
    10月初めにTV報道で、内田氏が半年以内に良いデータが出せると言った言葉を信じたいと思います。第一三共より副反応の少ない内田ワクチンを期待します。しかし補助金をもらう為にはスピードアップが必要です!!!

  • 昨日10/21日のプライムニュース「国産ワクチンの実用化へ有効性&安全性検証」のテーマで放送がありました。招かれたのは、KMバイオロニクスの永里社長でした。不活化ワクチンの説明で、副反応が少ないので、ブースター接種や幼児向けに適しているので、早期承認を強く訴えていました。社長自ら営業活動熱意が感じられました。国内ワクチンの開発には5000億円/5年間の国からの補助金が必要と言う話も出ていました。
    今後補助金の分捕り競争が始まる予感がします。先行している塩野義・アンジェス・第一三共・VLPセラピューティクスジャパン・KMバイオロジクス、立ち遅れているナノ社に逆転の目は有るのでしょうか?最大の強敵は同じmRNAワクチンの第一三共だと思います。片岡取締役にどれだけ危機意識が有るかがポイントです。最後のチャンスを又指をくわえてみているだけでしょうか!!!

  • **mRNAワクチンでは、mRNAを細胞に確実に届ける薬物送達システム(DDS)も重要だ。**
    今主流はこのmRNAを脂質の膜で保護する方法です。片岡DDSはポリエチレングリコールの膜で保護する方法です。脂質膜には肝毒性の問題があり、片岡DDSにはアナフィラキシーショックの問題が有ります。
    iCONMは片岡DDSにこだわること無く、柔軟な発想で、次世代DDSの開発を早急に進める事が重要を思います。決して片岡先生に忖度しては、進歩は有りません。(個人的感想)
    今後はこのDDS開発が、核酸医薬で勝ち残るキーポイントでと強く思います。!!!

  • iCONMは、研究テーマで目の付け所には才はあり、将来性も有りますが、ずうーと将来性のまま25年経ちました。世界初の論文はもうお腹いっぱいです。世界初の薬を飲ませてください。iCONMの論文からヒントを得た海外勢が圧倒的資金・研究陣でハイスピードで商品化する事が核酸医薬に入り、より鮮明になってきました。お金も無く、研究体制も貧弱なiCONMでは勝ち目がありません。論文第一主義から儲かるテーマに全力集中でかかってください。今は膝軟骨関節症だと思います。位高・秋永・内田若手三研究者に期待します。先ずはお金を儲けることを考えてください。!!!

  • 今まではiCONM主体のmRNAワクチンでしたが、今回はナノ社主体の膝軟骨関節症のmRNA応用治療法ですので、ナノキャリアの名前が出たものと思います。2023年臨床予定では遅いのでは、おそらく海外では、豊富な資金力及び研究体制で進めていると思います。ワクチンの二の舞にならない様にiCONM及び武田薬品の力を利用してください(但しノウハウは盗まれない様に)。放送で少し触れていましたが、脂質DDSに副作用の可能性があるのでDDSについても改良が必要であると、言及していました。そこが最大のポイントだと思いました。片岡DDSにもアナフィラキシーショックの問題が有りますので、その点をクリアすることが、海外及び他社との差別化するにつながると思います。
    資金獲得に松山社長の今後の活躍を期待します。!!!

  • ナノ社とアンジェスとよく比較されますが、大きな違いは創業者の森下大阪大学教授が研究だけでなく会社経営にも関心を持っている事だと思います。昨年コロナワクチンが騒がれ始めたころTVメディアに出て、”ワクチンはすでに出来ております。秋には実用化出来ます”と言って、国から補助金を獲得しています。あれから1年半経ってもDNAワクチンは出来ていません。
    多少はったりでも、自ら営業活動して、資金を得ています。
    方やナノ社は、本命のmRNAワクチンでありながら半年先に製剤化が出来ます(その後ダンマリ)等と常に消極的発言に終始しました。何が何でも補助金をとってやると言う気迫が全く感じられません。
    結局ナノ社+iCONMには経営責任者がいない様に見えます。
    中冨社長時代は業績は別にして、経営に責任者は居たと言う気はしていたのはなぜでしょう。!!!

  • 各政党の選挙公約に国産コロナワクチン及び国産コロナ治療薬の開発の必要性が掲げ上げられています。この時期を逃せば、iCONMには2度とチャンスは来ないと思います。4年前にマウスでワクチン及び癌治療薬の可能性をつかんでいたのにその重要性を見抜く力がナノ社及びiCONM指導者に無かった為、大きなチャンスを逃しました。その二の舞を演じるのですか!!
    マウスからヒトへの治験までの過程が長すぎます。片岡DDSがオンリーワンで無くなった以上ヒトでの治験結果が出ないと、どこの企業もライセンス契約はしてくれないと思います。嫌われ者iCONM(個人的見解)ではなおさらと思います。こういった場合は、海外企業と協力するのが、定石です。海外企業と交渉出来る人材が必要なのではないでしょうか!!!

  • 今回の遺伝子治療製品「VB-111」症例登録の進捗が順調に進んでいる事で安心しました。この案件は中冨前社長が置き土産として、残したもので結果的に瀕死のナノ社を救う事になるかもしれません?現時点可能性の一番高い案件です。業績不振の責任をとり、退任されましたがiCONMだけを頼っていては、この先ライセンス契約が取れなければ、早晩資金ショートしてしまいます。ナノ社が他社に信頼される為にも創立者であり、大株主の中冨氏が経営陣に加わっていただく事が必要不可条件と思います。個人株主としても、同じリスクを負った人物が経営陣にいる事は、安心感につながるとおもいます。(まで株主の間に・・・)

  • iCONMは目の付け所に才能はあると思いますが、製品にする為の戦略がかけていると思います。ナノ社の経営陣にたとえあっても、iCONMの意向に逆らう事が出来ないのでは、過去に何社かの大手製薬会社との共同開発が有りましたが、ライセンス契約につながった事は有りません。iCONMのスローガン”体内病院”は近視眼的には病院関係者や製薬会社、その先の厚生省関連にとっては、自己否定に繋がるテーマと受け取られ嫌われているのではないでしょうか?今後も莫大な研究資金が必要ですので、理想論を振りかざさずに柔軟が経営姿勢が必要なのでは、VB-111で功績のある中冨氏を開発責任者にお願いすべきだと思います。

  • > がん治療に期待 東大など、安全性高い核酸ワクチン開発
    >
    > 東京大学の内田智士特任助教や片岡一則特任教授、東京医科歯科大学の位高啓史教授らは、安全性が高く、標的の感染症に対して自由に設計可能な「核酸ワクチン」を開発した。マウス投与で効果を確認した。感染症の予防やがん治療のためのワクチン開発などが期待される。
    > 成果は12日、国際科学誌バイオマテリアルズ電子版に掲載される。
    > (2017/10/12 05:00)
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    4年も前にmRNAでワクチンやがん治療薬への可能性をマウスで効果を確認していたのですね。そこからワクチンやがん治療薬に全集中していれば、今頃ノーベル賞級の製薬会社になっていたのかも?
    iCONM+ナノ社のビジネスモデルの欠点がここに如実に表れています。
    論文発表で目的を達し、その後にはつぎに新しい世界初論文を求めて(脳細胞への薬剤デリバリー・・)勢力を費やす。ナノ社はその方針に盲目的に従うしかない。これではいつまで経っても薬はできません。
    iCONMに物がいえる中冨前社長の再登板を期待します。

  • 本日の朝の羽鳥モーニングショーにワシントン大学教授今井先生が出演されて、老化防止NMNについて、説明されていました。
    アメリカでは、既にヒトで治験を実施されており、効果を確認されたとのことです。後5年もすれば、実用化するとの自信のある内容でした。
    人類の夢の実現に日清製粉が貢献する日が来ます様に!
    そして株価に反映します様に!

  • いろいろ情報ありがとうございました。どうも海外での情報を紹介したもののようです。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    2021/10/16 テレビ朝日 【サタデーステーション】
    <ニュースのあや>mRNAの技術をがん治療に
    ワクチン技術、コロナ予防からがん治療へ。
    コロナ禍で大きな効果を発揮して注目されたメッセンジャーRNAワクチン。
    「RNA」とはたんぱく質の設計図。
    コロナウイルスのスパイク部分の設計図だけを注射して体内の細胞工場に送り込むことで無害なスパイクだけを大量に生産。
    これに職人「B細胞」が反応して抗体を作り、感染を防ぐ仕組み。
    この設計図の技術ががん治療に応用され、臨床試験がスタートしていることが明らかになった(ドイツ・ビオンテック社など)。
    この研究にはmRNAワクチン開発の立役者、カタリンカリコ博士も参加。
    神奈川県立がんセンター・笹田哲朗医師は「これまでのがん治療で懸念された副反応も少なくできる」と期待。
    どんな仕組みかマンガで解説。
    料理研究家・SHIORIのスタジオコメント。
    漫画:カネシゲタカシ。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    海外ではmRNAを使って(おそらく脂質ナノDDSと思います)、がん治療薬をヒトで治験を行っているようで、一歩先と走っている様で、豊富な資金・研究体制で急ピッで進む事が想定できます。
    ワクチンの様に癌治療薬でもiCONMは指をくわえて、見ているだけでしょうか???
    !!!海外の情報に強い前社長の中冨氏が必要ではないでしょうか、今にしてみれば、今のナノ・iCONMビジネスモデルの弱点を見抜いて、海外企業との共同開発や次世代DDSの開発を行っていました。!!!

  • > サタデーステーションで先程mRNAで癌治療!やってましたね。ナノキャリアの名前はでませんでした。神奈川癌センターでてました。

    iCONMがマウスでもたついている間に、神奈川県立がんセンター長笹田哲郎氏(京大医学部卒)に出し抜かれたのか???
    どなたか情報のある方おしえてください!!!

  • 免疫チェックポイント阻害剤の脳内デリバリー世界初は素晴らしいことですが、iCONMの悪い癖は、論文発表で目的の大半は達成しており、それ以降の開発がマンパワーが無いために一挙にペースダウンします。
    iCONMがネズミでもたもたしている間に大手はそののろしを見て、片岡DDSで出来るのならばと、脂質ナノDDSでより優秀なものを、資金及び圧倒的な研究体制で治験を行い製品化してきます。
    25年間その繰り返しできています。理想主義(体内病院は”医者いらず”・従来の”製薬会社いらず”)のiCONMの学者先生が実権を握っている面倒なナノ社とあえて、ライセンス契約をする企業が現れるでしょうか?開発パートナーのアクセリード社が大手製薬会社とのパイプ役になってくれるでしょうか?アイデアだけをとられる恐れさえもあります。もっと海外企業(台湾含めて)との連携を進めるべきでは・・・

  • 下記関連のIRがでるのを期待しています。
    ・iCONM内田ワクチンが「ヒト」での実験で有効なデータ
    ・iCONM位高膝軟骨再生医薬の「ヒト」での実験で有効なデータ
    ・ナノ社秋永SiRNA乳がん治療薬治験1相で「顕著」に有効なデータ
    ・iCONM片岡DDSで「次世代DDS」の開発の成功(今のままでは脂質ナノDDSに対抗するにはインパクトに欠ける)
    !!!上記4者の内どれか一つでも発信されれば、株価はぶっ飛ぶと思い    ます。
    上記以外のIRはその成果がでるのには早くて2~3年後ですので、株価には限定的です。
    !!!勇気を持って早くヒトでの治験を行ってほしい。

  • 今回の情報発信
    ・免疫チェックポイント阻害剤を脳にデリバリー世界初
    ・mRNAを応用した膝軟骨再生の開発
    2~3年前ならば、ストップ高連チャンでしたのに残念です。
    脂質ナノDDSの台頭、mRNAワクチンの出現で、片岡DDSで出来る事は、いずれ脂質ナノDDSでも、開発されてくるものと思われます。
    最終的には各DDSの安全性と性能の優劣で、勝敗が決まると思います。その第1ラウンドがmRNAコロナワクチンです。すでに後塵を拝していますが、iCONMの内田先生の実験データでヒトでの接種後の抗体量がファイザーと同量かそれ以上ならば、iCONMにmRNA技術が有ることが、証明され、ナノの全てのパイプラインの信頼性があがり、ライセンス契約も取れやすくなると思います。
    今はすぐに売り上げにつながるIRが出ない限り、株価上昇にも限界があると思います。!!!内田ワクチンに大きな期待をしております。!!!

  • iCONMが片岡DDSにこだわる理由が分からない!!
    今回のコロナで、脂質ナノDDSが世界の何十億人の命を救い、一方片岡DDSは25年間一人の命をも救えていません。明らかに脂質ナノDDSの方が優秀だと思います。ナノ社はこれ以上片岡DDSだけに固執するべきではないと思います。今までの治験の経験を生かして、脂質DDSの良い点を取り入れた新規のDDSの開発し癌治療薬、核酸医薬に切り替えるべきです。まだ間に合うと思います。
    先ず片岡先生ご自身の意識改革が先決ですが。

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