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投稿コメント一覧 (6コメント)

  • 兵頭社長、新入社員への弁。「謙虚とバランス」。この人が社長の椅子目指して歩んできた座右の銘だろう。思っていた通りのひとだった。もっと深読みすれば「調和と融和」か。「勇断とか挑戦」は全く無縁でむしろ「待った!」を掛けるのだろう。新入社員もトップがこれでは骨が抜けおだやかに社内人生を送ることになるだろう。もっとも住商を目指す大学生に多い住商評価は「ぎすぎすしていないのが好き」とあったが相思相愛というべきか。あーあ、だがこちとらもただの高配当目当てだから。好きにやればよい。

  • 三菱UFJが本日の引け後、21年3月期の純利が1500億増額の7500億円になると発表。ネガテイブなニュースで銀行株全体に影響を与えたので急遽、前倒しで披露したのだろう。三井住友も似たような増額になるだろう。明日は期待が持てる。

  • 目下の最大懸念はマダガスカル鉱山の再開にあるが去年の会社発表では明くる一月予定となっていたがいつのまにかズルズルと告知のないまま1月が過ぎ、その後は3月が何となく予想されていたが下旬を過ぎた今、再開の知らせも延期の知らせもない。おそらく社長にも「わからない」のだろうし現地の責任者にもわからないのだろう。大会社なのにこんな杜撰で無責任な業務計画は聞いたことがない.役員全員が見ざる言わざる聞かざをる状態で謎の沈黙が続いている。パンドラの箱をだれも開ける勇気がない。

  • 今や大手商社はすべて投資が業容。情報分析力と勇断と外国勢力との駆け引きがリーダーには問われている。それだけに首脳陣の能力がこれほど試される時代はかつてなかった。ここ数年の住商の首脳の成績表は5商社中唯一の落第生。社長、役員の顔ぶれを見るとこれは妥当と思われる。この先も能力的に無理だと思う。そこでソフトバンクの孫氏の主宰する投資ファンドに加入することを強く勧めたい。とりあえず1兆円を預けてみてはどうだろう。バナナやテレビショッピングやケーブル何とかと聞くと背中をどやしたくなる今日この頃、マジな話。

  • 3月の配当権利落ち日までには確実に4000円は付ける。100%。焦って売ると臍を噛みます。

  • 急騰した株に対するモーニングスターの見立て。「上げ加速、ただし急反落の恐れも」とある。
    真っ二つに丁と半。この欄に送稿しているモーニングスターの予想は100%これ。急騰したどの株にもこの「見立て」記事を機械的に送稿しているのだろう。この株について何かを調べたような文言もない。確かにこの両面!みたてならこの先いかように株が上下してもほら、言ったとおりだと言えるから。つまらん送稿は買わないほうが良い。

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