IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (2208コメント)

  • No.115358

    Vicl Ebola

    2014/08/13 19:36

    Twenty-seven volunteers between the ages of 18 and 44 will participate in the study. Six people will receive a placebo injection and 21 will receive the investigational vaccine, manufactured by Vical Inc., a San Diego biotechnology company working in collaboration with the VRC. Vical has also secured a nonexclusive license from NIH to proprietary gene sequences used in the DNA Ebola vaccine. In the new trial, volunteers will receive three injections over two months and will be followed for one year. Volunteers will not be exposed to Ebola virus. Individuals interested in enrolling in the trial may visit http://www.clinicaltrials.gov or call the VRC toll-free at 1-866-833-LIFE (5433).

  • 通常、増資をする場合は、株主総会の後。理由は前だと取締役選任決議が否認される可能性があるから。そのため、今回の増資は大株主に事前に内諾を取っていると推測。議決権行使を促す電話があったのも、票読みを確実にするため。なぜ総会前に増資をする必要があったかがポイント。承認申請の時期が近いからと推測。時期が決定していて、増資先に承認申請の時期を知らせて増資したら、インサイダー取引になる。承認申請は取締役会の決定事項であろう。総会後の比較的早い時期に開催される取締役会で決定されるのではないか。三田証券は、承認申請状況を見ながら、空売りをするかしないかを決めるのではないか。株価は、それによって上にも下にも大きく動くと予想する。

  • >>No. 209591

    権利行使したらリスクを負わないように即売却が常識です。
    > > 三田が売ってないとか言ってるやつ
    > > IRに第三者割当の権利行使って書いてあるやん
    > > 権利行使の意味すらわからんなら株やめたほうがよい
    >
    > 今回の権利の行使っていうののは簡単に言うと…
    > 三田さんがアンジェスMGさんにお金を払って割り当ての株を買った???
    >
    > で、アンジェスMGさんはそのお金で研究に励める
    >
    > と言うことで…
    > その株を市場で売ったかどうかは現時点ではわからないってことじゃないですかね???

  • >>No. 209613

    ただし証券会社が自己勘定でやる場合に限ってです。

  • 前回の森下仁丹への導出、今回のHGFの開発戦略の変更は両方とも開発費用の削減であることは明白。集中と選択のセオリーどおり。平崎誠治 経営戦略本部長の名前が登場してから、アンジェスの経営が叙情的(創業関係者の夢を追い求める)姿勢から、合理的(投資家の期待する利益の実現への近道を取る)姿勢に変化している。増資から今回の発表まで、これしかない見事な順番。短期的な株価の下落に惑わされることはない。いずれ株価は大きく飛躍するだろう。

  • 8月1日の第二四半期決算発表を見据えて、7月は適時開示情報がいつあってもおかしくない。複数の重要な開示があると思うが、特に中旬以降は要注意。外部環境も追い風となって、株価の大幅上昇を期待する。

  • 選択と集中、お金に色は無いということ。可能性の高いものに資源を集中するチャンス。だから、さっさと適時開示をする。今月は、複数の開示があると予想している。月後半を注視している。

  • >>No. 374835

    国内申請の後は、米国三相についてFDAと交渉し、再スタートをすると思うのですが、潰瘍と疼痛の抑制に限定すれば、三相も早く終了するし、マーケットも大きいと思うのですが、如何でしょうか?また、米国の承認は、国内での正式承認にとっても大きな理由になると思います。

  • >>No. 374867

    以前NHKのニュースでも取り上げていたのを見ました。海外で三相を進めている会社が日本で限定承認を目指すことに多少違和感を感じました。同社もアンジェスと同じような苦労をしているということでしょうか。治験患者の取り合いというのは本当のようですね。アンジェスが米国三相の見直しを決断したのも、ライバルとの競争に勝つための英断かもしれませせんね。

  • >>No. 374883

    ご返信ありがとうございます。そうなんでしょうね。日本は魅力的な市場なんですね。条件付きであっても承認されれば、国内でもコラテジェンの売上はかなり見込めそうですね。

  • >>No. 376522

    目標株数は既に取得されたのですか?

  • >>No. 418505

    まだ10万株に達していないのですか?

  • この一年間の平崎取締役の深謀(あるいは辛抱か?)がアンジェスの奇跡的な復活の主因だろう。コラテジェンの申請も今回は予定通り進むと思う。唯一、コントロール出来ないのはバイカルだろう。吉凶どちらにも転ぶ可能性がある。良い方に転ぶ事を切に願う。

  • 2017/08/13 02:29

    2017 Vical Inc Earnings Call
    SAN DIEGO Aug 12, 2017 (Thomson StreetEvents) -- Edited Transcript of Vical Inc earnings conference call or presentation Tuesday, August 8, 2017 at 4:00:00pm GMT
    ......
    Now you may recall that the primary endpoint of this trial is a composite of overall mortality in CMV end organ disease at one year after transplantation. An independent committee has been appointed to adjudicate all cases of CMV end organ disease and data collection is in progress. Astellas anticipates releasing top line results from this well-executed trial in 1Q 2018.

    And finally, we continue to work extensively with our colleagues at Astellas on CMC activities. I'm pleased to announce that we've completed the process validation activities for the ASP0113 drug substance and we now expect to begin validation of the drug product process at a contract manufacturing organization. Astellas has targeted a BLA filing in 2018.

  • 平崎取締役の思惑どおりに申請に向けて順調に進んでいると見られる。唯一、コントロールできないVicalも、足元はアステラスと順調にフェーズ3後の新薬製造の打ち合わせが出来る段階まで進捗。死角は無い。

  • >>No. 506248

    私もそう思います。

    DNAワクチンは、アンジェスが昨年12月に提携した米バイオベンチャー、バイカル(カリフォルニア州)の技術で作った。

     動物実験で有望なデータが得られれば、アンジェスは技術を製薬大手に売却するという。

     というのも、動物実験のあとに人間の臨床試験を進めるとなれば、アビガンのエボラ患者向け試験を主導したフランス政府機関やアフリカ諸国と連携する必要があり、資金面などのハードルも高いからだ。

     提携しているバイカル社に製造を委託する選択肢もある。同社は血清製剤設備を持っており、年1万~2万人分のエボラ血清製剤が製造できる。最短3カ月で製造し、備蓄も可能だ。

     ウマから採れる血清製剤は100人分程度。製造コストはほかの血清製剤とほとんど変わらない見込みだ。

     アンジェスはエボラ出血熱の予防目的で、人間に直接注射するDNAワクチンも開発している。人間の体内の免疫機能を高めて、エボラウイルスをやっつける。初期段階の臨床試験では投与した健常な人のうち80%でエボラ抗体ができた。

     ただ、DNAワクチンは投与してから抗体が作られるまで4週間程度かかるため、感染予防用であって救命には使えない。血清製剤の方が、開発の優先度合いが高いと同社は判断している。

  • 2017/10/10 22:13

    SAN DIEGO, Oct. 10, 2017 (GLOBE NEWSWIRE) -- Vical Incorporated (VICL) announced today that the last patient completed their final assessment during the one year follow-up period in the multinational Phase 3 registration trial of ASP0113 in hematopoietic cell transplant (HCT) recipients. The trial completed enrollment in September 2016 with a total of 515 subjects. The primary endpoint of the trial is a composite of overall mortality and cytomegalovirus (CMV) end-organ disease which will be assessed one year after transplantation. Astellas Pharma Inc. (“Astellas”) expects top-line data to be available in the first quarter of 2018.

  • 神戸製鋼の子会社である神戸環境ソリューションが生産するミドリムシどうなるのか?気になるところです。

  • 2017/10/16 21:46

    SAN DIEGO, Oct. 13, 2017 (GLOBE NEWSWIRE) -- Vical Incorporated (VICL) today announced that the company will provide an overview of its technologies, development programs, and outlook at 11:30 a.m. PT on Wednesday, October 18, at the BIO Investor Forum Conference (San Francisco – October 17-18). A webcast of the company’s presentation will be available live through the Events & Presentations page in the Investors section of the Vical website at www.vical.com.

  • 2017/10/24 21:17

    SAN DIEGO, Oct. 24, 2017 (GLOBE NEWSWIRE) -- Vical Incorporated (VICL) announced today that it is pursuing early stage development of a novel treatment for chronic hepatitis B virus (CHB) infection based on its DNA and lipid-delivery technologies. This development effort is being conducted in collaboration with Vical’s strategic partner, AnGes, Inc of Osaka, Japan. The initial stage of this program will be to demonstrate preclinical proof of concept for inhibiting HBV infection in a human liver model in the second half of 2018. The ultimate aim of this program would be to demonstrate eradication of persistent HBV infection in CHB patients.

本文はここまでです このページの先頭へ