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投稿コメント一覧 (1659コメント)

  • ホンダ 第1四半期 (4~6月) 決算 ↓惨憺たる現実結果 (ホンダ決算資料より)

    ●酷いな主力事業
    「四輪事業」営業利益率 1.6% (前年同期 3.1%)

    ●40年経っても大赤字
    「航空機及び航空機エンジン事業」営業利益 マイナス38億円 ←損失

  • 決算
    売上げが四半期の過去最高で
    営業利益率7.0%は立派だね!
    通期計画の進捗率40.8%も~

    経常利益の前年比は、前年が豊川工場売却益180億円のイレギュラーが含まれていたので、それを除けば、ほぼ前年と同額で問題なし。

  • 下記実績例から見て (雇用面も含め)日本に貢献の薄いホンダの酷さが分かる~
    国内有力サプライヤーからはソッポが続く~

    主要メーカー 2022年4月
    「四輪国内生産」台数
    1トヨタ··243,000
    2ダイ発···79,200
    3スズキ···70,300
    4スバル···44,200
    5マツダ···30,150
    6日産自···30,100
    7ホンダ···27,600 ← 事実上最下位 (日産・三菱グループが4位相当)
    8三菱自···23,200

    ・・・・・・・・・・・・・・・・
    主要メーカー 2021年 年間累計
    「四輪輸出」台数
    1トヨタ…1,757,340
    2マツダ……617,343
    3スバル……394,593
    4日産自……278,186
    5三菱自……245,488
    6スズキ……211,862
    7ホンダー……66,674 ← ガラパゴス車ばかりで世界に通用しない.
    合 計₋……3,571,486
    (日刊自動車新聞データ等より)

  • トヨタ、停止予定とした8/22の豊田自動織機を稼働へ 
    8月の世界生産見通しの70万台に変更はない。(2022.08.01 日刊自動車新聞)

    トヨタ自動車は8月1日、半導体不足などの部品調達難で22日に稼働を停止する予定だった豊田自動織機長草工場(愛知県大府市)を稼働すると発表した。愛知県を中心とした豪雨被害で一部停止していた期間に使う予定だった部品を活用することで稼働できる見通しがついた。8月の世界生産見通しの70万台に変更はない。

    同工場ではSUV「RAV4」を生産している。豪雨被害による減産影響は、同工場と同じくRAV4を生産する高岡工場(愛知県豊田市)第2ラインとの合計で5200台に及ぶが、8月内に挽回生産する計画。

  • トヨタは安泰!世界でシェアを伸ばしている!

    ttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6434666
    トヨタが通期の最終的な利益を2兆3600億円に上方修正  
    8/4(木) 13:42配信 日テレNEWS
    トヨタ自動車は今年4月から6月までの3か月のグループ全体の決算について、発表しました。原材料の高騰などで3か月の営業利益は落ち込みましたが、円安などによる影響で通期の最終的な利益を上方修正しました。

  • この状況で、安心の良い決算だよ! ↓全く問題ない 

    トヨタ
    今年4~6月期純利益17.9%減 通期純利益は円安効果等で1000億円上方修正
    8/4(木) 15:42配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN

    トヨタは円安が業績を押し上げることなどから、今年4月から1年間の「通期の純利益」を従来の予想より1000億円高い、「2兆3600億円に上方修正」しました。

    尚、トヨタが発表した「今年4月から6月期」の連結決算によりますと、純利益は去年の同じ時期と比べて17.9%減り、7368億円でした。この時期の減益は2年ぶりです
    ttps://news.yahoo.co.jp/articles/902b977d298606c709a0e83f0030abc3d0ea2951

  • この状況下ではとても良い決算だ!
     
    ●昨年度 第4Q(2022年1~3月期)より営業利益増大、営業利益率も6.8%にアップ

    ●この減産の最悪期でも、昨年度 第1Q(2021年4~6月期)より売上げ7%増大、営業利益は△42%だが「5,786億円」を稼いでいるので上出来でしょう!

    ●仮に今年度同ペースで4Qまで推移するとして「5,786億円」×4=「2兆3千億円」の今年度期末の営業利益合計が見込まれる。

    (今後、為替レートがどう推移するかも重要だがトヨタは他社より為替耐性がある)

  • 良い決算だよ! 
    昨年度 第4Q(2022年1~3月期)より営業利益増大、営業利益率も6.8%にアップ

    この減産の最悪化でも、昨年度 第1Q(2021年4~6月期)より売上げ7%増大、営業利益は△42%だが8,655億円を稼いでいるので上出来でしょう!

  • 酷いねホンダ~現実は火の車 前年比39.3減 現代Gに大差の6位に
    米国2022年上半期 (1~6月) 販売台数ランキング

    順位=メーカー:22年上半期/21年上半期(前年増減比)
    1=GM:1,095,247/1,330,486(-17.7)
    2=トヨタ(レクサスを含む):1,045,697/1,291,879(-19.1)
    3=フォード:915,820/996,661(-8.1)
    4=ステランティス:813,742/984,963(-17.4)
    5=ヒョンデ/キア:677,207/785,646(-13.8)
    6=ホンダ:506,207/833,510(-39.3)← 頼りの米国でこの有様 
    7=日産:384,252/583,701(-34.2)
    8=SUBARU:263,795/292,273(-9.7)
    9=BMW(MINIを含む):164,626/186,491(-11.7)
    10=VW:143,279/169,134(-15.3)

  • 現実は↓
    トヨタに巨額の値上げを飲ませた日本製鉄ながら、部品不足などで自動車メーカーの生産台数減ったら鋼材の需要も大きく減少して困っているという。

    その結果↓昨年10月14日「訴訟報道前」と「現在」の株価比較

    2022/7/29終値 vs 2021/10/1 終値比較
    日 鉄 今日1,970円 vs (昨年10/1 1,981円 比) -0.6% ← 厳しい結果
    トヨタ 今日2,137円 vs (昨年10/1 1,967円 比) +8.6% ← 順当な結果

  • ホンダ・フィット ホンダセンシング不具合 国交省へ改善対策届出 約11.8万台
    7/25(月) 6:45配信
    ホンダ・フィットの一部機種が対象

    ホンダは、2022年7月21日付で、フィット(2020年1月21日~2021年2月8日製造)計11万7893台に関する改善対策を国土交通省へ届け出た。

    危ない、危ない、この対象車買った人は(涙)

    下記事故後↓随分遅い届けだな、ホンダにはやはりまともな自動ブレーキは無理か

    富山ホンダディーラー社長が新車のサポカー実験中にはねられ重体(2021年11月)
    https://matomedane.jp/page/90452

  • トヨタ新型「クラウン」が世界進出! SUV化でブランド再構築へ! 4仕様が一気に登場した訳  
    世界戦略車クラウン くるまのニュース 2022.07.15 国沢光宏

    アメリカで、「クラウン」という、少しばかり大げさにいえば「トヨタとレクサスに続く第三のブランド」を作ろうとしている。前述の通り「少し上級なトヨタ」だ。
    当然ながらSUVになった新型クラウンだけだとインパクトに欠けます。そこで一気に、クロスオーバー(SUV)、セダン、スポーツ、エステートという4つのモデルをラインナップする作戦に出たというわけ。

     この流れ、おそらく「セダンが売れなくなったからSUVにしよう」という小さい動きから始まったと思う。けれど退歩や負けが嫌いな2人は、結果的に「攻め」の戦略を立ち上げたカタチです。

     大型のセダンは「セルシオ」の後継モデルという位置づけになるだろうから、トヨタにとって久々のフラッグシップになります。アメリカでも「クラウン」という伝統的なブランドで新しさを出せるでしょう。
    これは、新型クラウンの試乗が非常に楽しみです

  • 続き 悲報・・・ホンダOBが叱る! 火の車の内実↓

     はたして2歩、いや4歩くらい先の電動化車両のために、現在の足元、今ある車種を大量に生産終了していいのか?ホンダOBの元開発責任者、藤原裕氏がホンダにもの申す!

    TEXT/藤原裕
     シャトル、CR-V、インサイトが生産終了になり、アコードも生産終了が予定されている。すでに生産終了したレジェンドやS660、NSX、アクティを数えると10車種というこの事態は、「次世代の電動化戦略を発表したホンダだから」という理由では許されない。

     今のホンダは、ヘッドオフィスが発信するパワーが弱く、世界各極での営業本部に「好き勝手にやらせ過ぎる」弊害が顕在化している。日本営業本部も、しかりである。現状モデルから将来の電動化戦略商品に移行するうえでも、ホンダ本社の商品移行ストーリーが重要である。

     2022年4月、ホンダが将来の電動化戦略についての会見があり、詳細な説明があったが、その際、現行モデルの収束ストーリーを説明する必要があるのでないか。
     新しい4輪ビジョンに移行する段取りが、極めてラフであり、今までにない事業変更に際して、あまりにもお粗末である。

  • 現実は火の車ww

    【悲報】今夏シャトル CR-V インサイト アコード4車種が一気に生産終了という衝撃! なぜこうなったのか? ホンダOBが叱る!

    7/11(月) 11:45 ベストカー web
    ttps://news.yahoo.co.jp/articles/1fa153b4bdb95819db96e25302b98789bbe3e6c1

  • 駄目だな~相変わらず「ホンダの軽 (N₋シリーズ) 」は・・・
    ダイハツ・スズキとの1万5千台/月の差を縮められず、大差の万年3位。

    実燃費悪く、耐久性に乏しい ガラパゴス「N₋シリーズ」は5年前よりシェア低下で、ホンダ四輪営業利益率最悪の元凶。
    N-boXが売れているのではなく、N-Wgon,N-one,N-Vanが商品力なく売れず、N-boXに販売が数字上偏っているだけ。

    N-boX以外は大赤字の不採算車種。
    HVも無く輸出も出来ない 4人乗り(軽)のホンダガラパゴスシリーズ車は、一人乗車当り高濃度排気ガスまき散らしの典型的勘違い車種でもあるww

    2022年上半期(1~6月) 軽自動車新車販売台数ブランド別ランキング
    1位:ダイハツ 25万1826台(15.3%減・2年ぶり減)
    2位:スズキ 24万2787台(15.5%減・2年ぶり減)
    3位:ホンダ 15万7342台(13.1%減・2年ぶり減)
    4位:日産 8万7430台(15.8%増・2年ぶり減)
    5位:三菱 1万9828台(18.8%減・2年ぶり減)
    6位:トヨタ 1万6525台(15.4%減・2年ぶり減)
    7位:マツダ 1万5002台(14.9%減・2年ぶり減)
    8位:スバル 9661台(13.8%減・2年ぶり減)

  • これは「2020年」だぞ!
    間違いではないが、2022年結果 (899) が出ているのにミスリードの材料を今さら出すな!

  • 2022年 米国新車販売 第2四半期 (4~6月)
    ホンダは前年比「51%減」の 239,789台 ← 事実上の一人負けで瀕死状態 

    GMは販売台数を減らしたものの、4-6月にトヨタ自動車から首位の座を奪った。GMの4-6月期の販売台数は前年同期比15.4%減の58万2401台。トヨタはサプライチェーン問題で生産に支障が生じ23%減の53万1105台だった。

    日産は同39%減の17万2612台。セダン「アルティマ」の納車は増加したものの、他のほとんどの車種で半導体不足が生産に打撃となった。ホンダは第2四半期の厳しいサプライ問題を指摘し、51%減だったと発表した。

    ( ソース:7/2(土) 16:04配信 ブルームバーグ )

  • 当然の帰結だ・・・トヨタの主張が正論となった

    自動車業界に配慮し文案修正、今年の骨太方針 HVも電動車と明確化
    6/24(金) 13:37配信 ロイター
     6月24日、政府が今月7日に閣議決定した経済・財政運営の指針「骨太の方針」について、与党・自民党が日本自動車工業会(自工会)に配慮して文案を修正し、ハイブリッド車(HV)も電動車に含まれることを明確にしたことが分かった。

    [東京 24日 ロイター] - 政府が今月7日に閣議決定した経済・財政運営の指針「骨太の方針」について、与党・自民党が日本自動車工業会(自工会)に配慮して文案を修正し、ハイブリッド車(HV)も電動車に含まれることを明確にしたことが分かった。自民党の会合で行われた修正議論のやり取りをロイターが確認した。

    欧米や中国メーカーが純粋な電気自動車(EV)に舵を切る一方、水素やバイオ燃料などと組み合わせれば内燃機関も脱炭素技術として活用でき、充電インフラなどが整っていない国や地域には必要だとする多くの日本車メーカーの主張を反映した形。
    最大手のトヨタ自動車はEVだけでなく、内燃機関とモーターを組み合わせたHV、外部から充電可能なプラグインハイブリッド車(PHV)、水素を燃料に使って発電し、モーターを回す燃料電池車(FCV)を揃える方針を掲げている。

  • スズキとホンダの株価の差が、また900円以上になった!

    ~実力通り~
    世界の四輪でホンダを抜く日も近い (4月の生産では既に上回った)

    4月世界生産··台数/前年増減比
    1トヨタ…692,200/- 9%
    2スズキ···253,700/-4% (スズキは国内販売でもホンダをコンスタントに上回る)
    3日産自···207,200/-26%
    4ホンダ···190,060/-54% ←スズキ・日産単独にも抜かれ世界10位も危うし。
    5ダイ発···119,550/ 0%
    6スバル-···70,700/+63%
    7三菱自-…53,400/-31%
    8マツダ-···46,700/-49%

  • 豊田通商、アフリカ新興企業に投資攻勢
    …2年で56億円「CASE」関連分野を中心に
    6/16(木) 22:40配信  読売新聞オンライン

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