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投稿コメント一覧 (491コメント)

  • 75日線にぶつかってから再上昇かな
    7月1日に買う予定

  • >>No. 1771

    別に早慶クラスの大学でなくても、225には就職できますよ
    地方公務員には宮廷卒もいる
    全て私の身の周りの話

    そもそも学歴に応じて報酬を定めよう、なんて株やってる人がいうことか?

  • むしろ東京も含めて公務員は等しく無能だと思うのだが??
    なぜ東京と地方で線引きしたがるのかわからない、ただの地方ディスりたい親父だわ

  • 去年口座作った素人だけどこことTRXCに賭けて資金10倍
    スクリーナーで売り上げ伸びてて割安なとこ買っただけ
    これだけです

  • TRXC注目されてなかったのが謎
    結果的には医療系ペニー株は大正解だった

  • 15倍達成したのでTRXCは利確
    ここに入れるかADXSに入れるか迷う

  • 5ヶ月連続で数%のアップはあまり例がない。
    5ヶ月も陽線連続すると、そのうちの一月は大抵0%台となる。
    クロス円の上げも限界、そして昨年の暴落から12ヶ月。
    ブル派だが、今月はやはり世界同時調整月となる可能性が大と思う。
    バブルの踊り場として、2013年の前半くらいの陰線月くらいのレベル。メジャーSQにかけ大きく下げて、よくて月末に29500〜30500の間。

  • 5ヶ月連続陽線は2017年を最後になく、6ヶ月連続陽線はアベノミクス初動の2013年を最後にない。今だと3月初日〜4月末日期間のポジションはさほど良好なパフォーマンスが期待できないと言える。コロナ相場でもトランプラリーでも、現代のバブルは定期的に大きな調整月あり。そして決算期、直近5年間では下落率のかなり高い3月。冷静に考えると6ヶ月連続陽線が出る地合いではない。
    月末にかけて上髭覚悟で買うか、押し目を待つかどちらが賢いか。

  • コロナ前の数年間を見ると、恐ろしいくらい綺麗に安値が高値の80%弱、高値が安値の約125%強に近似する。
    今年27000が安値とすると上値は概ね34000となる。
    逆にいうと2月16日の30700が上値なわけはないだろうから、24500(30700の80%弱)に触れることは今年一年を通してない可能性が高い。

  • PBRまだ1.30もあるから、我慢我慢
    去年の大統領選までと比べればまだまだPBR水準で死ぬほど高い
    高値-安値の比率を考えると、今年32000まで戻るにしても25500くらいまでは下げ余地ある
    リーマン後の展開を考えると、S&P500も3500まで戻っていい

  • 高値を100%としたときの安値

    2019 24091 19241 79.9%
    2018 24448 18948 77.6%
    2017 23382 18224 78.1%
    2016 19592 14684 75.1%

    今年 27000が80%弱になるには34000前後
    あるいは30700が高値なら24500前後

    安値が27000以下24500以上、高値が30700以上34000以下になる可能性が高いなら
    あと1000〜3000は落ちる

  • とりあえず4時間の下降TL29500までは上がるの確定
    月曜窓開け+600あたりだとまたザラ場はほとんど動かんやつやな
    金曜に戻しすぎてて上がる余地が小さい

  • こういうダウが意味不明に上げた時の日経って寄り天前日比プラスだったりするんだよな
    ザラ場に買うとやられる
    4Hが下向きMA付近で買って損したことが多い
    怖くて買えない
    今の先物の動きはほぼFXに近い

  • PBR1.2に触れるまで我慢したいのだが、ここから上げていくとやきもきしそう。
    リーマン後だと今の11月以降のように10%以上の調整がはぼ全く来ないで上げた例はあるけど、2013年の1年間だけ。
    2019年も調整がなかったけど微上げに終わった。
    ボリンジャーバンド1σのように、PBRが1.2を割り込めば根拠のある反発しそこから1.25倍すると思っているので。現在の水準だと2000円高いな。

  • 2012年末〜2013年ですらPBR1.5を超えて5.23ショック起こった後、6月には終値で1.23には触れてる。
    緩和マネーが渦巻くバブルでも1.2〜1.4程度を行ったりする、つまり半年あればかならず1.2程度まで推すということ。

    今年前半も本物の押し目と言うには終値ベースでせめてPBR1.22〜23を割り込まないといけない。
    金曜だとBPS=23000基準で場中1.24程度には触れたが、終値で1.28まであげたせいでまた根拠が掴めなくなったな。
    現代の相場でも、PBRの低下は素人が根拠を持って変えるほぼ唯一の水準。

  • PBR 数ヶ月に一度最低でも1.23まで低下
    年高値=年安値の125%程度

    これが緩和バブル以降はコロナ2020年やBrexit2016年を除いて毎年当てはまる。

    今年は年初がPBR=1.22でほぼ今年の安値、
    27000*1.25=33750、PBR1.5=34500(BPR23000)

    このまま押さなければ今年の理論的な上限値は34000。

  • このまま安値が更新されなければ34000
    ということはあと上値余地は5000円ということ。
    下を試すなら27600〜24500の間で2000〜4500の下落となる。
    PBRが年初来高止まりなことと、過去半年のほぼ無調整相場、月足陽線連続の限界を考えると、今入るのはリスクリワード比的には微妙
    0.4〜0.9:1くらいあるので。

  • あ。PBRは2013年と比べても指数ベースが異常に高値だったわ。
    アベノミクス以降で2超えてるのは去年11月以降の今しかない。
    これは今後の大型株下落継続の根拠ともなるな。

    ここからすぐ30700まで戻ったら上値余地たった3300だけど、それでも買う?
    自分はむしろ30700まで行ったらPBR加重平均1.1台or指数ベース1.6台まで戻ってくるの待つわ

  • PBRは相場のレンジ指標として最強
    過去13年にわたってほぼ例外がないというエビデンスがある。

    加重平均で1.5を超えると停滞、数年に一度1.0を割り込むとどんな暴落もそこでストップ。
    リーマンショックの前は安定して1.6を上回っていた。
    2019年は高値継続だったが、加重平均PBRはずっと1.09前後で足踏みなのでごく自然な現象といえた。この時株を買っておくべきだった。

  • PBR
    現在 加重平均BPS=23000 単純平均BPS=13500
    加重平均 1.3前後
    単純平均 2.1超 ←!?

    コロナ前安定期
    加重平均 1.15前後
    単純平均 1.75前後

    2013年バブル
    加重平均 1.2〜1.5
    単純平均 1.5〜1.6

    現在は複数の根拠で高値水準と言える。
    加重平均と単純平均がコロナ前に戻ると考えると、両者の比の間をとって現在の85%前後が打診買いの適正水準。
    これは2度付けしていないレートの24500前後ともほぼ合致する。
    なんのことはない、半年前の大統領選前後への巻き戻しでしかない。

    なお、インフレターゲットが掲示された2012年衆院選前後に加重平均1.0を超えているなど、緩和マネーの流入具合にもよく対応している水準。ようは緩和継続でも、落ちる可能性のある水準。

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