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投稿コメント一覧 (747コメント)

  • スウェドバンク、2000円割れの決算S安の次の日から買い始めてて
    1700前後から本気買いですね。平均単価1750円くらいですかね。

  • コープさっぽろは2020年1月から、3店舗で一般食品、日用品、雑貨などで
    同システムを試験導入。21年6月12日時点で17店舗に対象を広げている。
    そして22年3月期に全108店導入へとミッションコンプリート。
    5月時点での北海道のシェアは関東と同じ10%の低シェア地域だったので
    また一歩前進しましたね。

  • 先日の株主総会での質疑応答部分をいくつか。

    Q:株式分割はしないのですか?
    A:流動性を重んじている。現時点では問題ない、やる必要が出たらやります。

    Q:上期予想未達や下方修正の要因に大型案件の期ズレを挙げていたが
      今後も大型案件業務完了の期ズレは発生してくるのでしょうか?
    A:期ズレはこれからも出てくると思う。(きっぱりと答えてました。)
      案件は我が社だけで完結するものではなく、お客様の計画もあるため
      期をまたいでズレることは今後もあると思います。
      今回の決算で「短期的な方」にはびっくりさせてしまったかもしれないが
      大型案件が消滅するということではないので、ぜひ長期で見て欲しい。

    Q:アクティビスト側と仕掛けられた側のどちらにつくことが多いですか?
    A:実はアクティビスト側につく業務は一切やっておらず、仕掛けられた側にのみ
      ついている。アクティビスト側は、なんとかIRJを味方に引き込みたいと
      思っているが、現時点ではアクティビスト側に与する方針はとっていない。

    Q:人材獲得についての考えを教えてください。
    A:採用人事は積極的に行っており、新卒では大変志の高い素晴らしい人材が
      獲得できている。中途採用市場は激戦区となっている。

    Q:長期的に目指す市場規模(SRコンサルティング市場+LA市場+M&A市場)
      900億円の目標達成にはどのくらいの期間をみていますか?
    A:10年や20年となると超長期ということになってしまう。
      (そんなに時間をかけるつもりは無いというニュアンスでした。)
      期限を明言することはできないが、1日でも早く達成したいという想い。

    目標規模900億円の内訳は、証券代行市場(950億円)の目標シェア30%、
    狭義のSR市場(250億円)の目標シェア90%、LA市場(2,000憶円)の目標シェア5%、M&A市場(6,000億円)の目標シェア5%で計算されていますが、
    ぶっちぎりに大きいM&A市場でのシェアが増えれば規模は跳ね上がりますね。M&A市場は競合多数ですが、JOIBの活躍に期待したいです。

  • グレイスはIR担当部署ってないんですかね?
    質問から回答を得られるまでに1週間以上かかります。
    しかも回答者が取締役管理部長という。

  • 2021/06/05 17:00

    https://voicy.jp/channel/1097/143498
    https://voicy.jp/channel/1097/143499
    ジールの栗原さんが森川社長にインタビュー

    4月のものなので、もう知っていたらすみません。
    統合報告書の漫画、誰が手掛けていたのか!?
    BAR AVANTのバーテンダーも関係者でした。

  • >>No. 447

    返答ありがとうございます。
    そうですね、収益性指標はROEがよく出てきますよね。
    それを株主資本コスト(CAPMで算出されたもの)と比較することが多いです。

    WACCの計算式を調べると分かるのですが、有利子負債がゼロの場合、
    WACCの数値は株主資本コストと同じ数値になります。

    ROICは、税引き後営業利益÷投下資本(株主資本+有利子負債)ですが、
    有利子負債がゼロの場合、税引き後営業利益÷株主資本ということになります。
    ROEは、当期純利益÷株主資本なので、有利子負債がゼロの場合は、
    ROICとROEの違いは、分子の部分だけになります。
    そして明豊は、税引き後営業利益と当期純利益の数値には僅かな差しか
    ありませんので、ROICとROEの数値はほとんど同じになります。


    説明資料では、ROIC=15.9%>WACC=6.1%となっていましたが
    ROE15.6%>株主資本コスト=6.1%なので、ほとんど同じになります。
    それなのに、わざわざ負債も考慮されている方の指標を用いたのは
    何故なのだろうか?と思いました。

    4月に配当方針の変更を発表しましたが、その理由に
    「今後多額の運転資金負担を要するアットリスクCM方式による
    サービス提供が殆ど無い見込みであること」とあります。
    現在ピュアCM100%となりましたが、今後もアットリスクCMを選択する
    顧客は一定数おり、その顧客にとってメリットがあれば検討し、
    一部のプロジェクトにおいてアットリスクになる可能性はあるそうです。

    そうなった時に、多額の運転資金が必要になったので配当下げますね!
    ってことをするでしょうか?多分しないと思います。
    今後はそういう状況がもし発生したら、借入をするのではないでしょうか?
    その時のために負債を考慮した指標を用いたのでは?
    と思った次第であります。ズレていたらすみません。

  • 決算説明動画みました。成長性に関する経営指標として
    収益性指標にROIC、資本コストにWACCを用いて説明していましたが
    次の決算説明資料から継続的に登場してくるのでしょうか。
    負債ゼロの明豊がこれらの指標を用いたこと、どう思いますか?

  • 2021年3月期3Qから子会社HOTARUを含めた連結決算に移行したためです。
    自己資本比率とは自己資本(純資産)÷総資本(負債+純資産)です。
    連結して分母が大きくなった(特に負債の部分が大きくなった)ので
    自己資本自体も増えてはいますけど、その割合は低下したということです。

    各年のBSの数値と中身を追っていくと、HOTARUを連結した2021年3月期で
    どのような変化が起きたのか分かるかと思います。

  • 中期経営計画のKPIで一番重視しているのはGPP(売上成長率+営業利益率)
    なんですね。4Qは少し利益率が落ちる傾向にあります。
    元々とてもハードルの高い計画でしたが、あと2年でどれだけ近づけられるか。
    ディーバ、ジール、フィエルテの各社共通の顧客増加グラフは
    まさに狙い通りの伸び方ではないでしょうか。

  • 昨年の総会でも同じようにアナウンスしていましたが
    必要性を感じたらするというスタンスです。
    流動性に問題が無い現状では、やる予定は全く無いと思います。

  • https://www.g-race.com/grace_news/20190520_CEO/
    2019年5月のGRACE NEWSの記事

    私、松村幸治は代表取締役会長として、「外」と「未来」を担ってまいります。
    つまり、今まで以上に「IR活動」や「業務提携」「M&A」に注力させていただき、
    また、米国シカゴの営業拠点を1日も早く「NASDAQ上場」を果たすべく
    全力を挙げて臨む所存であります。

    会長が担っていたこの部分、これからは誰が推進していくのでしょうかね?

  • コーエーテクモの女帝が社外取締役に

  • MPSやMDASは明豊のHPからIR→決算説明会に飛ぶと、関連資料として
    決算説明会資料があるので、そこで確認することができますよー。
    あとMHSについては、聖書を読めば生い立ちが分かります。

    ※聖書とは?
    「デジタル新時代を勝ち抜く明朗経営~明豊ファシリティワークスの挑戦」

  • 決算は着実な前進を見せ始めていましたが
    ワークマンの件でおそらく根本的な競争力への疑念が出てきているのでしょうね。
    ちなみにワークマンにはまだ継続利用されているそうです。
    どうなっているのか謎ですね。
    現時点では契約が残っているというニュアンスなんだと思いますけど。

  • 良いスタートですね。
    1Q過去最高売上高(クラウド移行したが、しっかりV字できた)、売上原価は前年と
    ほぼ変わらずのため粗利率も大きく改善。
    クラウドは2Qから新規契約が増加、3Q以降に店舗展開が進む予定であり
    クラウド売上高は2Q以降に増加予定、それに付随し導入支援売上も増加予定。
    シェア率向上は関東増加がそのまま貢献してますね。
    2Q以降の決算は楽しみに待てそうです。

  • VFのセグメント利益凄いですね。昨年のマイナスも凄いですけどw

  • 期ズレが無かったとして計算すると、今期通期予想は売上+16.1%
    営利+17.9%くらいの成長ですかね。さらに年間+28円の増配予定。
    自分は十分に思えますが、IRJ様ですから物足りない人もいるかもしれません。
    2020年3月期から利益率のレベルが2段階くらい上がりましたが
    この水準が継続していってくれることが私には重要です。
    JOIBは20億くらいの売上らしいですね、これからこれから。

  • >>No. 623

    コンビニは進展無しです。
    あるならファミマだろうけど期待しない方がよろしいですよ。
    決算説明会書き起こしの質疑応答の部分を読めば空気感はつかめます。

  • 2Q単独に続き3Q単独でも営利率20%超えしてきましたね。
    利益面の飛躍が顕著です。営業CFも昨年の倍ありますね。
    営業利益は修正数字よりもさらに上で着地できると思わせる出来です。
    引け後はお楽しみ、隔週更新のBAR AVANTにでも寄りますか。

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