IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (2333コメント)

  • >>No. 12167

    >本当に買いたい人はこんな自殺行為しない。

    本当に買いたいから比例配分狙いで買いを入れるんだろ。

  • >>No. 12999

    「他方の類似技術」とやらを一例でもいいから挙げてみてくれないか?

  • >>No. 13606

    ■DisplAir
    ・水蒸気でスクリーンを作り出し
    ・プロジェクターで映像を投影する仕組み。

    ※加湿器で作ったエアカーテンのようなものと想像できる。
     キネクト的な仕組みで触れる必要から水蒸気なんだろうけど、
     基本的には網戸(アミッドスクリーン)に投影するのと同じだね。
     水蒸気の発生には電気が必要だし、小まめな水の補給も必要そう。

           水蒸気
            :
            :
      空中に投影 ○←←←←←← □プロジェクター
            :
            :
            □
           DisplAir

    ■AIP
    ・特種なガラス板の裏側に物や写真を配置すると
    ・表側の空中に存在するように見える。

    ※電気を使って何かに投影する仕組みではなく純粋に光学的な現象。
     今は空中結像技術だと思われているけど、レンズが物を大きく見せる
     だけの物ではないように、その応用範囲は計り知れない。

         虚像(ここにあるように見える)
          ○
          ↑
      実像  ↑     実像
       ●- - -\鏡     ●- - -/AIP
          ↑         :
          ↑         ○虚像(ここにあるように見える)
          ↑         ↑
          ↑         ↑
          目         目

  • >>No. 27923

    >実際問題、ここの株買ってるやつて欲にまみれた汚いやつしかいんやろ

    >ちゃんと経済を勉強しろや。1円も利益にならんような株持ってよく立派な口を叩けたもんや

    君は鏡に向かって書き込んでいるのかね?
    ↓↓↓No.27919の君の発言だよ。

    「なにかAIPの材料がでるとおもったけどダメだった。PTSで売ります。買ってください。」

    決算説明資料に材料出てたのに気付かなかったのか?
    26頁の上期の状況に「樹脂製プレートの量産試作を行った」とあるが、君は織り込み済みだったとでも?

  • >>No. 27961


    投稿を見る限り、悪質な買い煽りに踊らされた被害者なんだろうね。
    噂を信じて投資して、予想と違えば他人のせいにして八つ当たり...
    アスカネット以前に株式投資に向いていないと思うよ。

    今の株価を異常な高値だと思っているようだけど、ここにいる全員が
    「今期量産によってもたらされる利益」に期待して投資していると思ってる?
    少なくとも長期ホルダーは5年、10年先に、世界中の街角にAIP製品が
    溢れている未来を想像して買っているよ。

    量産の時期は思惑と違ったようだが、AIPに魅力を感じて投資したんだろ?
    折角ホルダーになったんだ。花が咲くまでゆっくり待つもいい投資だと思うがね。

  • >>No. 32406

    >基本、ココはAIPの将来性(俺の分析ではかなり怪しい)を
    >期待している奴よりも、
    >新興特有の値動き、ボラ狙いが多いんじゃないか。

    確かにそうだね。
    決算まで「最低でも2万」って買い煽ってったヤツもいたなwww

  • >>No. 32420

    おいおい、AIPは液晶モニターの部品じゃないだろ。
    液晶モニターがAIP応用製品の部品の一つになるんだよ。

  • >>No. 32440

    まず一例だが、カーナビには既に採用されただろ?

    性能については、すでにドバイの最高級スポーツカーでお墨付きをもらったと判断している。
    3.4億円のクルマを買う人々が、しょぼいイイ加減なナビだったら、これを買わない。
    3.4億円の金を出す人を満足させる性能があったから、売買が成立したのだ。

    実は、車載用の性能は一番厳しいと言ってもよい。
    振動、熱(夏場は社内は80度以上、冬場はー20度も想定する)も凄まじい。
    そういう環境下でもデキル、ということを証明したのは、素晴らしいニュースなのだ。

    さて論破してもらおうかw

  • >>No. 32443

    流石に性能面で否定するわけにいかないよな。全部君の受け売りだからw

    通常の液晶TVにAIPを組み込んだ空中結像TVを例に、コスト高等の
    デメリット以上のメリットが見出せないと言っていたね。
    通常の液晶TVでも空中結像TVでも表示される内容は一緒じゃないかと。
    大昔に君がいたらレンズという発明を前にしてこう言ったことだろう。
    「ガラスよりコスト高。大きく見えることにメリットはあるのか」と。

    空中結像が可能になったから空中タッチパネルが可能になったんだろう?
    医療、食品関係など「触れてはいけない」環境でタッチ操作が可能になる。
    不特定多数が操作する「あまり触れたくない」環境もターゲットだろう?
    回転寿司の注文パネル、ウォシュレット、コンビニの年齢確認とかね。
    ATMなら公衆衛生の面だけでなく「特定の人間にしか見えない」特性も
    も生きてくる。(君に言わせると視野角の狭さはデメリットだったかw)

    業務用、プロ用機器なら数十万、数百万の世界だよ。
    それに空中結像を付加価値ではなくソリューションとする製品ならどうだ?
    数万円のコストアップでも今まで不可能だったことが可能になるわけだ。
    費用対効果でメリットがあれば高価でも「安い」とは思わないか?

  • 樹脂のAIPは金型でのプレス加工で作れると書いてありますね。
    (金型への流し込みの方が望ましいともありますが)

    樹脂板に溝を作ると、溝の壁面が反射面として働き、ガラスと鏡面の積層構造と同様の効果が得られると読めたのですが、正しい理解でしょうか。
    詳しい方がおられたら解説をお願いします。

    ■従来の構造と特許を取得した構造の違い(の想像図)

     ※従来

     □=ガラス
     ■=鏡面

     ■□□■□□■□□■□□■□□■□□■
     ■□□■□□■□□■□□■□□■□□■
     ■□□■□□■□□■□□■□□■□□■

     ※特許取得

     □  □  □  □  □  □  □
     □  □  □  □  □  □  □
     □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  • 何故か樹脂への金属蒸着が不可欠という前提で議論が進んでいるようですが。

    特許の公開内容によると
    ・樹脂板に溝が形成されている。(溝の垂直面が反射部となる)
    ・めっき又は蒸着で金属反射面が形成されていてもよい。(品質向上のため)
    とあるので、必ずしも樹脂への金属蒸着は必要ないようですよ。

    高品質が必要な部分は金属反射面を持つガラス製AIPが採用され、品質がそれほど要求されない部分には安価な樹脂製AIPが採用されるという住み分けができるのではないでしょうか。

  • >>No. 33636

    これは参った、大した分析力だw

    既に量産化していて「十分な量を供給できるが需要が無かった」と分析したわけかw

    量産化前なので「需要を満たせる量を供給できなかった」と考えるのが自然だろ?

    それとも試作品の出荷で2億の売り上げを達成できると思っていたとでも?

  • >>No. 33893

    >すでに量産化はできているって、正気かwww
    >妄想もいいところ。
    >末期症状だなwww

    ↓↓↓昨日の自分の書込みぐらい読めよwww

    >アスカ待望のプレ量産が出来、
    >AIP価格は30万円から3万円に
    >10分の1になったにもかかわらず、だ。

    本格量産化後の予想価格を持ち出すからには、「すでに量産化はできている」って自分で言っているのと同じだぞ。

    仮に本当に3万円なら、価格が10分の1で去年同時期の50%増の販売額を達成した事実から、相当の枚数が売れていることになるんだが?

  • >>No. 33910

    >本格量産価格は三千円だ

    それは樹脂製AIPの話な。
    悪質なミスリードか?
    でなければ勉強不足。0点。

  • >>No. 33922

    機械化による量産で月産1万枚を前提とした価格が2、3万円だろ?
    年間12万枚、24~36億円分の生産能力を「本格量産化」と呼ぶか「プレ量産」と呼ぶかはとりあえず置いておこう。

    君はアスカネットがこの生産能力を既に保有していて1枚3万円で生産できるにも関わらず、需要が無いから2千万円しか売れていない、というわけだ。
    今期2億円の会社予想も、保守的な予想を出すアスカネットが「良いものを作ったのだから売れるはずだ」と根拠のない楽観的な予想をした。AIP自体に未来が無いと。

    保守的なアスカネットが今期2億円の予想を出したんだ。
    量産開始を待つ大口顧客があり、今期のどこかの時点での量産開始を見込んだ数字だったと考えるのが普通じゃないのか?
    残念ながらまだ量産開始には至っていないようだが、社長の「勝負の年」という言葉を楽しみに、アスカネットの成長を見守っていくつもりだよ。

    2万円でも2000円でも株価予想は勝手にやってくれていいが、事実を捻じ曲げてもっともらしく撒き散らすのはやめてもらえないか。

  • >>No. 33933

    本当に量産化していたらそれこそ大材料だし、3万円で買えるならぜひ1枚売ってほしいよ。
    新しいIRが出てこない以上、お互い何を言っても想像の域を出ないよな。この辺にしておくよ。

    hou君へ

    本当のところ、君の意見には反対はするが、君自身のことはそれほど嫌っているわけではないんだよ。
    君の過去の掲示板への書込みをざっと見させてもらったが、日本の将来を案じる愛国心、日の当たらない中小の技術者に対する優しい気持ちとかね、正直共感できる部分も多かった。
    「金儲け」と割り切る君のことだ、アスカネットでの売り煽りがポジショントークだってことはお見通しだ。(過去の買い煽りも含めてね)
    アスカネットの技術者は、たった3人で途方もない夢を実現しようと頑張っている。そして今まさに花開こうとしているところなんだよ。
    君のその優しい気持ちをアスカネットの技術者にも向けてあげられないものかと切に願うよ。

  • >>No. 34173

    同じように空中結像を目的にしていますが、別の技術ですよ。

    徳島大のAIRRにはハーフミラーの他に反射板(リンク先の写真の人の正面の壁)が必要が必要ですが、アスカネットのAIPはパネル1枚で空中結像を実現している点が大きな違いですね。

    AIRRのキーになる再帰反射シート(光を光源の方向に跳ね返す反射板)はホームシアターをかじった方ならビーズ系スクリーンと聞けばピーンと来るのではないでしょうか。
    上手いこと考えたなと感心しました。
    安価に大画面を得られそうですが、反射板が必要なことからある程度奥行き(または飛び出し)の取れる大型の筐体が必要になるでしょうね。

    突起物があったら邪魔な場所には、壁面にフラットに設置可能なAIPが活躍するものと思いますよ。


    ※AIRR

        ■
        ■○○○○○ ←再帰反射シート
    モニタ □
     \  □  /
      \ □ /
        □  ↑
        ■ 空中結像
      壁 ■

        □=ハーフミラー

    ※AIP

        ■
        ■
    モニタ □
     \  □  /
      \ □ /
        □  ↑
        ■ 空中結像
      壁 ■

        □=AIP

  • No.35784

    Re: これは

    2014/04/13 00:06

    >>No. 35765

    アマゾンの裸眼3Dについては知りませんが、何年か前に評判になったi3DというiOS用のソフトと同様の技術のように思えますが。

    i3Dはタグとして登録した利用者の顔を認識して「そのアングルから見える画像」をリアルタイムに表示する技術だったかと。
    YouTubeで「i3D」で検索すれば動画がいくつか出てきますよ。
    動画としては面白いですが、実際にはそこまでスムーズに動作しなかった記憶が・・・

  • >>No. 36100

    残念ながらおっしゃる意味の3Dにはならないですよ。
    純粋に光学的な現象で、見えるものが見えるままに空中に結像されるので、平面の写真や映像なら平面のまま、立体物(コップなど)は立体のまま空中に見えるわけです。
    肉眼で3Dに見える写真、映像があれば、そのまま空中に結像できるんでしょうけど、その時点で目的は達せられているわけですし・・・

    ニンテンドー3DS等の3D液晶なら空中に裸眼立体視できる映像を表示できると思うんですが、試してみた方はおられませんか?

  • >>No. 36281

    1:nについては拡大倍率ではなく、飛び出し距離と奥行きの比率の話ですよ。
    今までは10cmの飛び出しのためには10cmの奥行きが必要だったのが、1:2のAIPなら5cmの奥行きで済むとかいう意味ですね。

    画像で示されたような倍率変更については相当難しいというより無理ではないかと思います。
    空中投影ではなく空中結像(AIPに投影された映像が空中に結像して見える)なので、AIPの外にはみ出すような見え方にはなりませんから。


        ○ ←実像

    ┌───────┐
    │       │
    │ ○   ○ │AIP
    │       │
    └───────┘
      ↑   ↑
     右目で 左目で
     見える 見える

        ○ ←空中に見える



      ◎   ◎
      左   右
      目   目


    何もない空中に映像が浮かび上がるように見せる技術だと、網膜投影ディスプレイなどになりますかね。
    AIPの売りは、電気や大掛かりな装置を必要とせず「パネル1枚」で光学的に空中結像させてみせるところにあるので、適材適所で普及するんじゃないでしょうか。

本文はここまでです このページの先頭へ