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投稿コメント一覧 (348コメント)

  • >>No. 55

    計算日 空売り者 残高割合 増減率 残高数量 増減量
    05/24 MS 1.160% -0.110% 205,653株 -18,500
    05/21 MS 1.270% -0.210% 224,153株 -37,300
    05/20 MS 1.480% -0.030% 261,453株 -4,500

    空売りエンジン最後の1基(MS)も着火。
    そこそこのスピードで買い戻し進行。
    空売り報告義務消失以降の2基(CS,ML)も、ほぼゼロの模様。
    推進力の低下は、要注意。

  • ここまで上がる理由が理解できていないポンコツHolderです。
    そこそこ恩恵を受けているのに...
    他の真面目なHolderの方に対して申し訳ない。
    昨日、今日で大部分は、800円超の幅が取れたので利確しましたが、
    2千株ちょっとは、様子見します。
    色々、教えてください。

  • 空売りエンジン3基中、2基(CS、ML)は燃料切れ。
    MSの買い戻しか?
    そろそろ、空売りエンジンの燃料切れを前提に動く用意か。
    好調な時ほど、準備は必要。

  • 少し、売りが出たけど、HFが「もっと、派手に焼いてくれ~」っていう売りかな。

  • 信用売り残は少ないから、焼かれているのはHFが殆どか。いい傾向。

  • 決算前に2500円前後から2600円→2700円台
     4/30 109,200株 @2,624(+148) 
     5/10 86,600株  @2,720(+129)
    決算日(発表は引け後)
     5/11 89,900株  @2,667(-53)
    決算翌日
     5/12 109,400株 @2,747(+80)
    本日
     5/14 22,500株 @2,715(+123)・・・前引け
     後場も堅調

    300億前後の時価総額で、通常は、あまり期待できないが
    決算前にあたりをつけて買いに入り、数字を確認して更に買う。
    (思った数字で無ければ追撃買いしない)
    外人若しくは国内機関投資家の買いが継続的に入っている様な
    出来高および価格の推移をしている(件数は限定的)。

    見た目は、そんなに派手な決算では無いので、個人投資家が
    直ぐに食いついてきたとは思えない。中身を吟味して
    割安かつ魅力的な事を理解し玉数を揃えてくる買い方は外人か機関投資家。
    かつ、昨日の急落を見て、直ぐに買いを入れて割安状況を放置しない。

    案外、大化けの可能性も.....

    まあ、Holderの欲目のコメント
    はなし5%以下だと思って

  • 時価総額300億円程度の小型株は割安に放置されがち。

    保有している人・機関、注目している人・機関も限定的。
    多ければ、イレギュラーな動きを補正する売買が入るので安定化する。
    少ないので、売り仕掛け/買い仕掛け/纏まった資金化/組み入れで
    大きく動きやすい。

    利益水準や純資産価値に対して割安な銘柄(低PER、低PBR)は、
    ごまんとあるが、それらは利益成長が乏しい銘柄が殆ど。
    利益の積み上げで企業価値が増せば、その水準訂正は必ずおきる。
    それらを示す「勲章」が
    ・2期連続の過去最高益更新
    ・7期連続増収
    ・増配

    「氏素性」も重要
    ・ハイテク(←今の相場展開はややアゲインスト)
    ・半導体製造装置関連(←今の相場展開はややアゲインスト)

    懸念点は、見直される前に景気が後退してしまう事。
    マクロの大きな動きには、中々逆行し業績好調を維持するの難しい。

    物言う株主が活躍するイベントが発生すれば、大爆発の可能性もある。
    買収すれば、漏れなく優良子会社(5217)テクノクオーツの株式が
    約2/3(時価換算約140億円)くっついてくる。
    これは、親の企業価値の約半分。
    因みに5217は
    ・現預金 34.7億円
    ・借入金 16.6億円 (短期 9.8億円 長期 6.8億円)
    の「実質無借金会社」でGLの業績を牽引している優良子会社。

    まあ、算数通り(足し算、引き算)に業績と保有資産価値を評価されれば
    ジーエルの評価は最低でも600億円はありそう(精査は必要)。

    日の目を見るか....
    今迄通り、埋もれっぱなしか....

    判断を相場の神様に聞きたい。

  • >>No. 711

     ここの収益源は、子会社のテクノクオーツ(5217)というのは周知の事実。どちらの決算短信にも中長期の半導体に関する強気の記載があり(まあ、同じグループなので当然と言えば当然)事業環境には問題は無い。

     また、テクノクオーツの昨年度の有価証券報告書によれば、特定の販売先として
    ・アプライドマテリアル(30%)
    ・東京エレクトロン(12.8%)
    という記載あり。

     因みに東京エレクトロンの2022.03の会社予想は以下の通り
    売上   1,700,000(前期比+21.5%)
    営業利益 442,000 (前期比+37.8%)
    最終利益 330,000 (前期比+35.8%)

     GLグループのコメントとは裏腹に、予想数字の超コンサバ振りが東京エレクトロンの会社予想から類推しても想像がつく。

     まあ、AMATや東京エレクトロンも仕入れ先の決算はチェックしているので、テクノクオーツ(GLグループ)としても「来期も儲けさせて頂きますよ!」と強気の数字を書けないのも事実。

     売り仕掛ける主体は、PER11倍の株をどこまで売り込むつもりか...板が薄いので仕掛けられると結構動いているが(売りも、買いも)、ずーっと9倍や10倍という可能性よりも、どこかで15倍や20倍の評価が出る可能性が高そう。

     但し、時価総額300億円の小さな会社なので、水準訂正や見直し買いが入るのは不定期かつ順番も後ろになりがち。急ぐ資金は突っ込まない方が無難。配当も増配したと言っても40円で1.5%しかない。このご時世配当性向30%程度の60-70円配当が普通。
     もう少し株主還元に前向きな会社になって欲しい。

  • >>No. 862

     マーケットが大きく反発している時に、決算や固有の悪材料が無い中で大きく下げた時は要注意。
     今日や明日、ちょっとした あや戻しがあっても、そこそこのトレンド転換が起きている事を考える必要がある。
     落ちてくるナイフを拾って大儲けするよりも大怪我するパターンが多いのは、上記のトレンド転換を見ずに、根拠の乏しい「値頃感」に頼っているから。値頃感はその時は安いと感じるけど、数日経つと そんな感情は消えている事が多い。

  • イベント銘柄に良くある光景。
    一部昇格発表後ほぼ右肩上がりに上昇し、参入日の引け味が悪く(引けにむかってかち上がらず)証券自己が大引けで全部買い戻した結果、買いの主体がいなくなり、イベントを跨いだスペキュレーターの投げで下がる。
    ただ、昨日のクロス分はパッシブFundに全部はまっているので、株価が戻ってきても、パッシブFundからの売りは無いのが特徴。(チャートの形は悪くなったので、その分の悪影響は致し方なし)

  • >>No. 752

    >TOPIX連動型の投信は、新規組入れに応じた買いが必要(義務)となります。
    →「TOPIX連動型の投信(=パッシブタイプ)」には大別すると以下の区分
    ①完全法:TOPIXを構成する全銘柄を時価構成比率(FFW)で構成する方法
    ②準完全法:①’から信用リスクの高い銘柄などを除いて構成する方法
    ③最適化法:計量モデル等で一部の銘柄を抽出し構成する方法
    ④層化抽出法:特定のグループに分割し、各グループから銘柄を抽出し構成する方法

    運用規約により、①、②の場合は新規組み入れが必須。しかし、③、④の場合は「TOPIX連動型の投信」であっても「必要(義務)」では無い。

    >時価総額等により買い入れ額が変動の大きさに影響があります。
    →日々の流動性に比べて、組み入れ金額が高い場合はマーケットインパクトが大きく、低い場合はマーケットインパクトが小さくなる傾向がある。

    >一部昇格が決まれば各機関は相当額の買い入れを行いますが、今日を待たずに事前に買い入れを行ってきていることは想定できると思います。
    →「TOPIX連動型の投信(=パッシブタイプ)」は、指数に連動する事を目的としており、超過する事を目的としたアクティブタイプの様な事前に組み入れるインセンティブは皆無。よって、事前の買い付けは殆ど無い。
     事前に勝負しているのは、個人、HF、アクティブタイプのFUNDおよび自己対当取引を求められる証券自己。

  • >>No. 640

    >組入日に外れる銘柄を売り、採用分を買う
    →二部降格や上場廃止が他の銘柄の組み入れ日に「偶々」発生しない限りは、その様な取引は発生しない。
    正確には、新規組み入れ銘柄群をFFWに調整後、既Topixのスライス売りで当該ウエイトを買い付ける。
    >実取引では資金や取引コストの関係で日経平均先物や引値ギャランティー取引で機関間での立会い外取引で調整されることもある
    →TOPIXの組み入れ取引で、日経平均先物を使用する機関投資家は存在しない。また、引値ギャランティ取引は「証券会社と機関投資家」が殆ど。「機関投資家と機関投資家」は皆無。
    >ファンドによってトピックス連動方法はいろいろある
    →通常、この手の入れ替え時に議論に上るのはETFに代表されるパッシブFund。パッシブFundは指数とのトラッキングエラーを抑える事が一番の目標だから、必ず基準日に売買が発生する。
    >まぁ総じて期日までに上昇する
    →どこを基準とするかで「上昇」「下落」の判定がわかれる。もし、発表日だとすると過去の組み入れを見ると必ずしも上昇するとは限らない。

  • >>No. 433

    教えて頂きありがとうございます。
    現物は殆ど売ってしまって、信用の千株ちょっとをどうしようかと思っています。
    昔と違って大勢には影響が無い金額なので、みなさんと同様にほったらかしにしてみようかと思っています。

  • >>No. 695

    >基本、出来高が多いと、買い方は不利ですね。
     まあ、「買い本尊」ってのが居るという前提で話しますが(ちょっと、HFが短期で数億突っ込んでる程度を本尊というかは議論の余地はありますが)、中小型株で無理矢理上げていき、中々他の参加者がついてこない場合はそうでしょうね。
     現在のマネックスの状況は、証券自己、HF、個人、High Frequency等々全員参加型の様相なので、出来高の大小で、どちら(買い方or売り方)が不利というのは疑問です。

  •  前引値1,053円以上の出来高が1,400万株超だからね。上昇期待がある間は投げ売りもそれ程出ないと思うけど、ちょっと、風向きが変わると売りモードに入りそう。 
     大商い、注目度の高い銘柄の宿命。後場の動きに注目。

  • >>No. 252

    返信ありがとうございます。
    >新製品の注射器でシェアを広げれば
    この点は、以下の試算で反映してるつもりです。
    →・ワクチン供給数≒使用シリンジ数だとするとJMSの供給数は
     →3,000万×7%=210万本
    ・フル操業による増産効果を通常供給の3倍とすると
     →210万本×3=630万本

    630万本という数字は、従来のシェア7%仮定の3倍、つまり21%と大幅シェアアップを前提としています。それでも、収益寄与は小さいと前回の投稿で推計しています。

  • 今後の株価上昇ネタは
    政府要人、厚労省あたりから
    「企業努力により、取得回数を大幅にUPさせたシリンジの開発に成功したとの報告は承知している。関係部署には、その様な企業努力を積極的に活用し一日でも早く、一人でも多くワクチン接種を実施出来る様に指示していく。」
    程度の発言があれば、もうひと吹きするかもしれないが、それでも長続きするかは不明。

  • >>No. 242

     HFも売ってると思うけど、殆どが前回の相場で掴まってた人たちの「やれやれ」の売りだと思う。
     今日の900円後半から1,000円大台のしこり玉の投げで、下値を更に深くした可能性がある。
     針やシリンジは「低単価」「低マージン」(利益率が高いなら、今回の騒動以前に能力UP、シェアUPをしている筈)なので、収益寄与が低いと思う。よって、これらのネタで株価が上がったら、先ずは「売り」と判断した方が良さそう。

  • 以前、推計した投稿をもとに、ややアレンジ

    (推計なので眺める程度に)
    ttps://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000704142.pdf
    ・この資料によると、インフルエンザワクチンの供給数は3,000万前後
    ・シリンジのシェアはJMSは10%以下なので供給数は7%程度と仮定
    ・ワクチン供給数≒使用シリンジ数だとするとJMSの供給数は
     →3,000万×7%=210万本
    ・フル操業による増産効果を通常供給の3倍とすると
     →210万本×3=630万本
    ttps://o.ikyou.jp/wp-content/themes/ishikyou-o/pdf/flyer_syringe-Medical-Supply-Goods202012.pdf
    ・従来型の販売単価が20円/本なので、思い切って40円/本
    ・よって、上記推定の売上は
     →630万本×40円/本=2億5,200万円
    ・利益率20%(実際は数%程度か?)とすると営業利益は
     →2億5,200万円×20%=5,040万円
    (因みに、この会社の総発行株式数は24,733,466 株なので、EPS押上効果は約2円程度)
    -------------------------------------------------------------------------------
    日本全体での総需要は
     1.2億人×2回=2.4億回=2.4億本
    40円/本なので総売上で
     2.4憶本×40円/本=96億円
    利益率20%(実際は数%程度か?)とすると営業利益は
     約20億円
    この売上/利益をテルモ、ニプロ、JMSその他諸々で奪い合い。
    -----------------------------------------------------------------------------
    単価や利益率を「あり得ない」倍にして試算してみても、収益寄与(EPSの変化率)は小さいので、新規参戦組、継続保有組は「打ち上げ花火」の危険性を十分認識した方が良さそう。

  • >>No. 96

     今日は、HFの買い戻しが入っていない板つきか。こういった相場の時は、以前指摘した通り換金売り(上がる材料が乏しい銘柄)の対象になりがち。
     買い板が薄いので、1,000株、2,000株でも結構なインパクトが出てきている。配当取りをするにしてもそれ程の高配当ではないのでHolderが期待する程の買い需要があるかは不明。
     この水準でHFの買いが見受けられないとすると、880円程度がターゲットか、若しくはそれ以下の可能性大。

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