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投稿コメント一覧 (1001コメント)

  • >>No. 548

    ちなみにS+について渡部さんは、下記2点のコメントをされていました。

    ①赤字で買って、PERが低下したところで売れというのがあるが、S+は正にそのタイミングに来てる。
    ②デフレからインフレの時代になって来た。高い物なのに人が集まる。これが最大のインフレ銘柄の代表になる。

  • ストボで紹介されたタイミングで急騰しましたね。

    複眼経済塾で会社四季報の達人、渡部さんが「客数増x単価上昇」というワードから、S+を紹介していました。
    2銘柄中の1社です。

  • 空売りの価格帯別出来高を見ると、新規売りと買戻しの平均単価としては、買戻し平均価格の方が高そうなので、機関の空売りはあまり上手く行ってなさそうですけどね。

    それとチャート的にもあと少しでまた75MAを上抜けしそうなのと、5MA/25MAもすぐ下にあるので前回高値の5,810円を超えた頃にはパーフェクトオーダーになりそうです。
    そうなると出来高増も期待でき、チャート的にもかなり強いのかなと。

    あとはグロース指数がどうなるかにかかってる気がします。
    というか、心配なのは以前からほぼそこなんですが。

  • >>No. 151

    こうなったらもう、応援団長としてジャンジャンやっちゃってください。

  • 今週機関は買戻しの方が多いですね。
    レオスの買い増し含め、買い需要は増えて来ているようです。

    簡易的に計算すると、
    発行株式数:6,205,380 株
    浮動株:9.7%→601,921株

    今回レオスは、
    6.39% →  7.76% 481,300株なので、
    85,000株の買い増し。

    また、ここ1か月の平均出来高:62,000株

    以上のことから、買い需要が今後より強くなると、今の浮動株数と出来高的に買いたくてもかなり上値を追って行かないと買えなくなる可能性もありそうです。

  • >>No. 109

    決算説明会聞いていましたが、「株価対策はしない」なんて言ってましたっけ?
    「株価についてはもう言及しないようにする」とは言っていましたが。

    もしそんな事を本当に宣言していたとしたら、もう少し詳しく教えてもらえますか?
    前者と後者では意味がだいぶ違って来るので。

    >会社説明会で宣言してしまった

    決算説明会ではなく会社説明会ですか?

  • 今WBS始まってすぐ、建設現場2024年問題をDXで解決へとやってましたね。
    一番初めのところは見逃してしまいましたが、注目度集まるといいですね。

    “遠隔操作”と出ていましたが、S+でいうとオプティムによるカスタマーサポートで問い合わせ中のユーザーと同じ画面を共有するサービスを確か1年以上前ぐらいに始めてました。

    そう言えば、これを皮切りにサポートだけでなく現場の方にも展開して行くと話してた気がしましたが、どうなってるんですかね。
    S+の場合、実際の操作というよりは、現場にいる人が事務所にいる有識者と画面やカメラ画像を共有し、その場で支持を乞うようになイメージだったかと思いますが。

    それでも、新規契約のきっかけになるよう、現場にも早急に導入して欲しいです。

  • 私も株主なので、応援したい気持ちは大いにありますよ。
    とりあえずお互い、S+の今後に期待しましょう。

  • 何度も書いていますが、新興成長赤字企業は計画通りは当たり前で、それでも評価としては足りません、期待値で投資されていると思うので。
    だから赤字でも投資されます、将来に期待して。
    なのであと少しで達成できたということ自体が、私は認識として足りていないと思っています。

    小さい企業で業績も不安定で、長期で見るとバリエーションが修正されるまでにそれを上回るぐらいの変化、特に悪い方の変化も十分考えられるので、グロースでは割安かどうかより期待値とそれに応えているかの方がずっと大切だと思っています。

    bigさんは投資家というより応援団のような感じなので、話はずっと噛み合わなそうですね。

  • > 問題ある場合は、問題ないという言い方は選ばないと思うんですよね😅

    過去2年問題ないと言って未達なので、それは説得力無いですね。

    > 1Qの決算資料にも、P28ですね、1Q、2Q、3QまではYoY Growth+30%とあって、これは本決算のときから同じなので、今回29%成長であれば、計画に沿った進捗の範囲と言っていいんじゃないかと・・・
    > たぶん、新規の人から見ると、ふつうに有望な高成長企業だと思うんですよね

    単にCAGR+30%というと一般的にすごいように見えますが、新興成長赤字企業という立ち位置からは普通だと思います。

    > で、仮に、通期35%成長に届かず、このまま30%成長に留まったとしても、潜在的なPERはそれよりだいぶ安くなってしまってる状態だというところがポイントだと思います

    新興企業は期待値が株価を決定する要素として大きいと思っているので、自分はそのようには思いません。
    割安かどうかより期待値どおりかそれを超えれるかというのと、割安を基準にするならそもそもグロース企業を買わないと思います。

  • 私も信用買い残に関しては、あまり深刻な状況ではないと思います。
    買い残は絶対値が問題なのではなく、大事なのは出来高と比較した信用残/売買高レシオ だからです。

    ここ1か月の1日平均出来高は約20万株、それ対して全ての信用買い残は約117万株。
    信用残/売買高レシオで約6倍。
    低くもないですが、6倍程度なら経験上普通にある数字で特に問題視していません。

    それよりせっかく貸借銘柄なのに、売り禁となって久しく信用銘柄のようになって個人の空売りが全然乗って来ない方を、早くなんとかならないかと思います。

  • > CFOの方、株価や株主のことを凄く考えてくれていること、いつも伝わってきますが、その人が事業進捗としては問題ないと仰ってるので、そうなんだと思います

    逆に問題あるなんて言う訳ないかと思います。
    過去2年、上期売上げビハインド時に下期に需要が伸びるので問題ないからの未達です。
    今年は2024年問題あるからというのは、達成できるという根拠にはなりません。
    何故なら既にそれ込みの計画数値なので。

    今迄未達の経緯含め、だから大丈夫と思わせるには、少なくとも計画を立てた時には無かった大きな+αの要素が要ると思っています。

    業務提携、資本業務提携、新規顧客大幅増加が期待できる新機能等、売上げ増加をブーストして行く何かを考え発表し、少しでも可能性を感じさせて欲しいものです。

    それと、株主の事を考えられる人と、結果を出せる人というのは別の要素だと思います。

  • 首相、建設・物流などで省力化補助指示へ 3年5000億円
    日本経済新聞

    岸田文雄首相は建設や物流など人手不足が深刻な業種への支援策を指示する。
    6月から募集を始める省人化投資向けの補助金を巡り支給対象を建設や物流に広げる。
    事業拡大の目詰まり要因を減らし、5000億円規模の予算を用意して投資拡大を推進する。
    建設・物流業界で従業員の時間外労働規制が強化されて人手が不足する「2024年問題」への対応を急ぐ。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA245XF0U4A520C2000000/


    建設業界は資本金1億円未満の中小が全体の99%を超えるそうなので、資金に余裕の無い中小が建設DXを導入しやすくなる仕組みは、S+にとって追い風になるといいんですけどね。
    そういう意味で、会社がこれからは中小企業との新規契約に力を入れる、営業人材を増やして今攻めて行く、という戦略は方向性として正しいのかなとは思います。

    2Qのとんでもない巻き返しで、度肝を抜かさせて欲しい。
    逆方向での度肝抜きは勘弁してください。。

  • 税制適格ストック・オプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ

    当社は、2024年5月15日に開示いたしました「ストック・オプションとしての新株予約権の募集事項決定に関するお知らせ」のとおり、当社の取締役及び執行役員並びに従業員に対して、ストック・オプションとして発行する新株予約権の募集事項等を決定し、当該新株予約権を引き受ける者の募集をすること等につき決議しましたが、本日、当該新株予約権の行使に際して出資される財産の価額等が、以下のとおり確定いたしましたのでお知らせいたします。

    1. 新株予約権の名称
     株式会社海帆第7回新株予約権
    2. 新株予約権を割り当てる日
     2024 年5月30 日
    3. 新株予約権の総数
     3,838 個(新株予約権1個につき100 株)
    4. 新株予約権の割当対象者及びその人数並びに割り当てる新株予約権の数
     当社の取締役 5名 1,000個
     当社の従業員 59名 2,838個
    5. 新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
     新株予約権1個当たり 98,700円
     (1株当たり 987円)
    6. 新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の総額
     378,810,600 円

    https://kabutan.jp/disclosures/pdf/20240530/140120240530515302/

  • 株価や伊藤社長が大風呂敷を広げた将来に関してはなるようにしかならないので、そこはもう分かりません。
    望むのは、毎四半期決算の売上げで計画以上に着地する事ですね、今迄ずっとできていないですが。
    損益もありますが、2Q以降も売上げが思うより伸びなかったの方が怖いので。

    この地味な成果の積み重ねだけで、結果は自ずと見えて来ると思いますけどね。
    なので、もう先の事ばかり大きく言って煽らないで欲しい。
    それを言って良いのは、少なくとも目先の事でしっかりした結果を出してそれを重ねて来ている人です。

  • Arent:建設業界のDXニーズは他業界以上に強い
    Investing.com 2024-05-30 10:15

    Arentは建設業界のDXを加速させるために、共創でSaaSを開発する。
    クライアントの課題を把握し、モデル化・実装まで一気通貫でDXを推し進めるためのソフトウエア開発及びサービス提供を行っている。

    23年6月期までの2年間で売上高は約3倍、営業利益は4倍超となる成長を実現し、24年6月期業績についても、売上高は前期比48.5%増の3,002百万円、営業利益が同61.3%増の1,142百万円を計画しており、高成長が続いている。
    人手不足などにより建設業界のDXニーズは他業界以上に強く、引き続き力強い業績成長が期待される。

    https://jp.investing.com/news/stock-market-news/article-770764?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

  • 赤字会社なので、配当や優待や自社株買い等株主還元は期待できないかもですね。
    だから唯一の売上げの伸びで示して欲しかった。

    セーフィーは同じ建設DXもやっている新興成長赤字企業ですが、通期売上げ計画+20%に対して1Qで+35%となって1Qからかなり貯金できてました。
    株価も決算後からグロース指数に抗って何とか上げてます。
    S+も今迄の数々の売上げビハインドや未達から、大幅に計画を超えて売上げ数値の貯金できましたと1Qで言って欲しかった。
    そうでないともう、なかなか信用されないので。

    次は3ヵ月弱後ですが、今からでも売上げの伸びに期待できる色々な売上向上施策を発表して頂きたいものです。
    個人的には一番嬉しいのは、S+以上のところと資本業務提携の発表なんですが。

  • 決算後数日間は失望売りでかなり落ちましたが、さすがにここ2,3日は特にグロース指数がどうにもならないですね。
    ピンポイントで材料とかないと、グロースという領域に括られるだけで問答無用に叩き落されてる感じで。

    去年ぐらいから日経上がり出しても外国人投資家は大型株しか買わなかったり、最近の日本の長期金利上昇によって利回り1%を超えたりでグロース割高感で売られたり、グロースは苦難が続いていますが、流石にこのレベルの売られ方やグロース指数の位置では、もう東証や国が動き出さないと救いようのない気もしてきました。

    去年だったか東証がPBR1倍割れで是正勧告した際、大型株はそこから爆上げ始めましたが、PBR1倍割れなんて何十年も前からずっといくらでもありましたけどね。
    要は東証のような影響力あるところが、旗振って大々的に投資を呼びかける事が大事なんだなと。
    グロースも上場維持基準は時価総額10億円以上が...とか地味な設定だけではなく、外国人含めキャッチーな文言でもっと投資を呼び込む旗振りをやってくれないかなと切に願います。

    岸田首相も日経が上がったってことだけで、グロース250指数(その存在すら知らない?)がまさかこんな位置にいるとか知らないんだろうな。。

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