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投稿コメント一覧 (201コメント)

  • >>No. 902

    日本でも病虫害は以前とは比べ物にならない程に増加しています。
    特に、今の時期の秋冬作物の育苗時期が大変です。
    農薬をボンボン散布しないと苗は消えています。

  • 検査はメーカーから切り離して、独立した検査専門企業が検査して検査証を発行するシステムに変更すべき、
    自動車の燃費も、鉄鋼やアルミの強度も、

  • 昨日までに仕込み終えて置かなかっ者ははセンスの欠如、株をやる才能がない。

  • コンドームは全く効果がないのに期待し続けてきたのか、
    何故効果のないのに頑張って来たのか、聞きたい。

  • 椎間板からの突起物の体積の減少効果は確認された、主観的な痛みの減少効果は有意でなかった。
    突起物の体積が減少していくのであれば何れ効果が出るのでは。
    痛みの主観は科学的な測定ができないだけに、・・・・・。

  • プラズマローゲンで爆発することを期待していますが、実態はどうなのでしょうか。

  • >>No. 170

    取りあえずは会社のIRに電話したら。

  • >>No. 608

    住友化学はこの分野の研究でtop企業なのでしょうか。
    どの程度やっているのでしょうか。

  • 安倍昭恵は必ず喚問しろ、安倍は公言した通り議員辞職しろ。
    馬鹿のくせに威張り散らす、麻生は絶対に退陣させろ、今後は必ず落選させろ。奴に投票する馬鹿は恥を知れ。麻生派の議員も一人残らず落選させろ。

  • >>No. 11152

    馬鹿は威張りたがる、利口で賢い人は謙虚で誠実、
    麻生の馬鹿は最悪最低。

  • >>No. 94876

    あんな馬鹿は体積させろ。二度と再び呼ぶな。

  • >>No. 130776

    馬鹿に共通していることは自分が馬鹿なことに気がつかずに威張りたがる。
    安倍、麻生、菅の三馬鹿トリオは馬鹿の見本。
    賢い人は謙虚で相手の話をよく聞く。

  • >>No. 154828

    金子勝先生を新党党首にして日本国の総理大臣にすべし。

  • >>No. 223246

    中国に頭を下げ過去を詫びて中国の傘下にして貰うしか日本が生き残る道はない。

  • >>No. 223396

    当然です。土下座してお詫びすべきです。

  • >>No. 230459

    NHKは有料放送に移行して、見たい人は金を払って見る、金を払わない人には見せない、を徹底すべき。
    見たくない人からもテレビ受像機を持っていれば強制的に取り立てるとは、ヤクザのミカジメ料の徴収と変わらない。

  • >>No. 9234

    安心しました。早速数本の主枝の中、長い方の主枝から3本を60㎝の位置で切り落としました。
    残りは赤い実を終えた時点で切り落とします。

  • >>No. 1205

    >人の体と健康に一番いいのは無農薬農産物
    これは間違い。人の体と健康に一番いいのは適切に農薬を散布して栽培した農産物。無農薬栽培は却って危険


    下記引用、引用元は検索されたし

    そろそろ無農薬/有機栽培野菜に対する盲信を見直してはどうかCommentsAdd Starrossomax (green)kitakyudai116Nakadai_Lab
    スーパーの売り場には無農薬/低農薬栽培や有機栽培を謳った野菜が多く並べられている。それらは通常の野菜よりも高価だが、より安全でより美味しい野菜を求める人々に広く受け入れられている。

    だが、本当に無農薬/有機栽培野菜は通常の野菜よりも毒性が少ないのだろうか? またこれらの野菜は通常の野菜に比べ美味しいのだろうか? なんの疑いもなく、無農薬/有機栽培野菜の方が安全で、子供たちには良いものだと決めつけてはいないか? 仮に通常の野菜と比較してメリットがあるとして、それは追加コストに見合うだけの価値があるのだろうか?

    前回、遺伝子組み換え食品について取り上げたときと同様に、『メディア・バイアス あやしい健康情報とニセ科学 (光文社新書)』において参考文献を示した上で、必ずしも無農薬/有機栽培野菜の選択が理に適った行動ではない場合がある事実が記載されているので、それらに基づいてこの問題を考えたい。この本は誤った科学情報が氾濫する現在日本において正しいリスク評価を行うための指針が豊富な具体例と共に記載された良書なので、一読をお勧めしたい。当エントリを読んで少しでも感じるところのあった人は、是非手にとってもらいたい。

    残留農薬よりも天然農薬を気に掛けるべき

    植物は病害虫などのストレスを受けると体内に天然農薬とも言われる生体防御物質を生成することが知られている。1990年、米カリフォルニア大学のB N Ames博士らは、アメリカ人の食事に含まれる農薬物質の99.99%が植物由来の天然農薬であるという調査結果を公表した*1。1990年当時52種類の天然農薬の発癌性に関して試験がなされていたが、その内の27種類の天然農薬に対して発癌性が認められている。博士らは、天然農薬は人工農薬とほぼ同等の発癌リスクを有しており、人工農薬はその摂取量が天然農薬に比べて極めて少ないことから、危険はほとんど無いと結論している。人体への毒性を考慮すべきは、残留基準が厳密に定められている残留農薬ではなく、植物が自ら生成する天然農薬なのだ*2。

    農薬が適切に使用されていれば植物は農薬に守られて健やかに生長し、体内に天然農薬を生成する必要がない。近年の人工農薬は分解性が高く、適切に利用されている限り、我々が口にする頃にその残留量は基準量を上回ることは無い。国内の農薬に対する取り組みに関しては農林水産省の農薬の基礎知識が参考になる。残留基準量はその農薬を人が一生涯に渡って、仮に毎日摂取し続けたとしても危害を及ぼさないと見なせる体重1kg当たりの1日摂取許容量(ADI)に基づいて決定されており、登録された農薬について定められた使用方法を遵守することで、農薬の安全性が確保される。

    むしろ無農薬野菜の方が身体に悪い?

    一方、農薬を利用しない無農薬/有機栽培の場合には、よほど手間を掛けて人手で防除しなければ、通常の野菜よりも多くのストレスを受ける事になり、結果としてより多くの天然農薬を体内で生成する事になる。2005年近畿大学農学部の森山達哉博士らは一部の人にアレルギーを起こすアレルゲンの量が、農薬利用によってどう変化するか調べている*3。

    彼らは次の3種類のリンゴを用意した。
    1.無農薬栽培リンゴ:農薬を一切利用しない。
    2.初期防除リンゴ:農薬を春先のみ利用。
    3.慣行防除リンゴ:農薬を通常通り利用。

    うち無農薬栽培リンゴは、果実・葉に黒い斑点ができる黒星病などの大きな被害を受けた。初期防除リンゴの被害は小さく、慣行防除リンゴは被害がなかった。可食部に含まれるアレルゲンの量を調べてみると、無農薬栽培リンゴは慣行防除リンゴに比べて平均2倍、最大5倍も含まれることが判明した。初期防除リンゴはその中間であった。健康に良いはずの無農薬栽培リンゴの方が、アレルゲンをより多く含んでいたのである。

    森山氏らはリンゴに含まれるアレルゲンはリンゴが体内で生成する天然農薬の一種ではないかと考えた。そこでリンゴにすす班病菌を接種し、それにより生成されるアレルゲン量が変化するか確認すると、すす班病に冒されたリンゴは含有アレルゲンが多くなっていることがわかった。リンゴは病原体に反応して天然農薬を増産している可能性が大きい。

    無農薬栽培リンゴは農薬を利用していないので、人工農薬の残留量は0だが、代わりに病害虫に冒されるリスクが高まるので、自己防衛として体内に天然農薬を増産する。口に入る農薬の99.99%が天然農薬であるという先の研究結果に照らして考えれば、ストレスに晒され体内に天然農薬を生成した無農薬/有機栽培野菜よりも、適切に人工農薬を利用されストレス無く育てられた野菜の方が、むしろ健康に対するリスクが低くなるのではないか。少なくとも、無農薬/有機栽培野菜の方が身体によいとは断言できない。

    追記(2014年2月17日)

    誤解する人が絶えないので追記しておくと、決して天然農薬があるから野菜は危ないと主張しているのではない。野菜を毎日大量に食べても天然農薬が健康に何らかの害を与えることはなく、むしろ食生活の改善により健康になるだろう。安心して野菜を食べることをお勧めする。99.99%を占める天然農薬が何ら健康被害をもたらさないのだから、それよりもずっと残留量が少なくなるよう制御された0.01%の農薬が健康被害をもたらすと恐れることはナンセンスだということだ。

  • 引用の続きです。

    本当に有機栽培のほうが美味しいのか?

    有機野菜は美味しいと多くの人が信じている。安全性及び栄養に差異が無いとして、本当に有機栽培農作物の方が美味しいのだろうか?多くの人が美味しいというからには、実際に美味しい場合も多いのだと思われるが、その美味しさは栽培方法から来るのではなく、単に新鮮だからという事はないか。有機農家直送の有機栽培野菜は、新鮮な状態で家庭まで届けられる。同じ新鮮さならば通常栽培野菜も同じぐらい美味しいのではないか?

    「日経レストラン」の2006年10月号では有機栽培農作物と通常栽培農作物の味比べをしているが、なんと通常栽培農作物の方が美味しいという結果が出てしまったという。これは栽培方法よりも、産地や品種、収穫日数などの他の要因が大きく寄与したからだと考えられる。少なくとも、有機栽培農作物の方が通常栽培農作物よりも美味しいというのは絶対的な真理ではあり得ず、その他の条件でいくらでも逆転しうるという事を認識しなくてはならない。

    追記(2011/2/27)

    食品安全情報blogさんで知ったのだが、消費者団体Which?は、"Organic vs non-organic"というリリースを発表し、有機栽培農作物と通常栽培農作物の比較試験を行った結果、通常栽培農作物のほうが美味しく、栄養価も高かったと報告した(Telegraph記事:Organic food less tasty than normal, watchdog says)。通常栽培ブロッコリーは有機栽培のモノよりも抗酸化物質を豊富に含み、通常栽培じゃがいもは有機栽培に比べてビタミンCの含有量が多かった。194人の専門家によるブラインドテイスティングによれば、通常栽培トマトのほうが有機栽培トマトよりもよりトマトらしい濃い味がするとされ、ブラインドテストに参加した一般人の69%が同意している。ブロッコリーとじゃがいもには味に差はなかった。

    まとめ
    どこのスーパーでも無農薬/低農薬/有機栽培農作物が入手できる事は、消費者に選択肢を与えるという点において素晴らしい事実である。しかし、それらの農作物が必ずしも安全なわけでも、健康に良いわけでも無いということは知っておくべき事だろう*7。確かに過去には危険性のある農薬が使われた時代もあったが、環境が整備された現代日本において健康に害が及ぶレベルの残留農薬を含む野菜が流通することはまず無い。

    確実に新鮮で美味しい野菜を入手できる場合には、より高い対価を払ってでもこうしたプレミアム農作物を求める価値はあるだろうが、安全性や栄養をそれらに求めるのは現状ではあまり意味のある行動ではない*8。味に違いが分からないという人は、無農薬/有機栽培野菜を選択するのをやめるのも一つの選択肢だろう。少なくとも、無農薬/低農薬/有機栽培農作物への盲信は改めるべきだ。

    世界的な食糧危機の中にあって、効率的な食料生産を実現する農薬の使用は理に適った方法である。少なくとも、何となく健康に悪そうだからといったイメージだけで否定されるべきものではない。適切に使用されている限り、農薬は人類に多大な利益をもたらす。「農薬=悪」という古いイメージだけが先行して一人歩きしている現状は、生産者にとっても消費者にとっても憂うべき状況であると思う。

  • 今日は金曜日でしょう、BS17チャンネルで、モーニングサティライトをやっていないのですか。

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