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投稿コメント一覧 (30コメント)

  • まさかの目標株価に驚いた!

    ジェイテック (2479)の目標株価やレーティング情報
    三菱UFJMS Hold継続 1,050 → 1,130

    1,050円でも凄いのに、1,130円に増額だなんて・・・
    これ出たの先月だぞ
    マジかい!!?

  • トランス・コスモス買ってます
    節税対策の売りとかもあってここまで株価が安かったのかもー
    これからは各社が出してきた目標株価に向けてがんばりましょう
    みんなも今から増やしましょう

  • 連日目標株価を各社が上に
    トランス・コスモスを野村は4,000円→4,200円に、三菱UFJMSは4,300円→5,600円に引き上げてます
    東海東京なんて目標株価6,000円
    見直し修正はまだでしょうか?
    withコロナでも脱コロナにしても、そして各社レーティングからも、トランス・コスモスの株価是正は始まっても良いのではないかと思いますけどね
    株数増やしておきます

  • 日経平均とトランスコスモスのチャートを重ねたらわかるけど、コロナショック後の昨年10月から、ここは好業績でも大きく出遅れました
    今まではどっちかといえば、日経平均と連動した動きだったのにね
    ただ日経平均に並んでいってるだけでも、今だと3,600円くらいは行ってないとね
    それが好業績なのだから、もうレーティング通り4,200円くらいは突破してないとね
    東海東京のレーティングでの6,000円になってても良かったのではって思います
    もうそろそろ出遅れを取り戻しましょう

  • レーティング日報【新規格付け】 (1月27日)

    銘柄          機関    格付    目標株価    日付
    テラスカイ <3915>    岩井コスモ   新規にB+ 4350      1/27

  • どうなのでしょう?
    ただ人気がない??
    でも連日のプレスリリースから有力企業に間違いはなし
    ECでは実力も能力も高い評価
    賞とかだってもらってる
    四季報見ても一転増益
    PERなんてたったの13倍台
    やっぱり人気に問題かな?

    こうなったら会社も動かないとね~
    流動性上げるためにも分割でもやってみましょう
    それにしても株価は安すぎでしょ

    各社レーティング情報から見ても激安中
    2020/11/06 三菱UFJMS  Overweight 継続  3,600 → 4,300
    2020/11/06 東海東京  OP継続  3,600 → 6,000
    2020/11/02 野村  Buy継続  3,700 → 4,000

    会社からして、もっと株価意識して、株価対策してください

  • メディアドゥ、レーティング強気、目標株価8,700円(日系大手)

    日系大手証券が12月4日、メディアドゥ<3678>のレーティングを強気(買い)とした。また、目標株価は8,700円としている。因みに前日(12月3日)時点のレーティングコンセンサスは5(アナリスト数2人)で「強気」の水準、目標株価コンセンサスは10,250円(アナリスト数2人)となっている。

  • なぜ株価上昇しないって言ってるうちに買っておきましょう

    先月のトランスコスモスに対する各社の目標株価やレーティング情報は以下の通りです

    2020/11/06 三菱UFJMS  Overweight 継続  3,600 → 4,300
    2020/11/06 東海東京  OP継続  3,600 → 6,000
    2020/11/02 野村  Buy継続  3,700 → 4,000

    冷静になれば追加しとこうって話になるw

  • フィールズ、レーティング強気を継続、目標株価1,120円に引上げ(日系中堅)

    日系中堅証券が11月17日、フィールズ<2767>のレーティングを強気(Outperform)に据え置いた。一方、目標株価は1,100円から1,120円に引き上げた。因みに前日(11月16日)時点のレーティングコンセンサスは5(アナリスト数1人)で「強気」の水準、目標株価コンセンサスは1,100円(アナリスト数1人)となっている。

  • フィスコが本日、セレスを推奨してきてた
    いい感じで株主入れ替えかな?
    しっかり振るい落としてからがんばりましょう

    【本日のおすすめ銘柄】セレス、広告取扱い好調
    セレス<3696>

    20年12月期業績予想を上方修正した。連結営業利益は前期比59.0%増の14.00億円予想。前回予想の同19.3%増の10.50億円から33%ほど引き上げた。「巣ごもり消費」の増加により広告の取扱いが好調に推移した。ポイントメディア「モッピー」のコストを見直したことも利益押上げ要因となった。好業績が注目されそうだ。

  • >>No. 1005

    その通りだから書いたのです
    北浜氏の言うコマツなんて、どれだけ昔から中国関連って言われてることか
    確かにおじいさん銘柄かもしれません
    いまだにそんな大型株を持ち出して意気揚々と言ってる姿に、加齢臭&愛着を覚えるくらいですw
    ただ、中国関連は侮れません!
    そこで今の中国関連だったらフェローテックが数段良いでしょうってことです
    北浜氏のことを推してるわけではないですよw

  • 【北浜流一郎のズバリ株先見!】で「中国関連株に注目!世界に先駆けて得る経済回復の果実」というタイトルで、コマツ <6301> などが推奨されていたけど、それだったらそれを遥かに上回るのこそ中国人の社長を置いたフェローテックだろう!!!

    フェローテックは 中国に主力工場を置き、事業・販路拡大に精力的だ。
    20年に中国の新工場でのシリコンウエハー量産や、中国事業を統括する賀賢漢氏が社長に就任するなど、さらなる中国市場の深耕を目指している。
    中国でハイテク分野の国産化が進むことを背景に半導体製造装置、FPD製造装置部品の精密再生洗浄事業などでも供給体制を整える。
    国内外では子会社を集約し中・長期的な成長と収益体制の構築を目指している。今後の成長戦略を注目して見ていきたい。

    やっぱりフェローテックの方がインパクトありますね
    ちなみに、このテローテックの直近のレーティング
    2020/10/12三菱UFJMS Hold → Buy 1,600円 株価との乖離率+53.40%
    余裕で目標株価の1,600円ぶち抜いていってください

  • 2020/10/12三菱UFJMS Hold → Buy 1,600円 株価との乖離率+53.40%

    フェローテックの決算説明会動画を観れば中期投資では余裕の目標株価です
    中期で50数%以上上がれば十分なほど美味しいよ
    案外あっさり通過しちゃうかもです

  • 「選挙せず菅氏に禅譲」案が急浮上

    安倍首相の体調不安をめぐる騒動から、次期総理に菅官房長官が有力視されている。

     ポスト安倍首相の後継候補を先取る動きも強まりそうだ。候補一番手の石破茂元自民党幹事長では地方創生関連株となる。地方銀行株や折からのコロナ禍で人気のテレワーク関連株に加え、住宅サイトのLIFULL<2120>(東1)、地方自治体向けの行政情報誌のサイネックス<2376>(東1)、ふるさと納税関連のチェンジ<3962>(東1)、アイモバイル<6535>(東1)などが浮上しそうだ。

     菅義偉官房長ではカジノ関連だろう。カジノ用ゲーム機器開発のピクセルカンパニーズ<2743>(JQS)、カジノ施設向けの決済ソリューションのテックファームホールディングス<3625>(JQS)、海外で施設運営実績のあるユニバーサルエンターテインメント<6425>(JQS)、施設運営に意欲のエイチ・アイ・エス<9603>(東1>、カジノ用機器販売のコナミホールディングス<9766>(東1)などが該当する。河野太郎防衛大臣では、防衛関連の定番銘柄の細谷火工<4274>(JQS)、豊和工業<6203>(東1)、石川製作所<6208>(東1)、興研<7963>(JQS)、重松製作所<7980>(JQS)などに出番が増えそうだ。

  • 【特集】選挙関連株に早めの「秋支度」の迂回投資をお薦め

     今週の当特集では、解散・総選挙があるのかないのか、安倍首相続投か後継内閣誕生かなどを巡って選挙関連株に早めの「秋支度」の迂回投資をお薦めすることとした。定番銘柄の三羽烏に加え、コロナ禍でのネット選挙関連株、下馬評にのぼっている後継候補の政策関連のテーマ株など選択肢は多様となりそうだ。

    ■定番の三羽烏からネット選挙関連株まで幅広に波及

     選挙関連銘柄の三羽烏といえば、イムラ封筒<3955>(東2)、ムサシ<7521>(JQS)、麻生フォームクリート<1730>(JQS)である。イムラ封筒は、封筒やメーリング事業に、ムサシは投票用紙や読取分類機にそれぞれ選挙特需があって、衆議院選挙があるたびに業績も株価も上ぶれる。イムラ封筒には、「アベノマスク」郵送特需思惑のおまけもついた。麻生フォームは、麻生太郎副総理兼財務大臣のルーツの麻生グループの上場会社で、政局にきな臭さが漂うと株価が動意付くなど感応度が高い。

     このほかリアル株では、投票用紙自動交付機のグローリー<6457>(東1)、選挙用の拡声器のTOA<6809>(東1)、選挙資機材レンタルのワキタ<8125>(東1)、西尾レントオール<9699>(東1)も関連してくる。またコロナ禍でネット選挙へのシフトが進めば、ネット調査のクロス・マーケティンググループ<3675>(東1)、GMOリサーチ<3695>(東マ)、マクロミル<3978>(東1)、ネット選挙向けサイバーセキュリティサービスのデジタルハーツホールディングス<3676>(東1)、「口コミ分析」のホットリンク<3680>(東マ)、政治サイト「政治山」運営のパイプドホールディングス<3919>(東1)、「ニコニコ生放送」のKADOKAWA<9468>(東1)も関連してくる。

  • >>No. 435

    それだったら(株)ベクトル 比率6.75%

  • 材料株“百花繚乱”、上昇メガトレンドに乗る「選ばれし中低位7銘柄」

    ●秋高メガトレンドに乗る選りすぐり7銘柄はこれだ

    【アクモスは高成長路線まい進、チャートも新局面】

     アクモス <6888> [JQ]は目先動意含み。300円台前半で収れんする13週・26週移動平均線を週足陽線で上回ってきたことで新局面入りを示唆している。eコマース支援やサイバーセキュリティーなどITソリューション事業を中心にM&A戦略の推進で業容を広げている。企業の旺盛なIT投資需要を背景にソフト開発案件が増勢顕著、19年6月期は営業66%増益と高成長路線をまい進する。20年6月期営業利益は9%増益見込みと増益率こそ鈍化するものの連続過去最高益更新の見通し。22年6月期を最終年度とする中期経営計画では営業利益5億6000万円(前期実績比59%増)を目指す。サイバーセキュリティーでも時流を捉え、2パターンの標的型攻撃メール対応の訓練ソリューションを提供している。<急騰性3・中期的上値余地3>

  • 材料株“百花繚乱”、上昇メガトレンドに乗る「選ばれし中低位7銘柄」

    ●秋高メガトレンドに乗る選りすぐり7銘柄はこれだ

    【MTIは有力アプリ宝庫、キャッシュレスも実力】

     エムティーアイ <9438> の目先の押し目は拾い場となりそうだ。スマートフォンへのコンテンツ配信を手掛け、楽曲配信の「Music.jp」が人気を博しているほか、女性向け健康情報サービス「ルナルナ」などでニーズを捉えている。また、同社の「乗換MAPナビ」はNTTデータ <9613> が開発したAI活用の渋滞予測技術の実証実験で協業。クラウド薬歴サービスの「ソラミチ」などにも期待大。更に、キャッシュレス決済関連としても穴株妙味が大きい。同社の「&Pay」は、クレジットカードの登録や事前チャージなどを必要とせずに口座残高からそのまま買い物が可能となる口座直結型の決済サービスとして注目されている。株価は年初来高値水準の800円台半ばへの切り返しを見込む。<急騰性3・中期的上値余地3>

  • 材料株“百花繚乱”、上昇メガトレンドに乗る「選ばれし中低位7銘柄」

    ●秋高メガトレンドに乗る選りすぐり7銘柄はこれだ

    【アイリッジはキャッシュレス本命として急浮上】

     アイリッジ <3917> [東証M]は株価の変身余地に富む。9月中旬に急動意したが、目先筋の売りをこなし25日移動平均線とのプラスカイ離を埋めた時価800円台前半は絶好の押し目買い好機と捉えられる。同社はスマートフォン向けO2Oソリューションで高い実力を有している。企業向け集客・販促ソリューション「Popinfo」のリニューアル版である「FANSHIP」は6月末時点で利用ユーザー数が1億5000万に達した。大型商業施設や私鉄、地銀など幅広いニーズを捉えているが、ゆうちょPayへの導入に伴い成長ドライバーとして一段と収益貢献が見込まれる。キャッシュレス決済事業は子会社化で機動的に需要を取り込む経営戦略。ポイント還元など政策的な追い風を抜かりなく享受、同テーマの本命的なポジションにある。<急騰性4・中期的上値余地3>

  • 材料株“百花繚乱”、上昇メガトレンドに乗る「選ばれし中低位7銘柄」

    ●秋高メガトレンドに乗る選りすぐり7銘柄はこれだ

    【ザインはキャセイ買収効果で5G特需取り込みへ】

     ザインエレクトロニクス <6769> [JQ]は800円台前半でのもみ合いを離脱するタイミングが近い。特定用途向けファブレス半導体メーカーで業界のパイオニア的存在。自社ブランドのLSI開発で強みを持ち、LSI事業のほかにAI・IoT分野での知的財産の創出とソリューションを提供するAIOT事業を展開する。5Gインフラが進むなか、昨年12月に無線通信モジュールを手掛けるキャセイ・トライテックを買収した効果で、通信機器回りのLSI需要を獲得するチャンスを得たことは評価材料。19年12月期営業利益は前期比5.3倍の1億7000万円を計画、20年12月期も2ケタ成長トレンドを継続する見通し。株価4ケタ台回復まで滞留出来高は少なく戻り売り圧力は限定的。<急騰性3・中期的上値余地4>

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