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投稿コメント一覧 (105コメント)

  • 【朝鮮労働党】
    神田財務官
    「為替、今後とも過度な変動に対してはしっかりと対応していく」
    「為替相場、金利差も重要な要素の一つだが様々な要因で決定される」
    「5月末公表の為替介入、投機による過度な変動への対応でかなり効果あった」
    「抜け毛がひどいのは国民が円安円安うるさいからだ」
    「次の日銀総裁の椅子を狙う」

  • 【朝鮮労働党】
    バークレイズのアナリストは、夏場にはトルコリラの一定額の下落が許容される可能性があると予測した。

    ドル/TLの為替レートは、しばらく安定しており、緩やかではあるが上昇の勢いをたどっているが、外国の金融機関は、TLの下落が制御されている可能性を指摘している。

    エルカン・エルギュゼル氏を含むバークレイズのエコノミストは、トルコの経済運営がトルコリラの下落を夏に許す可能性があると予測した。分析では、トルコの政策金利が2024年を通じて一定に保たれるとの予想も共有されました。

    バークレイズのエコノミストは水曜日のノートで、トルコ共和国中央銀行(CBRT)は2024年下半期の最低賃金の引き上げが発表された場合、250ベーシスポイントの引き上げを検討する可能性があると記した。

    「インフレ率が年末までに50%を下回り、連続したCPIが毎月1%に向けて緩やかになった場合、CBRTは緩和サイクルを11月または12月に早めて開始することを検討する可能性がある」と報告書は述べている。

    「当局は夏場にリラがやや弱くなるのを容認すると予想しています。固定為替レートを長期間維持すると、経常収支の赤字が拡大するリスクがあるからです。それにもかかわらず、我々はリラが次の四半期により良いパフォーマンスを発揮すると予想しています」とバークレイズのエコノミストは述べ、年末のインフレ率は46.5%になると予測しています。

    バークレイズは、トルコに関する以前の分析で、トルコの銀行債に関する勧告を引き上げたと述べている。

    バークレイズは分析で、「トルコの銀行債は、湾岸地域を含むEEMEAの他の銀行債市場と比較して魅力的だと考えている」と述べ、トルコの銀行のパープ債のキャリー利回りが高いことを指摘し、アクバンクとヤプクレディのパープ債の購入を提案した。

  • 【朝鮮労働党】
     昨日のトルコリラ円は4.80円台で底堅い動きとなりました。ドル円が158円台を回復し、他クロス円も全般円安で推移した流れに沿いました。引け水準は4.85円付近と約1週間ぶりの高値圏でした。

     本日からトルコ勢が犠牲祭の祝日から市場に戻ってきます。まずは、先週末に浮上した「一部の大手米銀によるリラキャリートレード推奨の取り下げ、トルコ政府・議会が検討している新たな大型法人税、格付け会社フィッチがトルコ成長予測を上方修正したこと」などにリラが対ドルでどのような反応を見せるかが注目されます。

     リラ円は下値の固さが続き、昨日は21日移動平均線4.84円の上で引けました。ここからは7日から4営業日連続で頭を抑えられた4.86円をこなせるかが、上値を伸ばせるかの1つのポイントとなりそうです。クリアに上抜けることができれば、4.90円台で下向きの200日移動平均線も徐々に視野に入ってくるでしょう。

     なお本日は、スイスやノルウェーそして英国で政策金利が発表されます。ノルウェーや英国は金利据え置きが大方の見通しです。一方、据え置きか0.25%利下げで予想が分かれているのがスイス中銀の決定に対してです。スイス中銀の判断次第でスイスフランの荒い値動きが想定され、リラを含めた他通貨も影響を受けることになるでしょう。

     本日の上値めどは4月29日高値4.91円とし、目先の下値めどは90日移動平均線4.77円を想定します。

    【今日の予定】
     トルコ、犠牲祭の祝日

    【昨日の指標結果】  (結果)    (予想)   
     特になし

    【昨日のレンジ】
     4.81円-4.85円

  • 【朝鮮労働党】
    みなさんおはようございます汗

  • 【朝鮮労働党】
     昨日のトルコリラ円は買いが先行し、4.85円までじり高となりました。ドル円は158円前半で上昇一服となったものの下押し幅を157円後半に留め、この日も堅調に推移した南ア・ランドの動きに連れた面もありました。格付け会社フィッチが、2024年のトルコ経済成長率見通しを前回予測2.8%から3.5%に引き上げたこともリラの支えとなりました。  

     本日までトルコは犠牲祭の祝日であり、リラ円は流動性の薄いなか4.80円台で方向感を探る動きが続くでしょう。テクニカル主要線は21日移動平均線が4.84円、日足一目均衡表・転換線4.83円、同・基準線4.81円に位置しています。ひとまず、それらの水準を念頭に置きながらの取引となりそうです。

     リラ円はドル円に影響を受けることに変わりがありませんが、米国が休場のためドル円自体も一定のレンジ内で上下するかもしれません。そうなると、前述した主要線から大きく離れることはサプライズニュースが出ない限り難しいのではないでしょうか。

     なお、エルドアン・トルコ大統領は先週末、犠牲祭にちなんだ国民へのメッセージで、現在75%を超えているインフレ率を一桁台まで引き下げると再び誓いました。大統領は高インフレの原因を、先の新型コロナウイルス感染症のパンデミック、世界各国の紛争や様々なグローバル危機によるものだとしました。自身が無理やり押し進めた非伝統的な金融政策(インフレ加速中に利下げの実施)については触れなかったようです。

     本日の上値めどは4月29日高値4.91円とし、目先の下値めどは90日移動平均線4.77円を想定します。

    【今日の予定】
     トルコ、犠牲祭の祝日

    【昨日の指標結果】  (結果)    (予想)   
     特になし

    【昨日のレンジ】
     4.80円-4.85円

  • 今月中に5円突破するんだろうか?

  • 一時的でもこの下がり用💛

  • リラは長期間で保有だ。
    しかしドル円概ね介入前の水準に戻りそうだ。
    リラがドルにつられて上がりそうなんかな?

  • 4.80円付近をさまよってほしい。
    個人的に...

  • 【朝鮮労働党】
    植田日銀総裁
    「場合によっては、次回会合で政策金利の引き上げは十分あり得る」
    「国債買い入れ減額と政策金利の引き上げは別物」

    植田日銀総裁
    「(国債買い入れ減額で)金融政策としての強いメッセージを出すのは控えたい」

  • 【朝鮮労働党】
     昨日のトルコリラ円は4.80円付近で小幅な値動きに留まりました。ドル円は底堅かったものの、犠牲祭でトルコ勢が不在のなかドルリラのリラ安基調が重しとなりました。なお、一部の大手米銀がリラの対ドルでのキャリートレードは解消すべきというレポートを出したようです。

     本日もトルコは祝日であり、ドルリラの水準が変わりようないとすれば、リラ円はドル円に連動した動きとなるでしょう。そのドル円は、東京時間では本邦長期金利を睨んだ動き、海外では米金利に振らされる展開が続きそうです。

     日銀は先週の金融政策決定会合で、結局は何も決められませんでした。ただ、会合後の会見で植田日銀総裁は、来月末の次回会合で追加利上げの可能性を示唆。また総裁は、国債買い入れ減額も相応の額が決定されるとも述べ、金融正常化に向けて前進はしているとは言えます。しかしながら、市場の円売り意欲は依然として強いままのように見えます。

     米国では、足もとのインフレ減速が確認されて米金利の上昇圧力はそれほど強まっていないものの、米金融当局は以前よりタカ派に傾いています。早期の米利下げ見込みが後退するなか、金利面でドル円が大崩れする可能性は低そうです。

     なおトルコでは、昨年の大地震で打撃を受けた国家予算を立て直すため、新たな法人税が検討されているようです。もし国会で承認された場合、国内総生産の約0.7%に相当する約2260億リラの追加収入が見込まれます。新たな税制規制は、シムシェキ財務相が目指す財政再建の後押しともなるでしょう。

     もっとも増税による企業負担が拡大するということは、経済活動の停滞化にも繋がりかねません。一時浮上した株式取引税の導入は撤回されたものの、トルコ株の重しになることは十分に考えられます。

     本日の上値めどは7日から12日までの高値4.86円とし、目先の下値めどは90日移動平均線4.77円を想定します。

    【今日の予定】
     トルコ、犠牲祭の祝日(19日まで)

    【昨日の指標結果】  (結果)    (予想)   
     特になし

    【昨日のレンジ】
     4.80円-4.81円

  • 【朝鮮労働党】
    【先週のトルコリラ円の動向】
     先週のリラ円は、底堅いドル円にも支えられて週前半は4.80円台でしっかりした値動きでした。しかしながら、週後半は欧州株安を嫌気して伸び悩み、週引け前には4.80円を一時割り込みました。

  • 【朝鮮労働党】
     今週トルコは昨日から始まった犠牲祭の祝日が19日まで続きます。そのためリラ相場は流動性の薄さに気をつけながら、一定のレンジのなかで上下する展開が続くことになるでしょう。対円ではこれまで以上に、ドル円の方向性について行くと予想されます
     ドル円は先週の米日・金融政策イベントを通過し、今週は米国の経済指標で足もとの同国景気動向を見定めながらの値動きとなりそうです。週前半は6月NY連銀製造業景気指数や5月小売売上高、19日は米国も祝日、週後半に5月住宅関連指標や6月フィリー連銀製造業景気指数、週末には6月購買担当者景気指数(PMI)速報値が発表されます
     また日銀が金融正常化に踏み出しつつあるなかで、東京時間は本邦金利動向にも目を向けておく必要があるでしょう。先週の日銀会合の会見で植田日銀総裁は来月会合での利上げの可能性を示唆し、国債買い入れ減額が相応の規模になると言及しました
     ほか、欧州発のリスクにも要警戒です。欧州議会選を終え、仏独などの主要国で極右政党が躍進しました。極右勢力は選挙で欧州連合(EU)離脱という訴えは取り下げていたものの、懐疑的な見方をしていることに変わりありません。今のところ、トルコへの影響は未知数です。しかしながら、EU加盟国の足並みの乱れから経済混乱が懸念されるようだと、同地域に頼るところが大きいトルコの通貨リラは買いづらくなるでしょう
     また、15日までイタリアで開催された主要7カ国首脳会議(G7サミット)では、ウクライナを擁護する姿勢が再び確認されました。西側対ロシアの構図が鮮明になるなか、どちらにも付きたいトルコの外交バランスが問われます
     今週のリラ円は、4月29日高値4.91円を超えるようだと節目5円が意識されます。下値めどは5月3日安値4.69円を見込みます。

    【今週の予定】17日−19日 犠牲祭の祝日
    【先週の指標結果】  (結果)   (予想)    
     4月トルコ経常収支 52.9億ドルの赤字  61.0億ドルの赤字
     4月トルコ失業率   8.5%   (前回)8.6%  
     4月トルコ鉱工業生産(前月比)-4.9% (前回) -0.3%

  • 【朝鮮労働党】
     昨日のトルコリラ円は4.80円台で伸び悩みました。トルコ株は底堅かったものの欧州株は全般軟調となり、リスクセンチメントが悪化したことがリラの重しとなりました。一時は前日安値に並ぶ4.81円まで売られ、その後の戻りも限定的でした。

     本日のリラ円は本邦金融政策イベントを受けて上下する展開となるでしょう。日銀は通常通りであれば昼頃、昨日から開いた金融政策決定会合の結果を公表します。政策金利は据え置きが大方の予想です。ただし来月にも追加利上げを実施するとの見方が強まるなか、どの程度まで踏み込んだ言い回しを声明に盛り込むかが注目です。

     また市場が注視するのは国債買い入れ減額について、どのような議論がなされたかということでしょう。いずれは減額しなければならないことは確かであり、ポイントは「いつから、減額幅、そしてペース」となります。量的緩和からの正常化転換が現実味を帯び、ドル円がレンジを広げればリラ円の動意にも繋がるでしょう。

     15時30分からの植田・日銀総裁の記者会見も重要です。これまで総裁は、金融正常化を一気に推し進めることには慎重な姿勢でした。大きくスタンスを変えるとは思えませんが、長期金利について更なる上昇を容認する可能性はあるかもしれません。

     なお、昨日トルコ中銀が公表した週間データをもとに算出した数値によれば、ネット外貨準備高は前週比20億ドルほど増加した475.2億ドルとなりました。トルコへの外貨流入が続き、年初来で最高額を更新中です。

     リラ円は昨日引け水準付近に注目水準が集まっています。日足一目均衡表では、基準線4.81円、転換線4.80円、雲の上限4.79円です。またその下に90日移動平均線4.77円も控えています。これらを意識しながらの値動きとなるでしょう。

     本日の上値めどとしては3日高値4.89円、下値めどは一目・雲の下限4.72円を想定します。

    【今日の予定】
     特になし

    【昨日の指標結果】  (結果)    (予想)   
     特になし

    【昨日のレンジ】
     4.81円-4.85円

  • >>No. 427

    メキシコに汚物入り風船飛ばそうか?w

  • 【朝鮮労働党】

    本日のリラ円は4月29日高値4.91円を目先の上値めど、90日移動平均線4.78円を下値めどと想定します。

    【今日の予定】
     特になし

    【昨日の指標結果】  (結果)    (予想)   
     特になし

    【昨日のレンジ】
     4.81円-4.86円

  • 【今日のポイント】
     昨日のトルコリラ円はNY序盤に4.81円まで売られるも、終盤は4.80円台で下値を切り上げました。弱含んだ場面では、5月米消費者物価指数(CPI)の予想比下振れを受けてドル円が下落した影響を受けました。しかしながら、米連邦公開市場委員会(FOMC)メンバーの金利見通しにおいて、年末までの中心値が上方に修正されるとドル円は反発。リラ円も追随し、NY引け水準は3日連続の4.85円付近となりました。

     本日のリラ円もドル円次第というところは変わりませんが、先週後半から下値を固めており、再び上サイドが意識されつつあるように感じます。

     昨日は日足一目均衡表・転換線や基準線が位置する4.81円で踏みとどまりました。その下に控える一目・雲の上限や90日移動平均線なども、目先の支持水準として暫く働きそうです。21日移動平均線が4.85円と僅かながら水準を切り上げており、こちらもテクニカル的にはリラ支援材料でしょう。

     なおシムシェキ・トルコ財務相のXによれば、同財務相は世界銀行(世銀)総裁と会談したもようです。そこで、インフラやエネルギー転換、中小企業支援や雇用など多くの分野での協力について話し合われました。シムシェキ氏は、同氏がリードするトルコの経済プログラムに対し、世銀から信頼を得ていることを強調。実際に世界銀行は最近、トルコへの融資を350億ドルに倍増させています。

     しかしながら世銀とトルコの関係が近づいたことに対して、プーチン露大統領は快く思っていません。世銀は国連機関の専門機関の一つで、180カ国以上で共同運営されています。本部は米ワシントンに置かれていることから、西側主導との見方もあるようです。

     モスクワでフィダン・トルコ外相と会談したプーチン氏は、トルコが西側の金融機関からの融資や投資に重点を置いていることに言及。もしロシアとの貿易・経済関係の制限に関係するようであれば、「トルコ経済は得るものよりも失うものの方が大きくなる」と警告しました。

     トルコはエネルギー供給をロシアに頼るところが大きく、またロシアからの観光客も重要な外貨獲得手段です。今後、トルコがどのようにバランスを取るのかが注目されます。

  • 【朝鮮労働党】
    BRICSニュース
    モスクワ証券取引所は米ドルとユーロのすべての取引を正式に停止

    BRICSニュースでモスクワがドル、ユーロ取引停止したことを発表する。
    この内容は日本のメディアは報道していないようです。

    脱ドルのムーブメントが始まってしまいました。
    ドル中心で回っていた世界経済がBRICS陣営によって崩壊するか?

    これから先は、面倒なことが連発することになりそうですね。
    フィダン外相がプーチンと会談!
    裏で救世主が世界銀行総裁と会談

    トルコがもしもBRICS陣営についたら、どうなる?トルコリラ?

  • 【朝鮮労働党】

    日本経済新聞 電子版(日経電子版)

    【日経特報】日銀、保有国債を減額へ 「量」も正常化へ一歩

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