AIの発達で社会の至る所に組み込まれるので、ソフトウェア会社の仕事は増えると思いますよ。
プログラミング工程の生産性が飛躍的に向上することが、仕事がなくなることではありません。
ソフトウェア会社不要論を唱えている人は、この部分のみに焦点の当てているように感じます。
実際の仕事では、プログラミングは一部分の作業に過ぎません。
他に人間にしか出来ないことの方が多いですし、AIが書いたコードすら人間がチェックしなければなりません。
さらに既存システムをメンテする仕事になると、AIを用いること自体が相当難易度高いです。
最下流の下請け企業(従業員10、20人とかの)は厳しくなりそうですが、シーイーシーの規模の企業になると、AIを活用する側に回れるので、恩恵を受ける可能性の方が高いと思います。
今後、ソフトウェア業界でも勝ち組と負け組がはっきりするでしょう。
いかにAIを使えこなせる人材を社内に抱えられるかが勝負のカギになってくると思います。
投資の参考になりましたか?

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