京阪神ビルディング(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 98,209百万円(02/13)
- 発行済株式数
- 48,811,498株(02/13)
- 配当利回り(会社予想)
- 1.99%(02/13)
- 1株配当(会社予想)
- 40.00円(2026/03)
- PER(会社予想)
- (連)23.21倍(02/13)
- PBR(実績)
- (連)1.20倍(02/13)
- EPS(会社予想)
- (連)86.68(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)1,673.37
- ROE(実績)
- (連)5.81%
- 自己資本比率(実績)
- (連)43.1%
- 最低購入代金
- 201,200(02/13)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 2,090(26/02/12)
- 年初来安値
- 1,202(25/04/07)
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業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率の押し上げが目立ち、自己資本比率も持ち直して安定性が増し、売上高とEPSは前年同期比で概ね伸びています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比で概ね上昇し、直近もやや強い動きです。営業利益率もおおむね安定しています。ROEとROAは一般的に望ましいとされる目安に届かず、水準はやや物足りないですが、総じて収益性は安定しています。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を上回り、足元は緩やかに改善しています。有利子負債はおおむね横ばい圏です。EPSは前年同期比で増加局面が多く、ばらつきは小さめです。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大傾向です。EPSも前年同期比で伸びが見られ、推移は比較的落ち着いています。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善が続いています。
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決算短信の要約
まとめ
京阪神ビルディングの第3四半期業績は、新規投資物件やデータセンタービルの寄与により増収増益を達成。売上高152.44億円(前年同期比3.9%増)、営業利益45.76億円(同13.9%増)と好調です。高稼働率を維持しつつ、自己資本比率も45.1%に上昇。通期予想は据え置きで、安定した業績と財務基盤の強化が進んでいます。
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決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年1月30日でした。
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