(株)千葉銀行の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 1,942,514百万円(15:30)
- 発行済株式数
- 805,521,087株(02/12)
- 配当利回り(会社予想)
- 2.16%(15:30)
- 1株配当(会社予想)
- 52.00円(2026/03)
- PER(会社予想)
- (連)18.89倍(15:30)
- PBR(実績)
- (連)1.35倍(15:30)
- EPS(会社予想)
- (連)127.65(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)1,780.70
- ROE(実績)
- (連)6.38%
- 自己資本比率(実績)
- (連)5.2%
- 最低購入代金
- 241,150(15:30)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 2,445(26/02/09)
- 年初来安値
- 1,000(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が横ばいです。純利益率は前年同期比で大きく崩れず推移し、売上高とEPSは緩やかに増加する場面がありつつも波があります。財務の余裕は小さく、有利子負債は増加傾向です。
- 〈収益性〉
- 横ばいです。純利益率は前年同期比で大差なく推移し、直近も水準を保っています。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%を下回り、ROAも一般的に望ましいとされる5%を下回る水準で安定しています。総じて収益性は安定的ですが高水準とは言いにくいです。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく下回る低い水準で横ばいです。有利子負債はおおむね増加方向です。EPSは前年同期比で増加と鈍化を繰り返し、落ち着きに欠けます。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で増加局面がある一方、四半期ごとの伸びは安定せず横ばい気味です。EPSは前年同期比で増減が混在し、はっきりした成長トレンドは見えにくいです。フリーキャッシュフローは前年同期比で振れが大きい動きです。
AIまとめの出力結果について当社は要約の正確性や品質を保証しません。
決算短信の要約
まとめ
千葉銀行グループの2026年3月期第3四半期決算は、経常収益が3,236億7,000万円(前年同期比23.2%増)、経常利益が997億1,400万円(同25.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が688億500万円(同26.1%増)と大幅な増収増益となりました。資金運用収益の増加が主な要因で、貸出金や預金も順調に増加しています。
決算短信AI要約の続きを見るAIまとめの出力結果について当社は要約の正確性や品質を保証しません。
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月2日でした。
![資産成長の最短ルートは、あなたに合うお金のプロにと出会うこと[PR]ADVISER navi](https://s.yimg.jp/images/finance/bnr/202601/advisernavi_600_240.png)


