なぜこれほど割安で評価されているのかがわからない。超小型流動性が低い点を割り引いても
現金40億 負債7億
売上債券10億
有価証券40億
現金化したら80億手に入るのに金庫株27%を除く時価総額は40億円pbr0.44
真の企業価値は80億 営業利益× PERのはずであまりにも割安だ。
その買収した企業の売り上げは、今年の第3四半期から 乗っかるはずで、売り上げは2倍近く伸びる。
現在のソノコム単体の売上高:約27億円
買収したEF2事業の売上高:約21.7億円
来期の受注残はかなり伸びている
顧客(村田・太陽誘電)が絶好調:
生成AI向けスマホやAIサーバー市場の拡大により、MLCCの需要は右肩上がり。
今期
売上高: 27.12億円(前期比 12.0%増)
営業利益: 3.32億円(前期比 64.6%増)
来期は買収費9億円と別のコンサル費だったり、設備投資、研究費で減益予想であり、超小型株で流動性があまりにも少ないことを考慮しても割安だと思う。
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