ピープル(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 1,833百万円(14:44)
- 発行済株式数
- 4,437,500株(03/09)
- 配当利回り(会社予想)
- ---(--:--)
- 1株配当(会社予想)
- ---(2027/01)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- ---(--:--)
- PBR(実績)
- (単)0.94倍(14:44)
- EPS(会社予想)
- ---(2027/01)
- BPS(実績)
- (単)439.03
- ROE(実績)
- (単)-3.20%
- 自己資本比率(実績)
- (単)92.8%
- 最低購入代金
- 41,300(14:44)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 679(25/05/26)
- 年初来安値
- 403(25/12/26)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年3月2日でした。
決算短信の要約
まとめ
ピープル株式会社は、玩具市場の厳しい環境下で事業構造転換を進めています。当期は新事業・新商品の育成に注力し、売上高は前期比15.8%減となりましたが、「1curiosity」シリーズや「さわるTECH」など将来の成長に向けた取り組みを開始しました。今後は既存主力シリーズと新事業の展開により、段階的な収益改善を目指しています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が悪化傾向です。直近は営業利益率・純利益率がマイナスで収益性が弱く、前年同期比でも売上高とEPSが縮小し、安定性は高水準の自己資本比率で支えられています。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。営業利益率と純利益率は前年同期比で低下し、直近もマイナスです。ROE・ROAは以前は一般的に望ましいとされる目安を上回る水準でしたが、その後の悪化で収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一貫して高水準で、一般的に望ましいとされる30%を大きく上回っています。EPSは前年同期比でマイナスに振れる局面が増え、変動が大きいです。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で縮小傾向です。EPSも前年同期比で低下が目立ちます。フリーキャッシュフローは前年同期比で悪化しています。
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