ホンダの株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 30.38%、買いたい 11.54%、様子見 21.92%、売りたい 5.77%、強く売りたい 30.38%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 6,201,144百万円(03/13)
- 発行済株式数
- 4,533,000,000株(03/13)
- 配当利回り(会社予想)
- 5.12%(03/13)
- 1株配当(会社予想)
- 70.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- ---(--:--)
- PBR(実績)
- (連)0.43倍(03/13)
- EPS(会社予想)
- (連)-171.27(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)3,202.44
- ROE(実績)
- (連)6.68%
- 自己資本比率(実績)
- (連)40.1%
- 最低購入代金
- 136,800(03/13)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 1,730(25/09/05)
- 年初来安値
- 1,156(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は未定です。
決算短信の要約
まとめ
本田技研工業の2026年3月期第3四半期決算は、EV市場環境の変化による大きな影響を受けました。売上収益は15兆9,756億円(前年同期比2.2%減)、営業利益は5,915億円(同48.1%減)と大幅減益となりました。特に四輪事業での損失が目立ち、EV戦略の見直しを迫られる厳しい決算となっています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が悪化傾向にあります。純利益率と営業利益率が前年同期比で低下し、自己資本比率のじり安と有利子負債の増加が進み、売上高は伸びつつもEPSは勢いを欠いています。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率と営業利益率は前年同期比で低下し、直近も勢いは弱い動きです。ROEとROAは低下傾向で、ROEは一般的に望ましいとされる8~10%を下回る局面が増えています。総じて収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は前年同期比で下落し、一般的に望ましいとされる30%は上回るものの余裕はやや薄れています。有利子負債は増加傾向です。EPSは前年同期比で伸び悩みが目立ちます。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比でおおむね拡大する一方、EPSは前年同期比で鈍化が続きます。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善に転じた四半期もありますが、ばらつきが大きいです。

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