ホンダの株価・株式情報
株価チャート
今日のAI値動き解説
直近の値動きのポイント
- 株価動向
株価は2/10の1,669.5円→2/20前場1,544円へ下落が継続。2/10決算後の下押しが残り、戻り売りが出やすい価格帯。
- 決算・業績
2026年3月期3Q決算短信を2/10に公表、売上収益15兆9,756億円で前年同期比2.2%減。四輪事業が営業損失で、決算発表直後の値動き要因に。
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 48.89%、買いたい 22.22%、様子見 15.56%、売りたい 2.22%、強く売りたい 11.11%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 8,160,240百万円(15:21)
- 発行済株式数
- 5,280,000,000株(02/20)
- 配当利回り(会社予想)
- 4.53%(15:21)
- 1株配当(会社予想)
- 70.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)20.75倍(15:21)
- PBR(実績)
- (連)0.48倍(15:21)
- EPS(会社予想)
- (連)74.47(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)3,202.44
- ROE(実績)
- (連)6.68%
- 自己資本比率(実績)
- (連)40.1%
- 最低購入代金
- 154,550(15:21)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 1,730(25/09/05)
- 年初来安値
- 1,156(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が悪化傾向です。前年同期比で純利益率やEPSが弱含みとなり、自己資本比率の低下と有利子負債の増加が進んでいます。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率と営業利益率は前年同期比で低下し、直近ではやや弱い動きです。ROEとROAも前年より低く、一般的に望ましいとされる水準に届きにくくなっています。総合的に収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は下げ基調で、一般的に望ましいとされる30%は上回るものの余裕が縮小しています。有利子負債は増加方向です。EPSは前年同期比で伸びが鈍っています。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で頭打ち感があり、EPSも前年同期比で弱い動きです。フリーキャッシュフローは前年同期比で悪化が目立ちます。
AIまとめの出力結果について当社は要約の正確性や品質を保証しません。
決算短信の要約
まとめ
本田技研工業の2026年3月期第3四半期決算は、EV市場環境の変化による大きな影響を受けました。売上収益は15兆9,756億円(前年同期比2.2%減)、営業利益は5,915億円(同48.1%減)と大幅減益となりました。特に四輪事業での損失が目立ち、EV戦略の見直しを迫られる厳しい決算となっています。
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決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月10日でした。

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