ホンダの株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 32%、買いたい 18.67%、様子見 13.33%、売りたい 10.67%、強く売りたい 25.33%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 8,506,080百万円(15:30)
- 発行済株式数
- 5,280,000,000株(02/12)
- 配当利回り(会社予想)
- 4.35%(15:30)
- 1株配当(会社予想)
- 70.00円(2026/03)
- PER(会社予想)
- (連)21.63倍(15:30)
- PBR(実績)
- (連)0.50倍(15:30)
- EPS(会社予想)
- (連)74.47(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)3,202.44
- ROE(実績)
- (連)6.68%
- 自己資本比率(実績)
- (連)40.1%
- 最低購入代金
- 161,100(15:30)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 1,730(25/09/05)
- 年初来安値
- 1,156(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が悪化傾向です。前年同期比で純利益率やEPSが弱含みとなり、自己資本比率の低下と有利子負債の増加が進んでいます。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率と営業利益率は前年同期比で低下し、直近ではやや弱い動きです。ROEとROAも前年より低く、一般的に望ましいとされる水準に届きにくくなっています。総合的に収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は下げ基調で、一般的に望ましいとされる30%は上回るものの余裕が縮小しています。有利子負債は増加方向です。EPSは前年同期比で伸びが鈍っています。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で頭打ち感があり、EPSも前年同期比で弱い動きです。フリーキャッシュフローは前年同期比で悪化が目立ちます。
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決算短信の要約
まとめ
本田技研工業の2026年3月期第3四半期決算は、EV市場環境の変化による大きな影響を受けました。売上収益は15兆9,756億円(前年同期比2.2%減)、営業利益は5,915億円(同48.1%減)と大幅減益となりました。特に四輪事業での損失が目立ち、EV戦略の見直しを迫られる厳しい決算となっています。
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決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月10日でした。
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