うまかぶ温泉の投稿
前日比-0.05%。今仙電機製作所が予定株価に達したので、買値のほぼ2倍で全株売却しました。
前日比-0.05%。今仙電機製作所が予定株価に達したので、買値のほぼ2倍で全株売却しました。
わたくしの長年保有している今仙電機製作所(証券コード7266)が、今日約6年ぶりに株価が1000円に乗せる✨ まだ含み損ですが、元金が見えて来ました😅
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 13/13 (続き)今後期待することは、開発領域の協業とは別に、当社としての成長のためグローバルでの営業活動をともにしていきたい。おわり
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 12/13 テイ・エス テック(7313)との関係。これまでの具体的成果と今後。→成果のいちばんは、同社が開発・生産を開始した「グローバルフレーム」に当社も開発の初期段階から参画し、軽量で合理的な骨格フレームを世の中に出せたこと。(続く)
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 11/13 社長就任後の従業員の意識の変化。→従業員から「こういうことをしたい」という提案が増えてきた。現場の改善だけでなく、新しく何かを始めたいという意見が増えてきた点にいちばん違いを感じている。
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 10/13 マツダのEV世界戦略車の販売時期が2027年から2029年以降へ遅れるとの報道。→客のことであり具体的には話せない。情報をいただいたうえで今後の計画や設備準備を展開。報道からは足下の業績に直接大きく影響するものではないと考えている。
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 9/13 (続き)広州地区の生産設備を武漢地区へ移動し、両拠点の共通部品を武漢に集約するなど原価低減を展開。タイにおいても昨年あたりから市場が軟調なため早期から人員削減に取り組んだほか、プレスを含めた生産効率改善や合理化投資を展開。
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 8/13 3Qでアジアの利益回復が大きい。利益率と改善の取り組み。→井上取。具体的な利益率は差し控え、取り組みを述べる。中国においては2年前から生産ボリュームに応じた取り組みをしており、希望退職をはじめ人員削減に取り組んだ。(続く)
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 7/13 調達コスト改善の取り組み。→調達コスト改善については、新しく立ち上がる製品から仕様面で目標コストを持って取り組んでいる。また従来グループ間取引が多く残っていたところで物流費改善も含め調達方法の見直し。
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 6/13 Qの営業利益が7億円を超え稼ぐ力が回復。一過性の要因はあるか。→井上取。一過性の要因として、一部3Qで計上予定だった費用を4Qへ先送りしたものや引当金の取り崩し等があり、トータルで1-2億円程度がある。
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 5/13 (続き)これらを合わせ、移動するもの、移動する空間という捉え方で、いまの要素技術や経験を今後どう生かすか考え「移動空間の未来を創る」という言葉にした。自動車産業以外についても新事業としてチャレンジしてまいりたい。
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 4/13 「移動空間の未来を創る」というキャッチフレーズは、現在の事業の延長線としてどう考えているか。→自動車以外の分野の乗り物にも事業展開。今日触れた電動車椅子だけでなく、東洋航空電子では航空機やロケット関連部品も手掛ける。(続く)
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 3/13 自動車生産は今後1-2年で減産か回復か。→地域によって温度差。インドは増産。北米は全体として大きく減るとは考えない。中国は得意先が日系メーカーに結びつくものが多く現状は非常に厳しい。日本も生産台数が大きく増えるとは考えにくい。
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 2/13 メキシコ工場売却の背景と今後。→メキシコ工場ではシート製品を生産していた。北米の顧客との関係でシート生産を米国拠点に集約。ただし電子ビジネスは現状メキシコで継続し外注生産して納入。今後メキシコは北米全体の考え方のなかで検討。
今仙電機製作所(7266) 決算IR FY202603 3Q 質疑応答 1/13 日本の構造改革の2-3年後。→日本単体での赤字幅は大幅に圧縮。国内再編の効果は来年度から現れる。まず日本単体の黒字化がいちばんの目標。その後にさらなる合理化や最適配置、広島地区での電子事業拡大など、3年後の目標を決めていきたい。
今仙電機製作所(7266) 決算IR 202603 3Q 2026/02/12 13:30 971円 22,114MM 長谷川代取社長執、井上取執ほか1。 (質疑応答のメモが続く) x.com/tea_tapiocamil… pic.x.com/zqiNOfAnLp
今仙電機製作所(7266) 2026年2月6日決算反映済み ↑ネットキャッシュ多い 低ミックス指数 増配(+5円) 株主優待あり 営業利益前年同期比黒字化 経常利益前年同期比黒字化 通期営業利益予想上方修正+41% 通期経常利益予想上方修正+41% 通期当期純利益予想上方修正+37% pic.x.com/2xFru4w0A1 x.com/sui_kabushiki/…
<今仙電機が5連騰、26年3月期利益予想の上方修正を好感> 今仙電機製作所<7266>が5日連騰。同社は6日の取引終了後、26年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で900億円から872億円(前期比7.6%減)へ、営業利益で12億円から17億円(同4.3 ...
株式会社今仙電機製作所 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 証券コード: 7266 売上高: 632億6,000万円 (▲9.2%) 営業利益: 12億7,300万円(黒字転換) 経常利益: 13億8,600万円(黒字転換) 親会社株主に帰属する四半期純利益: 16億800万円 (▲3%) catr.jp/tss/fad9c/2105…
今仙電機製作所 <7266> 今期経常を42%上方修正、配当も5円増額。