(株)三井E&Sの株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 49.37%、買いたい 1.27%、様子見 6.33%、売りたい 2.53%、強く売りたい 40.51%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 712,309百万円(03/04)
- 発行済株式数
- 103,098,717株(03/04)
- 配当利回り(会社予想)
- 0.72%(03/04)
- 1株配当(会社予想)
- 50.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)22.49倍(03/04)
- PBR(実績)
- (連)3.41倍(03/04)
- EPS(会社予想)
- (連)307.25(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)2,026.67
- ROE(実績)
- (連)25.06%
- 自己資本比率(実績)
- (連)37.8%
- 最低購入代金
- 690,900(03/04)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 8,438(26/03/03)
- 年初来安値
- 1,141(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月10日でした。
決算短信の要約
まとめ
三井E&Sの2026年3月期第3四半期決算は、舶用推進システムと物流システム事業の好調により増収増益となりました。売上高2,531億8,300万円(前年同期比15.7%増)、営業利益311億1,600万円(同126.2%増)と大幅に伸長し、通期業績予想も上方修正されています。自己資本比率の改善や配当増額など、財務体質の強化と株主還元の両立を図っています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率の前年同期比での持ち直しが目立ち、自己資本比率の上昇とEPSの底上げで安定性も強まっています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比で大きく持ち直し、直近も安定した水準です。営業利益率も前年同期比で改善しつつ、直近はやや強い動きです。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%を上回り高水準、ROAも目安の5%をやや上回る水準で収益性は安定しています。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は前年同期比で上昇し、一般的に望ましいとされる30%を上回っています。有利子負債は総じて減少方向です。EPSは前年同期比で水準が切り上がっており、振れはあるものの落ち着いています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大傾向です。EPSは前年同期比で増加基調です。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善が続いています。
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