過去の進捗は「行政のポーズ」に過ぎないという見方
会社側はIRで「2024年に実施主体として認められた」「2025年に計画修正案が承認された」と、さも順調であるかのように小出しに発表してきました。
しかし、これらは行政手続き上の「書類を受け付けました」「エリアの枠組みとしてはOKです」という初期段階のパスに過ぎず、「実際にショベルカーを入れてコンクリートを流していい」という最終的な建築許可とは全く別物です。市場からは「政府に生殺しにされている状態」とも冷ややかに見られています。
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