ダブル・スコープ(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 10,851百万円(03/13)
- 発行済株式数
- 58,025,700株(03/13)
- 配当利回り(会社予想)
- 0.00%(03/13)
- 1株配当(会社予想)
- 0.00円(2026/01)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- ---(--:--)
- PBR(実績)
- (連)0.24倍(03/13)
- EPS(会社予想)
- (連)-187.53(2026/01)
- BPS(実績)
- (連)783.94
- ROE(実績)
- (連)-7.20%
- 自己資本比率(実績)
- (連)82.5%
- 最低購入代金
- 18,700(03/13)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 299(25/06/12)
- 年初来安値
- 147(25/12/18)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年3月中旬頃です。
決算短信の要約
まとめ
ダブル・スコープ株式会社の2026年1月期第3四半期決算は、EV需要停滞や子会社の持分法適用会社化により売上高が前年同期比91.2%減の26.94億円に激減し、43.33億円の営業損失を計上しました。通期予想も大幅な赤字を見込んでおり、業績回復に向けた取り組みが急務となっています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去9四半期は業績が悪化傾向です。直近は純利益率・営業利益率が大幅にマイナスで収益性が急速に悪化し、前年同期比でも悪化が目立ちます。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率と営業利益率は前年同期比で大きく悪化し、直近でもマイナスが拡大しています。ROE・ROAの水準感は示しづらく、総じて収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は足元で高水準にある一方、前年同期比ではやや方向感が不安定です。有利子負債は増加に転じた局面があり、EPSは前年同期比でマイナスに転落し振れが大きいです。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で縮小しており、直近四半期までの推移も弱い動きです。EPSは前年同期比で悪化が続き、変動が大きいです。

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