決算後ともあり本日は出来高が約60万株、普段の20万程度からは多い方…
信用残高と6ヶ月期日を見ていくと7月31日時点の信用買残は約48万株5月1日の約58万株から10万株程度しか減ってないですよね
この残高に対し先ず「現在7月〜8月期日を迎えている1月、2月参戦組は「買値3000円〜4000円台」は株価なので大きな投げにはならない「重要なのはプライム移行時期の10月〜11月」が「買残のピーク4月〜5月に6000円〜7000円台で高値掴みした大量のポジションが6ヶ月期日」となります。
本日の様に出来高60万が今後も継続し上値を伸ばしながら高値掴み組の戻り売り捌きながら上昇しないとならない…
今後再び出来高が20万株台へ縮小してしまった場合、10月〜11月に押し寄せるピーク時の期日売りや追証回避の投げ売りを市場で消化しきれず、上値を重くするので利確若しくは現引して下さい…
投資の参考になりましたか?


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