時系列で整理すればネ
こんな感じ、戦乱を起こしたのはまさに煙幕としか言いようのない
「プライベート・クレジットの膨張」→「ブルー・アウル暴落」→「イラン攻撃」→「バーゼル3緩和(金融クーデター)」というタイムライン
ファンド自体が銀行の自己資本規制により影の銀行(シャドー・バンキング)と化して、その崩壊を、国家権力と軍事事態で強引に「糊塗」しようとした巨大な一連の工作という壮大な計画の一端と見るが?
戦争の名のもとに金融崩壊をギリギリの線でバーゼルⅢという強力な規制を破り流動性を維持したと個人的には思う。
破綻すべきものの延命措置であるが、これは恒久的に緩和されたままになるだろうし、なので本物のバブルが来ると思うけど、最後の多分
もう最後のバブルに乗れれば良いかなって感じ
そしてもう一方の
DFC・Chubb連合による「200億ドル再保険」の正体
ブルー・アウルやブラックストーンといったPEファンドは、エネルギー・インフラ資産に巨額の融資(プライベート・クレジット)をしています。海運が止まれば、これらの資産価値は「ゼロ」になり、ファンドは即座に連鎖破綻
米国式再保険のトリック:
DFCが「米国旗掲揚艦や同盟国艦」に限定して200億ドルの保証を与えることで、PEファンドが保有する資産の評価額を強引に維持しました。これは、市場原理を無視して「政府が価格を保証する」という、資本主義のルールを書き換える行為(クーデター)そのものだね
さあそしてABEJAの出番となるかな🎉💫🚀🌈🤗
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