インフロニア・ホールディングス(株)の株価・株式情報
株価チャート
今日のAI値動き解説
直近の値動きのポイント
- 決算・業績
26年3月期3Q決算短信を2/10に開示。売上高は前年同期比+27.2%の7,686億円、事業利益は+109.3%の663億円。
- 決算・業績
通期業績予想を2/10に上方修正し、当期利益は600億円へ。3Q進捗率は事業利益85.8%と、見通しの更新が続く局面。
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 80.95%、買いたい 14.29%、様子見 4.76%、売りたい 0%、強く売りたい 0%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 705,390百万円(02/20)
- 発行済株式数
- 274,845,024株(02/20)
- 配当利回り(会社予想)
- 3.58%(02/20)
- 1株配当(会社予想)
- 92.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)10.69倍(02/20)
- PBR(実績)
- ---(--:--)
- EPS(会社予想)
- (連)240.12(2026/03)
- BPS(実績)
- ---
- ROE(実績)
- (連)7.05%
- 自己資本比率(実績)
- (連)35.8%
- 最低購入代金
- 256,650(02/20)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 2,785(26/02/10)
- 年初来安値
- 1,089(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去7四半期は業績が改善傾向です。純利益率が前年同期比で持ち直し、売上高も伸びています。一方、自己資本比率は目安をわずかに下回る水準にあり、負債の増減にやや振れがあります。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比で上向き、営業利益率も持ち直しています。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%を下回る時期が多く、ROAも目安の5%を下回る水準で推移しており、収益性はまだ安定途上です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を下回る期が見られ、直近でも大きな改善はありません。有利子負債は増減を繰り返し、EPSは前年同期比で増加局面と鈍化局面が交錯しています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大傾向です。EPSは増減を繰り返しつつも直近は持ち直しています。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善しています。
AIまとめの出力結果について当社は要約の正確性や品質を保証しません。
決算短信の要約
まとめ
インフロニア・ホールディングスの2026年3月期第3四半期決算は、三井住友建設の連結子会社化による事業規模拡大や関連会社投資の売却益計上により、売上高・利益ともに大幅な増収増益となりました。通期業績予想も上方修正され、年間配当金も増配が予定されています。総合インフラサービス企業としての成長戦略が着実に進展していることが示されています。
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決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月10日でした。

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