(株)サイフューズ

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掲示板「みんなの評価」

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投稿コメント

  • 折りたたみ式言われてもね
    株価が折りたたみだよ

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  • そろそろマイナス500万か、ここもキオクシアみたいに
    化けてくれること願っていますが、何かとっ拍子も無い
    事を発明しましたとか、体内で合成3Dプリンターとやら
    で健全な臓器を造っるとかなんかやってください
    お願いしますよろしく

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  • 弱小NISA 勢です
    1100株の578までこつこつとナンピンして来ました
    20年後の株価を夢見て、ひたすら塩漬け。
    もう少し下がったらまた買い増し
    がんばれサイフューズ
    道を切り拓く者は早くは進めない。
    応援しています。

    強く買いたい
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  • 毎日毎日安猫

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  • スルーすればいいじゃん
    大損こいて余裕ないの?
    そんなメンタルじゃ勝てないよ

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  • 古新聞投稿、邪魔

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  • >3D細胞培養で肝疾患を再現
    「ヒト3Dミニ肝臓/疾患モデル」を販売開始

    3D細胞組織培養技術を手がけるサイフューズは、代謝機能障害関連脂肪性肝炎(MASH)の新薬開発を支援する新製品「ヒト3Dミニ肝臓/疾患モデル」を2025年12月22日より販売開始した。

    同社はこれまでヒト肝臓の一部機能を体外で再現する3D細胞製品「ヒト3Dミニ肝臓」を提供し、製薬企業を中心に薬剤安全性評価用途での導入を進めてきた。

    3D細胞組織培養技術を基盤とした機能性細胞デバイス(FCD)は、従来の2次元培養や動物実験では再現が難しかったヒトの生体反応を評価できる点が特徴である。

    今回販売を開始した疾患モデルは初期の脂肪肝から炎症や線維化を伴う脂肪性肝炎(MASH)まで、病態の進行段階を3D細胞組織として再現できる点に特長がある。
    疾患の状態ごとに評価が可能であり、MASH治療薬の探索や薬効検証においてより実態に近い検討が可能となる。

    また本モデルを用いることで「薬剤性肝障害に関する安全性評価」と「疾患に対する薬効評価」を同一の評価系で同時に実施できる。
    評価期間は約3~4週間とされ新薬開発における時間とコストの削減、開発リスクの低減にもつながる。

    本製品の製造には大阪サニタリー株式会社が有する「無せん断攪拌技術」と、サイフューズ独自の3D細胞組織培養技術が組み合わされている。

    生きた細胞を傷つけることなく均一に混合できるため、ばらつきの少ない3D細胞製品を安定的に製造できる点が強み。
    この製造手法により疾患状態の異なるモデルを高い再現性で供給でき、競合製品との差別化につながっている。

    同社は富士フイルム和光純薬、シスメックス、ケー・エー・シー、極東製薬工業、オリエンタル酵母工業といった販売提携パートナーと連携し、本製品の市場展開を進める。

    今後は「ヒト3Dミニ肝臓」に続くFCD製品シリーズの拡充を図り創薬支援事業の強化に加え、生活習慣病領域への展開や海外市場への進出も視野に入れている。

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  • IRや株主還元について意見を募集するアンケートもありました

    抽選なので今年がはじめてなのかはわかりませんが、良い傾向だと思います

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  • サイフューズから郵便が届いてなんだろうって思ったら議決権行使の抽選でQUOカード1000円分貰えました
    少額ですが嬉しいですね

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  • 再生医療はこれからますます注目される激アツなテーマだと思うんだけどな〜

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  • こんなきれいな滑り台久しぶりに見るわ。役員は責任とれ。仕事しろ

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  • 古新聞投稿、邪魔。

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  • クラレサイフューズ再生医療分野における業務資本提携契約を締結

    株式会社クラレはライフサイエンス分野における新事業の創出を目的として、株式会社サイフューズとの間で業務資本提携契約を締結したと発表した。約2億円を出資する。

    クラレは再生医療分野において高い安全性が求められる細胞培養に対応するため、ユーザーの細胞製造プロセスを想定し、必要となる要素技術と保有技術やシーズを融合させた細胞培養関連資材の開発を進めている。

    2024年には3D培養向けに PVA マイクロキャリア〈スキャポバ®〉の販売を開始し、同年9 月には応用範囲拡大と顧客接点の強化を目的に、細胞培養に特化した都市型研究拠点「東京ラボ」を開設した。

    さらにPVAハイドロゲルの表面に特殊処理を施した未コーティングタイプの細胞培養担体を開発し、近年高まる「動物由来原料を使わない資材」へのニーズにも応える製品販売を開始している。

    今回の業務資本提携によりクラレのPVAマイクロキャリア〈スキャポバ®〉と、サイフューズの3D細胞製品の製造プロセスを組み合わせることで、再生医療分野における細胞大量培養の効率化とコスト低減を実現し、次世代の細胞培養システムの確立を目指す。

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  • 今後、膝関節症の人口関節が必要無くなり、その前段階で再生医療が可能となれば、将来的になれば株価よりも医学会にとっても革命でしょうね

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  • サイフューズなど4社、再生医療産業化に向け共創

    サイフューズ、クラレZACROS千代田化工建設の4社は再生医療の産業化と社会実装を見据え「細胞の挙動を予測するシミュレーション技術」を活用した大量培養プロセスの共同開発に乗り出した。

    本取り組みでは3D培養法に注目し実験データや流体シミュレーション(CFD)、AI解析を組み合わせて細胞の「デジタルツイン」を構築。
    効率的かつ高品質な細胞製造を目指す。

    再生医療分野における大きな課題は、臨床応用に耐えうるスケーラブルな細胞培養技術の確立にある。
    細胞の機能性と安全性を保持したままコストを抑えつつ、大量生産するには従来の手法では限界がある。

    これに対し4社は3D培養を軸に据え新たな生産体制の確立に挑む。
    本プロジェクトの要は細胞培養の状態をシミュレーション可能な「デジタルツイン」の構築にある。

    実際の細胞解析データ、数値流体力学(CFD)、AIによるデータ解析を融合させ、ラボスケールから商業スケールへとスムーズに移行可能な大量培養プロセスを実現する。
    これにより培養条件の最適化や結果の予測が高精度で行えるようになる。

    サイフューズはバイオ3Dプリンティング技術をベースに神経や血管などの再生医療製品を開発しており、今回の培養対象となるヒト細胞の提供を担う。

    クラレは細胞培養用PVAマイクロキャリア「スキャポバ®」を活用し、スケールアップに必要な資材技術を支える。

    ZACROSは動物細胞用の槽振とう式培養装置「Tres Cuna」を開発し、装置面からプロセスを支援。

    千代田化工建設はCFD・AIによるプロセス解析および評価技術を提供し、製造全体の最適化を図る。

    本取り組みは単なる技術開発にとどまらず、日本発の再生医療技術の社会実装と世界市場への展開を見据えたものでもある。

    産学官連携やCRDO(医薬品開発受託機関)との協業を通じて、国内外のニーズに応える製品群を育成し新たな医療エコシステムの構築を目指す。

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  • 株価うんぬんはひとまずこっちへ置いといてですね、わたくし個人的に思うのは、サイフューズさんの技術で1日も早く多くの人が救われる世の中になりますように✨です🙏

    様子見
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  • >内紛、実態、現状を何も把握していない

    思想、心情は自由です。
    見苦しい掲示板への投稿もありますが、利用規約内なら自由です。
    「歴史を振り返る」様な事をしても株価、営業利益は上がりません。

    なぜ営業利益のマイナスが拡大しているかというとパートナー企業や治験の経費などの拡大しているからです。

    細胞の3Dは製薬と違って、治験の壁は高いと思います。

    町工場レベルでの人数ですが、多くのパートナー企業に恵まれています。
    それがいい意味でも悪い意味でも、経費として数字に表れます。
    そこからどうやって営業赤字を縮小していくのかが、経営者やニッセイキャピタルの指南だったり、社外取締役やパートナー企業の協力だと思います。

    現状、個人投資家にはどうにもならないフェーズです。

    一株何千円企業となるには、グローバルに治験や製造販売拠点が必要でしょう。

    見守ってますよ。

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  • 長文貼っても買わんと上がらんよ

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  • 再生医療の量産化へサイフューズとNSKが新型バイオ3Dプリンタを共同開発

    株式会社サイフューズは日本精工株式会社(NSK)と共同で、3D細胞製品の商業生産を見据えた新型バイオ3Dプリンタを開発したと発表した。
    本装置は従来の研究・臨床段階から一歩進み、実際の製造現場での活用を前提に設計された点が特徴である。

    サイフューズでは複数のパイプラインで臨床開発を進める一方、将来的な量産化に対応するための製造技術の確立が課題となっていた。
    こうしたなか同社とNSKは2022年より製造工程の機械化・自動化に関する共同開発を開始。
    2024年には基盤技術の確立に至り、2026年3月今回の新型装置開発へとつながった。

    サイフューズのバイオ3Dプリンティング技術とNSKの精密制御技術を組み合わせることで、再生医療製品の量産化に向けた実用的なプラットフォーム構築を目指している。

    今回の新型バイオ3Dプリンタは同社の既存機「S-PIKE®」の設計思想をベースにしながら、商業生産に必要な機能を大幅に強化している。
    まず作製可能な組織サイズの大型化が実現された。設計自由度を維持したままNSKの高度な制御技術を取り入れることで、より大きな組織構築が可能となっている。

    さらに製造工程の統合と自動化も大きな特徴である。細胞塊の分注から積層までの工程を安全キャビネット内に集約し、一連のプロセスとして自動化。
    加えて低発塵・除染対応アクチュエータを採用することで、製造環境におけるリスク低減も図られている。
    これにより安定した生産体制の構築とコスト削減の両立が期待される。

    本デバイスは2026年3月19日〜20日に開催される「第25回日本再生医療学会総会」のNSKブースにて展示される予定。
    今後は本装置を用いた3D細胞製品の評価を進めるとともに、装置の販売・展開も視野に入れ商業生産に向けた製造基盤の整備を加速させる方針。

    また再生医療にとどまらず、機能性食品や化粧品といったヘルスケア領域への応用も検討されており、事業領域の拡大にも注目が集まる。

    今回の発表で特に注目すべきはNSKのような精密機械メーカーが本格的に関与している点である。
    再生医療は技術的なハードルだけでなく、量産・品質管理・コストといった製造課題がボトルネックになりやすい分野。

    今回のように産業機械側のノウハウが融合することで「作れる」から「作り続けられる」へと進んでいく。

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  • 再生医療製品の開発を手がける株式会社サイフューズが慶應義塾大学・藤田医科大学とともに進める膝関節の骨軟骨再生治療について、2026年7月にも医師主導の臨床試験(治験)を開始すると日経新聞が報じた。

    軟骨組織の欠損に対しては、患者自身の軟骨を体外で培養して移植する「自家軟骨培養移植」がすでに保険適用となっている。
    しかし骨まで壊死が進行したケースでは、軟骨だけを修復しても根治にはつながらず従来の再生医療では対応が難しかった。
    骨と軟骨を同時に修復する再生医療としては世界初の試みとなる。

    今回の治験が対象とするのは「膝関節特発性骨壊死」と呼ばれる疾患。
    膝関節の骨の一部が血行不全などにより壊死し痛みや関節機能の低下をもたらす。
    国内の潜在患者数は年間数千人規模とされている。

    今回研究グループが開発した手法では、人工材料を含まない細胞のみの3D構造体を移植することで移植後に3D構造体が軟骨と骨に分化。患部を修復する。
    この骨と軟骨を一体的に再生させる点が技術的な核心となっている。

    サイフューズと慶應義塾大学病院・藤田医科大学病院は製造施設における製造試験・倫理委員会への申請等を経て、2026年上期の治験開始に向けて準備を整えてきた。
    治験は藤田医科大学羽田クリニック(東京)で実施される予定。

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  • さっさと企業治験やれとしか言いようがない
    やるやる詐欺4年目

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  • 下げ止まらず、ものにならないとの評価だね。
    またまた年初来安値更新!! 宝くじ級の株で期待してないけど、やはり悲しい!!

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  • クソが!

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  • 放置してるけど、なかなか上がらんなぁ😮‍💨
    まぁ、寄付する気持ちで放置しとこっと☺️

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  • 最速なら、同種自家でいいのに
    何故か同種他家を選んでしまう
    量産をする為の選択肢と思います
    来年には何とか成りそうです

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  • >末梢神経損傷に対する同種臍帯由来間葉系細胞を用いた三次元神経導管移植治療の医師主導治験の開始

    京都大学医学部附属病院整形外科(松田秀一教授)、同リハビリテーション科(池口良輔教授)は東京大学医科学研究所附属病院臍帯血・臍帯バンク/セルプロセッシング・輸血部(長村登紀子准教授)、株式会社サイフューズ(秋枝静香代表取締役)と共に末梢神経損傷に対する新しい治療法として、臍帯由来間葉系細胞を原材料としてバイオ3Dプリンタを用いて製造した三次元神経導管の同種移植を行う世界で初めての治療方法の開発に成功しました。

    そしてこのたび京都大学医学部附属病院先端医療研究開発機構(iACT)と共に、手指の末梢神経損傷患者さんに対する医師主導治験を2026年1月から開始します。
    治験製品の移植後36週間の観察期間で安全性と有効性を確認します。



    36週間(252日)、つまり8ヵ月半。
    1月治験開始だから9月頃には一定の結果が出る。楽しみに待ちます。

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  • 末梢神経が再生できるなら将来的には脊髄のような中枢神経も再生できるのかな。
    実現できたら脊髄損傷によって半身不随になった患者さんも歩けるようになる。
    ここの技術には夢が膨らむ。

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  • 上場してるなら株価上げる努力もしろよな🫵

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  • えっ、96歳ってマジですか?
    キオクシアに関しては、一生後悔すると思います。
    投資資金全部入れてれば、余裕の人生でした。
    上場してからしばらくして投資しました。

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  • お互いにだけど、途中で諦めたキオクシアをずっと投稿し握り続けた方が、よっぽど良かったと、大後悔しています。

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  • 疫病神が書き込むと必ず株価が下がる

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  • 本社を間違えてるのは
    さておき
    そのトップ画のラーメンが美味しそうです(笑)
    気長にいきましょうよ

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  • サイフューズは短期では厳しい値動きが続いていますが、技術そのものは本物だと思っています。
    実際に神経や骨軟骨など、臨床へ向けて一歩ずつ進んでいるのは大きいです。
    再生医療は時間がかかる分野なので、今は結果待ちの期間なのかもしれません。
    すぐに株価へ反映されなくても、将来的に技術が評価される日が来ることを期待しています。

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  • 東京港区だよね?越した?

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  • 本社が福岡って時点で無理だな

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  • オンコリスバイオファーマは急伸しストップ高。
    21日に開催された厚生労働省の薬事審議会再生医療等製品・生物由来技術部会が腫瘍溶解ウイルス「テロメライシン注」について通常承認することを了承したと発表しており、株価の支援材料となっている。
    正式な承認及び薬価収載の過程を経て予定通り今期中に発売される見通し。


    数年以内にサイフューズの再生医療等製品も承認されると期待しています。

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  • 自家の医師主導治験終わって、企業治験何年やってないか考えてから、どうぞ

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  • 予定では9月に同種他家の医師主導治験が終わるはず
    治験成功で最短で企業試験したとして最短で来年の6月ごろ承認
    そこまで掛かりそうだ
    出来なきゃ、紙屑だな
    出来るはず

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  • 上がってるように見えるけど、実際は757から右肩下がり

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  • 何か話題作りしてもらわないとね・・・上がらないよね(笑)

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  • なんでここまで売られるか
    いつもの事だけど心が折れるよ

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  • 少し上昇が続いても、1か月も持たないな。上げ下げを繰り返しながらもジワジワと下降線を辿り、またまた年初来安値更新トライになってきたね。
    ドローンとか宇宙とか上場来右肩上がりの眩しい銘柄が羨ましいよ!

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  • 下がった時に操作だ!と根拠ないのに冷静に分析する振りするのをそろそろ卒業した方が良いよ。

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  • 471ぐらいの窓しめにいく勢いやな

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  • 弱すぎて笑えてくる

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  • お帰り、サイちゃん
    今回は(比較的)長い旅だったね

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  • はいマイテン

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  • ここはバイオにありがちな癌の特効薬とか一か八かのギャンブル銘柄ではない。

    末梢神経再生(自家)医師主導治験の成功など歩みは遅いが一歩一歩着実に進んでる。

    7月には骨軟骨再生の治験が始まる。
    約1年以内には末梢神経再生(同種)の治験結果も出る。

    私は待つよ。再生医療製品が上市されるまで🙏

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  • >慶応義塾大学と藤田医科大学は7月にも膝関節の骨と軟骨を同時に修復する医師主導の臨床試験(治験)を始める。
    バイオ新興のサイフューズと協力する。
    他人の脂肪組織から採取した細胞を3Dプリンターで立体構造にし、患部に移植する再生医療として世界で初めて実施する。

    関節の軟骨は血管が通っていないことから自己再生能力が極めて乏しく、一旦損傷すると自己再生することなく損傷が進行しやすい部位。

    従来の軟骨製品は関節表面の薄い軟骨層の損傷のみを修復するもので、軟骨層を支える軟骨下骨の層まで損傷が及ぶ場合には人工関節への置換または経過観察による対処療法が選択されていた。

    現在サイフューズが臨床開発を進める細胞製の骨軟骨構造体は欠損部への移植後、細胞自らが徐々に軟骨と骨に分化して軟骨及び軟骨層を支える軟骨下骨それぞれの組織を同時に再生することが確認されており、これまで効果的な治療法に乏しかった患者のQOL(Quality of Life)の向上に向けて大きな期待が寄せられている。

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  • いまだに企業治験開始してない事に驚くよね。

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  • いいみたいだね。

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  • チョロチョロ逃げした人が正解でしたね。
    ホールドしたボンクラは、私です。笑



    >チョロチョロしょぼい逃げをする人って、どんな人かなぁ?

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  • 可もなく不可もなくって感じだな。
    まぁ通期予想の割には赤字幅少ないか

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  • チョロチョロしょぼい逃げをする人って、どんな人かなぁ?

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  • 下がりようが無い決算だとは思いますけど、なんとか700円台で定着して欲しいです。

    様子見
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  • クソ決済織り込んで売られるいつものパティーン

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  • 読んだことある人は飛ばして下さい。
    株探のベタ褒め記事(定期便)

    >デバイス製品及び3D細胞製品の販売や各種受託の着実な進展により大幅な増収を達成し、赤字幅も事業プラットフォームの効果的な活用による開発効率化により縮小傾向にある。

    財務面ではパイプラインバリュー拡大へ向けた資金調達を完了するとともに、主要金融機関との連携強化により40億円規模のキャッシュポジションを確保するなど、将来の成長投資に向けた安定的な資金力を確保している。

    再生医療領域においては主要パイプラインの開発が大きく進展した。
    世界初となる同種(他家)末梢神経再生プロジェクトでは治験届の提出を経て2026年1月より医師主導治験を開始している。

    従来のシート状や液状の細胞薬とは異なる立体的な細胞構造体を移植する3D細胞製品であり、1年半程度で治験結果が得られる見通しである。
    将来の社会実装を見据えクラレ千代田化工建設ZACROSとの戦略的提携を締結するなどオールジャパンでの産業化へ向けた事業基盤整備が加速している。

    創薬支援領域においては3D細胞製品「ヒト3Dミニ肝臓」の販売体制強化により市場浸透が加速した。
    世界的にニーズの高い脂肪性肝炎(MASH)に対応した疾患モデルの上市に加え国内では顧客のニーズに合わせたカスタマイズ、海外では大手製薬企業等へのライセンスアウトを見据えた展開も期待される。
    販売網を5社体制へ拡大したほか、食品分野への応用展開が期待される「ヒト3Dミニ腸管」の新技術開発も公表されており収益機会の多角化が進んでいる。

    デバイス領域においてはバイオ3Dプリンタの販売が大きく伸長し、研究から製造までユーザーのカバレッジ拡大が進んだ。
    複数の事業領域において開発成果や技術普及が進展していることで、様々なユーザーへのプリンタの導入が進むとともに専用消耗品等の継続供給によるベース収益の積み上げにも寄与するという好循環が生まれている。

    PHC株式会社とは3D細胞製品の商業化に不可欠なリアルタイムモニタリングを可能とする新生産技術を共同開発するなど、生産性向上による将来の収益拡大へ向けた素地固めも進んでいる。

    今後は再生医療等製品の上市をマイルストーンに、早期の黒字化とさらなる企業価値向上を目指す方針である。

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  • ちらっと日本精工のスレ見てきたら話題のAIロボット企業と経営統合だかなんだかするみたいね詳しくはしらんけど
    こりゃ日本精工とガッツリ関わってるサイフューズもロボット化の流れ来そうですねそのうち

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  • AIは導入しなくてオーケ。
    まだ任せられる段階ではない

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  • この会社にフィジカルAIとか導入したら生産性めちゃ上がると思うんだがな、ソフトバンクとか5000億円くらい出資してくれないかな〜☺️

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  • この地合いで2日上がらんって事は、誰も期待も投資もしてないってことや

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  • こんな凄い技術を持ち、高い評価も受けてるのに市場評価が低すぎる、AIバブルの資金が僅かでもこっちにこれば面白いことになるのにね。
    ついでにAI企業とも資本業務提携とかして開発を異次元加速とかすれば1兆円くらい時価総額行くかも。

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