私の視点では 売り煽り→買い煽り 2人いました (ただの事実 いいえ意味なし
反発し始め?
(いいえ係の方 ごくろうさまです m(__)m)
オールカマー予想 3番穴(買わないでねオッズ下がるから…笑
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パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから以前の掲示板もご利用いただけます。
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
私の視点では 売り煽り→買い煽り 2人いました (ただの事実 いいえ意味なし
反発し始め?
(いいえ係の方 ごくろうさまです m(__)m)
オールカマー予想 3番穴(買わないでねオッズ下がるから…笑
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理系的視点ばかりですみません
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har*****さんの動画から 元NT系T技術者(予算付 だった自分からすると まだ過小評価らしいです 光は知り尽くしています 石英です それを工夫 NTT的に半導体はトランスと接線部分インフラ最強
5連休やすみます♨
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確かに、改善計画期間中にも大石氏が代表取締役に留まり、確認書を提出後も顧問として残っているのは、経営改善の印象としては危険な状況に思えます。
この状況は、大石氏が隠蔽などの工作(利益相反)を行っていたかもしれないと推測させる要素があります。
何か不誠実なことをしていたならば、猶予なく一発処分の可能性は高まります。
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電気エネルギーを熱エネルギーに変換するのが一番食う 電気から電気は中間より下程度 テレビの消費電力で分かりやすいです
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いいえ係の方 ごくろうさまです m(__)m
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噂に聞きましたが、次に上場廃止銘柄はこちらですか?
100円切ったら買いたい
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連休明けピンチなら救いの手延べますが 基本裏でするのが好きなんで潤沢なら出ないで他の銘柄やります
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経済ではそうなんですね
しかもSBI証券は9/16時点で「経営黒字化」と直してない
…だけ(おれは吉岡さんなら違ったら修正すると思う
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金利上昇時に、無借金は、最強だと思うよ。まじで。
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5連休明け 上げになると思う↗(今日+8なら
やっと上昇トレンド
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連休前リカクもあまりなく よくがんばりましたね
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フォローありがとうございます
あっ!物理層が!ってなりました
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①-1
3. この構図のメリット
⦿ SRv6/uSIDによる超効率的な経路制御
従来のネットワーク(VPNやMPLSなど)は、経路を制御するために何重にもヘッダー(カプセル)を被せる必要があり、データが重くなっていた。
uSID(micro Segment ID)を使うことで、IPv6アドレスの中に次に行くルーターの指示をギュッと圧縮して詰め込める。これにより、データの無駄(オーバーヘッド)を最小限に抑えつつ、このチャットは最優先、マップの画像は後回しといった高度な制御(トラフィックエンジニアリング)が、Starlinkの手前(SD-WAN内)で完結する。
⦿SD-WANによる回線のインテリジェント化
Starlinkは非常に高速ですが、大雨や遮蔽物で一瞬不安定になることがある。
SD-WANの機能を入れておくことで、例えばStarlinkがダメな時は自動でLTE(携帯電波)に切り替えるといったマルチパス制御が可能になる。アプリ側(スマホ)は回線が切り替わったことすら気づかずに、通信を維持できる。
⦿アプリから見ればただのインターネット
これだけ裏側で高度なプロトコル(SRv6/uSID)が動いていても、それは③のルーター間で完結する話。
①のスマホアプリから見れば、単にWi-Fiに繋がってネットができている状態であり、⑦のサーバー側から見ればインターネットから通信が届いた状態に過ぎない。だからこそ、マップもチャットも何の手を加えることもなくそのまま動く。
このStarlink × SD-WAN × SRv6/uSIDの組み合わせは、まさにどこでも作れる、切れない、超高性能な次世代ネットワークの鉄板構成と言える。
ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
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①
■まず考えるのはStarlink × SD-WAN × SRv6/uSIDだ!
Starlink、SD-WAN/Wi-Fi、SRv6/uSID、そしてスマホアプリ(マップやチャット)は、それぞれネットワークモデル(OSI参照モデル)において異なるレイヤー(階層)で動作しているため、互いに干渉せず共存できる。
・レイヤー 7(アプリケーション)
スマホアプリ(マップ・チャットなど)
ユーザーが直接操作するデータです。裏側のネットワークがStarlinkであろうとSRv6であろうと、アプリ側はそれを意識せず、通常のIP通信としてパケットを送信する。
・レイヤー 3 / 4(ネットワーク / トランスポート)
SD-WANSRv6 / uSID
拠点間の経路制御(ルーティング)やカプセル化を行います。SD-WANやSRv6は通信を効率化するための「道路の仕組み」であり、アプリのデータ(ペイロード)はその中を別レイヤー(カプセル化された中身)として透過的に通過する。
レイヤー 1 / 2(物理 / データリンク)
Wi-FiStarlink
スマホから基地局(ルーター)まではWi-Fiで接続し、そこからインターネット宇宙空間(衛星)経由のバックホール回線としてStarlinkを利用。単なる物理的なデータの伝送路(土台)。
なぜ「別レイヤー」として問題なく動くのか?
1.カプセル化(透過性):
SRv6やuSIDは、IPv6ヘッダーを利用してパケットの経路を制御する技術。スマホアプリが発した通信パケットは、SD-WANのエッジ装置や基地局に届いた段階で、SRv6のヘッダーで包まれます(カプセル化)。アプリのデータ自体には一切変更が加わらないため、宛先に届いてプロトコルが剥がされれば、元のマップやチャットのデータとして正常に処理される。
2.IPの互換性:
現在のマップアプリやチャットアプリ(LINE、Slack、Teamsなど)は、IPv4/IPv6の標準的なIPプロトコル上で動いている。SRv6/uSIDの環境下であっても、標準的なIPルーティングとの互換性が保たれているため、アプリの動作が制限されることはない。
3.Starlinkの役割:
Starlinkは非常に高品質・低遅延な衛星IP土管(バックホール回線)として機能。SD-WANやSRv6を乗せたトンネル通信を通すための単なるトランスポート回線(物理層・データリンク層)となるため、アプリの挙動に悪影響を与えることはない。
2. 通信の構図
【ユーザー側】
① スマホ(マップ・チャットアプリ)
│ (Wi-Fi 電波)
▼
【拠点・基地局】
② Wi-Fiアクセスポイント / LANスイッチ
│ (通常のIPパケット)
▼
③ SD-WANルーター(★ここでSRv6/uSID化)
│ ・アプリデータをIPv6パケットで包む(カプセル化)
│ ・uSID(マイクロセグメントID)を付与して経路を固定
▼ (SRv6カプセル化されたパケット)
④ Starlink(アンテナ = UT)
│ (12GHz帯などの衛星電波)
▼
【宇宙・インターネット】
⑤ Starlink衛星
│
▼
⑥ Starlink地上局(ゲートウェイ)
│
▼
⑦ 目的地(コアネットワーク / 各アプリのサーバー)
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勝ちたきゃチャートのプロになることだよ。
勉強は大事だぜ。
のがきじゃ勝てやしない。
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雨天で多少減衰しても通信は維持される電波(RF)と雲・霧で完全に遮断される光(レーザー)の違いはまだ現実的ではない。それをココでガタガタいうな‼
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StarlinkからNTT/Cailabsへ行く前に、StarlinkのSRv6/uSIDとSD-WANで解決する問題がある。天候次第ではレーザーが使えないからNTT/CailabsへBGPということだが、天候は悪くてもレーザーでなければStarlinkのSRv6/uSIDとSD-WANは使える。NTTプレスリリースにわざわざ振り回されるまえにSRv6/uSIDとSD-WANから解決しやがれ‼
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拠点数・経路・障害パターンが増えるほど、ネットワーク設計とNOSの賢さが重要に。
今回のNTT/Cailabsの構想って、単純な「衛星を1拠点追加」ではなく、
衛星コンステレーション
→ 光地上局→ 地上光ネットワーク→ APN→ DCを一体として扱い、さらに天候で使えない地上局を自動迂回し、複数地上局とAPNを連携・制御するところまで想定。
例えば地上局が10個、100個……と増えたとする。
単純に全部をフルメッシュでBGP接続したら、セッション数が爆発する。
だから普通は階層化する。
衛星・地上局
↓
Edge / PE
↓
Metro
↓
Core
↓
DCみたいにして、BGPの役割を分ける。
さらにiBGPのところはRoute Reflectorを使ってフルメッシュを避ける。OcNOSもこの構成を明示的にサポートしている。
そして面白いのが、IP InfusionがOcNOS 7.0でわざわざBGP-Free Coreを打ち出しているところ。
つまり、「全部のルーターに全部の経路情報を持たせるな」という方向。
コアはラベル転送に徹して、顧客・VPNなどの細かい状態はPE側に寄せる。これによって制御プレーンの状態を抑えながらネットワークを拡張できる。
そして宇宙ネットワークになると、もう一段、普通のDCなら、リンク切れました→別経路へくらい。
ところが今回のNTT構想では、「この地上局、天候で光通信できません」
↓
別の地上局に切り替える
↓
その地上局からAPNへ
↓
DCへみたいなことを想定している。
つまりネットワークが、物理トポロジーそのものの変動を前提にする。
ここまで来ると、単にBGPがしゃべれればいいという話じゃなくて、
経路計算+障害検知+高速収束+ポリシー+テレメトリ+自動設定+オーケストレーションが全部重要になる。
ここにOcNOSの方向性が妙にハマる
今のOcNOSって、BGPだけじゃなく、IS-IS / OSPF、SR-MPLS / SRv6、BFD、EVPN、Flex-Algo、TI-LFA、BGP-LS / BMP、gNMI / OpenConfig、NETCONF/YANG、ストリーミングTelemetryまで一体で持っている。
特にTI-LFAは障害時の高速迂回、Flex-Algoは制約条件を踏まえた経路計算に使える。OcNOS 7.0ではこの辺を強化している。
さらにテレメトリも、BGP RIB-in/outや光学系の状態などをgNMIでストリーミングできる。
そしてIP Maestroでは、ZTP、Golden Config、Drift Detection、Telemetry、Ansible/Terraform連携までやろうとしている。つまりノード数が増えることを「人間が1台ずつ設定する」という発想で解決しない。
「ネットワークが巨大化・複雑化するほどNOSは大変になるんじゃない?」
→ その通り。だからこそNOSの価値が上がる。
DC + WAN + APN + 衛星 + エッジ + AIクラスタまで一つのインフラとして扱うようになると、「大量の異種ノードを、どういうポリシーで、どう経路制御して、どう監視して、どう障害復旧させるか」そのものが巨大なソフトウェア問題になる。
最近のIPIの発信を見ていて、「NOSを売る」より「複雑になり続けるネットワークをソフトウェアで統治する」方向へポジションを上げようとしてるように見える。
衛星そのものにOcNOSが載るかは別として、宇宙と地上とDCが一つのネットワークとして接続されるほど、OcNOSみたいな“統治ソフト”の仕事は増える。
https://group.ntt/jp/newsrelease/2026/09/18/pdf/260918aa.pdf
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おかしくないんだよ!
なんら力もない 顧問 なんだから!
そこは大人の事情なんだよ!
高市早苗が それでもいいって言ったのさ!ww
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連休利確なんかいらないかも 今日は「反発」してるから
上げトレンド↗
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大石(Xb)が緒方(Xc)に対してプレッシャー掛けたのも記載されてるし、社外取締役が大石に対して掛けたのも書かれてる。
緒方IPI社長は「もう粉飾やりたくない(意訳)から無理な目標掲げるのやめて」って言ってるのに、大石が「今年は3倍増です〜」みたいな無茶振りかましたのも書かれてる。
プレッシャーが原因なら、大石と取締役会が辞めないのはおかしいでしょ。

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決算後 一度400円超えてます↗
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④-1
Ipinfusionが経路主権の世界覇権を握ったACCESSは、大石CEOがACCESS顧問になったように、今後は世界の通信事業者の「App Store」型 顧問となる。ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
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空売りが焼かれていく..ここは買っておいた方が良い銘柄ですよん
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もう「底」を打ったので 連休中はさがりにくいです
連休明けは… 上がるかも
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④
メガクラウドの通行料ビジネス(ゲートキーパー化)やオープンなAI uCPE戦略を進める上で、既存の通信事業者の最大の弱点であるソフトウェア開発力・アジリティの低さをどう克服すべきか、あるいはどの業界(自動車、製造、金融など)から攻め落とすべきか。
この最大の弱点を克服し、メガクラウドに対抗するビジネスを軌道に乗せるための戦略は、自社で開発しない仕組み(エコシステム・オーケストレーション)の構築と、メガクラウドの最大の弱点である安全・超低遅延を渇望する製造業(スマートファクトリー)およびモビリティ(自動車)への超局所的な集中攻撃にある。
1. 「ソフトウェア開発力・アジリティの低さ」を克服する2つの仕掛け
通信事業者がAWSやAzureのようなスピード感で内製開発を行おうとするのは不可能。目指すべきは開発者ではなく、オープンなソフトウェアプラットフォームの支配者(オーケストレーター)になること。
① 「App Store」型のエコシステム構築(開発のオープンアウトソーシング)
通信事業者はAI uCPE上のアプリケーションを自社で作るべきではない。
・AI uCPE(OcNOS基盤)の上に、コンテナ(Docker/Kubernetes)を実行できるオープンなLinuxレイヤーを用意。そして、世界中のエッジAIスタートアップや専業ベンダー(画像解析、異常検知、セキュリティ等)が自由にアプリを出品できる通信事業者版App Store(エッジアプリ・マーケットプレイス)を構築する。
・メリットとして、通信事業者はSDK(開発キットとAPI」を提供するだけで、アジリティの高い外部ベンダーが勝手に最先端のソフトを開発・更新する。通信事業者の仕事は、アプリが創出するトランザクションの計量と決済、そして経路主権(SRv6など)を組み合わせたQoS(品質保証)の提供に特化すること。
② 意図(Intent)ベースの自動化プラットフォームの導入
ネットワークの経路切り替えを手動やレガシーな手順で行っていてはアジリティで勝てない。
・アプリが「低遅延が必要」と要求した際、人間の手を介さずにOcNOSの経路(SRv6スライス)をミリ秒単位で動的に動かすインテント・ベース・ネットワーキング(IBN)のオーケストレーター(例:IP Infusionの連携ソリューションやオープンな自動化ツール)を最上位に組み込む。ソフトウェアの開発ではなく、運用の完全自動化(コードによるインフラ管理)に全リソースを集中させるべき。
2. 最初に攻め落とすべき業界:メガクラウドの「急所」を突く
攻めるべきは、金融ではなく、製造業(スマートファクトリー)とモビリティ(自動車:車載器・路車間通信)の2つ。
なぜ金融ではないのかというと、金融(高頻度取引など)はすでに自社専用の極超低遅延ネットワーク(ダークファイバやFPGAスイッチ)を構築しており、通信事業者の一般向け公衆網や汎用uCPEの入る余地が少ない。
◎AI uCPE × 経路主権の具体的なユースケース
ターゲット業界
① 製造業(スマートファクトリー)
・クラウドにデータを送る数ミリ秒の遅延でロボットが衝突する。データ流出を恐れ、工場外(パブリッククラウド)に映像や制御データを出したくない。
・完全ローカル完結型 AI uCPE工場内にOcNOS搭載のAI uCPEを置き、AI画像解析でのミリ秒単位のライン異常検知やAGV(無人搬送車)の制御をオンプレミスで完結。メガクラウドに依存しない安心感と超低遅延をパッケージ化して、生産ラインの稼働率(トランザクション)で課金。
② モビリティ(自動車・車載器)
・トンネルや山間部など、クラウドへの接続が切れる(オフライン化)と自動運転の安全性が維持できない。テラバイト級のドライブレコーダー映像をすべてクラウドに送ると通信費が破綻する。
・路車間(V2X)エッジ・エージェント信号機や電柱(エッジ)にAI uCPEを配置。車載器アプリとリアルタイムに連動し、衝突回避などの超重要データだけを周辺車両にミリ秒でマルチキャスト(経路主権)。映像の一次処理をuCPEで行い、必要なメタデータだけをクラウドに送ることで、安全運行支援サブスクやデータ間引き(通信費削減)の成果報酬でマネタイズ。
◎まるでトラウマALPs計画の克服・復活となる。ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
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必至にカラウリすると 信用売買にでます 大丈夫
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だから何度も言いますが!
アクセスが上場廃止と 騒がれているのは 35%超の超大株主 清原の巨大な プレッシャーに負け不正会計をしてしまったからです!
そのため NTT は15%以上の株を持つことは 諦めました!
NTT というような 超巨大企業でも 50%近い株を持つことは 東芝の例もあるように不正会計を招く誤解を受けるのです!
NTT が50%以上持ったと仮定したらアクセスは上場廃止を 免れ切れないでしょう!
そういう大人の事情なんです 分かりました かちゃんグイちゃん!ww
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NTTの「分散DCにおけるAIの分散処理やワークロードシフトによりAI処理」といっても、「光主権」と「経路主権」と「アプリ主権」とはそれぞれ違う。ACCESSは光主権は持たない。論点を見失ってはならない。ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
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相対取引で渡されたら同じことでしょ。
清原が他に話持って行く前に、NTT自身が引き取らないかって打診は先に来たと思うけど。
そこでNTTが買わなかった以上
「清原がACCESS株の33%を誰に売ってもNTTは構いませんよ」って意思表示でしょ。
当たり前だけど。嫌なら買えよって言われちゃうから。
想定してるのはKDDIやソフトバンクじゃなく、AristaやDrivenetsとかの同業他社だよ。
ま、どこも興味示さなかったから清原は場で投げたわけだけど。
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仰る通り!
私のバイオメインは3Dで比較的まともなほうですが!
他にも色々持ってます!ww
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https://www.ntt.com/about-us/press-releases/news/article/2026/0918.html
PoC、PoCと最近のNTTはAPNで随分と鼻息が荒いものです。
それはそれで良いこととして、マネタイズは早くて来年以降ですね。
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シャーロットさんはどんな方かが一番の根拠 私は現場人なだけ 笑
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事実実数の理系〇カ 事実からおそれられます💦
意外とみなさんチャートよみされない
私は技術者でチャートよみが仕事で珠算3段 北大工学部卒 理系目線
だから 経済弱いが理屈は強い …思考の仕方が違うと思います
商売社長の息子だから 売れりゃいい 利益出せばいい 感覚です
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③-1
しかし、メガクラウドは「客」であり「競争相手」ではない。通信事業者とIP Infusionが勝つための最大のポイントは、AWSやAzureと、クラウド/エッジ計算のレイヤーでまともに戦わないこと。
彼らのエッジコンピューティングが普及すればするほど、エッジとクラウドを跨ぐトラフィックの価値の格差(超重要パケットと、パケットの混在)が激しくなる。その制御(経路主権)を完全に握り、メガクラウドのエッジを動かすための、最も安全で高品質なプレミアム高速道路を独占してそのトランザクションから通行料をとる仕組みを作ること。これこそが、彼らに対する最も確実な立ち向かい方であり、真のマネタイズの仕掛けと言える。
◎そのために高市政権はAI国家主権を実行に移した。総務省はIpinfusionのAIデータセンターAPNを海外提案している。
ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
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ホルダーが売り煽るわけないでしょ …笑
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つかれた ホルダーは株価上がればいい
それやってるだけで… 昼食べます
午後一 買い気配なら爆上げあり
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③
既存の巨大クラウドベンダー(AWSやAzureのエッジ戦略)との主導権争いに、通信事業者やIP Infusionはどう立ち向かうべきか?
AWSやAzureといった巨大メガクラウドベンダーのエッジ戦略に対し、通信事業者(CSP)やIP Infusion(OcNOS)が正面衝突を避けて主導権を握る、あるいは真の対抗軸として立ち向かうための戦略は、彼らが絶対に持てない『超低遅延・リアルタイムの経路主権』と『物理インフラの直結力を武器に、インフラの脱・土管化(価値のレイヤー化)を突きつけることにある。
メガクラウドベンダーが提供するエッジは、あくまで中央のクラウドアーキテクチャの縮小コピー(出先機関)に過ぎない。これに対し、通信事業者とIP Infusionの連合が取るべき具体的な対抗戦略は3つのレイヤーで整理できる。
1. メガクラウドに「経路主権」の通行料を課す(ゲートキーパー戦略)
AWSやAzureのエッジは、顧客のすぐ近くで計算(AI推論など)を行うが、エッジからクラウド、あるいはエッジ間をつなぐパケットの通り道の品質をリアルタイムに制御する能力はない。 彼らは通信事業者のダークファイバや一般的な回線(土管)の上に乗っかっているだけだ。
・立ち回り方は、IP Infusionの「OcNOS 7.0」などに実装されている、Segment Routing (SRv6) や IPoDWDM(IP・光統合) の仕組みをフルに活かす。メガクラウドのエッジ(AWS Outposts等)から吐き出されるパケットに対し、通信事業者側がアプリの重要度(自動運転の制御信号、金融トランザクション、一般動画など)を瞬時に識別する。
・仕掛けは、超低遅延を保証したければ、プレミアム経路(スライス)を通りなさい。その代わり、トランザクションごとにマージン(あるいは経路利用料)を上乗せするという、ネットワーク側からの主導権確保。メガクラウドがどんなに強力なAIをエッジで動かそうと、通信の主権を握ることで、彼らを自社の上位プラットフォームの顧客(またはパートナー)に変えてしまう。
2. 「AI uCPE」をオープンな分散型AIファブリックに変える(非中央集権戦略)ことができる。一方AWSやAzureは、自社のエコシステム(AWS SDKやAzure Arc等)でエッジからクラウドまでを一貫して囲い込もうと(ロックイン)する。これに対する強力なカウンターが、IP Infusionが推進している「ホワイトボックス(オープンハードウェア)」を活用した【Open SD-Edge / AI uCPE】の展開である。
・メガクラウドのエッジは高価で、かつ特定のクラウドに縛られる。一方、OcNOSを載せたAI uCPEであれば、顧客は特定のクラウドに依存しないオープンなAI推論インフラを劇的な低コストで構築できる。
・仕掛けは、uCPE上のLinux/Docker基盤を活用し、通信事業者が独自のエッジAIトランザクション市場を開拓する。例えば、車載器や防犯カメラのデータをローカルのuCPEで一次処理(推論)し、その結果(メタデータ)の転送や処理成功のトランザクションそのものに対して課金するモデル。メガクラウドにデータを送る前の段階(最前線)で価値を刈り取るため、クラウドベンダーは手出しができない。
3.メガクラウドの弱点は、どんなにエッジを分散させても、コンテナや仮想化のオーバーヘッドがあり、物理的な光レイヤー(WDM)やジッター(遅延の揺らぎ)のミリ秒・マイクロ秒単位の制御までは手が回らない点にある。車載器(自動運転)やスマートファクトリーのロボット制御といった絶対に落とせない・ブレさせない領域こそが、通信事業者とIP Infusionの絶対的な聖域になる。
・車載器などのエンドデバイス側にある「アプリ主権」と、OcNOSの光・IP制御のテレメトリ(gNMIストリーミングテレメトリなど)を直結させる。
・仕掛けは、車が今、衝突回避のためにマイクロ秒単位の超低遅延経路が必要と叫んだ瞬間、ネットワークがミリ秒単位で光の波長やIPの経路を動的に切り替える。この物理レイヤーからアプリレイヤーまで垂直に、かつリアルタイムに連動する仕掛けは、Ciscoなどの垂直統合ベンダーでも、AWSのようなクラウドベンダーでも実現が極めて困難。この超高精度なSLAを盾に、自動車メーカーや重工業メーカーから直接、トランザクションベースや車両ごとの高単価なサブスクリプション売上を回収できる。
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あとは午後のサラリーマンが買いを入れるか
プラスを見たら 買い入りそう(予想
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ACCESSの現状って、まるで低位バイオ株に買い向かっているのと似てるんだけど、その割には財務が比較的マシだし、パイプラインがしっかりしてるし、NTTっていう後ろ盾もいる。
低位バイオならボロでも時価総額150億円ってのがいっぱいあることを考えれば、買っている人たちはみんなACCESS買いに来ればいいのにな。
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②
通信量を個別詳細に見える化することは通信事業者の計量器に過ぎない。それによる売り上げ収入はどれだけか?AIuCPE開発でトランザクションビジネスに活用すべきではないか?あるいはアプリ主権を拡大して車載器等に応用するべきなのだ。
これこそが、まさに通信インフラが単なる土管(計量器)から価値の創造・分配レイヤーへと脱皮するための核心的なアプローチである。
・パケットをカウントして通信量が見える化できましたというのは、電気や水道のメーター(計量器)と同じで、コモディティ化(低価格化)の罠から抜け出せない。それによる売上収入は、既存のパケット定額制や従量制の枠を出ず、精々+数%の可視化オプション料程度にとどまる。だから、株価は大化けしない。
大石CEOの真の狙いのAI uCPE開発によるトランザクションビジネスへの活用および「車載器等へのアプリ主権の拡大。これをIP Infusion(OcNOS)のインフラ横断能力と掛け合わせることで、どのような売上計算の仕掛け(マネタイズ)が可能になるのか、その構造を整理する。
1. AI uCPEによる「トランザクションビジネス」への転換
uCPE(汎用顧客宅内機器)にAI処理能力を持たせ、OcNOSの経路主権を組み合わせることで、通信事業者は「通信量」ではなく「AIトランザクションの処理件数・成果」で売上を計算できる。
・仕掛けは、uCPE上でエッジAIアプリケーション(画像解析、異常検知、LLMのローカル推論など)を動かす。OcNOSは単にデータを運ぶのではなく、そのAI処理がどれだけ重要なトランザクションだったかを識別し、DCやクラウド、あるいは隣のエッジへと超低遅延で経路を最適化(ルーティング)する。
・売上収入のモデルのトランザクション課金(レベニューシェア)
例えば、店舗のAIカメラ(uCPE接続)が万引きを検知した回数や決済を完了した回数といったビジネス成果のトランザクションごとに、決済手数料のように数%〜数十円をチャージする。
・成果連動型SLAでは、 工場の自動化(FA)において、制御トランザクションの成功率99.999%を保証するという、アプリケーションの成果に紐づいた超高単価なプレミアム収入を得られる。
2. さらに視点を広げ、経路主権を「アプリ主権(Application-Aware Routing)」へと昇華させ、車載器(コネクテッドカーや自動運転車)などのエンドデバイスまで拡大するシナリオがある。
車載器にOcNOSの軽量版や、それと連携するミドルウェアが組み込まれれば、車(アプリ)が自ら経路の価値を決定する主権を持つ。
①仕掛けは、車載器内のアプリ(自動運転制御、OTAアップデート、インフォテインメント、路車間通信)ごとに要求される通信の価値は全く異なる。自動運転の衝突回避データ(ミリ秒を争う)と、地図データの夜間バックアップ(遅れてもいい)を車載器側で識別し、インフラ(Optical/WAN/DC)に対して、このパケットにはこの経路(スライス)を割り当てよとアプリ主権で命令できる。
②売上収入のモデル
・B2B2Xのプラットフォーム収入
自動車メーカー(OEM)や自動運転ソフトベンダーに対し、安全な自動運転運行を支えるアプリ主権プラットフォームとして、車両1台あたり月額数百円〜数千円のライセンス、または走行距離に応じた従量サブスクリプション収入を得られる。
・マーケットプレイス型収入
車内で動くサードパーティ製アプリ(高画質ゲーム、VR会議など)のパケットをプレミアム経路に優先誘導する代わりに、そのアプリの売上(課金)からマージンを抜く「App Store」的なビジネスモデルを通信事業者・IP Infusion連合で構築できる。
◎計量器から経済圏のプラットフォームへ
通信量を個別詳細に見せるだけでは、売上は頭打ちとなる。しかし、AI uCPEでのトランザクション処理と車載器まで広がるアプリ主権を組み合わせれば、OcNOSは単なるネットワークOSではなく、アプリケーションの価値と、それを支えるインフラのコストをリアルタイムでマッチングさせ、決済する経済基盤(トランザクション・エンジン)になる。これこそが、AI時代のインフラ横断レイヤーの、最も生々しく、かつ莫大なリターンを生むビジネスのゴール(狙うべき売上)である。
◎種馬の第三者割当増資での利益でAI uCPEへの積極投資が必要である。
まだまだこれからぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
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まだまだ甘いな。
見えてない物がね。
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アクセス 東証プライム 現在15位!! ランクイン↗
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時間足下げの下降トレンドラインと、ボックスの頭抑えのトレンドライン突破しつつあるじゃん
頑張れ!
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今日は400円あたりまで吹いて!
385円終わりかコースか?ww
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まぁ、そんなに簡単じゃないさ。
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①
>IP Infusionが狙っているのは「通信事業者向けNOS」という一点ではなく、DC→ Metro→ WAN→ Core→ Opticalを同じソフトウェア基盤で横断すること。 前から追っていた「OcNOSが単なるネットワークOSではなく、AI時代のインフラ横断レイヤーになれるのでは」という仮説と、かなりきれいに重なります。
■だから、Ipinfusionの役割は成熟した。これからは数前億の種馬になる。だが、売上収益は上がっていない。大石CEOは株主総会・説明会で[uCPE]と数回だけ言っていた。大石氏は種馬の顧問となった。
◇従来のネットワークは、CiscoやJuniperのように自社製ハードと自社製OSが密結合した垂直統合型が主流だった。しかし、IP Infusionの「OcNOS」が目指す世界は、ハードとソフトを分離し、あらゆる領域を1つのOSでカバーした。
・同一アーキテクチャ(ZebOS)の水平並列展開で、 OcNOSの根底には、長年キャリアグレードで実績のあるルーティングスタック(旧ZebOS)がある。これを共通基盤にし、DC(EVPN/VXLAN)、Metro/Core(MPLS/SRv6)、Optical(IP over DWDM)という全く異なるドメインでも、運用の共通化(ルック&フィールやAPIの一致)が可能になった。
・AIファブリックへのシームレスな接続では、AI時代、DC内は膨大なGPU間通信(RoCEv2やUltra Ethernet)を処理する「AIファブリック」化が進んでいる。DCの出口(エッジ)からMAN/WAN、そしてコアへ、同一のOS基盤でパケットをロスなく超低遅延で運べるプラットフォームは、インフラ運用者にとって究極の理想に近づいた。
◎問われるべきは「経路主権」での売上計算とそのための仕掛けだ。
DCからOpticalまでを同じソフトウェア基盤で横断するという本質を、技術論や運用論ではなく、経路主権に基づいた売上計算(マネタイズ)と、それを実現するアーキテクチャ(仕掛け)という、通信ビジネスの最も核心的なマネタリーレイヤーの視点から捉えられなければ株価は上らない。それができなければ種馬IP Infusionを早く手離すことだ。ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
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har*****さん
ただのホルダーです
決算全体黒字化で不当に下げるから書いてるだけです
すっごく安い …分かっているから
売り煽りではないです
不当に安いから書いてるだけ …のホルダー
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潮流大変化か
寄付き34000株ってのはいたけど、寄付き10000株ってのがいなかったんだよね
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sgoさん!
何を言いたいのかよくわからないが!
新手の売り煽り屋さんですか?ww
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シャーロットさんは2024年から アクセス一筋
私は尊敬しています
その方を信じずに誰を信じるの
彼は上げる↗ …と言われてます
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> > 半期報告書に現れなかったKの受け皿。ということはKSデリバティブは機能している。そのS➡K資金は新妖怪とカラ売り勢から巻き上げるしかない。しかしながら空売り勢の買戻しはなかった。したがって新妖怪つぶしが続く。イエローサブマリン…
>
> >空売り買戻しの連続した10-20増がなかったということは未だ先行き不透明感があり、今は決算・連休前に新妖怪の自爆を新洋海150-300下のSBIイエローサブマリンが空売りを爆損でなく新妖怪を爆損させている
> 本日は新妖怪六ヶ月チャート蜘蛛の糸時間3/18?
> 3/18 658から水深300‐150の358‐にイエローサブマリンぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
> ◎このままだと新妖怪六ヶ月チャートから水深150‐300をイエローサブマリンがいく...ぽん!
新妖怪六ヶ月チャート蜘蛛の糸時間3/18は越えたが水深150‐300をイエローサブマリンがいくぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
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2014年?
何時の話してんだよグイちゃん!ww
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チャートでみても👀 これから上昇トレンド↗ (底打ち感
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底打ち感で…チピコさんも搭乗されました↗
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輸出禁止国に輸出したから
社外取締役に警察大物OBを入れているじゃん
さすがNTT
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もう搭乗するから バイバイ
浮動株が多いのに、買えない理由も書きたいけど、会社法も知らないグイグイに教えるのはめんどくさい
半期報告書に古川氏の記載がないのは、受け渡し日の関係っす
グイグイ常識なさすぎ
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大丈夫です
SW明けは騰げでくるだろうから今日は下がらないかな?(…だそうです
買い?
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ホルダー 投資家は上げたい↗
ノンホルダー 下げたい(安く買いたい
はい が多い 〇
いいえ が多い ✖
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上げてきました↗ プラ転
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昨日調べたら カラウリ がっつり増えてました
またカラウリ増えますよ?
数字に出ちゃいます
昨日は結構頑張った 投資家たち
今日はまけている
地合いいし どうせ上がるのでは↗
こんな安い状態で連休持ち越すのか
私 連休中に爆上げ根拠だしますよ↗
※通報はやめてね
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当方の勝手な予想だけどSW明けは騰げでくるだろうから今日は下がらないかな?
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PTSは375.4円 東証373円 (誤差アリ
合わせる?↗
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NTT法って…
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日経平均のVIXも低いし、上がっていくチャート。
で、ここは?
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