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(株)メドレックス

47
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(株)メドレックスの掲示板

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掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 61.11%、買いたい 22.22%、様子見 16.67%、売りたい 0%、強く売りたい 0%

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投稿コメント

  • このIRから製薬の事業開発担当にはバレること
    1. テラインはメドレックスの予測より売れると思っている
    2. 法的拘束力があるタームシートに合意した後にメドレックスは知らされた

    これが意味しているのは、メドレックスは本来受け取れるはずだった金額よりも、安い一時金と販売マイルストーンで法的拘束力がある条件を受け入れたこと。

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  • 契約締結時期を年内に修正したうえで上市の予定に変更なしとしたことは評価する。といういうか最初からこの書き方をしていたらここまで売り込まれなかったと思っている。以前のIRだと月末ごとに失望売りになってしまうからな。単純にIRの出し方が下手。

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  • 下がる可能性は否定しませんが、プラス材料が何もないというのは少し違う気がしますね。現時点では契約条件が確定していないからこそ、正式契約でロイヤリティ率や製造費用の負担が明らかになったとき、収益性の評価が変わる余地があると思っています。
    下がったらナンピン天国やっほー😯

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  • 素晴らしい。
    それでも攻めるんですねぇヤッホー!

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  • 11月中予定と言っているから、いつIR出ても不思議ではない。

    納品IR出てからでは今の株価では買えなくなるんじゃないかな。

    持たざるリスクもある。逆もしかり

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  • 製造元やterrainとの資本業務提携もあるかな。
    あとは借入
    最悪ワラント

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  • 明日以降株価は下がると思います。
    なぜならプラス材料は何も出ていません。
    攻撃は最大の防御!
    ナンピン天国ヤッホー!
    ( ≧∀≦)ノ

    返信

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  • 明日以降、株価が上がるか下がるかは分からない。
    ただ、正式に契約が締結され、ロイヤリティ率や製造費用の負担が想定の範囲内であれば、50円という株価は安いと考えている。仮に年間売上20億円、ロイヤリティ率15%なら年間約3億円の収入。希薄化後の株式数まで考慮しても、現在の株価には再評価の余地があるのではないか。ここまで株価が下落してきた中で、正式契約は不透明感の解消に加え、収益化への道筋が具体化する材料になる。
    契約締結後は、期待だけでなく実際の収益性を評価する段階に入ると考えている。

    返信

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  • 色々な意見、肝心なのは株価動向
    明日以降、上がる下がる?

    上がればいいが、もし上がらなければどう考える

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  • 詳しい説明ありがとうございます。
    確かにAvevaのFDA承認やCAFCでの非侵害判断を考えると、2031年までジェネリックが参入できないという話ではありませんね。
    ただ、FDA承認と全米規模での安価な流通は別問題ですし、複数メーカーによる本格的な価格競争がすぐに始まるとも限らないと思います。そもそもBondlidoはZTlidoの単なるジェネリックではなく、メドレックス独自のILTS技術を用いた10%製剤です。ジェネリックの参入は当然リスクですが、それだけでBondlidoの商機がなくなるわけではないでしょう。
    最終的には、製剤としての差別化とTerrainの販売力、そして実際の処方数がどう伸びるかに注目しています。

    返信

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  • 甘いな。おれが使うとこうなるぜ

    ZTlidoの製品特性(非水溶性で薄く剥がれにくい構造など)を守る主要な特許は、2031年5月10日まで有効です。
    通常、ジェネリックメーカーが先発医薬品と「全く同じ製法・成分」で安価な製品を大量に流通させるためには、この特許が満了する2031年まで待つ必要があります。そのため、市場で一般的に安く手に入るようになるのは2031年頃と言われています。
    しかし、2025年以降、一部の後発薬メーカーが「ZTlidoの特許を侵害しない、別の独自の製法で作ったジェネリック(1.8%製剤)」を開発し、FDAから承認を勝ち取り始めました。
    これに対し、先発薬側のScilex社(大石膏盛堂・伊藤忠ケミカルフロンティア連合)は「特許侵害だ」として激しい裁判(特許訴訟)を起こし、ジェネリックの発売をブロックしようとしてきました。
    米連邦巡回区控訴裁判所(CAFC)は、後発薬大手のAveva社などが開発したジェネリックについて、「先発側の特許を侵害していない」という判決(ジェネリック側の勝訴)を確定させました。裁判でジェネリック側が勝訴したため、2031年を待たずに特定のメーカー(Aveva社など)が先行してジェネリックを限定的に上市(発売)できる道は開かれました。
    しかし、それでも「本格的な安価流通」が難しいのには以下の理由があります。
    • 商業的な準備と流通の遅れ: 承認や裁判での勝訴直後は、即座に全米の薬局へ大量供給できるわけではなく、商業的な流通が始まるまでにタイムラグ(市場投入の遅れ)が生じます。
    • 限定的な競争: 2031年までは「特許を完全に回避できた一部のメーカー」しか参入できないため、何十社もが一斉に参入して価格競争が起きるような「本当の意味での激安ジェネリックの普及」には至っていません。
    したがって、ご認識の通り「法的なハードル(特許係争)のせいで、患者がどこでも安価に買えるような本格的な流通・普及には未だ至っておらず、全面解禁は2031年頃になる」という見立ては極めて正確です。
    だからこそ、この「ZTlidoのジェネリックがまだ市場に溢れていない絶妙な空白期間」を狙って、独自の最新技術でFDAの承認を勝ち取ったメドレックスのBondlidoが、2026年内の米国発売に向けて勝負を仕掛けているという背景に繋がっています。

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  •  この話は、シプラが開発を断念した理由と、チザニジン貼付剤そのものの価値を分けて考える必要があると思います。
     まずシプラについては、コロナ禍による開発の遅れに加え、中枢神経関連の開発候補品への資金投入を抑制する方針変更がありました。つまり、薬剤の価値だけで開発中止の理由を説明することはできません。
     一方、薬剤そのものの価値については、経口剤に対してどれだけ臨床的な優位性を示せるかが重要です。服用回数を減らせる可能性や、眠気などの副作用を低減できる可能性が実証されれば、既存の経口薬があること自体が致命的な弱点になるとは限りません。
     もちろん、シプラ撤退後も導出先が見つからなかったことは大きな懸念材料ですし、薬剤の価値が十分に評価されていない可能性も否定できません。
     ただ、「シプラが撤退した」「導出先が見つからなかった」という事実だけで、薬剤の価値がないと結論づけるのも早計ではないでしょうか。
     最終的には、今後の臨床試験で経口剤に対する優位性を示せるか、そして採算の合う条件で開発を引き継ぐ企業が現れるか。この2点で判断すべきだと思います。

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  • メドレックスのBondlido、先行製品ZTlidoの実績から考えると面白い。

    ZTlidoは、米国で販売されているリドカイン貼付剤。帯状疱疹後神経痛(PHN)に伴う痛みを和らげる製品で、Scilex社が2018年に販売を開始した。

    一方、Bondlidoも同じPHNを対象とするリドカイン貼付剤で、ZTlidoとは競合関係にある。

    両製品の特徴はリドカイン濃度。
    ・ZTlido:1.8%
    ・Bondlido:10%

    ただし、濃度が高いからといって、効果が単純に高いとは限らない。製剤の特性や使いやすさ、販売戦略などが競争力を左右する。

    Scilex社の開示資料によると、ZTlidoの2024年純売上高は約5,209万ドル。1ドル150円換算で約78億円に相当する。

    同年の売上高に対する費用比率は、
    ・製品原価:約12%
    ・ロイヤリティ費用:約18.9%
    ・売上原価全体:約31%

    この実績は、Bondlidoの将来的な収益規模を考えるうえで参考になる。

    仮にBondlidoも年間5,200万ドル規模に成長すれば、年間売上高は約78億円相当。ただし、これはあくまで仮定であり、実現を保証するものではない。

    メドレックスはTerrainへの製品供給による売上に加え、契約条件に応じたロイヤリティ収入も見込む。

    今後の注目点は、
    ① TerrainがZTlidoとの差別化をどう進めるか
    ② Bondlidoの販売数量がどこまで伸びるか
    ③ ロイヤリティや製造費用の負担を含め、メドレックスにどれだけ利益が残るか

    ZTlidoという先行製品に実績があることは市場規模を考える材料になる一方、競合が存在することは販売拡大のハードルにもなる。

    正式契約の条件と販売実績を確認しながら評価したい。

    出典:Scilex社年次報告書、FDA承認情報
    ※ZTlidoの実績を基にした参考分析であり、Bondlidoの売上・利益を保証するものではありません。

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  • それにチザニジンはフェーズ3は自力で無理。莫大な金がかかる。となると導出だが、導出を受け入れる企業はない。実際以前シプラに導出していたが、シプラは開発断念。でシプラはセカンドライセンスアウト先をさがしたが、どこも引き受けなかった。仕方なしにメドレックソが買い戻した。期待が高い薬剤ならとっくにどこかが開発している。そうした経緯を知らないパカが期待してる。

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  • チザニジンなんて飲めば良いだけ。副作用発現率は大したことないさは重篤でもない。わざわざ高い貼り薬買う必要ないさは、米国人は買わない。飲んだら良いだけだから、

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  • スリル満点!
    博打はこうでなくちゃ面白く無い。
    ヨネヒロ愛してるぜ🤍
    ナンピン天国ヤッホー!
    ( ≧∀≦)ノ

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  • 梱包だけど再来週の日曜ならギリセーフ

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  • ダンボールの梱包の人手足りなければ
    ホルダーで手伝う

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  • チザニジン貼付剤は他に類似品がなく、大型開発品になりそうです。
    3~10 億ドルの売上を想定していますが、3億ドルだとしても日本円に換算したら450億円(1ドル=150円で計算)の利益が見込まれます。

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  • ついに始まった。
    何がって?

    終わりの始まりが‼️

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  • 10/30のIRによると
    ボンドリドのテレインファーマへの初回納入は、11月中予定
    納入(出荷)しましたというIRがもし出たら??
    今、ここを売る理由はなにもない🥳✌キリッ

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  • ここは独自開発の貼り薬だから堂々と共同研究開発なんて言わないで自慢しとけ!4576は駄目でもここは伸びていく可能性はある!私見

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  • メドレックス、時価総額約33億円。
    仮に100億円評価になっても、株価は約143円(発行済株式数7,000万株固定)。
    問題は、その評価に見合う収益をBondlidoが生み出せるか。
    契約締結、初回出荷、そして継続受注。
    ここからは期待だけでなく、実績が問われる段階ですね!

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  • チザニジン2相のTLD(トップラインデータ)は
    2027年上半期 2027/6/30までに予定です🥳✌キリッ

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  • 夜間PTSショボかったですよ
    45.1 (23:46)

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  • 東証は
    ウリイタ 47円
    カイイタ 46円
    PTS夜間 46円
    全然下がってないじゃん\(^o^)/🙌ワーイ

    返信

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  • チザニジンは上半期やったね☺️

    まぁ、11月初回ロット決まったから、Bondlidoの進捗を待ちましょう。
    上市時期はずっと変更ないから確定なんだし⭕️

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  • 昨日のIR 機関の評価次第では 近々S高あるな🚀🚀🚀 握っとけ‼️‼️

    強く買いたい
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  • MRX-4TZT (チザニジンテープ剤)については、
    「トップラインデータ公表は2027年上半期を予定」が最新発表となっている。

    以下参照
    https://storage.hooolders.com/tdnet_raw/2026/0807/140120260807514972.pdf P3
     「
    2025年12月に臨床第2相POC試験を開始しました。この試験では、多発性硬化症による痙縮患者を対象に高用量域におけるMRX-4TZTの安全性・忍容性および有効性をチザニジン経口剤と比較することにより、MRX-4TZTのProof of Concept「薬効を維持したまま、経口薬と比較して安全性・忍容性が向上することにより、患者負担が軽減される」を確立することを目的としています。当初想定より患者登録が遅れていることから、結果速報は2027年上半期になる見込みです。試験デザイン詳細については、以下の当社ウェブサイトをご参照下さい。
    」
    https://www.medrx.co.jp/business/iltspipeline/mrx-4tzt/index.html
    「
    多発性硬化症による痙縮患者を対象に、高用量域におけるMRX-4TZTの安全性・忍容性および有効性をチザニジン経口剤と比較することにより、MRX-4TZTのPoC「薬効を維持したまま、経口薬と比較して安全性・忍容性が向上することにより、患者負担が軽減される」を確立する。トップラインデータ公表は2027年上半期を予定。
    」
    以上

    投稿の添付画像
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  • 普通に米国での上市品あって
    時価総額30億は安すぎw

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  • ボンドリド11月から出荷始まるなら
    もうすぐ発表だろう

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  • 来年⇒再来年 かくつつ確実ってこと

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  • チザニジンテープ(MRX-4TZT)は、結果速報が2027年上半期にずれ込むって書いてたような気がします。
    いずれにしても楽しみな材料ですね

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  • 契約締結までに上がる材料として、そろそろチザニジンテープの進捗が来そうですね☺️

    bondlidoは初回ロットだけでも十分進展があり良かった⭕️
    上市時期に変更がないので、年内に上市は決まってるんだね。

    返信

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  • 相変わらず不誠実な企業だ
    いつかは上市、と願ってる株主に状況説明の一言くらいあって然るべき
    こんな企業に果たして未来はあるのだろうか

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  • テレインに納品   11月

    販売提携契約発表  12月

    販売目標発表    12月

    販売開始のアナウンス12月


    株価47円


    年内目標80円

    年内に残ワラントの消化で資金確保
    することが最大の安心材料になる。

    返信

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  • まあ、12月に提携出来たら良いな。このIRで週明けに締結しましたはないやろう。なったら笑う。

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  • ひでーもんだがterrainに納品と書いてあるし売上は立つだろうよ!
    耐えの時期だ!

    強く買いたい
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  • 米国市場は暴落しとるな
    日本はマンデーの可能性
    キオクシアショックもあるしなぁ

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  • terrainに納品と書いてあるからさすがに売上は立つし、 terrainの費用で保管だと思われる

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  • 先輩方が言ってたように、
    米国から噴き出しそうですね。

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  • 短期を除いて上市待ちのホルダーの投げは少ないだろうから、株価動向は空売りとワラント残次第ですかね。

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  • ふふ

    投稿の添付画像強く買いたい
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  • 我々より大変なのはデ西メンバー。
    共同開発と言う名目で二億払って←まっその程度じゃデニシに対してのロイヤリティは残念ながらしれてるのだろうけど。
    次のネタはデニシにはまだまだ先だから
    ほんとにかわいそう。

    返信

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  • とりあえず40円までみんな、がんばろーよ!!

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  • 日本式の誠実なやり方だと思うね。とりあえず11月決算。アルト101なんかもったいない

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  • 30日までIR出なかった=契約締結延期まではなんとなく思っていた
    年内どこかで急騰あると思います

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  • こんな調子でひと月5円から10円下げてきたから決算の時は40円ぐらいかな。
    今まで買ってきた人が会社支えてきたのに、ほんと残酷だよね。

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  • 販売契約締結までは在庫はメドレックスの資産なのでしょうか。
    その場合、向こうの倉庫を借りてそれまではメドレックスが倉庫代を払い続ける?
    全体から見れば大した事は無いと思いますが、持ち出しはイヤですね・・

    買いたい
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  • PTS民は中立的な反応だな。

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  • ここは金がなかっただけで開発力はある。上市して資金余裕出来たら面白い。4576は駄目と思える!

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  • 年内このネタでワラント消化したいんかな。
    予定、見込みは便利な表現ですね。
    他に材料はないのかな・・。

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  • 年内のいつ頃11月なのか、12月末ギリギリなのかというカウントダウンに対する生殺しのような状態が続く!ハラハラドキドキの展開やね💓🫵

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  • PTS 47円、割ってんじゃねぇ~か。
    頑張れ、ホルダー👍

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  • 先月も作ってると言ってましたね。

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  • ヨネヒロ信じてるぜ!
    ナンピン天国
    ヤッホー!
    年内買いまくれ!
    ( ≧∀≦)ノ

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  • メドレックスが失った信用、信頼は大きすぎる。
    せめて、この内容のIRが9月末日に出ていれば、ここまで株価は下がらなかったと思う。できれば、松村米浩は社長を辞めた方が良い。

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  • 契約が年内なのに何故11月に受注して輸出出来るのか?この会社の言ってることは狂ってる。

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  • 社長が現地まで飛んで行ってテレインの社長に
    直接会って話してないんじゃないかな?

    契約ってそういうもんよ。

    つまらんセミナーに出席するより
    契約を優先するべき。

    孫正義がアーム買った時でも率先して
    会いに行ってる。会って話したらこんな状態に
    ならないと思う。信頼を結べれば、契約してから後の細かいことは決めていくよ。

    後の細かいこと決まらないから契約できてない
    とかおかしい。

    返信

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  • 11月にTerrainへ出荷ですね‼️

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  • 東証も騙したことになる

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  • 年内見込みってわ
    これまでのパターンなら11月見込みとなるはずところ、
    年内見込みとなってしまい、交渉の困難さが露呈している(笑)

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  • 松村親子の奴ワラントまだまだ予定量売れないからはけるまでterrainと妥結したとは株価が幾ら下がろうが言わないね
    我慢している人がいつ爆発するか楽しみだね😊

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  • ワタシの目標株価は28円です

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  • 2026年10月30日

    Terrainとの米国における“Bondlido”販売提携と上市時期について
    販売ライセンス契約締結は26年内の見込み -

    当社グループと株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所が米国で共同開発し、成人の帯状疱疹後の神経疼痛を適応として米国での販売承認を取得しているリドカインテープ剤Bondlidoについて、2026年5月に米国の製薬会社Terrain Pharmaceuticals (ネバダ州リノ、以下「Terrain」)と米国での販売提携について法的拘束力のある契約条件書を締結して、販売ライセンス契約に関する条件詳細を詰めています (2026年5月15日付「Terrainとの米国における“Bondlido"販売提携について」ご参照下さい)。そのTerrainとの協議の中で、今後数年間の販売見込み量が契約条件書締結時の想定を上回る見通しとなることが判明し、現在、販売戦略、供給計画および契約条件の見直しを行っています (2026年7月14日付、8月31日付および9月30日付 「Terrainとの米国における“Bondlido”販売提携と上市時期について」 ご参照下さい)。
    その見直しの中で、今後の販売数量の拡大を見据え、増産対応に伴う責任範囲や費用分担等について、具体的な条件を契約に反映するための協議を行っており、契約条件の確定に時間を要しています。そのため、9月30日時点では10月中の販売ライセンス契約締結を見込んでいましたが、2026年内に締結される見込みとなりましたのでお知らせします。上市の準備は並行して進めており、初回出荷分は11月にTerrainに納品予定です。販売ライセンス契約締結後、速やかに販売を開始する予定であり、上市時期は2026年内の見込みに変更ありません。

    返信

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