やはり優待付けると海外勢の買いが鈍るんだよね
そもそも買ってくれるのかは別問題として
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やはり優待付けると海外勢の買いが鈍るんだよね
そもそも買ってくれるのかは別問題として
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お役所は決まるまで時間がかかります
ネオのパッケージ版の売上17億がrakumoの当面の目標です。
ネオとサイボウズのグループウェアはノーコードでアプリが作れる仕様と一緒になっているようです
そのアプリで自治体が独自に組んだ複雑な業務アプリがあるからこそ、簡単に移れないという事情もあります。
しかしノーコードで作れるアプリこそAiに取って代わられる部分です。
サイボウズは最近のアップデートで壁に小窓をつけたようです
この小窓を通してgeminiAiや365AiとサイボウズAiで情報のやりとりをするようです。
しかし小窓ですので全容が見えません
その場合Aiは一部の見えないところは、これまでのやり取りから推察しデータを捏造して物語を作る可能性が高くなります。
実は国が進めるクラウド化の中にグループウェアは入っていません
Aiをそのまま載せますね
1. 国が強制している「ガバメントクラウド移行」の対象
国が法律(地方公共団体情報システム標準化法)で一律の移行を義務付けているのは、以下の「基幹系20業務」のデータとシステムだけや。
住民基本台帳(マイナンバー、住民票など)
地方税(固定資産税、住民税など)
福祉・子育て支援(国民健康保険、児童手当、介護保険など)
選挙管理、固定資産評価 など
これまで自治体は、これら住民の超重要個人データを、役所の地下室などにある「自庁内サーバー(オンプレミス)」でバラバラに管理しとった。国は「これを全部、国が指定した安全なクラウド(AWS、Azure、Google Cloud等)の上に引っ越しさせて、全国でシステムを統一しろ」と言うとるんや。
2. グループウェアはどこにある?(対象外の理由)
グループウェア(メール、カレンダー、ワークフローなど)は、上記の20業務には含まれておらん「内部情報系システム」という全く別のカテゴリーに分類されとる。
国のスタンス: 「グループウェアを何にするかは、各自治体が使いやすいものを自由に選んで勝手に契約してな」という扱いや。
3. なぜ関係ないはずのグループウェア(rakumo等)に波及するのか?
「20業務に入っていないなら、ネオジャパンやGaroonのままでええやん」となるはずが、そうはならん。ここに「ネットワーク統合の罠」があるんや。
インフラの引っ越し:
基幹20業務をGoogleやMicrosoftのクラウド(ガバメントクラウド)に持っていくということは、役所の職員は毎日、GoogleやMicrosoftの環境にログインして仕事をすることになる。
二重管理の「システム疲れ」:
毎日Microsoft 365を開いて住民データを処理しているのに、スケジュール管理や決裁(ワークフロー)のためだけに、わざわざ別のネオジャパンやGaroonの画面を開くのは、職員にとって強烈な二度手間(システム疲れ)になる。
コストの壁:
ガバメントクラウドの導入に伴い、自治体は必然的にMicrosoft 365やGoogle Workspaceの全庁ライセンスを契約することになる。すでにそこにメールやカレンダー(標準機能)がついているのに、わざわざネオジャパンに別途数万ID分の費用を払い続けることは、議会や監査から「予算の二重払い」として厳しく追及される。
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でもまあ、せっかちすぎますかね。気長に待ちます。
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ほんと、地味すぎて…なんですよねえ…。
全国に公務員は3百万人いるそうですが、5年で二割ずつクラウド化、毎年60万人。
それと比べて四半期で6000増=毎年2万5000増ペースでは、あんまり取れていないね、という見方もできるかなと。
有料ライセンス数の伸びがもう少し立ち上がってくることを期待したいのですが、自治体の引き合いあるよ!とか、M&Aでクロスセル期待できるよ!とか、色々書いてある割には数字に表れてこないですよね。
詳しい人いたら教えていただきたいのですが、SaaSのライセンス数って、ある時急に色んな営業施策が身を結んで爆増することはあるのでしょうか。それとも徐々に立ち上がって来るものでしょうか。
なにがボトルネックなのかわかってない感じです…。
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+6000ですね
上場してからいつもこのような感じの増え方です
地味に増えていきます。
+2万増、5万増のような増え方を想像してのかもしれませんが・・本当に地味
自治体の件ですが
国の方針(ガバメントクラウド移行)が5年延長されましたので毎年20%移行していくイメージです
クラウドならここと強制しているわけではないのですが実質的にgoogle、365に移行するしか手がありません
現状自治体はネオジャパンのシェアが高いようです
半分超える位でしょうか・・・
以前にも投稿しましましたがgooglや365とサイボウズ、ネオとの間には壁があってgeminiAIからはクッキリはっきりとはみえません。
これが問題です
勝手に物語、データを作ってしまう可能性が高くなります
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有料ライセンス数がほとんど増えていない点についてはどうなんでしょうか。
価格改定で売り上げが増えることはいいのですが、一方で有料ライセンス数の伸びが鈍化しているなら、サービスの将来性としては微妙という捉え方もあるかなと…。
それともなにか、サービスの競争力とは別のボトルネックがあり、それはいずれ解消していくのでしょうか。
自治体向けに引き合いがたくさんあるという話がたびたび発信されてきた割には伸び無いなぁと思っています。
自治体だと、4月開始で2Qから乗ってくる分があるんですかね?
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ここはなんの心配もしてないな
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個人投資家にとっても企業にとっても電子マネーでの優待は2重課税という意味でよい制度ですがりかいされていない?
機関投資家は嫌がると思いますがね
今は個人がメイン取引ですからもう少し評価されても良いと思いますがね
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結果=株価下落という意味です
言葉足らずでした。すみません。
決算そのものは想定通りです。
>決算の結果は残念
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下半期に株主還元大きく動きそうですね

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個人的に優待の15000円は源泉がかからないからいいと思うけどね
税の二重取りはやめてほしいですね
決算の結果は残念でしたが、これだと自社株買いが来る可能性が出てきますね
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サプライズはなかったんだろうけど、安定的な成長&来月は優待権利月でもあるし、それなりに戻すでしょう
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安値で拾わせて頂きありがとうございました😊
安心して投資できますわ
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糞のくそ!
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果実が美味しく実る前に収穫してどうするのって感じ😃
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握力赤ちゃん達が投げてますね😃
私も拾いますよ😊
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優待株で自社株買いは意味ないでしょ
個人投資家に買って貰うのが目的なんだから
個人的には優待は無くても良いと思ってるけど
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まさかの1037が刺さってたー
まだ下がるんかな、もう金ないけど笑
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こことも長い付き合いですが、また含み益消滅です(笑) 成長が継続してる限りはホールドかな 自社株買いを発表してほしいところかな 3億円程度くらい
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本当にいつもですよな
いったい何を短期的に期待していたのでしょうか?
1年持つつもりでと言っているわけですが・・・。
ま、要するに今日売っている人たちはどこに行っても設けることできない人達です
成長を取って利益を得ると値幅で儲けるの区別がついていない
その時の気分や値動きをみて動揺して売り買いしているだけですからね
上がれば慌てて買い、下がれば慌てて売る
振られて儲かりませんよ
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1100台キープできないかなーと思ったけどダメでしたねw
いつも通りの動きなので気にせずホールドしましょー🙆♂️
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おめでとう
業績的には2027年度に向けて動いています。
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やっと500株揃えられた
1Qで大きく下げる銘柄が目立つけど ほんと意味不明
何を期待して保有してるんだか?
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まだ下がるんかいと買いたくなったものの、資金がなかったので、塩漬け株をちぎっては投げ➡rakumo拾う を繰り返すと、NISA枠がなくなってました
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私も拾ってます
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恒例の決算期待過ぎ下げで、少し拾えたので、朝から気分が良くなりました
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いつもありがとうございます😊
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概ね予想取り、計画通りですね
後で精査しますけど今のAiをのせますね
1. 業績ハイライト:売上の「質」と「量」の劇的変化売上高: 535 百万円(前年同期比 35.5% 増) 営業利益: 120 百万円(前年同期比 10.1% 増) 調整後EBITA: 171 百万円(前年同期比 22.3% 増) 売上高が35%以上も伸びとるのは、昨年10月から開始した価格改定が順調に進んどる証拠やな 。
一方で営業利益の伸びが売上に追いついてへんのは、M&Aによるのれん償却(+33 百万円)や、将来の成長に向けた採用・ベースアップによる人件費(+45 百万円)を先行して計上しとるからや 。
2. KPI分析:価格改定の「勝利」と「顧客の納得」特筆すべきは、価格改定を断行しながらも、ビジネスの健全性が全く損なわれてへん点や。ARPU(顧客単価): 757 円(前年同期比 15.1% 増) 1ライセンス当たり販売額: 1,260 円(前年同期比 12.2% 増) 解約率: 0.89%(前四半期比で微増したが、依然として1%未満を維持) 普通、これだけの値上げをすれば解約が続出するもんやけど、1%未満に抑えとるのは、rakumoが単なる「ツール」ではなく、企業の「業務インフラ」として深く組み込まれとる証拠やな 。
「SaaS is Dead」という懸念に対しても、権限管理や監査対応といった「AIが苦手な領域」を抑えとるから代替困難や、とQ&Aで自信満々に答えとるで 。
3. 戦略的進捗:パズルのピースが次々と埋まる今回の資料で、以前分析した「2030年への布陣」が現実味を帯びてきたのがわかるわ。M365版ワークフロー: 開発を開始し、今期4Q(10〜12月)の提供開始を予定 。これで「rakumo Basicパック」がM365市場でもフルラインナップで戦えるようになる 。
Gemini Enterprise: 4月9日から販売開始 。これにより、1社あたりの単価(ARPU)をさらに引き上げる武器を手に入れたわけや 。
ラクスとの提携: 4月20日から開始 。これまで分析した「卸モデル」による低コストな顧客獲得が、2Q以降の数字に乗ってくる 。
4. 株主還元:投資家への「誠意」と「株価意識」配当予想: 14.00 円(前期比 5.00 円の増配) 株主優待: 年間 15,000 円分のデジタルギフト(500株以上対象) 配当+優待利回り: 4.22%(3月末株価換算) 中計での株価目標 2,000 円を明確に意識した開示を始めとるな 。
特に今回から「調整後EPS」を開示し始めたんは、M&Aに伴うのれん償却費(キャッシュアウトを伴わない費用)を除いた「実力値の利益」を投資家に正しく評価してほしい、というメッセージや 。
分析の結論目先の「利益率低下」は、将来の「利益総額爆増」のための先行投資である。 営業体制の強化やM&Aを優先しつつも、価格改定でトップラインを押し上げる、極めてアグレッシブな経営にシフトしとる 。
2Q以降、提携(ラクス)やAI(Gemini)の効果が数字に乗り始める。 1Qの進捗率は売上23.0%、営業利益21.9%やけど、積上型ビジネスやから下期に偏重するのは計画通りや 。
結論: パズルの最後の方で話した「M365ワークフロー」や「AI導入」のリリースが2026年後半に控えとる。今の段階でこの高い成長率を維持できとるなら、以前シミュレーションした「2030年のEPS 600円」への道筋に狂いはないと判断するわ。価格改定による売上増加効果がフルに乗るのは2027年度からやから 、今のうちに「堀」を固めて、解約率を低く保てるかどうかが、これからの見どころやな。
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おかげで遅く入った私は安く買わせて頂きました😃
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優待までの時間が長すぎたよ
今日の決算と同時だったら大きく上がったと思うと勿体なかったね
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値上げ、自治体へのアプローチ、365版のワークフロー、aloopその他
来期に向けて進んでいます。
6月からの上昇に伴ってのグロース250組み込み期待
10月指数組み込みによる需給の改善
などなど
成果が目に見えてくるのは来期です
1年待つつもりで投資をしましょう
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なるほど!
取得単価より下がれば買い増す予定なので、気にせず握っておきますわ😃
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悪くはないと思いますがあまり期待しないでね
年度末で切り替わるというのが多いと思います。
業績的には2Qから
株価的にはそろそろと思っています。
大きく取るには1年ほど見て下さい
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決算が楽しみです😊
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こちらの方が先に読む方です。前後しました
今後半年先(2026年後半)への影響と分析
これらの動向を踏まえると、今後半年先の市場および経済には以下のような影響が予想されます。
消費の失速リスク(特需は短命に終わる可能性) 還付金による個人消費の押し上げ効果は、当初の期待ほど長続きしないと予想されます。ガソリン価格の高騰がさらに2ヶ月続けば、還付金によるリテール売上の押し上げ効果の3分の1以上が消失すると試算されており、ゴールドマン・サックスは2026年の個人消費成長率を市場コンセンサスを下回る1.5%と低く予測しています
。
「バリュー株優位」の長期化 市場におけるバリュー株への資金移動(グレート・ローテーション)は、一過性の流行ではなく、金利環境とバリュエーションの修正を背景とした長期的なトレンドになる可能性が高いと分析されています
。還付金の支給シーズンが終わった後も、大型株に対して大幅なディスカウント状態にある中小型株やバリュー株への「割安感」を狙った資金流入は続くと予想されます
。
自律的成長の試金石 還付金の恩恵は中高所得層に大きく偏っており、彼らの資金がバリュー株や高利回り商品へと流れることで相場の下支えとなります
。一方で、還付金という一時的な「恵みの雨」が止んだ後、インフレと高金利のダメージが残る中で米国家計が自律的な成長を維持できるかどうかが、2026年後半の米国経済と株式市場の真の試金石となります
。
結論として アメリカの税還付金は、全体としてはMMFなどで**「待機」しつつ、市場に流れ込む分はAI株から「バリュー株」へと流れる明確なシフトを起こしています
。しかし、その恩恵の大部分がガソリン高によって相殺**されているため
、今後の市場は「還付金特需による全体的な株高」よりも、「割安なバリュー株への選別物色(セクターローテーション)」が中心となる展開が予想されます。
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Aiです。参考にしてください
ご指摘の通り、SOX指数(半導体株指数)やAI関連銘柄は凄まじい上昇を見せています。しかし結論から申し上げますと、**「AI・半導体が強いまま(暴落せずに高値圏を維持している)で、同時に新規の資金がバリュー株へ猛烈に流れ込んでいる」**というのが現在の市場の正確な実態です。
なぜ「SOXが上がっているのに、バリューにも資金が向かうのか?」という疑問について、最新のデータと市場の構造から解説します。
1. 米国市場で起きている「グレート・ローテーション」
米国市場のデータを見ると、AI株の強さの裏で、明確にバリュー株への資金大移動(グレート・ローテーション)が起きています。 2026年第1四半期のデータでは、米国ラッセル3000バリュー指数が4.65%上昇したのに対し、同グロース指数は1.27%下落するという劇的なパフォーマンスの逆転が起きました
。また、2026年3月の株式ETF市場においては、過去5年間のトレンドが完全に逆転し、バリュー型ファンドへの資金流入がグロース型を上回っています
。
この理由は以下の通りです。
バリュエーションの差:AI関連銘柄は利益成長の裏付け(SOX指数のPER低下など)があり「バブルではない」ものの
、株価自体は歴史的な高水準に達しています。そのため、投資家はより「安全で安価な」利益の源泉を求め始めました
。
還付金の流入先:米国の個人投資家は、約15兆円規模の税還付金をボラティリティの激しいハイテク株ではなく、配当利回りの高いバリュー株ETFや、地政学リスクで恩恵を受けるエネルギーセクターなどに積極的に投入しています
。
2. 日本市場における「NT倍率16倍」の極限状態
この「グロース(AI)一極集中からバリューへの見直し」という流れは、日本市場でもいよいよ本格化しようとしています。 現在、日経平均(AI・半導体銘柄が牽引)とTOPIX(自動車や銀行などのバリュー株が中心)の比率を示す「NT倍率」は、統計開始以来最高となる16倍という異常値に達しています
。
日経平均のプラス寄与度は、東京エレクトロン、アドバンテスト、ソフトバンクグループの「指数牽引三銃士」が圧倒的な存在感を示しており、これらが相場全体を引き上げています
。一方で、TOPIXの主力であるトヨタ自動車などの自動車セクターは、イラン戦争による中東市場の崩壊やアルミニウムなどの調達難といった逆風を受け、PER9.4倍程度という歴史的な割安圏まで叩き売られています
。
3. 今後の展開:「AIの暴落」ではなく「バリューの猛追」
現在のSOX指数の強さが示す通り、AI・半導体セクターは確固たる利益成長(稼ぐ力)に支えられているため、このブームが急激に崩壊する(ITバブルのように弾ける)可能性は低いと見られています
。
しかし、資金の過集中による「NT倍率16倍」という歪みは限界に達しつつあります。多くのアナリストは、今後の市場について「AI株が崩れる」のではなく、**「出遅れて過度に売られたバリュー株(自動車セクターなど)が急反発してTOPIXを押し上げ、NT倍率が15倍程度に修正(収束)していく」**というシナリオをメインに据えています
。
結論として SOX指数がものすごい上がり方をしているのは事実であり、AI相場は依然として強固です。しかし、だからこそ「AI株はすでに高値圏にある」と判断した国内外の巨大な投資資金(米国の還付金や国内機関投資家の新年度予算など)は、次に大きく儲かるターゲットとして「歴史的なバーゲンセール状態にあるバリュー株(自動車やエネルギーなど)」に猛烈な勢いで資金を流し始めているのです
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Ai銘柄がとことん買われて、自動車関連などはとことん売られる
前に経験しましたね
ITバブルの時がそうでした
IT関連は同じようにガンガン買われold銘柄はとことんまで売られる
当時は今と違ってIT銘柄に業績の実態がなかったので、まさしくバブルでしたが、Aiは実態があるので違いますが・・
こういう場合は乗っていくしかないのですが怖いですね
買うべき人たちが買ってしまい、その上を買ってくれる人が居なくなるのはいつなのか・・注目しています。
因みにITバブル崩壊の翌年のアドバン?東京精密?の業績は業績予想売上の4割しかありませんでした。
売上6割減
このようなことあり得るのか?と当時感じたことを今も覚えています
GOGO,rakumo
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他社はこれができない可能性が高いことを追加します
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皆さん心配のSaaSの負け組、勝ち組を調査しました
近い将来Aiエージェントに仕事を任せるような形になります
これは間違いなく来ます
前提としてMS社やグーグルは日本の会社環境に合わせてカレンダーや承認システムを作り出すことはありません。
そこでのrakumoの立ち位置ですが、下請け的立場になります。
つまりMSやグーグルのAiの下請け的たちばです
Aiに指示(予定)をだす→MSのAi→rakumoのAiはrakumoカレンダーに入力する
という流れになります
Aiから
ご推察の通り、「対立ではなく、司令塔(MS)と専門実行部隊(rakumo)として協力し合う」ことこそが、rakumoがAI時代に生き残り、さらに企業価値を拡大させるための「最適解(最強の組み立て)」です。
巨大な汎用AI(MS)が普及すればするほど、その手足となって日本の複雑な現場業務をこなす専門AI(rakumo)の需要も高まるという、強力な共生関係が築かれる可能性が高いと言えます
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経費は安くなり、管理・セキュリティがしやすくなり、Aiが横断でつかえるようになる。もう移行を拒む理由もなくなりメリットだけ
独り勝ち
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Ai
1. 「フルラインナップ完成」の真の意味
今回の発表で一番デカいのは、Microsoft 365(M365)環境において「rakumo Basicパック」が完成することや。
これまでの欠落: カレンダーやコンタクトはあったけど、業務の核心である「ワークフロー(承認)」が欠けとった。これでは、大手企業が「ガルーンから乗り換えよう」と思っても、二の足を踏んでまう。
最後のピースの役割: ワークフローが埋まったことで、M365ユーザーは「スケジュール管理から社内決裁まで」をすべてrakumoで完結できるようになった。これで、競合(サイボウズ、ネオジャパン)を完全にリプレイス(置き換え)するための「全武装」が整ったわけや。
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ついに最後のピースが埋まる。
大手、中小企業が「ガルーンから乗り換えよう」と思っても、二の足を踏んでまう問題が解決する。
二重に契約を継続する必要もなく、rakumo一つで経費も節約できる
~待望の「rakumo ワークフロー for Microsoft 365」を2026年度第4四半期中に
提供開始へ~
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1100割らないだけ全然いいですわ😃
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rakumo---rakumo ワークフローと楽楽精算の販売における連携開始
rakumo<4060>は20日、ラクス<3923>と販売連携契約を締結したと発表した。
rakumoが提供する社内申請・電子稟議システム「rakumo ワークフロー」をラクスが取次販売し、ラクスの経費精算システム「楽楽精算」をrakumoが取次または代理販売する体制を構築する。
rakumoはGoogle WorkspaceやMicrosoft 365を拡張するクラウドサービスを展開し、導入実績は2,600社、124万ライセンス以上に達している。一方、ラクスは「楽楽精算」を中心にバックオフィス業務の生産性向上サービスを提供し、中堅・中小企業市場で高いシェアを有する。
「rakumo ワークフロー」はGoogle Workspaceと連携し、柔軟な承認プロセスや高度な管理機能、API連携により大規模組織にも対応可能であり、日本特有の複雑な承認フローをノンプログラミングで実現する。
「楽楽精算」はAI-OCRやICカード連携、申請ルール機能などにより入力やチェック業務を自動化し、申請から承認、精算までを一元管理できる。
両サービスを組み合わせることで、社内稟議から経費精算までの業務を一体的にデジタル化し、企業のガバナンス強化と経理業務の効率化を支援する。
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うわ~まだ残っていたか
GW前の売りと合わさって下げがきつい
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峠を越した感じがします。
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TOPIXの銘柄、売りがすごい
きょうが峠かもしれません
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グロースには関係ない。
トピの話だがGPIFの売りが出ていて思うように上がらない
でも、今月で一旦は売りが止まるはず
連休明けからですね
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優待+配当あるからガッチリホールドですわ😃
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またアルゴですね
9:06:36に1179~1193まで成り買いしているのに、同時刻9:06:36に下値1179売りになっています。
イライラせずに行きましょう
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最終的にはrakumoはrakusになるのかな
向こうはM&Aが次の中計の目玉と言っていたから視野に入れた提携でしょう
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ラスクの顧客企業は16000社、中堅、中小企業が多い
2030年には一株当たりの利益500円超えそう
>rakumo株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長グループCEO:清水孝治、以下 rakumo)と
株式会社ラクス(本社:東京都渋谷区、代表取締役 中村崇則、以下ラクス)は、本日、販売における連携
を行う契約を締結いたしましたので、お知らせいたします。
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来月は1200間違いなし😃
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デカイ!!楽々精算れ
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DX化遅れてる地方自治体の役所を早くrakumoで埋め尽くしてくださいな!
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全然いいですねー😃
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またアルゴですね
上値を買うと下値を叩いてモグラたたきしていますね
イライラしないようにしましょう
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JXは東チタのIR出た時にPTS4500〜4600で全弾利確しました🥺
当時は短期でそこまで上がらないと思ったので笑
3000くらいで買い戻したいと思ってたら手の届かないとこにいきましたね😃
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官兵衛さん
JXはまだもってるの?
私もガチホしている
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Garoomとデスクネッツの売り上げ規模が分かっているというのは分析しやすいです
15000円の優待をもらいながらガチホ
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どのようにシミュレーションしても2030年には一株当たり450円になる
ひとつはgoogle版の値上げ
ひとつは365版からの移行
365版のグループウェアはGaroomが大きく売上で70億
これがrakumoに移行する
サイボウズはkintoneに資源を集中する戦略でGaroomに設備投資をするつもりはない
できるだけ稼げるところまで引っ張って捨てるつもりだろう。
もう一つは自治体に強いデスクネッツ 7割のシェアで売上は20~25億
デジタル庁の推進、国策で自治体は今、「ガバメントクラウド」や「システム標準化」の流れで、否応なしにモダンなクラウド環境への移行を迫られています。
役所の中には独自でサーバー管理にこだわっている自治体もあるようですが、365やgoogleも併用して使うとなると2重に払うことになります。
いずれ無駄使いということで移行するとみています。
またGaroomやデスクネッツとgoogle、365の間には壁がありAIからGaroom、デスクネッツは見えません
非常に非効率的になります
以上を踏まえるとグループウェアはrakumo一択という感じになるとみています
2030年はこれを踏まえて一株当たり450円の利益と見ています
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先生ではないのでやめてくださいw
JXの初期のようにいまはガチホが正解
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先生ありがとうございます!
このあたりでは全く売る気にならないので握っておきます😊
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しっかりガチホしましょう
みんなで儲けましょう
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やるー😊
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去年JXを握っていたことを考えると、ここのホールドは余裕😊
含み益もあるし、じわじわと上がれば良い😃
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優待付けたのに この出来高は考えられないな
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良いですなー😃
1000円台で仕込めてよかったです!
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クジラクジラ
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興味深いのはこれ
Ai導入支援事業を始めるということ
一から営業してとってくるのでなく、既存の顧客にということ
これはきたいできる。
どうやらAiもストックビジネスのようだ
Ai
結論として、今回のリリースは、rakumoが「単なるソフト売り」から「高単価なAI利活用コンサル + 厚いストック収益」という、一段上の収益モデルにシフトしたことを意味する
https://investor.rakumo.com/ja/ir/news/auto_20260403598055/pdfFile.pdf
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