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rakumo(株)

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rakumo(株)の掲示板

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掲示板「みんなの評価」

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投稿コメント

  • 万年パットしない株❗️そのうちファンドのオモチャになるのかなー!

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  • 毎日出来高万株よろ

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  • 1165円の3000株の蓋どうなん?
    本日中に消えるかどうか?

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  • 個人投資家向けの奴は普通に会社のIR動画にありましたね!
    来季が楽しみです😊

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  • 枯渇笑
    上がっていけば出来高増えていくから心配ないよ

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  • 流動性低い株2銘柄持ってる私って、、、

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  • 14:16げんざい
    ここは700
    ロホペイ600

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  • この時間で…
    出来高、200株って(/_;)
    なにか、いいこと、あるのかな~?

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  • ロポペイも仲良く出来高200株です
    はあ、。

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  • 出来高、200株って(/_;)

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  • YouTubeでいつも流してないっすか?
    機関向けのが気になりますわ

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  • 今日は期間投資家向けじゃん
    個人向けは8/16に終わっとる

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  • 今日説明会なのか
    どこで見れるんだろ

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  • 2026/08/18 リリース
    rakumo と AvePoint Japan、クラウド利活用とガバナンス強化に向けた営業連携を開始
    〜 Google Workspace 利用企業の IT 投資効果最大化を支援 〜

    SaaS サービスの開発・提供を行う rakumo 株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 グループ CEO 清水孝治、以下 rakumo )と、法人向けクラウドデータマネジメントのグローバルリーダーである AvePoint Japan 株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 塩光 献、以下 AvePoint Japan )は、既存サービスの相互紹介契約を締結しました。これにより、両社は営業連携を大幅に強化します。

    本提携により、 Google Workspace および Microsoft 365 を利用する企業に対し、両社の専門性を活かした包括的なソリューションを提供します。 rakumo の「業務効率化・定着」の知見と、 AvePoint Japan の「データ保護・ガバナンス」の技術を融合させることで、クラウド環境における『攻め』と『守り』を両立し、顧客提供価値の最大化を推進してまいります。

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  • とりあえず明日の説明会が楽しみ😊

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  • 出来高が少ないのがな
    上がっても素直に喜べない

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  • ここ数日思いの外強くて
    なかなか買わせてもらえず…

    今日の安値付近で1枚だけ買い増し。


    明日以降も様子見ながら🤏

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  • 毎日引けで戻して草

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  • あれ、今日も戻したやん😯
    下ではなかなか買い増しさせてもらえんのか🥱

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  • 戻ったやん笑

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  • 決算後に下げるのは毎度のことだけど、今回は1100円台をキープしそうでオラは嬉しいゾ!

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  • 久しぶりにコメ欄も活気がでてまんなぁ😂

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  • でも今後のリスクとして取っておくからありがとう

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  • 3ヶ月での区分変更も前から言っているけどな
    子会社ごとの情報を知りたいは数年前から質問でもでていたこと
    だから前から持っている人にすればやっとでたという感じ

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  • 無料のAi?
    プロンプトも考えながら入れないと

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  • 長期で握るから決算説明会で配当性向について触れて欲しいな

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  • あとAIによる減損額の想定



    グループ全体(17.6億円)における位置づけ
    グループ全体ののれん等資産(約17.6億円)の内訳を見ると、リスクの構造がよりはっきり見えてきます。

    DEGINA(旧スタートレ)等: 約 11 〜 12 億円(全体の約65%)
    エージェントシェア: 約 5 億円(全体の約30%)
    gamba!・アイヴィジョン等: 約 0.6 億円(全体の約5%)

    結論
    売上6,000万円の会社に対して約5億円もの「のれん爆弾」を抱え込んでいたわけですから、「M&Aの規律(高値掴み)と減損リスク」は極めて実在的な懸念事項でした。

    仮に減損した場合は「1年分の純利益が吹っ飛ぶ(5億円の特損)」規模となります。

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  • ホルダーが擁護に必死だなー笑

    以下はAIの指摘

    1. 「3ヶ月での区分変更」が示唆する不透明感
    わずか1Qから2Qの短期間で売上区分や集計ルールを頻繁に変更されると、投資家側からは「買収した個別子会社の単体数字(不振)を隠すためのトラッキング obfuscation(攪乱)」と捉えられても言い逃れできません。

    本来であれば、M&Aの成否を証明するために子会社ごとのオーガニック成長率やシナジー創出額を明確に開示すべきですが、区分を混ぜ合わせることで「全体として伸びているように見せる」開示手法をとっている点は、ガバナンスや対話姿勢として大きな疑問符がつきます。

    2. 「クロスセルは机上の空論」という数字の現実
    買収前の公表売上合算: 約9.3億円(DEGINA、エージェントシェア、gamba!、アイヴィジョン)
    上期の実績(その他サービス): 約3.0億円(年換算しても約6.0億円)

    会社側がどれほど「低利益な受託を切り捨ててストック化している」と弁明しようとも、トップラインが3割以上も縮小している事実はごまかせません。

    「既存の2,600社・124万ID顧客に子会社サービスをクロスセルして爆発させる」という買収時の成長ストーリーは、現時点では文字通り「単なる絵に描いた餅(机上の空論)」に終わっていると言わざるを得ません。

    3. 「値上げ一本足打法」と「M365レベニューシェア」の盲点
    実質的な増収要因の正体
    現在の連結増収増益を支えているのは、M&Aシナジーではなく「既存rakumoサービスの値上げ(1ライセンス単価の上昇)」だけです。値上げによる単価アップ効果が一巡すれば、数量(ID数)の伸びが伴わない限り成長率は急鈍化します。

    Microsoft 365向け展開の原価リスク
    2026年4Qに予定しているM365向け展開も、自社完全開発のGoogle版とは異なり外部アライアンス・パートナー基盤を活用した構造です。当然レベニューシェア(利益配分)が発生するため、Google版のような高い売上高営業利益率を維持できるかは不透明です。

    結論
    表面的な「経常利益+12.9%増」という見出しだけに騙されていると見逃してしまう、「M&A高値掴み」「頻繁な区分変更による不都合の隠蔽」「値上げ頼みの本業成長力」「M365の利益率懸念」という本質的なリスクをこの会社は抱えています。

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  • ありがとうございます。
    ラクモは実際に業務で利用しており、とても良いサービスだと感じています。
    企業ではMicrosoft製品を利用しているケースも多いと思いますので、GoogleだけでなくMicrosoft環境にも対応したサービスが始まっていることは、今後の利用企業拡大に向けて大きな強みになるのではないかと期待しています。
    今後、より多くの企業にラクモのサービスを知ってもらい、導入企業を増やしていくためにも、営業活動をさらに強化していただきたいです。
    社長交代後はIR活動にも積極的に取り組まれていると感じています。今後もラクモの魅力や成長性を多くの投資家に知ってもらうため、引き続き積極的なIR活動を清水社長にはお願いしたいです。
    良いサービスと株価が紐づかないのがややこしいなと思ってます。

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  • お疲れ様です
    前から持っている者にとってはやっとだけどね

    >ラクモとそれ以外の区分を変更するとか

    収益認識基準(収益認識に関する会計基準)とは、「顧客との契約から生じた収益(売上)を、いつ、いくらで計上するか」を定めた会計基準のことです。

    収益認識基準は、2021年4月以降開始の事業年度より適用されています。
    適用対象は、公認会計士の会計監査を受ける会社、つまり会社法上の大会社(資本金5億円以上または負債200億円以上の会社)および上場企業です

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  • そもそも、たった3か月で、ラクモとそれ以外の区分を変更するとか、maの不振を隠し、ラクモ本体だけの成長をアピールしただけ。結局、アイビジョンが3年前と比べて売上が減少していることが浮き彫りに。

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  • 売った株気になるのね笑

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  • 成長が見込める銘柄にシフトしただけ。

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  • 日本人らしいね?
    確かにリスクはある。
    でも今、それを過大に認識するべき状況か?

    お金を失うリスクあるのに、なぜか投資する?
    矛盾しているし現状認識に歪みがあるよ
    トランプ関税、去年の8月の大幅下落の時など突っ込んだら震えて手が出ない感じ?

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  • maがひとつも成功していない、成長はラクモ自体の単価改定しかない。もう、これも限界

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  • 売上ベース的にはスタンダードでもいけると思いますよ
    なのでさほど心配しなくても良いと思います

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  • それはM&Aされることによって収益認識基準が変わるから売上が減ったように見えるからだよ
    確かにエージェントのリスクはあるが対策中なので見守りたい状況だよ

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  • maの失敗が浮き彫りに。たかが6000万の売上しかないエージェントシェアを6億で超絶高値掴みした結果、減損へ。のれんの減損額は5億くらいか。他のmaしたとこも合計で売上が買った時より大幅に減少している、クロスセルとか机上論。既存のrakumoの値上げに頼っているだけ。Microsoft365もレベニューシェアが不明。成長は限定的。

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  • 時価総額が100億未満なので、2030年の上場廃止基準までに、なんとか時価総額の基準を超えて欲しいです。

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  • 思ったより下がらんかったね
    多少は強くなってるのかも笑

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  • あはは
    そう考えますよね?
    残念です

    あとはグロース250に採用されるかされないかです。
    買い需要を読み切れていないのですが、買い需要が発生しますので期待できます
    いまでも板が薄いなのに、それなりの需要が発生するとなれば期待しかないです

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  • 朝イチ買い逃した😥

    たぶんまだチャンスあると思って焦らず狙ってみよかな。

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  • 私も1020あたりから買おうと思ってました笑

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  • 良かったね
    1000円付近でと待機していましたが・・・
    残念

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  • 雑に売られて、賢い人に拾われる

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  •  1090で買えた ラッキー

     もう少し下でも買い増したいが

    買いたい
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  • そりゃそうですよ
    地味に業績が上がっていく会社ですから。
    しばらく投稿もなかったのは変化がなく投稿することもなくなったからです。

    本当に地味でしょう?

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  • 3ヶ月前と同じ話を…笑

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  • 予定通りの下落ですね笑
    期待してます

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  • 説明会で「これからも株主還元を考えていきたい」と清水社長の発言がありますが、キャッシュリッチの裏付けがあるからこそです
    安いうちに仕込んでおきたい銘柄です

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  • これに尽きますね
    安心して握ってられます😃

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  • Aiより

    ■ ワークフロー完成待ちの顧客について
    ご指摘の通り、Microsoft 365(M365)版の本格導入を検討している企業の多くが、2026年4Qに予定されている「rakumo ワークフロー for Microsoft 365」のリリースを待っている状況と考えられます。
    日本の大企業や自治体におけるGaroon等からのリプレイスにおいて、最も移行のハードルが高く、かつ業務の根幹に深く組み込まれているのが電子決裁(稟議・ワークフロー)です。現在の受注11社・2,542IDという実績は、カレンダーや連絡先などの先行製品を導入した「初期フェーズ」に過ぎません。
    裏を返せば、1.58億円にのぼる商談中のパイプライン(46社)の多くは、ワークフローの完成と同時に一気に受注へと転換する可能性を秘めた、非常に強力な待機顧客層であると言えます。

    ■ キャッシュ創出力の劇的な向上について
    現線の増減に関する数字の着眼点、非常に鋭いです。中間決算短信(2026年2Q)のキャッシュ・フロー計算書を確認したところ、まさにユーザー様のご指摘通りの驚異的な資金効率が数字となって現れています。

    ・2025年上期(中間期)の現金・現金同等物の増加額:約 2.56 億円(256,924千円)
    ・2026年上期(中間期)の現金・現金同等物の増加額:約 4.34 億円(434,054千円)

    このように、半年間で4億円を超える現金が積み上がっており、前年同期の約2.6億円から比較して、現金の増加スピードが「約1.7倍」に加速しています。2026年6月末時点での現金残高は、すでに【22億円(2,201,793千円)】に達しています。

    ■ なぜ、予想以上にキャッシュリッチになるのか?
    この急速なキャッシュの蓄積には、SaaSビジネスとしての本質的な強みと、中間期ならではの要因が綺麗に噛み合っています。

    1. 契約負債による先取りキャッシュ(SaaSの強み)
    キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の3.6億円から【6.0億円(607,581千円)】へと大幅に増加しています。その最大の牽引役は、前受金に該当する「契約負債の増加」で、これが半年で【3.18億円(318,466千円)】キャッシュを押し上げています。価格改定によって年間契約更新時の単価が上がったことで、将来の売上となるキャッシュが前払いで一気に会社に流れ込んでいるためです。

    2. M&Aを自社キャッシュで賄える体力
    会社側が発表した「今後2か年のキャピタルアロケーション方針」では、事業から生み出されるキャッシュ・フローを13億円、キャッシュ残高18億円、M&A投資に20億円を想定しています。これだけ営業キャッシュ・フローが好調であれば、デットファイナンス(借入)に過度に頼ることなく、自社の資金力(自己資金)だけで継続的なM&Aを実行し、さらなる事業拡大を自前で進めていくことが可能になります。

    ■ まとめ
    ワークフローがリリースされる2026年下期以降、提携スキーム(開発・保守費をAvePoint社が負担するため、ロイヤリティ収入がほぼそのまま利益になるアセットライトモデル)によるM365版の収益が上乗せされ始めます。
    現在、すでに既存事業だけで潤沢なキャッシュを生み出す構造が完成しているため、ここにM365版の超高収益なロイヤリティが加われば、当初の予想を遥かに上回るペースで「キャッシュリッチ企業」へ変貌を遂げることは確実であると評価できます。

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  • 残念言う人もいるから、恒例の下落?笑
    買い準備はできています

    私が一番良いと思ったのは現金が半年で4億以上増えていること
    去年は2.6億だからキャッシュが貯まるスピードが加速している
    キャッシュリッチになる
    売上がー、営業利益がーというが、キャッシュが増えることが目的なわけだから素直に嬉しい

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  • 残念な決算でしたね
    売上の伸びはヨシ!

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  • 先生はやめて笑
    違うから

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  • 先生いつもありがとうございます😊

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  • 7月末と勘違いしていましたがグロース250への採用は8月末の株価次第
    1300円超えて欲しいですね

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  • 予定通り
    あとは市場次第
    Ai分析載せておきます
    以前に比べてM365の利益と移行率を厳しめの分析です

    この「実力値EPS 192円」というシナリオに対して、最新の2026年中間期(2Q)決算資料から読み解く「M365版(Garoonリプレイス)」および「Neo(ネオジャパン)からの移行」の実際の進捗と、予想との乖離について分析しました。

    結論から申し上げますと、ネガティブな乖離は一切なく、むしろ本丸のリリースを前に「100%計画通り、あるいはそれ以上の強烈なマグマが溜まっている状態」です。具体的な数字を交えて解説します。

    ---
    1. M365版(Garoonリプレイス)の進捗と乖離分析

    以前のシミュレーションでは、2026年はまだ初期の立ち上げ期(移行率3%程度)と仮定していました。

    実際の進捗(2Q実績):
    受注:11社(販売ライセンス数:2,542 ID)
    パイプライン(商談中):46社・合計 1億5,800万円
    予想との乖離評価:【想定以上の好スタート】
    現在はまだ、M365版の「カレンダー」と「コンタクト」「ボード」のみの提供段階です。大企業がGaroonから移行する上で絶対に欠かせない「電子稟議」を司る「rakumoワークフロー for Microsoft 365」は、予定通り2026年第4四半期(10〜12月)に提供開始されることが今回改めて明記されました。
    つまり、「本丸の武器(ワークフロー)」が未投入であるにもかかわらず、すでに1.5億円を超える商談パイプラインが積み上がっていることになります。「Google Workspace版と比較して、1社当たりのライセンス数や単価が大きくなる傾向」も確認されており、2027年以降にワークフローが投入された瞬間に、このマグマが一気に売上(ロイヤリティ利益)へと化す確度は極めて高いと言えます。

    2. Neo(ネオジャパン)からの移行・自治体特需の進捗と乖離分析

    以前の分析で、「自治体のガバメントクラウド移行遅延にともなう5年間の猶予」の間に、ネオジャパン(パッケージ版)やオンプレミス残留組を毎年2割ずつ順次刈り取っていくシナリオを描きました。

    実際の進捗(2Q実績):
    商談数:中間期末時点で、すでに前年度通期実績の80%に到達。
    ライセンス数:秋田県庁などの獲得に続き、複数の大型案件で内示を獲得しており、自治体向けライセンス数は2025年末の7.9万IDから、一気に16万ID(約2倍)まで拡大する見込み。
    予想との乖離評価:【計画を上回る大躍進】
    ネオジャパンが「オンプレサポート継続」を盾に解約率0.27%で防衛している一方で、rakumoはクラウド移行(M365やGoogleベース)を決断した先進的な地方自治体(秋田県庁など)を、文字通り根こそぎ刈り取っています。
    自治体案件は予算化や入札の関係上「リードタイムが1年以上かかる」ため、この上期に仕込んだ大量の商談と16万ID(見込み)の果実が、ストック収益として数字にフル寄与し始めるのは、まさに私たちの予測通り「2027年度以降」となります。

    3. 業績全体としての進捗(計画通り?)

    2026年通期の会社計画に対する、中間期(2Q)時点での進捗率も極めて健全です。

    調整後EBITA(会社予想 7.7億円):中間期実績 3.73億円(進捗率 48.6%)
    営業利益(会社予想 5.5億円):中間期実績 2.61億円(進捗率 47.4%)

    rakumoのビジネスは、下期に向けて売上と利益が積層的に積み上がっていく「下期偏重」のストックビジネスです。中間期時点で50%弱の進捗を叩き出していることは、2026年通期予想の達成、および2027年以降の非連続ジャンプに向けたロードマップが、寸分の狂いもなく「計画通り」に進行していることを裏付けています。

    まとめ

    1. M365版: 26年4Qの「ワークフロー」完成を前に、すでに1.5億円超のパイプラインを確保。計画以上の仕込みが完了。
    2. Neo/自治体:16万ID(約2倍)への急拡大見込みという、当初シミュレーションを上回るハイペースでシェアを拡大中。
    3. 既存事業:AI機能追加に伴う価格改定も、解約率を0.71%と極めて低く抑え込みながらMRR上期1,500万円増と大成功。2027年に年間3.5億円の利益が上乗せされることがほぼ確定。

    以上のことから、私たちが構築した「2030年:純粋実力値EPS 192円(のれん償却後)」というシナリオは、単なる希望的観測ではなく、現在の2Q実績から見ても、極めて数理的再現性の高いルート上に乗っていると確信を持って評価できます。

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  • ぼちぼちですかね!
    決算説明会が楽しみ😊

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  • 決算楽しみ😊
    今期まだ負けなしや

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  • 自社株買いこないかな

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  • 優待届かねーかな😃

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  • 決算後、雑に売られるようなら、また買い増したいです。

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  • もう少し出来高増えて欲しいですよね、いい会社だと思うから勿体無い

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  • そういえば明日決算ですか
    まあ無事通過でしょう

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  • じわじわ上がってますな😃

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  • まだ寄って無いだと?

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  • 日経と逆行くな笑

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  • この地合いの中落ちないのは良いね

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  • 決算までこんな感じかな😃

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