【 10年前(2016年) 】 東武住販 (3297)
(2016年) 山口、福岡県を地盤に中古住宅の再生販売事業を展開。販売価格1500万円以下の物件が中心 「・・・【費用増】柱の中古住宅再生販売は前期開設の大分、下関が通年で寄与し前期比7%増前提。不動産売買仲介は同業他社との情報交換増やし、手数料着実増。だがベア実施で人件費膨らむ。6月の博多駅ビルへの支店開設による費用増も重し。営業益反落。 【新領域】法人や富裕層向けに分譲マンションや節税対策用の再生物件開発に着手。ベアと人事制度刷新で従業員定着図る。

投資の参考になりましたか?




![資産運用の相談先として知っておきたい。IFAとは?[PR]資産運用ナビ](https://s.yimg.jp/images/finance/bnr/202609/advisornavi_02_600_240.png)

