米エヌビディア(NVDA.O)が大規模データセンター事業の一環として、対話型人工知能(AI)「チャットGPT」を手がけるオープンAIに対し約2500億ドルの融資保証を提供する方向で協議していると、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が26日報じた。
https://jp.reuters.com/economy/RHPMRBQCFNLGNCFTN3D3E2MHHA-2026-07-27/
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米エヌビディア(NVDA.O)が大規模データセンター事業の一環として、対話型人工知能(AI)「チャットGPT」を手がけるオープンAIに対し約2500億ドルの融資保証を提供する方向で協議していると、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が26日報じた。
https://jp.reuters.com/economy/RHPMRBQCFNLGNCFTN3D3E2MHHA-2026-07-27/
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仏の顔も三度まで。
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サムスンとSKが計9500億ドルの契約、米で韓国主催AIサミット
https://jp.reuters.com/economy/IIGF7JUDKJNY7FQTGZGNJG6UHM-2026-07-25/
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おっしゃる通りですね。私もこのIRをつい記憶の彼方へ追いやってました。凄すぎて実感が湧かないので、会社としてももっとIRしてほしいですね。
Inventecは、台湾を代表するODM(Original Design Manufacturer)メーカー。
グループ従業員数は約5万人
連結売上高は約6,400億NTD・約3兆円
であり、ノートPCをHP、富士通、Dynabook(旧・東芝)、Acerなどに供給
またサーバー製品をDell Technologies、HP、Lenovoなどから受託製造
特にAIサーバー分野での成長が著しく、グローバルなサプライチェーン分散化を積極的に進めている
企業。台湾証券取引所に上場。
当社は、Inventecとサーバー関連商品に関する売買基本契約を2025年12月10日に締結いたしました。
「Inventec」:公式サイト https://www.inventec.com/en/

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スターシーズ グループは、Inventecと2025年12月末に提携発表できていて、その効果で、今の売上の急成長につながっているのだと考えられます!
https://buffett-code-archives.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/pr_reports/140120251223524876.pdf
【主要ODMメーカーと主要顧客ブランド】
■ Quanta / QCT(台湾)
・顧客:Dell、AWS、Microsoft Azure、Google
・ハイパースケーラー向けサーバーODM最大手
■ Foxconn(鴻海・台湾)
・顧客:Dell、HPE、AWS、Microsoft Azure、Meta
・2024年 世界サーバー出荷台数1位
■ Inventec(英業達・台湾)
・顧客:Dell、Microsoft Azure、AWS、Google
・NVIDIA HGX正式ODMパートナー
■ Wistron(緯創・台湾)
・顧客:Dell、HPE、Meta
・NVIDIA HGX正式ODMパートナー
■ Wiwynn(緯穎・台湾)
・顧客:Meta、Microsoft(ODM Direct)
・ODM Directに特化し急成長中
【ポイント】
AIサーバーの製造はNVIDIAだけで完結するわけではなく、実際の製造を担うのは台湾ODMメーカーです。
Dell、AWS、Microsoft Azure、Google、Metaなど世界の主要データセンター事業者は、これらのODMメーカーを通じてAIサーバーを調達しています。
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米半導体大手アドバンスト・マイクロ・デバイシズ(AMD)(AMD.O)のリサ・スー最高経営責任者(CEO)は23日、サンフランシスコで開かれたイベントで、同業米エヌビディアの主力製品に対抗する第2世代の人工知能(AI)サーバー「ヘリオス」が量産段階に入ったと明らかにした。2026年第3・四半期末から出荷を開始するという。
https://jp.reuters.com/economy/LVVVE2EA4VL33EV3PWM567BJKE-2026-07-23/
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昨日ヤケクソで買い増したあとなんで、うれしいやら逆に反省するやら…
たのむでぇしかし!
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スターシーズ動意、米社とAIデータセンター及びGPUインフラ事業で基本合意
スターシーズ<3083>が後場動意づき、前日比28円高の954円をつける場面があった。同社はきょう、米リクラウドAIとAIデータセンター及びGPUインフラ事業における協業を目的とする基本合意書を締結したと発表。これが買い手掛かりとなったようだが、買い一巡後は値を消す展開となっている。
同社は基本合意書に基づくGPUサーバー及び関連機器の供給を通じて、リクラウドAIが運営するデータセンター施設及び同社の顧客に対し、AIコンピューティング環境の構築に必要となる設備及びサービスを提供するとしている。
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情報が早くて良いね タイムリーで助かっている人も多いと思うよ
出来ればネガティブキャンペーンは止めてね ポジティブな面をピックアップしてね
そうすると多くの人から感謝されて”はい”が押されると思うよ
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IRが出てますので、要約のみ
主な評価ポイントは、以下の4点
* 米国でのGPUサーバー販売チャネル獲得
* 液体冷却・電力・蓄電設備への商材拡張
* 国内AIデータセンター共同運営への発展可能性
* 米国子会社・日本製サーバー輸出構想との連動
個別で見ると、
• 米国サンノゼのデータセンターおよび顧客基盤が、スターシーズのGPUサーバー販売に具体的な出口を与える可能性あり
• GPU本体だけでなく、設置・導入支援、液体冷却、電力、蓄電設備まで供給範囲が広がり、1案件当たり売上高と付加価値の上昇が期待
• Ricloud AIの設計・構築・運営ノウハウを活用できれば、国内AIデータセンター共同運営への参入障壁を下げられる可能性あり
• 米国子会社設立構想、日本製サーバーの輸出、コンテナ型液冷インフラの展開が一本の事業ストーリーとして接続し始めた
今回の発表を一言で評価すると
「GPUを仕入れて売る会社」から、調達・販売・設置・冷却・電力・運営までを束ねるAIインフラ事業者へ事業領域を拡張するための橋頭堡となりそう。
短期業績への寄与額は未確定だが、中期の成長余地と戦略の実現可能性を高める内容と評価できる

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2026 年7月 24 日
Ricloud AI Inc. とのAIデータセンター及びGPU インフラ事業に関する基本合意書締結のお知らせ
当社は、Ricloud AI Inc.(本社:米国カリフォルニア州サンノゼ、以下 AI社」 といいます。)との間で、AIデータセンター及びGPU インフラ事業における協業を目的とする基本合意書(以下「本基本合意書」といいます。)を締結いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
1.基本合意書締結の背景及び目的
当社は、「日本の製造業が、世界の最先端技術を再び取り戻す」ことを事業ミッションに掲げ、AI・データセンター関連事業を今後の成長戦略における重要領域の一つと位置付けております。具体的には、GPUサーバー及び関連機器の調達・販売を中心に、データセンター向けの液体冷却設備、電力インフラ、蓄電設備並びに関連サービスの事業化を推進しております。
近年、生成AIをはじめとするAI技術の急速な普及を背景に、大規模言語モデルの学習及び推論処理に使用される高性能 GPUや、これらを安定的かつ効率的に稼働させる AI データセンターへの需要は、世界的に拡大を続けております。AI データセンターの構築・運営においては、GPUの安定的な調達に加え、大容量の電力供給、高効率な冷却設備、ネットワーク環境及び継続的な設備運用体制の確保が重要となっております。
Ricloud AI社は、米国カリフォルニア州サンノゼにおいてデータセンター事業を展開し、 AI コンピューティング、クラウドサービス及びデータセンターインフラの構築・運営に関する知見と事業基盤を有しております。
こうした市場環境のもと、当社と Ricloud AI社は、両社が有する経営資源、事業ネットワーク及び専門的知見を相互に活用し、Ricloud AI 社が運営するデータセンター施設又は同社の顧客に対して当社が J サーバー及び関連機器を供給することを含む、AIデータセンター及びGPUインフラ事業の共同展開を推進することを目的として、本基本合意書を締結いたしました。
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相手のRicloud AI
* 米国サンノゼでデータセンター事業を展開
* 最大約1,600ラック・10MW規模の計画
* 香港上場企業グループの米国事業会社
という一定の事業基盤がある
AIデータセンター関連は現在の日本市場では最も資金が集まりやすいテーマの一つなので、テーマ性はかなり高いと言える
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米国カリフォルニア州サンノゼで凄い事が起きましたね!
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3083/announcement/123634/00.pdf
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トランプ米政権は22日、人工知能(AI)を活用して複数分野にまたがる長年の科学的課題に対処するため、50億ドルを投じる計画を発表した。
https://jp.reuters.com/world/us/55HXJZE6PBJUHF6P4KPO3UKI5Y-2026-07-23/
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日本政府が主導する国産フィジカルAI(人工知能)開発計画「FRONTia(フロンティア)」が今月、本格始動した。プロジェクトの中核となる基盤モデル開発を担う新会社Noetra(ノエトラ)の丹波広寅社長がロイターのインタビューに応じ、生産現場などの知見が必要なフィジカルAIは生成AI開発で出遅れた日本にとって「ラストチャンス」だとの認識を示した。「まだ確固たる勝者がいない分野で、非常にチャレンジし甲斐がある」と述べ、海外のモデルに依存しない国産基盤の構築に意欲を示した。
https://jp.reuters.com/economy/GF72YUHSHBKD5M7FFTGBE5TH6Y-2026-07-22/
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1000円にすら届かない
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半導体受託生産世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)(2330.TW)、が米国に1000億ドル追加投資する。16日の第2・四半期決算発表で、今年の設備投資計画を約15%引き上げた。黄仁昭最高財務責任者(CFO)は決算発表後のインタビューで、「顧客からの力強い需要、複数年にわたる構造的な需要」により人工知能(AI)向け半導体に対する旺盛な需要は複数年続くと予想し、投資を継続すると述べた。
https://jp.reuters.com/economy/XPB62W6UCZLN5K6SYJE7EGYLAE-2026-07-19/
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ここもおもろいな
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高値引けきたー
明日もよろしく
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赤沢亮正経済産業相は17日の閣議後会見で、米エヌビディア(NVDA.O)、ジェンスン・フアン最高経営責任者(CEO)が「次の産業革命の基盤であるフィジカルAIは日本で作られるべき」と発言したこと もっと見る について「これほど心強いことはないと言う以外に言いようがない」と述べた。
https://jp.reuters.com/world/japan/L7T5F5RGQNPPRMAUSVXVFW3QEQ-2026-07-17/
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米半導体大手エヌビディアは、日本政府が支援する国産AI開発に協力し、次世代半導体や計算基盤を提供すると発表しました。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ee4b4e003d9257e84d6918818cd112536474b7ee
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しょぼすぎ
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今日のKOSPIは、AI・半導体関連株を中心にここまで大きく上昇してきた反動で、利益確定売りが出たことが影響したんですかね?
特にサムスン電子やSKハイニックスの影響力が大きい指数だけに、両銘柄の下落が市場全体を押し下げたように感じます。
悪材料が出たというよりは、これまでの上昇ペースを考えると、一度過熱感を冷ますための短期的な調整だったのかなと思います。
中長期的なAIや半導体市場の成長期待は、引き続き変わっていないように感じました。
https://media.rakuten-sec.net/articles/-/52968
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下限転換価格より下落。
これ、新株で資金調達できなかったら、計画未達なる可能性もでてきた。
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[東京 16日 ロイター] - 米半導体大手エヌビディア(NVDA.O)、新しいタブで開きますのジェンスン・フアン最高経営責任者(CEO)の来日に合わせ、三菱重工や東京エレクトロン、オムロンなどの日本企業から16日、同社との連携に関する発表が相次いだ。
エヌビディアは同日、ファナックや富士通、川崎重工業、NEC、安川電機、クボタ、ソフトバンクなどと共に、自社のモデル「コスモス」を活用したフィジカルAI開発で連携すると発表。「日本のロボティックスに新たな黄金時代をもたらすだろう」と期待を示した。
エヌビディアでロボティックス事業などを担当するディープゥ・タッラ副社長は15日、記者団に対し、トヨタ自動車(7203.T)、新しいタブで開きますとのパートナーシップが拡大すると語った。連携領域を自動車分野だけでなくロボティックス、スマートシティーの分野にも広げ、トヨタの実証都市「ウーブン・シティ」(静岡県裾野市)ではエヌビディアのプラットフォームを活用したAI駆動型の都市モビリティーシステムや高度道路交通システムの開発が行われていくと説明した。
https://jp.reuters.com/economy/BJ2GIL6BPNIEBKEW4EGSHMIAGY-2026-07-15/
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エヌビディアCEOが訪日、企業と提携発表へ 「日本AIの始まり」
東京 15日 ロイター] - 米半導体大手エヌビディアのジェンスン・フアン最高経営責任者(CEO)が15日、来日した。出席した都内のイベントで「ここに来た理由は、日本政府とエヌビディアが非常に大きな提携を発表するからだ」と語り、多くの大企業と提携するとし、16日は「日本AI(人工知能)」の始まりの日となると話した。
フアン氏が15日、ゲーム企業セガの開いたイベント出席のため訪れた東京・秋葉原の路上では、多くの市民らがフアン氏をスマホで撮影する姿も見られた。フアン氏は、16日午後には経済産業省が開く日本のフィジカルAI政策に関する対外発信イベントに出席予定。
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ご返信ありがとうございます😭
おっしゃる通りですね。
普通に見たら「赤字+大量ワラント」は警戒されて当然ですし、堅実に投資するなら完全に様子見ステージだと思います。
ただ、ここの面白さは「1Qの売上が前年比4倍の53億円(しかもアパレルではなく、新事業のGPUサーバーがほぼ100%牽引)」というスピード感にあります。
最終赤字も、子会社の売却損やグループ再編に伴う一時的な税金費用が原因なので、本業の営業黒字化のトレンド自体は生きています。
ワラントによる希薄化を上回るペースでAI・蓄電池の売上が爆発するかどうか、2Qの数字が出るまでは「ハイリスクハイリターン銘柄」として監視する価値はあるかなと思っています。
お時間ありましたら、またご意見いただければ幸いです。
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赤字決算にワラントがあれだけ残ってたら買うひとがいるとは覆えませんね
ここの株買えるようになるまで相当時間がかかりそうだな
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それと、この税金費用が異常に重くなった理由ですが、結論から言うと、
業績の成長期にある持株会社(ホールディングス)の初期フェーズで非常によく見られる、一時的な「税金費用のアンバランスさ」が原因と思われます。
具体的な要因としては
「法人税等調整額がマイナス(費用)として引かれたこと」
「黒字子会社の税金だけが乗ってきたこと」
という2つの明確な理由があると思います。
① 「法人税等調整額」が▲1,379万円(費用)になった理由
損益計算書を見ると、法人税等調整額が 「▲13,799千円」 となっています。
通常、この項目に「▲(マイナス)」がついていると、法人税等合計からマイナスされて(=利益が増えて)税金が軽くなるように見えますが、今回の決算短信の表記では「費用として加算(利益を減らす方向)」に働いています。
* 前年の1Q: 「▲13,799千円」の左の行(前年同期)を見ると、「▲475」となっています。前年は税引前損失(赤字)だったため、税効果会計で税金が戻ってくる(=利益を増やす)効果として「▲」が引かれていました。
* 今年の1Q: 今年は前渡金や建設仮勘定が急増し、新しい事業子会社の連結範囲の変更など複雑な動きがありました。これにより、過去に計上していた「繰延税金資産(将来税金を減らせる切符)」を取り崩した、あるいは一時差異が解消したことで、**「本来支払う税金(7,825万円)に加えて、会計上の税金費用が1,379万円上乗せされた」**という状態になっています。
*
結果として、税金費用の合計は 6,445万円(7,825万 - 1,379万)となり、税引前利益3,205万円に対して2倍近い税金を払っている形になっています。
② 「非支配株主に帰属する四半期純利益」との兼ね合い
スターシーズは持株会社体制に移行しており、急成長している「GPUサーバー事業」や「蓄電池事業」は、別の事業子会社が運営しています。 もしこれらの子会社に「スターシーズ以外の株主(非支配株主)」がいる場合、連結決算上、非常に不条理に見えるマジックが起こります。
1. 子会社が大黒柱として稼ぐ: 子会社(例:スターシーズデジタルなど)単体で大きな利益を出します。当然、この子会社は自社が稼いだ利益に対してきっちり多額の法人税を支払います。
2. 親会社(スターシーズ本体)は赤字: 一方で、親会社(持ち株会社)や不振のアパレル部門は赤字、もしくは管理コスト(販管費)がかさんで利益が出ません。
3. 連結すると…: グループ全体でガッチャンコ(相殺)すると、親会社の赤字のせいで「グループ全体の税引前利益(3,205万円)」は小さくなります。しかし、税金は「稼いだ子会社」が単体で払っているため、「税金(6,445万円)だけが丸々連結決算に乗ってくる」
4. さらに他人の取り分を引かれる: その上で、子会社が稼いだ利益のうち「他人の株主の取り分(非支配株主分:5,998万円)」を最後に差し引かなければなりません。
* 税引前利益: 3,205万円
* 引かれる税金: ▲6,445万円
* 他人の取り分を引く: ▲5,998万円
* 親会社の最終結果: ▲9,239万円(赤字)
「グループ内の稼ぎ頭の子会社がドカンと税金を払った一方で、親会社や他部門の赤字と税金が相殺できなかった。その結果、グループ全体で見ると『利益は少ししか残っていないのに、税金だけがドッサリ引かれた』ように見え、最終損益が赤字に転落してしまった」
ということになります。違っていたらご指摘ください!!
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朝から売られているね
おそらく最終赤字のところだけど、これは会社が大きく変化していく過程の中で仕方ないところと考えている。
簡単に説明すると、
1Qが最終赤字になったのは、
本業がダメだからではなく、
①子会社(MF6)を売却したときに出た一過性の売却損(2200万円)
②税金の会計処理(1億2400万円の税金費用)がドカンと重く乗っかってしまったため。
一時的な要因が大きく、本業の営業黒字化のトレンド自体は崩れていない
一時的な要因による「見た目上の赤字」である側面が強いよね
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懸念事項
社長が辞任せずに、新たに向かえて2人態勢なこと。
赤字アパレルを引きずったままなこと。
前回、新株での調達失敗したこと。
5億円を有限会社から高金利で借りるほど、自転車操業なこと
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(FT)は13日、米エヌビディア(NVDA.O), opens new tabが自社の人工知能(AI)向け半導体の購入を認めるアジアの顧客数を半分以下に削減したと報じた。同製品が中国に流出するのを防ぐため、より厳格なコンプライアンス審査を通過した企業を載せた新たな「ホワイトリスト」を作成したという。
同紙は複数の関係者の話として、エヌビディアがここ数カ月、シンガポール、マレーシア、日本でデューデリジェンス(適正評価手続き)を強化していると伝えた。
同紙によると、新たな審査の結果、従来の顧客の半数超、特にネオクラウドと呼ばれる新興クラウドサービス事業者がリストから外された。ただ、初回審査を通過できなかった企業も、改善して再申請することは可能だという。
ロイターは報道内容を直ちに確認できなかった。エヌビディアは営業時間外のため、ロイターのコメント要請に現時点で応じていない。
審査強化の背景には、米国の先端半導体が第三国を経由して中国企業に渡るのを阻止しようとするトランプ政権の動きがある。
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なぜpts売られの? ふざけやがって ぶっさらうぞ!
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さっそく社長の決算説明動画出ましたね!まずは自社の成績と今後の見通しを説明するという姿勢は評価できます!!今後より改善しながら、株主目線を心がけた説明会などを適宜実施していってもらいたいと思います^_^
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なるほどです、ありがとうございます。私もより読み込むように致します。詳しく解説いただきありがとうございました。
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そこはそうですね。
私が言ってるのはその前の部分です。
「(4)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループにおいては、(中略)依然として営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象または状況が存在しております。」
そのあとに預金が10億円あるとかいろいろ言い訳したのち、「該当事項はありませんw」と結論付けていますね。前回の決算発表時刻といい、けっこう面白い会社です(皮肉じゃありません)。
IRもひと目でわかる〇〇シリーズがあるし、もっと評価されてほしい。
2Qを待ちます^^
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スターシーズさんは過去のシーズメン時代からの負の遺産、ビジネスと決別し、力強く新しい業態へ移行している途中と理解している。
ただしそのことを会社側の説明不足もしくは経営陣のアピール不足による株主獲得の機会損失に見舞われていると思う。
経営陣は何しているんですか?投資家一人一人に説明して100株でも多く買ってもらう努力はいつされますか?
と電車に乗っていたら、隣の人が話してました
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
と書いてありますよ
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50億売り上げて営業利益5000万円
利益率1%
自社開発の商品じゃないと儲からないよね。
業態は設置業者って感じ?
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進歩率が悪すぎる、明日はまずい事になりそう
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あかん!!
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なぜ法人税等がこれほど大きくなり、最終赤字になったのか
理由が知りたい
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16:00に出ましたね、おもしろ決算が!
キャッシュフローがマイナスで、「継続前提に疑義」の記載があるのに、
今期見通しが超強気!!
まぁ楽しめそうだからまだホールドしておきますわw
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決算分析をGeminiにさせてみた。
3083 スターシーズ:超絶大化け候補だが、超ハイリスクな暴れ馬
アパレルから「AIデータセンター(GPUサーバー)&系統用蓄電池」という国策テーマど真ん中のエネルギーテック企業へ、歴史的な大転換の真っ只中。
📌 ここが凄い(超強気材料)
* 爆発的な増収スピード: 1Q売上高は53億円超(前年同期比316.9%増)。GPUサーバー関連がすでに売上の84%を占める大黒柱に急成長。
* 本業はしっかり黒字化: 営業利益53百万円、経常利益54百万円と前年の赤字から見事に黒字転換。
* GC注記は「対象外」: 以前懸念されていた**「継続企業の前提に関する注記(GC注記)」は今回も「該当なし」**。資金調達枠の確保等により、最悪のシナリオ(倒産リスク等)は回避されていると判断されています。
* 蓄電池のカタリスト満載: 2Q以降に長野や鹿児島など、利益率の高い蓄電池案件の引き渡し・売却益計上が控えており、後半の伸び代が大きい。
⚠️ ここが課題(リスク要因)
* 最終利益はまだ赤字: 子会社売却損などの特別損失や重い税負担により、純損益は「92百万円の赤字」と、まだいびつな決算。
* お金(キャッシュ)が一時的に大激減: GPUサーバーの仕入れ先行(前渡金が3.7億→22.2億円へ急増)で、手元の現金が激減(18.3億→10.7億円)。
* 将来的な希薄化懸念: 資金繰りのために新株予約権(ワラント)の未行使残が1,200万株分あり、上値での売り圧力は頭に入れておく必要あり。
💡 結論
「超絶テーマ性(AI+蓄電池)による爆発力」と「ワラントによる需給悪化・仕入れ先行のキャッシュアウト」の綱引き状態。
倒産リスクを心配する局面(GC注記)は脱したものの、次の**2Q決算で「蓄電池の売却益が乗ってキャッシュがしっかり回収できているか」**が運命の分かれ道。一攫千金を狙うなら抜群に面白いが、無理のない余剰資金で挑みたい銘柄。
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ここが第二のキオクシアと見てます、期待してます!
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SBIだと1Qが16:30(予定)になってるね
なにか面白そうなIRも一緒に出してくれないかな~
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日本は世界の主戦場に復帰できるか、エヌビディアCEO来日の真の意味―台湾メディア
米国の半導体大手エヌビディアのジェンスン・フアン(黄仁勲)最高経営責任者(CEO)が7月中旬に日本を訪れ、高市早苗首相やソフトバンクグループの孫正義会長と面会すると台湾で報じられた。フアンCEOは今年、台湾積体電路製造(TSMC)や鴻海精密工業(フォックスコン)などがAI半導体の製造網を担う台湾、そしてSKハイニックスやサムスンが記憶媒体などを、ネイバーなどが情報基盤を提供する韓国を立て続けに訪問したが、当初の歴訪日程から日本は外されていた。
日本には東京エレクトロンや信越化学工業など、デジタル関連の製造で優秀な企業があるが、それらの企業は供給網の上流に位置する部品供給の裏方に甘んじており、世界標準を創り出すAIの主役にはなれていない。
日本がデジタル分野で主導権を失った大きな理由の一つが「投資に取り組む姿勢」だ。TSMC、サムスン、SKハイニックスは近年、ともすれば数兆円を先端プロセスや新工場に投じてきた。しかし日本企業の投資は明らかに保守的だ。インド太平洋戦略シンクタンクの矢板明夫執行長はかつて、日本企業の定期預金が過去2年間で約25兆円増加したと指摘したことがある。つまり、日本企業には資金がないのではなく、リスクを冒してまで投資したがらないのだ。
このままではAIの新たな秩序において、日本は単なる「不可欠な下請け」に取り残されるという危機感が、日本の経済界には広く存在している。こうした中でのフアンCEOの来日は、日本がAI分野の主戦場に返り咲くための極めて重要な機会になる。フアンCEOが求めているのは単なる部品供給者ではなく、AIの社会基盤全体を一度に大規模に構築できる国家規模のパートナーだ。そのような状況にあって、これまで大胆な投資を繰り返してきた孫氏は日本で唯一、「体系構築の全体像」を語れる企業家と言える。
エヌビディアとソフトバンクはかつて、日本最強のAIスーパーコンピューターを共同構築し、AI演算と5G通信を結合したシステムを開発すると発表した。孫氏が目指しているのは、日本の通信網やデータセンター、企業顧客、そしてAIの計算能力を統合し、巨大な「AIグリッド(AIネットワーク)」を構築することだ。これが実現すれば、ソフトバンクは日本全土の企業や医療機関、製造業にAIの計算能力を行き渡らせる入り口になる。
一方、高市早苗首相がフアンCEOとの面会に臨むこと、すなわち首相が表に出ることは、エヌビディアとの協力関係を国家の競争力やエネルギー政策の次元に引き上げることを意味する。日本は深刻な高齢化と労働人口不足に直面しており、生産力向上のためにAIとロボットを世界で最も必要としている。しかし、AIデータセンターの稼働には莫大な電力と土地が必要だ。冷却機能や電力網の安定性は、世界を見渡してもAIの普及を推進する上での最大の障壁となっている。高市首相はフアンCEOに対し、日本政府が政策やインフラ整備を通じて、エヌビディアが長期的に投資するに値する市場を築けることを証明せねばならない。
フアンCEOが日本を後回しにしたからといって、日本の価値を認めていないわけではない。日本は世界のAI供給網にとって、実は極めて重要だ。日本はインターネットの基盤競争では出遅れたものの、ロボットや自動車、精密制御、センサーといった現実の物理世界と結びつく分野では、今も確固たる強みを維持している。エヌビディアの持つ圧倒的な計算能力を、トヨタ自動車やファナック、ソニーなどによる日本独自の精密製造や通信網と組み合わせることができれば、日本は再び世界の最前列に立つことができる。
フアンCEOが描くアジアのAI工業地図において、台湾は製造、韓国は記憶媒体と情報基盤、そして日本は材料、装置、ロボット、通信などの応用環境を担っている。台湾、韓国、日本の役割は明確に異なる。日本はついにフアンCEOを交渉のテーブルに引き戻した。しかし、真の勝負はこれからだ。日本がAIの中核に返り咲けるかどうかは、トップ層の面会そのものではなく、その後の行動にかかっている。
日本企業が巨額の資金を投じる覚悟を持ち、政府が電力や土地の問題を迅速に解決し、産業界が単なる優秀な部品供給者から脱却して自ら市場を定義する側へと回れるかどうかが、日本にとって主戦場を取り戻すための最大の鍵となる。
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地味だわー
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半導体・AI・データセンターへの投資は依然として強そうですね。
半導体受託製造世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)(2330.TW), opens new tabは13日、第2・四半期の売上高が前年同期比36%増の1兆2700億台湾ドル(396億3000万米ドル)だったと発表した。人工知能(AI)アプリケーションへの関心の高まりを背景に、市場予想の1兆2640億台湾ドルを上回った。
https://jp.reuters.com/economy/C5ZH6VJWDFOIVB3B4FDD4IIPPE-2026-07-13/
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SKハイニックス、米国上場初日に17%高──史上3番目となる4.2兆円超の資金調達
韓国半導体メーカーのSKハイニックスは現地時間7月10日に米国ナスダック市場への上場初日を迎え、株価が急騰した。外国企業の新規株式公開(IPO)としては史上最大規模の資金調達となり、6月に記録的な上場を果たしたスペースXに続く大型上場となった。
東部標準時午前11時30分の取引開始直後、SKハイニックスの株価は17%高の約174.50ドルまで上昇した。事前の報道では、初値は売り出し価格を最大21%上回る可能性も示されていた。
SKハイニックスが9日に提出した開示書類によると、同社は外国企業の株式所有権である米国預託証券(ADR)をティッカー「SKHYV」のもと1億7790万単位発行し、1単位あたり149ドルで売り出した。
普通株1株は10単位のADRに相当するため、換算後の株価は1490ドルとなる。これは、10日のソウル市場でつけた終値約1450ドルをわずかに上回る水準だ
同社の開示によると、SKハイニックスはこのADR売り出しによって265億1000万ドル(約4兆2822億円)を調達した。外国企業の米国上場による資金調達額としては史上最大規模となる。全体でも、2019年のサウジアラムコによる294億ドル(約4兆7500億円)、そしてスペースXの857億ドル(約13兆8400億円)に次ぐ史上3番目の規模となった。
調達した資金は半導体製造施設の拡張や最先端装置の購入に充てられる予定だ。
ロイター通信の報道によると、SKハイニックスのIPOには売り出しの7倍以上の応募が集まったという。
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参戦した
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韓国の暁星重工業(Hyosung Heavy Industries)の成長スピードが凄まじいです。米国でAIデータセンター向けのインフラ事業を成功させたことで、2018年上場時の時価総額 約544億円から、現在は約3兆6,000億円へと異次元の急成長を遂げています。これほどのスケールで成功を収めるアメリカ進出には、本当に夢がありますね。
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買いたい
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キャンター・フィッツジェラルド、業績見通しを受けエヌビディア株の目標株価を引き上げ
キャンター・フィッツジェラルド、業績見通しを受けエヌビディア株の目標株価を引き上げ
Investing.com - キャンター・フィッツジェラルドは水曜日、Nvidia Corp.株の目標株価を300ドルから350ドルに引き上げ、オーバーウェイト評価を維持した。同株のPERは現在47.36倍で推移しているが、PEGレシオが0.63であることから、成長見通しに対して依然として割安な水準にあることが示唆される。
同社は、2027年暦年における半導体メーカーの収益ポテンシャルへの期待を根拠として挙げた。新たな目標株価は、同期間の予想1株当たり利益(EPS)15〜16ドルに対して22〜23倍の倍率を反映している。InvestingPro では、NVDAおよび1,400銘柄以上の米国株について、20以上の追加ProTipsや包括的なプロリサーチレポートへのアクセスが提供されている。
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孫さんすごいですね
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損切りせず
まだ、待ってて良いかしら?
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新株予約権行使とその後株価推移の方向性について、間違った考えを持つまでいる人が多いんだな
それはさておき決算発表が楽しみですね。
ロケットスタート切ってますので、第二章が楽しみです。
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あっ、買いたいがゼロになってる
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うーん、窓閉めたら買い増すか迷う
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コンテナ型液体冷却技術は、アメリカに上場する Vertiv Holdings社との類似がある。
vertive を見習い、
AI市場では勝者を選ぶのではなく、すべてのAI企業に必要とされるインフラを提供することが重要である。SSDはコンテナ型液体冷却を中心に、AIデータセンター向けインフラ事業を展開し、継続的な成長を目指している。
Vertiveは、「誰がAIを使っても
必要な汎用インフラ」を提供するポジションを確立したことで、市場から高い評価を受け、時価総額約10兆円、株価は3年で約13倍へ成長した。SSDもコンテナ型液体冷却を通じて、AIデータセンター向けインフラ事業を展開し、AI市場で継続的に必要とされるVertivのような市場評価の獲得を目指している。
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信じてるぞ今度こそは
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まだまだいくと思います、様子みて買い増しします
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やっと上がってきたねー 明日下がるなよ
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頑張り出した!
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ソフトバンク・エネルギー長官ライト氏・商務長官ラトニック氏らが出席。
商務長官 ラトニックがオーナーの、アメリカの超一流の投資銀行が、キャンター・フィッツジェラルド証券(Cantor Fitzgerald)。
そのキャンターと組んで、
MSワラントでなく、固定の新株予約権で資金調達は画期的すぎる!
キャンターは、米国ニューヨークに本社を置く世界的な金融サービス企業です。株式、債券、投資銀行業務を専門とし、特に米国債のプライマリーディーラーとして広く知られています。
2026年3月、米オハイオ州でソフトバンク主導の大規模AIデータセンター・発電インフラプロジェクトの起工式が行われ、トランプ政権の主要閣僚が出席しました。
・閣僚の出席: ハワード・ラトニック商務長官とクリス・ライト・エネルギー長官が、ソフトバンクの孫正義社長らと共に出席。
・巨大インフラ計画: 最大10ギガワットの発電設備と、世界最大級のAI向けデータセンターをオハイオ州パイクトンに建設。
・日米の経済協力: 日米の主要企業など21社が「ポーツマス・コンソーシアム」を結成し、総額5,500億ドル規模の対米投資計画の中核として推進。
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チャート的には良い感じに終わりましたね!来週の動きが楽しみですね
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動かなくて不気味ですね。
増資や上方修正はすでに織り込み済みなのでしょうか?となると決算は無風で、アメリカ進出の続報待ちでしょうかね。
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米国時間6月24日、世界第3位のメモリー半導体メーカーである韓国SKハイニックスは、米国のナスダック市場に上場して約296億5000万ドル(約4.77兆円。1ドル=161円換算)を調達する計画を発表した。生成AI需要の爆発的な高まりを受けて業績が急伸するSKハイニックスの上場は、史上最大規模の資金調達の1つとなる可能性がある。
■7月10日上場を目指し、ティッカーシンボルは「SKHY」予定
24日に米証券取引委員会(SEC)に提出された資料によると、同社は米国預託証券(ADR、外国企業の株式所有権を示す証書)を発行する方式で早ければ7月10日の上場を目指す。ティッカーシンボルは「SKHY」を予定している。
今回の公募では45兆4500億ウォン(約4.55兆円。1ウォン=0.1円換算)相当の新株1779万株を発行する方針で、ADR10単位が普通株1株に相当するという。
同社は開示資料の中で、上場によって「AI技術革新の中心地である米国での接点を広げ、グローバル企業としての地位を高める」と述べた。
幹事はバンク・オブ・アメリカ、シティグループ・グローバル・マーケッツ、ゴールドマン・サックス、JPモルガン証券が手掛ける。
●スペースXに次ぐ2026年2番目の規模
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