決算資料で成長ドライバの業種が多岐に渡っている
→これから案件の入口がかなり増えるのでは?
→でも全部を人員比例で処理できるの?
→だからHACO?
という連想をしてみました。
Hmcommが今後、FDEで顧客の現場に深く入り、AI BPaaSで顧客ごとの課題を解決し、VAAPでAI Agentを組み合わせ、さらにコラボテクノなどを使って営業・開発能力を広げていくなら、案件が増えたときの人間の処理能力がボトルネックになる可能性は出てくる。
実際セミナーで、人が足りなくて苦戦したって仰ってましたから、将来、需要が増えたときに供給能力が追いつかなくなるという成長ボトルネックを先に潰し、スケール可能な体質を作るためのための実証かもしれない。
という私の仮説。
noteは開示を貼り付けるだけじゃなくて、もう少し解説も欲しいなぁ!!!
投資の参考になりましたか?
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