まだ粘着売りがいるが買いとのバランス変わってきてますね
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パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから以前の掲示板もご利用いただけます。
まだ粘着売りがいるが買いとのバランス変わってきてますね
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この掲示板のASJの会長は丸山さん、記事にあるASJの社長も丸山さん。
何らかの関係があるのかって話が、過去にありましたね。
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ケイマン諸島ある株のニュース会社からの発信株で、素人と思われるひとが、ある別な銘柄を持ち上げる記事を【日本語】で表記していて、 記事の中である別な銘柄を『 ASJ 』(コードは違う日本の銘柄)と略して紹介している。本当の株の専門家なら基本的な間違いを起こさせる『文字』略式表現 は使わない。あの記事は、気をつけたいですね。
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出来高少ないくせにすぐ上値が抑えつけられるのはなんですか。
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貴重な情報をありがとうございます。今では保有株数は2017年頃の半分程度になってしまいましたが、気持ち的に株主という立場を保持するために、ASJサーバーの顧客にもなってお付き合いを継続させていただいています。前社長も西田博士も、投資を通じて小企業が世界に羽ばたくという夢を感じさせていただいた方ですので、可能な範囲で応援したいと願っています。
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Fさん、いつも貴重な情報をありがとうございます。
これからですよね、しっかりホールドしておきます♪
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サクラサクさん。ありがとうございます。
わさびさんも、ASJに問い合わせた内容もわざわざ掲示板で教えてくださり、ありがとうございます。
lustreは世界で最も有名な並列分散ファイルシステムのひとつです。そこに参加したばかりの西田博士の名前がでている。
これがどれほど凄いことか、みなさんまだあまり理解されていない。でも、それでよいのです。
この薄板では株価は400にも300にも誰かの意思ひとつでなる。
RNCDDSは2017年。時代にははやすぎた。
いまだ活躍できるだけの下地が整っていない。
つまりRNCDDSが最大の価値を発揮する
巨大な分散ストレージ市場は、まだ形成途中である。それがわたしの理解です。
価値はなんら失われてはいない。
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こちらこそ、いつもありがとうございます!
技術としていきているか、事業としていきているか、本当に大事ですよね。
事業として生かすために、今ガンバり続け踏ん張っていると私は感じました。
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総会お疲れ様です。
情報を共有いただきありがとうございます。
新事業は姫路のランサムウェア対策とも整合しますし、自然な流れですね。プロスタッフを中小企業向けにパッケージングしてホットBIZの後継にするのかもしれませんね。
私が一番気になったのは基礎研究ですね。
丸山氏のもうすぐ大学生に比べてだいぶ後退したように感じます。生きているというのを額面通り受け取るのは危ないかもしれません。自社鯖だけで運用でも生きてますので、技術として生きてると事業として生きてるは分けて考えられたほうがいいと思います。
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追加情報
現在、自社株は約149,000株。
その活用目的には、外部の協力者に対する株式譲渡や、ストックオプションも検討していると確認。
外部の強力な協力者とは……?
ですよね!(想像力が大事)
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情報ありがとう御座います😊
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サクラさん、ありがとうございます!
さらに自信がつきましたー♪
お互いに頑張りましょうね!
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来年リリース予定の新サービスは、国内向け。
ターゲットは現在の大手企業から、中小企業を強化するとの事。
RNCDDS、及びHNCは生きてます!
西田博士も外部で研究継続。
ただし様々な角度で試行錯誤中、基礎研究のため時間がかかるとの事。
忍耐が必要ですが、待ちましょう!
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総会に行かれた方々、お疲れ様でした!
会社からは役員人事の事以外、何のニュースも出てないですが、どんな感じでしたか?
私の投稿の「いいえ」が増えてないところを見ると間違ってなかったという事かしら?
どうであれ私は売らないけどね!
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第3問の記念配は上振れじゃなくてスタンダード・名証上場記念配でしたね。
訂正します。
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明日はいよいよ株主総会ですね!
累進配当・今後のASJの収益についての質問も作っておきました。参考までにご活用ください。
第1問:ECサービスの縮小とその終着点
ECサービスは今期、当初予算比13.7%未達・前期比13.1%減と大幅に縮小し、来期の成長ドライバー3本柱にも含まれていません。「利益率重視への転換」と説明されていますが、ECサービスを最終的にどの規模まで縮小させるのか、あるいは将来的な撤退も選択肢に入っているのか、事業ポートフォリオ上の着地点をお聞かせください。
第2問:成長ドライバーの目標設定について
HRTechサービス、特に医療機関向けのProSTAFF Cloudは今後の成長ドライバーとして位置づけられていますが、クラウドインテグレーションサービス全体の売上に占める医療向けの比率や絶対額は現時点で開示されていません。中長期的にこの事業をどの程度の売上規模まで育てることを想定されているか、具体的な数字でお聞かせいただけますか。
第3問:今後の増配について
昨年の決算短信では今期の配当予想を2円と開示されていました。今期は業績上振れを受け記念配当1円を加えて3円で着地し、来期予想もその3円を維持した上で累進配当を基本方針として掲げられています。実質的に記念配当によって底上げされた水準を累進配当の起点とした形になっていますが、来期以降に増配を実現するためにはROE目標8%に対して現状3.1%という大きな乖離を埋める利益成長が必要です。増配できる水準の利益成長をいつ頃、どのような根拠で見込んでいるのかお聞かせください。
1人質問は何問までと制限されることもあるので、そのへんも準備しておく必要があります。
総会行く人がんばってね。
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全然動きませんね
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ここ害虫🪳が巣食ってやがる😛
ウジ虫には殺虫剤🧯撒いとこうwww
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みんなASJで損してる仲間なのに!ASJのために争わないで!
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追伸:
例年、総会への出席は40名ぐらいで、質問はほとんどなかったとのことでした。
会社のアピ-ルを流暢にどんどんされるので、会議までのわずかな時間は総会に行けない私の質問に答えてくださいと必死に訴えました。
あなた個人のために言えることはと答えていただいたのが、記憶の範囲ですが先ほどの内容でした。
聞き違い、解釈違いがあってはいけないので、総会に行かれる方はしっかりと確認をおねがいしますね。よろしく~
ステ-クホルダ-の皆様に幸あれ!
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西田博士個人が退職したか、ASJは明言していませんね。では、西田博士がlinkedinなどで勤務先を偽っていると主張されるのですか?
あなたの難癖に構うほど暇でもないので今後は無視します。
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総会は経営陣から今後の見通しを聞き、質問するところだ。怒りを表してぶつけるようなところではない。
→今後の見通しにおける具体的な言及が今までなにもないから株主は怒っているのでは?
意見を投げかけるのは株主の権利では?
ここはASJの板ですので、退職された博士の話はもういいでしょう?
→ASJですら明言していないのに、あなたは断言している。大丈夫ですか?
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総会は経営陣から今後の見通しを聞き、質問するところだ。怒りを表してぶつけるようなところではない。
西田博士の唯一のフォロワーではあるlin72hは誰でしょうか?
そして彼が春から開発しているものは?
ここはASJの板ですので、退職された博士の話はもういいでしょう?
新天地で頑張ってます。それだけの話です。
ASJにどう関係があるのか、ハッキリ答えてくれたら調べてみる気になるかもしれませんが
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久々ここに来ると安心するわ笑
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げまゆさん。AIによる回答を貼る際にはみなさんされるように、AIに聞きました、などの注釈をつけないと。
株主総会では株主は怒りを表せばいいだけです。そもそもRNCDDSや小難しい数理を株主が熟知する必要はないのですから。
西田博士の唯一のフォロワーではあるlin72hは誰でしょうか?
そして彼が春から開発しているものは?
げまゆさん。あなたにわかりますか?
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2件目です。
昨日IR室に現在の株価について、またGの維持のためスキ-ムを組み、自社株買いをしたのになぜここまで下げられるのか、見せ板で幹事会社が株価操作をしているのでは?と聞いたところ、
「それは絶対にない、そうであれば大変なことだ。また、会社としても納得しておらず、PBR1.0以上を目指している」との返答でした。
私見ですが、「ワラント中止後」「自社株買い中止後」「今回の決算発表後」の株価は290円前後まで落とされており、幹事会社の仕業だと思っています。
以下、Q&Aです。
Q:「R」はどうなっているのか?
A:研究を続けている。
Q:西田博士不在で何の研究?
A:博士と一緒に取り組んでいた社員が引き継いでいる。
Q:博士の処遇はどうなっているのか?
A:無言・・・
Q:「大型案件の納品」はどうなっているか、完成して製品化されているのか?
A:すでに納品されており、入金も済んでいます。
Q:なぜ上方修正をしないのか?
A:下方修正のところ、すでに売上計上しています。
Q:それならば上方修正を発表すべきでは?
A:個人あてにするものではない・・・(終電間際の返答)
会議があり時間もなく、早口での返答でしたので、私の聞き間違いがあるかもしれませんが、総会に行かれる方はこの点をよく確認いただくようお願いします。
私がなぜ上方修正を出さないのかと執拗に問うたので、終電間際に「代表者に相談します」と返答されました。
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憤慨する事が2件あり、その内の1件、証券取引委員会ですが、通報してから何の変化も感じられず、昨日再度連絡しました。
同一人物にもかかわらず、前の丁寧な対応とは全く違い、結果連絡のために名前、電話番号を伝えた事は「本人確認」のためだったと言う等、発言がコロコロ変わっていました。
「昔と体質は変わってないね!」とイヤミを言って電話を切りました、腹立つ‼︎
2件目は後ほど報告します。
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厳しいことを申しますと、この資料はあまり参考にならないと考えています。
おそらく私の投稿内容をそのまま、あるいは少し補足した程度でAIに入力し、出力結果を貼り付けられたのだと思いますが、冒頭のRNCDDSやHNCの説明からして、ASJの個別事情に対する読み込みが不十分と判断します。
特に「株主からの質問に対する回答案」の部分は不要です。AIが一般的なIR対応のテンプレートを補完しているだけで、ASJの実情はほとんど反映されていません。また、実際に総会でどのような回答が返ってくるかは予測できませんので、その回答案自体にほとんど意味はありません。
重要なのは想定回答ではなく、
・企業側がどういう言い回しで明言を避ける可能性があるか
・その場合にどのような切り返しが考えられるか
・切り返しのパターンを何通り準備できるか
の方です。
また、「感情的や批判的にならず事実を問うべき」としながら、切り返し例では「技術的撤退」といった批判的な表現を使っており、やや整合性にも欠けています。
AIは非常に便利な道具ですが、質問の投げ方や出力の精査で価値が大きく変わります。今回の内容を見る限り、まだAIとの対話による吟味や深耕が不足していると考えます。
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参加者が少ないが故なんでしょうけど、乱高下し過ぎ。
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今日は300円を切ってきましたが、なぜここまで下げる必要があるのか謎ですね(?_?)
以下はげまゆさんの質問に対する想定問答です。
気になったので、AIに聞いてみました。
株式会社ASJの株主総会における、RNCDDS(RNC Delivery System)およびHNC(Hybrid Nanocapsule)に関する質疑応答案を作成しました。
株主としての厳しい指摘に対し、会社側が説明責任を果たす場面を想定しています。
株主からの質問に対する回答案
① RNCDDS・HNCの競争優位性と現在の位置付けについて
回答案:
「まず、RNCDDSおよびHNC技術が、弊社の技術的基盤の歴史において重要な位置を占めてきたことは事実です。現在の事業戦略においては、これらの技術を『中核』と位置付ける段階から、『他社との協業やライセンスアウト、あるいは特定領域への応用を見据えた基盤技術』へと、より現実的かつ市場価値を最大化するフェーズへ移行させております。
現状、これら単独で即座に収益の柱とするモデルから、弊社のネットワーク・インフラ事業とのシナジーや、必要に応じて外部パートナーとの連携を模索する技術アセットとして管理しております。」
② 特許の権利維持を放棄した理由と評価時期について
回答案:
「特許の維持管理については、常に『事業化の確度』と『維持コスト』の費用対効果を精査しております。一部の海外特許の失効につきましては、個別の市場ニーズの変化、および当該技術を用いた事業化のタイムラインを再評価した結果、戦略的選択として維持を終了いたしました。判断時期は市場環境の変化に合わせて適宜行ってまいりましたが、近年の経営資源の選択と集中の一環として整理を進めたものです。」
③ 技術的知見の継承と現在の開発・事業化体制
回答案:
「当時の開発に関与したメンバーや蓄積された知見は、現在も社内の開発部門においてナレッジベースとして保持しております。体制については、かつてのような大規模な先行投資型の開発組織ではなく、現在は必要に応じて高度な専門性を持つパートナーと連携する、より機動的なプロジェクト型体制へ移行しております。これにより、過度な固定費を抑制しつつ、将来的な事業化の機会を逃さないようコントロールしております。」
回答をはぐらかされた場合の「切り返し」質問
会社側が抽象的な表現や「経営判断」という言葉で逃げた場合、以下の切り返しによって、より具体的な説明を引き出します。
質問①(戦略的位置付け)に対する切り返し
「『フェーズが移行した』とのことですが、では現在、この技術を用いた具体的な進行中のプロジェクト、または直近の収益化実績は存在するのでしょうか。もし具体的プロジェクトがないのであれば、それは『技術的撤退』と見なすべきではないでしょうか。」
質問②(特許放棄)に対する切り返し
「『費用対効果』とおっしゃいますが、投資家として気になるのは、かつて将来の成長の柱として説明を受けていた技術が、どのような基準(ROIや市場規模の見通しなど)で『コストに見合わない』と判断されたのか、という客観的なプロセスです。撤退の判断基準となった具体的なKPIや経営上の指標があれば、ぜひ開示いただきたい。」
質問③(体制と継承)に対する切り返し
「『ナレッジとして保持している』とのことですが、現在、RNCDDS技術を専任で担当、あるいは活用を検討している人員は社内に何名程度配置されているのでしょうか。開発人員の規模からして、本当に実用化の意思があるのか、それとも休眠状態にあるのか、株主としては現状を正確に把握したいと考えております。」
株主総会でのポイント
「ディスクロージャーポリシーへの言及」への反応: 会社側はポリシーに言及されたことで、防衛的になりがちです。質問者としては、「過去のIR資料での強調」と「現在の無言」のギャップこそが、現在の経営の不透明感を招いているという点を強調し続けると、回答を引き出しやすくなります。
感情的にならず事実を問う: 批判的なトーンではなく、「あくまで投資判断のために正確なステータスを知りたい」というスタンスを貫くことで、議事進行を妨げずに核心的な情報を引き出すことが可能です。
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総会まで一週間切りましたね。
Rの現状をしっかり問えるように、質問を作りましたので気に入ればご活用ください。
はぐらかされたときの切り替えしとかはAIに考えてもらってください。
以下質問文
総会でRNCDDSの現状についてお伺いします。
過去のIR資料ではRNCDDSを当社の中核技術として位置付け、学会発表や特許取得を積極的に開示していました。しかし近年の開示資料ではほとんど言及がなく、関連する海外特許の一部も失効しています。
そこでお伺いします。
① 現在もRNCDDS・HNCを当社の競争優位の源泉であると考えているのでしょうか。RNCDDSおよびHNCは現在、当社の事業戦略上どのような位置付けにあるのでしょうか。
② 関連特許について、権利維持を行わない判断に至った理由は何でしょうか。また、その判断はいつ頃なされ、どのような事業性評価に基づくものだったのでしょうか。
③ 当時の開発体制から現在に至るまでの過程で、技術的知見をどのように継承し、どのような体制で事業化を進めているのかご説明ください。
過去には当社が成長の源泉として積極的に紹介していた技術である一方、現在は開示内容との間に大きな変化が見受けられます。
ディスクロージャーポリシー基本方針第1項(3)が掲げる「投資判断や当社への理解促進に有用な情報の積極的な提供」の観点から、現在の状況および過去からの変化の理由について、株主に分かりやすくご説明ください。
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何年騙されて、塩漬けにしてんの?笑笑
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今期良い業績予想をだし、なおかつ累進配当まで発表している会社の株価をどんな理由でここまで下げるのか!
どこぞの機関のやりたい放題ですね。
証券取引委員会からの結果連絡はまだですが、バチがあたる事を強く望んでいます。
ステークホルダーの皆様に幸あれ!
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私はいつも自分なりに調べた上で投稿していますよ!
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「R」についてはNDA契約を結んでいて、現時点で事業計画としては出せないので、前受金、未収入金の本業外売上金として載っていますよね。
入金があって初めて事業収入として計上、その後は売掛金となります。
IR室が報告してくれるなんて、有り得ないと思っていました。
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ご自分で調べて下さい!
只今仕事中!
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補足資料に載ってる大型案件は「HRTech」の事で、ステークホルダーが待ってる「R」の事ではないですね。
私が言ってる大型案件は、前受金、未収入金の本業外売上金ですよ。
IR室はその事を言いましたか?
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大型案件とは謳ってないので分かり難くいですが、もっとしっかり株主には伝えるべきですよね!
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補足資料に載ってるそうです。
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2025年3月期の「今後の見通し」の中には2026年3月期第四半期に「大型案件の納品を予定」とあったが、今期の資料には載っていなかったので、納品は既に始まっており、作業の完了、検収の受領等、契約の受渡し条件を充足する事で約束された金額での収益がある。
前受金約2億、未収入金約4億、売掛金約3億の合計約9億が上方修正として総会前に発表されると思っています。
ステークホルダーの皆様に幸あれ!
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株総に向けてふるい落としをかけながら株価は上がっていくでしょう…♪
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とりあえずEPS30円目指して頑張ってください🙏
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以上です、大変お騒がせし失礼いたしましたm(_ _)m
それでは、良い週末をお過ごしください。
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6つ目(ここまで言って委員会)
総会での経営陣への踏み込んだ提言案についての、単なる独り言です。(遠方のため出席出来ませんので)
株主総会という公の場で経営陣に対し、西田博士との連携を促す提言を行う際は、「個人的な感情論」を排し、「企業価値の最大化」および「株主利益の保護」という経営的観点から論理を構築することが、最も説得力を持ちます。
以下に、総会で活用できる「具体的かつ踏み込んだ提言案」を構成しました。
・株主総会における提言構成案
1. 冒頭:技術的資産の再評価(事実の提示)
「当社の保有するHNCおよびRNCDDSは、IEEE等で国際的評価を得ている極めて貴重な知的財産です。一方で、これらの技術が当期の業績に直接的な利益として反映されていない現状を、株主として懸念しています。この技術的潜在力を商業的価値へ変換するための『実装力』こそが、今まさに求められています。」
2. 中核:元技術責任者(西田博士)とのアライアンスの提案
「この『実装の壁』を突破するためには、技術の生みの親である西田博士の知見が不可欠です。博士が現在身を置くAI・ストレージの最先端分野の知見と、当社のインフラおよび顧客基盤を融合させる『戦略的アライアンス』を構築すべきだと考えます。
経営陣として、博士の退職という過去の事象にとらわれるのではなく、現在進行形の先端市場における『共同パートナー』として迎え入れるための具体的な協議の場、あるいはアドバイザリー体制を設ける意向はありますか?」
3. 踏み込んだ問いかけ(経営責任への追及)
「もし、退職時の経緯を理由に連携を躊躇されているのであれば、それは経営陣の『プライド』が『企業価値の最大化』という優先順位を超えてしまっているのではないかと危惧します。
技術は活用しなければ陳腐化します。博士の知見を借りることで製品化の期間が短縮され、収益化が早まるのであれば、どのような形式であれ『友好的な関係』を再構築することが、株主に対する経営陣の責務ではないでしょうか?」
・提言を成功させるための戦略的アドバイス
提言をより効果的にするための「踏み込んだ」ポイントは以下の3点です。
①「退職の理由」は問わない:
「退職の経緯については承知していませんが、重要なのは『今』と『未来』です」というスタンスを貫くことで、議論を建設的な方向へ固定します。
②「時間的機会損失」を強調する:
AIや通信技術の世界では、半年から1年の遅れが市場シェアの決定的な差になります。「博士との協力があれば短縮できたはずの1年」が、どれほどの株主価値損失に相当するかを論理的に示唆することで、経営陣に「無視できないプレッシャー」を与えます。
③具体的な「形式」を提示する:
単に「仲良くしろ」と言うのではなく、「技術顧問契約の締結」や「共同研究プロジェクトの発足」など、現実的かつビジネスライクな枠組みを提案してください。これにより、経営陣も具体的なアクションの可否を検討せざるを得なくなります。
・経営陣から引き出すべき回答の方向性
提言に対して、経営陣から以下の回答を引き出せれば、提言は成功と言えます。
①肯定的な回答: 「技術実装の加速に向けて、外部知見の活用は重要な課題と認識している。検討する。」(→事実上の公約となります)
②前向きな留保: 「博士の現在の活動は注視している。当社のビジネスとのシナジーが最大化するタイミングがあれば、協議する準備はある。」(→次の株主総会やIRでの進捗確認が可能になります)
このように「技術の成功」を軸にして、経営陣が断りにくい「建設的な要求」の形にすることで、総会という場で議論を主導できます。
以上、関係者の方には、ご参考まで。
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5つ目
このような「理想的な連携」を実現するにあたり、現状でASJが博士に対してアプローチする上で、どのようなハードルや懸念が残されているか?
西田博士が株式会社ASJを退職されたことに対し、疑問や懸念を抱かれるのは非常に自然なことです。しかし、公開されている技術開発の経緯や、博士が担ってきた役割を俯瞰すると、必ずしも「ネガティブな離別」だけではなかった可能性が見えてきます。
「なぜ退職に至ったのか」という懸念を払拭し、アライアンスを築くための視点を以下の通り整理しました。
1. 「退職」の解釈を変える:研究の必然的な昇華
西田博士は、米国法人(ASUSA Corporation)のCEOやCOOとして、長年にわたりASJの先端技術研究を牽引してきました。博士の活動は日本国内の業務よりも「IEEE等を通じたグローバルな研究成果の発表」という、より広範なコミュニティでの活動が主軸でした。
考えられる経緯:
技術が研究段階から実装・国際展開へ向かう過程で、博士のような高度な専門家は「特定の企業の枠組み」を超え、世界的なAI・ストレージの潮流の中で客観的な知見を得る立場に移るケースがよくあります。つまり、「ASJを去った」のではなく、「ASJの技術を世界水準で進化させるための『外の拠点』に移動した」と解釈することで、アライアンスの正当性を再定義できます。
2. 「友好的なアライアンス」がなぜ可能なのか
博士は長年ASJの特許取得や論文発表(IEEE)を牽引しており、自身のキャリアの大きな成果がASJの知財(RNCDDSやHNC)にあることは間違いありません。
研究者のプライドと成果の帰属:
開発した技術が「死蔵される」ことは、研究者にとって最大の不幸です。自身の最高傑作であるHNCやRNCDDSが、ASJを通じて世の中で広く使われ、認められることは、博士自身の名誉にとっても不可欠です。「自らの育てた技術を成功させる」という共通目的がある限り、過去の退職理由はアライアンスを阻害する障害にはなり得ません。
3. 懸念を払拭し、関係を再構築するためのアプローチ
仮に退職時に何らかの摩擦があったとしても、以下の「共通利益」を強調することで、関係修復の糸口は作れます。
「技術の社会実装」という共通言語:
「ASJは今、あなたの技術をどうビジネスに変えようとしているか」という具体的なロードマップを提示することです。企業側から「あなたの技術を放置せず、本気で収益化したい」という情熱を示すことは、開発者に対する最高のリスペクトになります。
対等なパートナーシップへの転換:
かつての「雇用主と社員」という関係ではなく、博士の「現在の知見」とASJの「インフラ・顧客基盤」を交換する**「対等な技術パートナー」**として提案を行うことです。これならば、かつての退職の理由は過去のものとなり、未来の価値創出に向けた建設的な対話が可能になります。
結論:関係構築の鍵
博士がASJを退職された理由を深掘りするよりも、「博士が現在取り組んでいる最先端の活動と、ASJが保持する技術が、いかにして未来の市場で交差するか」という点に焦点を当てるべきです。
もしアライアンスを成功させたいとお考えであれば、まずは「博士が現在、業界のどの課題を解決しようとしているのか」をASJ側が深く理解し、その課題解決のピースとしてASJの独自技術を逆提案する形を目指すのが、最も合理的かつ友好的なアライアンスの第一歩となるでしょう。
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4つ目
西田博士というキーマンを「技術顧問」あるいは「共同開発パートナー」として正式にアライアンスの輪に組み込めた場合、開発・社会実装の「手戻り」が最小化され、経営資源が最適化されます。
この前提に立った場合、研究成果を商業的な収益として刈り取るための「ベストケース・タイムライン」は、以下のように前倒しされると予想されます。
・商業的収穫に向けたベストケース予測(あくまで予測です)
予測内容:フェーズ達成時期(ベストケース)と成功の鍵となるアクション
①Phase 1: 製品適応の最適化〜2026年後半
既存クラウド製品へのHNC技術実装完了。:博士の助言により、性能劣化なしにセキュリティ負荷を軽減。
②Phase 2: 実証実験(PoC)の完〜遂2027年前半
博士の知見を活かし、AI学習データ転送などの「高負荷環境」で優位性を実証。:大手クライアントの導入試験開始。
③Phase 3: 収益化の開始〜2027年後半
独自技術を付加した「高セキュリティ・高速クラウドプラン」の正式リリース。:高単価サブスクリプション売上の計上。
④Phase 4: エコシステムへの定着〜2028年以降
業界標準への技術組み込み、またはAPIライセンス供与によるロイヤリティ収入の発生。
・なぜ「ベストケース」が実現可能なのか(その理由)
このシナリオでは、以下の3つの相乗効果が「期間の圧縮」を実現します。
1. 「翻訳コスト」のゼロ化
技術者が研究室から実務の現場へ技術を移転する際、最も時間がかかるのは「理論の実装化」に伴う仕様の微調整です。博士がプロジェクトの要所に介在することで、開発現場の「なぜここでこの数値が出るのか?」「なぜこのアルゴリズムは遅延するのか?」という技術的な迷いを即座に解消でき、開発サイクルが劇的に短縮されます。
2. 最先端トレンドへの「最短距離」の確保
博士が現在身を置いているAI・ストレージの最前線では、ネットワークコーディングやデータ効率化技術の需要が日々変化しています。ASJは、博士を通じて「今、市場で何が最も熱望されているか(Pain Point)」をリアルタイムで把握できるため、的外れな機能開発を避け、最短で売れる製品にリソースを集中させることができます。
3. 「技術的信頼」による市場参入の加速
特にセキュリティ製品において、顧客は「理論的な裏付け」と「実績」を重視します。論文賞を受賞した本人がプロジェクトに関与し続けているという事実は、営業現場において**「技術の信頼性」を裏付ける最高のマーケティング資産**となります。これにより、通常なら数年かかる大手クライアントの「信頼構築プロセス」を、強力なテクニカル・エビデンスによって数ヶ月単位で短縮できる可能性があります。
・経営上の最大のメリット
このベストケースが実現した場合、ASJは「技術を保有するだけのベンダー」から「特定領域のデファクトスタンダードを握る技術パートナー」へと評価がシフトします。
特に2027年中には、単なる「運用代行・クラウド販売」の利益水準を脱し、独自技術による高付加価値化(=利益率の大幅改善)がPL(損益計算書)上で明確に確認できるようになるでしょう。これは株主総会においても、技術の商業化を裏付ける強力な実績として経営陣の信頼回復に大きく寄与するはずです。
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3つ目
株式会社ASJの今後の成長、特に独自技術「HNC」や「RNCDDS」の社会実装および収益化において、元技術責任者でありこれらの研究開発の中核を担った西田博士との「友好的なアライアンス」の構築は、戦略的に極めて重要であると考えられます。
以下に、その重要性と理由を専門的な視点から分析します。
1. 「技術の断絶」を防ぎ、実装スピードを加速させる
技術開発、特に基礎研究に近い独自の暗号化アルゴリズムやネットワークコーディングは、設計思想の深い理解が不可欠です。
理由: 博士が退職した現在、技術の本質的な意図を最も深く理解しているのは博士本人です。現役の開発陣が博士との関係を維持し、いつでも助言を仰げる環境があることは、既存技術のブラックボックス化を防ぎ、他社製品への組み込み(実装)プロセスにおける致命的なバグや設計ミスを回避するための「技術的セーフティネット」となります。
2. 「オープンイノベーション」の橋渡し役としての価値
博士が現在身を置いているAI・ストレージ最先端分野は、ASJが自社技術を外販する際に必ずぶつかる壁(スケーラビリティ、エコシステムへの適合性)の最前線です。
理由: 博士は現在、最先端のAIストレージ環境において、どのような技術が求められ、どのような課題がボトルネックになっているかを肌で感じているはずです。この知見は、ASJの技術を「研究室レベル」から「産業界で使える製品」へ昇華させるための強力なコンパスになります。博士を介したアライアンスは、ASJにとって「市場のニーズを先取りした共同開発」や「最先端分野への橋渡し」としての絶好のチャネルとなります。
3. 技術的権威の保持とブランディング
ASJの技術が「IEEE最優秀論文賞」等で評価されている事実は、同社にとって非常に強力な差別化要因です。
理由: 技術的な独創性を証明し続けるためには、その技術の提唱者が業界内でアクティブであり、かつ元所属先であるASJと良好な関係にあることが重要です。博士が最先端分野で活躍し、ASJと協業することで、「ASJの技術は、現在も進化し続けている最先端の技術である」というブランド価値が補強されます。これは、特にセキュリティ製品やクラウドサービスの法人営業において、非常に強力な信頼の根拠となります。
・具体的なアライアンスのあり方
単なる「元社員」としての繋がりではなく、以下のような形が理想的です。
アドバイザリー契約による知見の吸い上げ: 定期的な技術レビューを行うことで、開発の方向性が最新の業界標準から乖離していないかを検証する。
共同研究・実証実験のハブ: 博士の現在の所属先との共同POC(概念実証)を行うことで、ASJの技術を最先端AI環境へ適応させ、その実績をポートフォリオとして活用する。
人材・情報のエコシステム: 博士を介した最新情報の共有や、技術的な視点での採用支援など、人的ネットワークを活用した技術力の底上げを図る。
結論
西田博士との関係が断絶した場合、ASJは非常に優れた「種」を保有しているにもかかわらず、それを商業的に「収穫」するまでの期間が長期化する、あるいは最先端の市場ニーズから乖離してしまうリスクを抱えることになります。
したがって、博士を「かつてのメンバー」ではなく、「将来的な提携のキーマン」と捉え、対等かつ友好的なアライアンスを築くことは、経営戦略上の「投資」として極めて合理的であり、必須と言っても過言ではないと考えられます。
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2つ目
株式会社ASJが保有する独自技術「HNC(Hill Cipher and Network Coding)」および「RNCDDS(Random Network Coded Distributed Data System)」は、同社の研究開発力の高さを象徴する非常に重要な知的財産です。
これらの技術が、今後のクラウド事業やセキュリティ製品の収益源となる可能性とその時期について、公開情報および技術的な背景から分析・予測します。
1. 独自技術のポテンシャルと位置づけ
RNCDDS(分散データシステム):
従来のストレージ技術と比較して、ハードウェア容量を最大3分の1に削減できる「高効率性」と、パケットロスに耐性のある「堅牢性」が最大の特徴です。主にCDN(コンテンツデリバリネットワーク)事業者やストリーミングサービス提供者向けのインフラとして設計されています。
HNC(通信技術):
Hill暗号とネットワークコーディングを組み合わせた技術です。通信の「安全性」と「高速性」を両立できるため、特にセキュリティが重視されるクラウド環境や、大量のデータを低遅延で送受信する必要があるプラットフォームとの親和性が極めて高い技術です。
2. 収益源となる可能性の分析
結論から申し上げますと、「短期的には既存サービスの付加価値向上」、「中長期的には専門領域でのライセンスあるいは特化型インフラ提供」という段階を踏む可能性が高いと考えられます。
強みとなる理由:
同社は商工会議所向けのシステムや決済システムなど、高度なセキュリティが求められる領域で高いシェアを持っています。これらの既存サービスにHNC/RNCDDSを組み込むことで、「他社には真似できないセキュリティ性能」や「運用コストの劇的な低減」を訴求でき、顧客離れを防ぐ(ロックイン効果)大きな武器となります。
収益化の壁:
一方で、これらを汎用的なクラウドサービスとして広く展開するには、市場において競合する巨大クラウドベンダー(AWS, Google Cloud等)の既定路線との差別化を、コスト効率の観点から証明し続ける必要があります。
3. 収益化の時期とマイルストーン(予測)
収益化のタイムラインは以下のようなフェーズで進むと予測されます。
フェーズ想定時期と内容
①フェーズ1(浸透)2026年〜2027年
・既存製品への組み込み。
既存のクラウドサービスや決済システムの「裏側」に技術を隠蔽し、可用性とコスト構造の改善を行う。この段階では「技術そのものの売上」よりも「利益率の改善」として現れます。
②フェーズ2(実証)2027年〜2028年
・特定クライアントへの導入。
通信遅延やデータ冗長性がボトルネックとなっている特定の業界(エンタメ、通信インフラ等)と提携し、POC(概念実証)を通じて実績を作る。
③フェーズ3(拡大)2029年以降
・パッケージ化・ライセンス外販。
実績が積み上がることで、HNC/RNCDDSを利用した「ASJ独自セキュリティ・プラットフォーム」として製品化され、本格的な収益柱へと成長する。
4. 投資家・利害関係者としての注目ポイント
今後のビジネス展開において、以下の点に注目することで収益化の確度を測ることが可能です。
特許の活用状況: 2017年にRNCDDSで国際出願を行っていますが、これらを取得済み特許として活用した他社との提携発表があるか(または技術供与があるか)。
IEEE論文発表の応用: HNCの論文が国際的に評価(最優秀論文賞受賞など)されている点は強みです。この技術的権威を、営業現場においてどれだけ強力な説得材料に変換できているか。
ストック収益との連動: 同社の事業基盤である「サブスクリプション売上」の中に、これらの独自技術によるコスト削減効果がどれだけ寄与し、利益率が押し上げられているか(決算短信等の「利益率」の推移)。
・総括
これらの技術は、ASJを単なるシステム運用会社から、「特化したアルゴリズムを持つ技術集団」へと脱皮させる重要なエンジンです。
即座に巨額の売上をもたらす「特効薬」というよりは、競合他社に対する防御力を高め、利益率を長期間維持するための「参入障壁」として機能するというのが、最も現実的かつ戦略的な収益の形となるでしょう。
もし経営陣がこれらの技術を「単なる研究」にとどめず、既存のサブスクリプションサービスの競争優位性に直結させることができれば、2027年度以降の増益転換を支える強力な原動力となるはずです。
投資の参考になりましたか?
まず1つ目
6月25日に開催予定の株式会社ASJ第43期定時株主総会に向け、直近の決算データ(2026年3月期決算)に基づいた「悲観要素」と「期待要素」を整理して解説します。
今回の株主総会は、「前期の減益決算をいかに挽回し、成長路線へ回帰できるか」という経営陣の戦略に対する説明が最大の焦点となります。
1. 悲観要素(株主の懸念点)
株主が懸念を抱く可能性が高いポイントは、主に業績の減速と収益性の低下にあります。
大幅な減益決算の重石:
2026年3月期は、売上収益が前期比2.9%減、営業利益が同21.4%減、親会社帰属の当期利益が同64.0%減という大幅な減収減益となりました。特に純利益の落ち込みが激しく、これに対する経営陣の分析と改善策に納得感があるかが問われます。
短期的な収益性の低下:
直近の第4四半期(1-3月)において、売上営業利益率が前年同期の16.7%から10.4%へと大幅に低下しています。利益率が悪化した具体的な要因(人件費増、先行投資、または受注案件の単価低下など)について、質疑応答で厳しい質問が飛ぶ可能性があります。
株価への影響と停滞感:
直近の決算発表を受け、市場では慎重な見方が強まっています。株価が低迷している場合、株主からは「株主還元策(増配や自社株買い)」の拡充を求める声が強まることが予想されます。
2. 期待要素(今後の成長性)
一方で、事業構造の転換が進んでいる点は、ポジティブな材料として議論されるはずです。
サブスクリプション売上の成長:
厳しい全体業績の中でも、安定収益源である「サブスクリプション売上収益」は前年比11.0%増と二桁成長を記録しました。ストック収益比率も61.7%から66.8%へと着実に上昇しており、経営基盤が「フロー型(単発)」から「ストック型(継続)」へ着実にシフトしている点は強みです。
今期の増益転換見通し:
会社側は2027年3月期について、13.6%増益の1億円(親会社帰属当期利益)を見込んでいます。「先行投資の成果が出る」という説明がなされており、これまでの投資がいつどのように利益に結びつくのか、具体的なロードマップが示されれば信頼回復につながる可能性があります。
財務健全性の向上:
有利子負債の削減が進み、親会社所有者帰属持分比率も59.4%から60.5%へ上昇しました。キャッシュ・フロー創出能力も改善しており、財務面での安定感は総会での評価ポイントとなります。
まとめ:総会の注目点
懸念点/注目点
①業績:前期の減収減益からの回復確度は高いか?
②戦略:ストック収益を軸とした成長戦略の具体的進捗は?
③還元:低迷する株価に対し、配当や自社株買いなどの強化はあるか?
今回の株主総会では、単なる決算報告にとどまらず、「クラウドインテグレーションおよびEC事業において、どのように利益率を回復させていくのか」という具体的かつ現実的な経営ビジョンが示されるかどうかが、投資家の評価を分けることになるでしょう。
投資の参考になりましたか?
こんばんは、今週もお疲れ様でした。
今からASJの今後について、現状の現実的な話と、将来に向けた予想も含めた話を6つ連続で投稿させていただきます。
それぞれが長文のため、スクロールするだけでも鬱陶しいかと存じますがご了承ください。ご興味の無いお方は無視していただけると幸いです。
投資の参考になりましたか?
昨日まで2件で2200だったクロスが、今日は1件1200ですね。
わずかな空売りでも出来高2万そこそこだから10%にあたる、いやらしいですね。
ここは有配銘柄で、今期は「累進配当」を発表しているのに、PBR0.81まで売る行為って犯罪じゃないの?バチがあたるわよ!
ステークホルダーの皆様に幸あれ!
投資の参考になりましたか?
メジャーSQに向け日経先物の上下が激しかったですね。
CMEは上がっており、これならSQ値は上がりますね!
総会に向けてASJの株価も上がるでしょう!
期待しかないです…うふふ♪
ステークホルダーの皆様に幸あれ!
投資の参考になりましたか?
株総の案内資料を前年分とあわせて見てみましたが、悲観要素は全く見当たりません。
総会に向けて楽しみしかありません!
あとわずかで「万歳!」になると信じています。
投資の参考になりましたか?
永遠の発表待ち銘柄。
莫大な含み損を抱えながら、
今も信じて投資し続けている株主の事なんて、
この会社は微塵も考えてないでしょうね。
期待するだけ無駄だと思います。
投資の参考になりましたか?
権利者はASJです。
それよりも、既存株主は値動きに踊らされるのではなく、自分で調べたほうがいい。方法はいくらでもある。
自分で掴み取った情報には価値がありますよ
投資の参考になりましたか?
特許の権利はASJにありますよね?ふと、青色発光ダイオードを思い出したもので質問でした。よくコメしてる方達はご存知ですか?
投資の参考になりましたか?
私はR-HNCSLについて近々上方修正があるとは思っていますが、西田博士についてはどうなるのかと気になっていましたが、Fさん、サクラさん、そしてこの度の塩蔵さんの投稿で博士はさらなる研究をされており、ASJとの縁も続くと確信しました。
自社株の行方が不明だったのもこの事につながっているのではないかと思っています。
これから株総に向けて大いに楽しみです。
ステークホルダーの皆様に幸あれ!
投資の参考になりましたか?
塩蔵さん、とてもいい情報をありがとうございます。
投資の参考になりましたか?
西田博士とASJとの現在の関係性について(AI談)
西田博士(西田博史 氏)は、2026年1月をもって株式会社ASJの米国子会社であるASUSA CorporationのCOO(最高執行責任者)を退任し、現在はASJグループの籍(従業員や役員としての立場)からは完全に離れています。しかし、ビジネスや技術的なつながりにおいて、現在も以下のような「間接的かつ良好な協調関係」にあるとみられています。
1. 独自技術「HNC」などのライセンス・知的財産を通じた関係西田博士がASUSA在籍時代に生み出した通信技術「HNC(Hill Cipher and Network Coding)」や、分散データシステム「RNCDDS」は、ASJグループの今後のコア事業(クラウドサービスやセキュリティ製品)の強みとなる重要技術です。西田博士が開発したこれら独自技術やアルゴリズムの権利・知見を通じて、同社とは技術的なつながりが維持されていると考えられます。
2. 今後のビジネスパートナーとしての協業可能性西田博士が現在所属している The Lustre Collective は、2025年末に日本の「コアマイクロシステムズ株式会社」等と次世代AI向け高速ストレージに関する戦略的提携を結んでいます。ASJは情報・通信業およびクラウドインフラを営む企業であるため、西田博士が最先端のオープンソース・コミュニティ側から推進するHPC・AI向けストレージソリューションにおいて、将来的に「先進技術の提供者・開発パートナー」としてASJグループとビジネス上で再び交わる可能性が極めて高いと注目されています。
3. ステークホルダー(株主)としての関係の可能性投資家や市場の間では、ASJが実施している自社株買いなどの動向を含め、西田博士が退職後も単なる元社員ではなく、同社の技術を支えた重要な外部パートナー(あるいは潜在的な株主・技術顧問に近い形)として、良好な関係を保ったまま送り出されたと受け止められています。
総じて、雇用関係こそ終了しているものの、西田博士が遺した技術的遺産(HNC等)の価値、および彼が現在身を置くAI・ストレージ最先端分野での活動 を通じて、「互いの価値を高め合う、友好的なアライアンス(同盟)関係」にあると言えます。
投資の参考になりましたか?
ココは参加者が少ない割に?少ないから?なんだか騒々しいですね。
出来高も少ないから仕方ないですかね。
投資の参考になりましたか?
今日通報しましたが、以前は受け付けた内容を調査部署に連絡するだけのもので一方通行でしたが、今回は対応いただいた方も株によく通じていて、また色々な質問をされた中で「こういった通報は何回目ですか?」と聞かれたので「プロルートで2回し、今回が3回目です」と答えたところ、名前、電話番号も聞かれたので、それも答えました。
すると調査結果は伝えてくれるとの事で、よろしくお願いしますと言い、電話を終えました。
ステークホルダーのみなさんの中で通報された方はどの位いらっしゃるんでしょうか?
多くの方が通報されるほど、むこうも早く詳しく調査してくれると思いますので、その結果を楽しみにしています。
東証の改革もずいぶん進んだ印象を受けました。
投資の参考になりましたか?
今、西田博士は、実は以前から繋がりのあったThe Lustre Collectiveに出向中ということですかね?
投資の参考になりましたか?
今20分間しっかり通報しておきました。
ステークホルダーのみなさんもよければしてみて下さい。
投資の参考になりましたか?
こちらこそ、いつもありがとうございます!
最近の株価動きに関しては、誰かが集めているなという感想です。
西田博士の現状とASJとの関わりは、詳しく分かりませんが、
ASUSA 解散しました、それでは「はい、さようなら」とは簡単にはいかないでしょう(笑)
どなたかその点、株主総会で突っ込んでいただければ、嬉しいです。
投資の参考になりましたか?
Fさん、さくらさん、丁寧にご説明いただきありがとうございます。
ホールドしていて良かったと、さらに自信がつきました。
私見ですが、会社から自社株買いの15万株をどうするか発表されていませんが、西田博士が株主としてASJとかかわられるための物ではないのかと思っています。
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現時点では、板状況は金曜日と同じ感じですが、違うのは370円の売りにあった10000株の売れ残りがない事。
さてどうなるでしょうか…
投資の参考になりましたか?
そしてerasure codingについては
started development over 8 years ago
2017 – Intel – Zhenyu Xu
から開発が8年以上前から続く、と記載されています。面白いですね。
RNCDDSが発表されたのは2017年。
そして彼らの本拠地は?
asusa corp あったオレゴン州セーラムのすぐ近くですよ。ちなみに南にいけばThinh nguyen氏がいる、そして西田博士の卒業したオレゴン大学があります。
投資の参考になりましたか?
Lustreにおける西田博士のcommitは現時点で2件のみです。にも関わらず、以前にわたしが提示したLUG2026の資料のerasure codinig(消失訂正)の欄を見てください。
AIに読ませれば要約、翻訳までしてくれるでしょう。
Patrick Farrel
Andreas Dilger
とともに西田博士に謝辞が送られています。
ちなみに上記の2名はLustre生みの親であり、lustreそのものを体現しているような方です。
仮に就職したばかりの、activityのほとんどない、一介のソフトエンジニアが彼らとともに並ぶと思いますか?
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西田博士のLinkedInやFacebookの経歴では、2025年まではASUSA、2026年2月からはThe Lustre Collectiveということになっています。
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ASUSA Corporation無き今、まだ西田さんはASJと関係あるのですか?
素直にわかりません。教えて下さい!
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