東亜建設工業(株)の株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 75%、買いたい 0%、様子見 12.5%、売りたい 0%、強く売りたい 12.5%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 283,731百万円(15:30)
- 発行済株式数
- 87,978,516株(04/03)
- 配当利回り(会社予想)
- 2.85%(15:30)
- 1株配当(会社予想)
- 92.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)14.16倍(15:30)
- PBR(実績)
- (連)2.28倍(15:30)
- EPS(会社予想)
- (連)227.75(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)1,412.75
- ROE(実績)
- (連)14.75%
- 自己資本比率(実績)
- (連)35.6%
- 最低購入代金
- 322,500(15:30)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 4,680(26/02/12)
- 年初来安値
- 2,894(26/01/05)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年5月中旬頃です。
決算短信の要約
まとめ
東亜建設工業株式会社の2026年3月期第3四半期決算は、海外事業の好調により増収増益となりました。売上高2,567.2億円(前年同期比7.0%増)、営業利益197.9億円(同20.5%増)と大幅な成長を遂げています。通期予想も上方修正され、増配も予定されるなど、業績は順調に推移しています。一方で、国内建築事業の減収や資材価格高騰の影響には注意が必要です。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率の上昇が牽引し、売上高とEPSも前年同期比で伸びています。自己資本比率は目安を上回り、安定感も増しています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比で上昇し、直近も持ち直す流れです。営業利益率も前年同期比で改善し、足元の勢いも続いています。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%を上回っています。ROAは一般的に望ましいとされる5%に概ね近い水準です。総じて収益性は安定してきています。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を上回る水準で推移し、直近はやや強い動きです。有利子負債は前年同期比でおおむね横ばい圏です。EPSは前年同期比で増加が続き、振れはあるものの落ち着いています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大し、右肩上がりの流れです。EPSも前年同期比で増加基調が続いています。
今後の業績チェックポイント
最新の決算短信・有価証券報告書に基づき、中長期的な業績に寄与する可能性がある要因を、当社が生成AIを用いて分析した参考情報です。

![資産成長の最短ルートは、あなたに合うお金のプロにと出会うこと[PR]ADVISER navi](https://s.yimg.jp/images/finance/bnr/202603/advisernavi_600_240.png)

