清水建設(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 2,410,943百万円(11:30)
- 発行済株式数
- 716,689,413株(02/13)
- 配当利回り(会社予想)
- 1.93%(11:30)
- 1株配当(会社予想)
- 65.00円(2026/03)
- PER(会社予想)
- (連)20.75倍(11:30)
- PBR(実績)
- (連)2.53倍(11:30)
- EPS(会社予想)
- (連)162.12(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)1,327.08
- ROE(実績)
- (連)7.55%
- 自己資本比率(実績)
- (連)34.1%
- 最低購入代金
- 336,400(11:30)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 3,582(26/02/09)
- 年初来安値
- 1,166(25/04/07)
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業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率の回復が目立ち、自己資本比率も目安を上回る水準で安定しつつ、有利子負債の増減は落ち着いています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率と営業利益率は前年同期比で持ち直し、直近も上向く流れです。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%に近づきつつ、ROAは同5%を下回っています。総じて収益性は回復基調です。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を上回り、財務の余裕があります。有利子負債は前年同期比で概ね横ばい圏です。EPSは前年同期比で増加基調にあります。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大傾向です。EPSは前年同期比で増勢が続いています。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善の動きがあります。
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決算短信の要約
まとめ
清水建設の第3四半期決算は、売上高1兆4,293億円(前年同期比+7.6%)、営業利益745億円(同+108.6%)と大幅な増収増益となりました。国内建設事業の順調な進捗と採算改善、開発事業の好調が寄与し、通期予想も上方修正されています。自己資本比率は34.9%に改善し、年間配当予想も65円に引き上げられ、業績・財務体質ともに強化が進んでいます。
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決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月5日でした。
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