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投稿コメント一覧 (219コメント)

  • >>No. 1263

    注目なのは、悪評をいただいた今期予想業績数字と最終本決算数字でしょう。
    ・支出費用はガチガチに計上
    ・プラス要素の子会社関連やF351関連(うまくいけば)で想定される収益
     などはまったくの未計上
    という今期予想業績数字の構成。
    これがこれからGNI株価にどういう意味をもつかです。

  • 株価が下がれば文句もいいたくなるし、掲示板が荒れるのもいつものことです。
    でも幸運なことに、時がその不満を解決し、いや解決どころか常に歓喜に変えてきたのもこのGNIです。
    それには日々の株価の上下が気になる信用買いの方は向いていないですし、現物でもチキンハートの人も向いていないのは同じでしょう。
    しっかり儲けるには株価の理不尽な値動きに負けないメンタルが必要な株。過去の歴史です。

  • 売り煽りさん必死なのは何かあるんですか?

  • FDAとの話をしながら、米国の主要な研究者と話をしておくのも重要でしょう。
    米国でもどこでもCEOの信頼する研究者の一言で製薬会社が動くというのもあります。どんどんやってほしいです。

  • バイオの増資施策と株価の関係は二極化してます。
    今尚、昔ながらの増資のやり方で、自転車操業資金調達でズルズルと細かな行使を続け長々と株価が下がっているところ、
    もうひとつは、IRネタを駆使しながら、増資の完了IRをさらなる株価爆発燃料に使うところです。
    さて、今年のGNIはいずれのタイプでしょう。もう半年もあればその結果がでます。

  • 中国で昨年タイミング良く新たに制定された条件付き承認制度には、「有効な既存治療法がない重篤な症状への治療薬候補については早期条件付き承認を与える」という規定があります。
    規定該当もさることながら、申請の判断は、F351がたたきだした「Ishakスコア=6(肝硬変期)の顕著な効果的有効性(改善)数値」と「有害事象は軽度から中等度」ということがすべてでしょう。

  • 今日の取引は不可思議な点いっぱい。だんだん怪しさが増幅しています。
    今の感覚的には、今週内にリターンを求める短期投資はさすがに×、3月末までの狙いなら、かなり○、場合によれば◎あり、という感じでしょう。

  • 私も25日が気になってるところはあります。ちなみにそれで株価が上がるとか下がるとか予想しているのではありません。
    もともと行使期間の開始日なんか25日であろうがその翌日であろうがどうでも良いように思えることです。長い行使期間のうちの1日なんて全く関係ないでしょう。
    気になるのは、わざわざ訂正IRまで出さなくてはいけなくなったこと。それは、明らかにGNI側の要因ではなく、その他の要因が原因と考えられること。
    そのGNI以外からもたらされる可能性のある情報というのが何なのかということです。もしかしたらサプライズ的な大きな情報の可能性もあります。それが気になっているということです。

  • >>ここのことあまり知らない人ですね。

    増産コスト???
    あまり知らないというか単なるお馬鹿な売り煽りです。大爆笑

  • >>それにしても今度出るIRは多分F351関連かも知れないな?

    F351関連でもIRとして考えられるのは単に申請しましたIRだけじゃないと思います。これだけだいじなブロックバスター級新薬の取り扱いですから。
    日経バイオテクの記事にもあった予定していた公式協議の「経過報告」と「最終書類準備のうえ申請次第IRいたします」のIR、これも考えられます。

  • さすがにルオ社長もそんなふうに思われてる人に株は買ってほしくないだろいし、
    株主利益も受け取ってもらいたくないでしょう。売ってペプチでも買えばいいのではないですか。

  • >>赤字のモダリスで700億あるのにGNIが900億しかないのはおかしいでしょ。そーせいが1500億あるんならここは2000億くらいあって当然。こういうのは徐々に修正されていくんだと思う。

    面白いもので今や巨額の時価総額の企業も成長初期はそれに見合う株価上昇や時価総額の急増は何故かないものです。
    たぶん、株式市場の信用というものがまだないからでしょう。ところが、どの企業も突然株価も時価総額も大きな上昇カーブを描いてあがりはじめます。
    いわゆる、ゴンペルツ曲線を描いた急上昇です。
    GNIももしかしたら、今年がその契機の年かも知れませんよ。^.^

  • 習近平国家主席は以前から医薬品開発分野でも米国を凌ぎ世界をリードすると意気込んでいます。
    当然、F351をまだ世界にないタイプの肝硬変治療薬として早く上市させることは喫緊の課題でもあるということです。また当然のこととして、肝硬変に苦しむ命の危機にある人民救済のために中国政府は少しでも早くF351を承認上市させたい、これが昨年からのF351をめぐる動きの背景でしょう。
    新薬の申請や承認に関しては、自社の状況だけでなく、特に国家レベルの医薬品開発、新薬開発の方向性から見ることも大事です。^.^

  • 昨年の8月前にも空売りが急増し「大変だ~」なんて掲示板で騒いでいた記憶が。
    まったく同じような現象が起きています。今。

  • 肝硬変の早期承認申請は感じ早くなりそうですか。いつでもOKです。^^)

  • 今年どこかでお待ちかねのIRが出れば株価は数倍単位で上がるでしょ。
    持って待ってればいい相場ですって。毎日毎日があがあ言わなくても。(^^)

  • アンジェス掲示板はいつも賑やかでいいですね。
    ただここに投稿されている方の意見は、外から見ると海外開発ワクチンやアンジェスの医薬品開発に関して極論ばかりです。
    新型コロナワクチンの開発については、米国や欧州は深刻な被害に見舞われていますので、政府からの要請は「パンデミックを抑えるワクチン開発」だったでしょう。つまり、有効性ありきで副反応は有効性を否定するものでなければ良いという基準。FDAの承認理由を見ればそれは明らかです。
    日本政府としても、2021オリンピック開催もある、他の新型コロナワクチンはまだできていないということで、ファイザー、モデルナ、アストロゼネカと契約し国民を安心させるしかなかったと思います。
    今の政府の動きをみると、海外ワクチンは緊急用として確保して、医療関係者や高齢者、オリンピック関係者には積極勧奨を行うものの、その他の国民には法的拘束力はないので緩い行政勧奨という形式の接種になる感じです。
    そこには、並行して、国内の国産ワクチン開発育成で、将来の国家安全保障上の新薬開発基盤を構築していくという姿勢も見え隠れしています。
    結論的には、ファイザーなどの海外ワクチンがいいとか国内ワクチンがいいとか言うんものではなく、これから国家戦略上のワクチンの役割り分担が、これから長く続く新型コロナとの戦いの中で行われていく過程だと思います。
    海外ワクチンも国産ワクチンも複数の選択肢が必要。アンジェスワクチンも必要。
    そういうことでしょう。^^)

  • >>日経・マザーズのチャート見てたけど、行くとこまで行っちゃいそうな気はするな。

    私もGNIとの付き合いは長いですが、大事な命金を投資していますので、今現在リスク情報には最大限注意しながらの投資です。
    日経平均に関しては、これまで14週間連続で売り続けてきた外資が今週ゴールドマンの大量買い転換、ドイツの追随買いに国内勢の買い、個人投資家の買いが加わり、上昇フラッグの先端から大きく株価が飛び跳ねた形となりました。
    一見踏まれ続けた外資がやむを得ず買戻しさせられたようにも見えます。しかしながら過去を調べるとそうでもないようです。過去大暴落直後の急回復相場とその後の2番底の流れを見るとそれがよくわかります。
    過去の大暴落場面も長く売り続けてきた外資は一番底後の急騰相場の最後で大量に買い転換して国内勢の追随買い資金も巻き込んで株価を急騰させています。ただ問題はそれからで、1つの悪材料をきっかけとして、株価の天井で今度は大きな売り仕掛けで株価を急落させていってます。当然買い一方だった国内資金は天井からの大幅下落開始で売りに回るという流れとなり、買いだけに傾倒してきた相場は一番底以上に大きな下落となっていきます。「相場は一本足では立たない、二本足が必要」といわれる所以がこの二番底にあります。ただ今回は日銀の強烈なETF買いが最悪19500円近辺で猛烈に入ると想定されますので、仮に二番底があったとしても過去暴落の時のように大きくはならないと見ています。
    心配なのは新興市場特にGNIのマザーズです。3月中旬より過去最高の新規口座の個人資金が流入しつづけ現在も進む急激というかバブル的な株価上昇率となっています。
    新興市場は、その数割の資金が外資資金という日経平均と比べ外資の影響は小さいですが、実は個人投資家の資金は入りやすく逃げやすいという特徴があります。
    それを逆にうまく利用されて売りで外資が儲ける相場であるというのが新興だと思っています。
    いよいよ6月。膨大な政府資金の投入でまだまだ上げ続けるという意見と日経平均の外資の最後の買い転換の動きとマザーズの狂乱状況から赤信号点滅との意見が分かれているようです。
    心配な外資の動きやその他の地政学リスクなどリスクテイクしがら、当面粛々とあの材料を待つのが今の投資スタンス。さて6月どうなりますか。長々と失礼しました。^^

  • >BIGIRで6月は、今既に1800円だから5000円はいくのではないかと思っている。
    >年末は3相飛ばしの新薬申請で15000円は同じ

    こんばんわ。^^
    この予想株価を信じられないとお思いの方が多いのではないですか。
    2016年7月~2017年1月のサンバイオ相場を知っている方からすると当たり前とお思いの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
    サンバイオは2016年7月株価が2000円ちょいでしたが、SB623が脳損傷だけでなく脳梗塞にも効果があるという会社情報だけで2017年1月に株価が12730円まで暴騰しました。業績はど赤字継続で、GNIのF351第2相のように独立モニタリング委員会から良好な改善データが認められた第三者のデータ確認もない状態ででした。
    それだけ新興市場で特定のバイオ銘柄に資金集中したときの株価の爆発力は大きいということです。
    いよいよGNIも売上利益拡大中の決算実績と良好な財務状況を基盤に、F351第2相トップデータ開示、子会社上海市場上場、アイスーリュイ適用拡大、カルジェンによるがん領域新技術での創薬開発開始などの複数の好材料のIR時期を順次迎えていきます。
    そのIRが開示されるごとに、株価はどこまで騰がるのか、これから数か月のGNIの株価展開を注目しています。

  • こんにちは。出そうで出ないIR。^^
    昔から株式投資の世界では「株の儲けはがまん料」と言われます。特に大きな相場が来る前には長い間の底辺でのヨコヨコ値動きがあったり、直前に期待相場がくるどころか大口に大きく株価を崩されるということは頻繁に起こります。
    ではその長いヨコヨコ株価や直前の株価急落現象は何故起こるのか。GNIにながく投資している方々はおわかりかと思います。
    今回の「がまん」料。さすがに1年という単位で待たされた相場がこれからどうなるのか、本当のお楽しみは来週からです。^^

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