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投稿コメント一覧 (50コメント)

  • 今後、戻り局面で同値撤退する者、
    ホールドする者と様々だとは思うが、
    過去の恨みつらみを抱えた者たちの
    浮かばれない執念に惑わされないことだ。

    この会社は確実によくなっている。

    攻める強い意志も持っている。

    来る日まで耐えるしかないのだ。

  • 本日、Nexus Bankが大幅高しているが、
    仕手株特有の動きと見ていいだろう。材料など
    あってもなくても500円は触るのではないか。

    当然、ここも仕掛ける側に意識されていることだろう。
    コロナ禍においても業績上向きのJトラスト関連であれば、
    ディフェンシブ系仕手株の色合いが濃くなるだろう。

    成田神崎の太陽光発電の売却であるが、出口戦略を
    すすめつつ、ポートフォーリオの組み替えということだろう。
    マンションディベロッパーならではのフットワークとして
    評価していいのではないか。

    この局面、IR一発で形勢逆転する。

    それに賭けるか、賭けないかはあなた次第。

  • 本日前場にストップ高しているRobot Homeだが、
    ここのホルダーであれば、「おっ」と聞き覚えがあるだろう。

    グローベルスはRobot Homeと2020年9月9日にIoT機器の
    戦略的活用の促進を目指した業務提携契約を締結している。

    robothome.co.jp/news/article/21361/

    箱モノはグローベルス、オペレーションはプロスペクト、
    IoTはRobot Homeの三位一体ということなのである。

  • >>No. 80

    持続可能な社会の実現(SDGs)

    グリーンボンド

    碧桂園ホールディングス

    以上

  • 東証、グリーンボンド市場整備 第三者が「お墨付き」

    nikkei.com/article/DGXZQOUB282CP0Y1A420C2000000/?unlock=1

    麻生太郎金融相は4月の記者会見で環境債取引が活発に行われる
    「グリーン国際金融センター」を日本につくると表明

  • 参入へのハードルということだが、ホルダーの誰もが忘れているのが、
    ロシアの木質ペレットは、ロシア直接投資基金(10億ドルのコミットメント)
    と協力協定を締結した日露経済協力の国策として行われていることである。

    もう一度言いうが、世界最大の森林地帯で木質ペレットを生産する国策であり、
    しかも上場企業数千社あるうちの完全なる1社独占のプロジェクトなのである。

    国家のメンツにかけておいそれと事業の売り渡しや事業の縮小など許されない。
    しかも菅総理やバイデン大統領は脱炭素にヤル気まんまんである。

  • ごきげんよう。業績予想の売上高100億円越えは喜ばしい限り。
    低位二桁銘柄でここまで安定した企業は他にないだろう。
    「おっ」と思わされたのが、木質ペレットのスポット販売先が、
    ロシアと韓国。実はロシアの木質ペレットは韓国のほうが先に
    手を付けていた歴史がある。Jトラスト系の韓国金融網、
    東アジアの再生可能エネルギー投資といったキーワードが
    頭をよぎる。なにはともあれ、時流株であることは間違いない。

  • 隣の芝生は青く見えるで、ここの30円台にしびれを切らして、
    お遊び半分の出来心でオンキョ―でやられた者も多くいただろう。
    ここに縛られていたことは、結果として災い転じて福であったのだ。

    因果応報、言葉が乱れ、心が乱れれば悪運を引き寄せる。
    泰然たる不動心なくして投資は厳しいものがある。
    会社を信じ、自分を信じ、時の流れを信じるのだ。

  • メディアも取材して裏取りして記事にしているだろうが、
    キャッシュで40億円程度入手という具体的な数字が出てきたのは初耳。

    ピナクル株のどん底からのTOBといい、中国トップ級企業の碧桂園
    との業務提携といい、いよいよここも神がかってきたということだ。

  • 善意の投稿、ありがとうございます。

    ■40億円程度の現金を入手

    ■利益余剰金も大幅にプラス転換する見込み

    ■22年3月期は売上高17億円

    ■木質ペレット事業も黒字化

  • 掲示板の人気者が損切りすると、
    途端に株価が上がり出すという
    アノマリーがある。

    ここはどうだろうか。

    100万株単位であった売り板は消え、
    次の演出に入った。

    耐えるしかないのだ。

  • CIFI(旭輝集団)は、中国の不動産開発会社の14位にランクし、
    2月に退任された取締役は、日本法人の副社長をしていた。
    本来ならここと業務提携するのが自然な流れであったろう。

    それを飛び越えて、時価総額3兆3500億円、碧桂園控股と業務提携
    できたのは、双方にとって大きなメリットを感じたからに他ならない。
    中国トップ級の企業が数億円の利益を目的に動くとは思えないが…。
    financial.jiji.com/main_news/article.html?number=294

    3月10日のIRには、中国本土の文言はなく、東南アジア圏諸国とある。
    ミャンマー
    タイ(碧桂園 バンコク高級不動産分譲あり)
    ラオス
    カンボジア(Jトラストロイヤル銀行あり)
    ベトナム
    マレーシア(碧桂園 森の都プロジェクトあり)
    ブルネイ
    シンガポール
    インドネシア(Jトラスト銀行インドネシアあり)
    フィリピン
    東ティモール

    いずれにしても具体的な業務提携の内容が明かされれば、
    そのインパクトは計り知れないものがあるのではないか。

  • 名うての相場師と察し、コメントに感謝いたします。

    2桁の低位株が短期で3桁をつけ、さらに4桁をつけたのは、
    ボディソニックが最高。オメガ・プロジェクトと書けば懐かしい。

    住友金属にしても株価2桁の時代があり、
    40円台で大量買いして大儲けしたのが澤上さん。

    現状の2桁低位株で、3桁、4桁に大化けする銘柄は、
    ここしかないと踏んでいます。

  • 2008年の「千年の杜」の相場を覚えている人はいるだろうか。

    年の瀬の掲示板は悲観、ボヤキ、悪口一色であり、
    書き込みをする気力さえ失われていたが、2007年12月11日になって、
    ソチオリンピックに向けてロシアとの間で人工島を建設するとのIRがあった。

    株式市場は大きすぎる材料がでると、一瞬、動きがピタッと止まる。
    千年の杜もまさかという感じだったので、仕込める時間は十分にあった。
    1月18日の株価は19円をつけたが、26日に契約を締結すると大相場が始まる。

    掲示板は売り煽り買い煽りのバトルが繰り広げられ、
    2桁で飛びついて買った者でも、ほとんどが100円台前半で手放した。

    回転させて大儲けなどできるはずがない。
    大相場は底値で仕込んでいないと精神が揺さぶられて勝ち目はないのだ。

    驚くことなかれ、2月21日の株価は501円である。
    およそ1ヶ月で株価は26.3倍になったのだ。
    千年の杜とは今のクレアホールディングスのことなのである。

    【投資は自己責任で】

  • 短期筋には物足りない一日だったが、株価3桁にのせたとしても
    今日の窓埋めは必ずや起こっていた。結果オーライではないか。

    碧桂園との業務提携は、まだ情報がなにも知らされていない。
    創業者次女が約2兆6千億円の中国女性一の資産家ということぐらい。

    financialjournal.ana.co.jp/economy/detail/id=292

    このとてつもない世界的な不動産業の絶対的王者と組んで、
    いったいどこで、どのぐらいの規模で、何をするのか?

    このことが明らかにされるまで、持たざるリスクは続くだろう。

  • 頭で理屈をこねても、心が震えるだろ。
    それがテンバガー銘柄の証しなのだ。

    ■中国不動産2位の碧桂園と業務提携 ←NEW
    ■Pinacle株売却で23億円の特別利益
    ■ロシア木質ペレット4月に本格稼働
    ■太陽光発電売電収入年間10億円超
    ■不動産クラウドファンディング開始
    ■大家.comで1%還元の株主優待を新設
    ■IoT搭載マンション3月に販売開始
    ■元乃木坂46の生駒里奈さんを起用

    こんな低位株、他にある?

  • 碧桂園は、中国の三菱地所。

    鳥肌が立つね。


    robotstart.info/2019/01/08/country-garden.html

    36kr.jp/19113/

  • 前経営陣は資産の切り売りで窮状をしのぎ、
    高年齢者向けのマンションで、会社の立て直しをはかる構想だった。
    考える力も衰え、行動も鈍く、痴ほうのごとく高額報酬に執着し、
    根拠なき楽観の中で、会社自体がひどく老化していたのだ。

    新経営陣は半年あまりで確実にこの会社を変えた。

    即座にキーノートを子会社化し、Robot Homeと業務提携して、
    デジタルネイティブ世代向けのIotマンションを開発した。
    ブロックチェーンを活用した不動産クラウドファンディングは
    暗号資産として益々、発展するだろう。
    以下の記事にはグローベルスの名前も見られる。

    hedge.guide/feature/blockchain-based-real-estate-investment-bc202103.html

    隣の芝生は針のむしろ。ホルダーは四の五の言わずに忍耐あるのみ。

  • 蟻の一刺しというものがある。

    当初は誰も関心がなかったことが、後々になって、
    あれが大相場への号砲だったというのがよくある。

    Nexus Bankの新株予約権の譲渡先がPAMIではなく、
    先月設立したばかりのオータス。時期も数量も微妙
    だが、この動きが意味するところはなんであろうか? 

    3月からIoT搭載マンションが販売され、
    4月にはロシアの木質ペレット事業も本格稼働する。

    新経営陣の次なる一手が気になるところだ。

  • グループ全体として新規事業の布陣として見てみれば日本最強クラスだろう。
    新株予約権の譲渡も、協力関係構築のための持ち合いなのではないか。

    ●ソーシャルレンディング3社
    SAMURAI FUND
    maneo
    LCレンディング

    ●不動産クラウドファンディング1社
    大家.com

    ●関係企業
    Jトラスト
    日本保証
    KeyHolder (筆頭株主)
    Nexus Bank

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