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投稿コメント一覧 (14コメント)

  • 連日35℃超え猛暑の北海道 しかしクーラー保有率は約4割

    (パナソニックのエアコンの製造が間に合うか?)

  • なぜ、掛け算にならないのだろう

    年間の営業利益(予定) 3,300億円
    第一四半期の営業利益  1,043億円

    1,043×4四半期 = 4,172億円にならないのだろう。いずれ、増額修正が期待できるのだろうか?

  • 評価が難し面もあるね

    売上が微減、受注も微減。しかし、利益はしっかりと増加。

    For Growthデジタル(DX、モダナイゼーション)は減少

    For Stability : 従来型ITは増加

    (内容面では評価が下がる。しかし、コスト管理で期待以上の業績アップ)

  • ごめん

    決算期待してないといいつづけて、ごめんといいたい。

  • キヤノン---急落、上半期好決算も先に上方修正済みで出尽くし感 14:21 配信 フィスコ  キヤノン<7751>は急落。前日に上半期の決算を発表、営業利益は1478億円で前年同期比9.8倍と大幅増益、4-6月期は773億円で、1-3月期の706億円から一段と水準が高まっている。ただ、先に通期予想の上方修正を発表し、株価が急伸していたことで、足元の好業績は織り込み済みと捉えられる。今後のインクジェットプリンタの反動減の懸念は拭えないほか、配当計画も据え置いていることで、当面の好材料出尽くし感が広がっているもようだ。《YN》


    確かに、中間点の決算で全てをさらけ出したのは戦略上の失敗だと思う。四半期決算毎に少しづつ小出しで期末へ期待を盛り上げたらよかったと思う。キャノンの田中副社長は古参番頭という感じで、投資家心理までは読めなかったのでしょう。(むしろ逆に、年後半の経済状態次第では、一転減額修正の心配をしなくてはなりません。)

  • 流石にこれほど叩き売られるのは何故と問いたい気持ちです。

    業績は急回復しております。事業ポートフォリオの転換や構造改革の成果が、ウィズコロナの新しい社会のもとで現れたものであると考えております。(キャノンのこの自覚の無さを能天気さを、グローバルの投資家が厳しくとがめているのでしょうか)

  • 投資家が7月29日の決算に期待があれば売らないと思う。投資家の多くは投機家ではない。投資家の合理的な判断のもとに下した結果が今日の株価だと思う。株価大幅上昇を維持できる四半期決算はでないのかもしれない。

  • 2602円を意識してくれたみたい。いったん押し返しても2の矢、3の矢の押しがあると思う。御手洗さんのメンツもある。決算発表前に早々と負けるわけにはいかない。

  • 7月20日の御手洗さんの増額修正でつけた日の安値2602円 これだけは死守して欲しい。2600円台は希望をつなぐラインだ。

  • 国内IT投資動向調査報告書2021
    IT予算の増減傾向を指数化した「IT投資インデックス」の動きを見ると、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けてか、2020年度の実績値は1.93となり、2019年度の2.62から減少したものの、プラスの値、すなわち増加基調を維持しており、リーマンショックの影響を受けてマイナス値となった2009年度とは異なる様相が見て取れました。しかしながら、2015年度以来5年ぶりに2ポイントを下回り、2021年度もプラスは維持するものの、2020年度実績からさらに下降し、IT予算増額の勢いは引き続き減速することが予想されます。

    (日本は国内は冴えません。今週の決算、国内中心の富士通の業績はいまいちなのかもしれない。しかし、株価2万円前後でしぶとく値を保つと期待しています)

  • 量子コンピューター、日本で初稼働 スパコン超えの性能

    (富士通の「デジタルアニーラ」の賞味期限が短いものになるかもしれない。期待していたのですが、日本での活躍が案外なのも期待はずれ)

  • 日本でもDXが大流行です。しかし、日本でDXが進んでいるかというと全くそうではない。今週の富士通の決算でDXビジネスが増加したかどうか?注目したいね。

  • 量子技術は「日本の将来の生死を決める」国内大手11社のトップが抱く危機感 経済界の重鎮がそろい踏みする、異例の光景だった。5月31日、量子コンピューターをはじめとする量子技術の産業応用を目指す「量子技術による新産業創出協議会」の今夏設立に向けて、トヨタ自動車や東芝、NTTなど日本を代表する大手11社のトップが集ったのだ。

    (IBMが世界で先行しています。しかし、IBMに量子を握られたら中国に量子を握られたら、日本は米中の属国になってしまう。量子コンピュータを日本で開発しようと、日本でも護送船団で量子技術開発が始まりました。富士通も11社の末席に連なっています。本当は11社トップの中心にあるべきなのに。本当に末席なのです。それが悲しい)

    量子イノベーションイニシアティブ協議会
    一方で、IBMの世界制覇の動きが、東京大学と日本IBMは27日、国内で初めてとなる商用量子コンピューターの稼働(日経でもテレビでも大きく報道)


    ただ、量子技術による新産業創出協議会と、量子イノベーションイニシアティブ協議会は今後、連携するともいう。米国の対中国、日米共同開発のおもわくもあって(週刊ダイヤモンド 7月31日号より)

  • >>No. 757

    東京五輪 協賛金を返してほしい そんな日本企業の中で

    パナソニックは五輪関連施設、東京・晴海再開発の物件に機器を納入するなど、売上ベースでは五輪関連で2000億円超の確保を見込む。コロナ禍前に表明した資料には「おもてなしソリューション」を世界にアピールするとしていたが、構想の実現は難しくなった。しかし投資分については手堅く回収できる見通しで、すでに視線は22年北京冬季五輪へと向かう。(日経ビジネス7月19・26合併号より)

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