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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • 総務省、富士通に再び行政指導 の影響が株価にでるかどうか? 注目します。

  • NYが下げている。今日は、日本株、富士通も冴えないだろう。原油高が日本を直撃というか、株式市場直撃になるかもしれないと言ってる。

    NYダウもナスダックスも秋まで調整が続くと思う。良いストーリが浮かびません。(格言「株は5月に売却せよ、9月まで手出し無用=セルインメイ」の典型的な年になると思う。)

  • anaさんは、富士通の社風というが、時田社長は謝罪を述べています。ただ、欠陥のある会計システムで得た収益を返還するかとの問いには答えなかった。賠償額は別にして、富士通に責任は無いと言う反応はありません。

    世界の堀本さんは、富士通の負担が相当なものになると言われるがその判断の根拠が不明です。システム構築の責任は1年もすれば初期責任が終わり、責任がなくなります。刑事的な責任がはっきりすれば刑事的な責任を当時の担当が負うかもしれない。結局、判断は道義的でしかない。道義的なので、後は、お互いこれからも持ちつ持たれつでやっていくためのコスト負担の問題で、相当な額が出るわけが無い。法に基づかない大金を富士通が払えば迷惑するのは世界のIT企業です。IT業界で仕事が出来なくなります。それに、そもそも、重大責任は英国ポストにあるのですから。

    (書き込みも、考えて真剣にしましょう。)

  • 米国債利回り急伸、年内利下げ予想わずか2回に-CPI受け
    Elizabeth Stanton 2024年4月10日
    10日午前の米金融市場で米国債利回りが急伸し、年初来の高水準に達した。3月の米消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回る伸びとなり、年内に3回以上の利下げが実施されることはないとの見方が広がった。米コアCPI、3カ月連続で上振れ-米利下げ後ずれの可能性

    (開くニューヨーク市場の株価に注目ですね。要注意というべきか)

  • 24/04/10 21:30 米国 消費者物価指数 (前月比) 3月

    これで、米国の流れが大きく変わるかもしれない。利下げストーリが変わる。年三回利下げが、利下げ無しになるかもしれない。富士通の株価も、7割がたは米国株式しだい。(慌てて買う必要はないと思う。大きく下げることがあると思う。その時を待てばいい。9月に底値)

  • 4Qの業績計画値が非常に高いように思います。特にリージョンズ(Japan)の調整後営業利益率が非常に高く、未踏の水準と思われます。実現に向けた見通しについて教えて下さい。

    (先般の3Q決算説明会での最初の質問がこれだ、期末の決算が未達に終わる可能性はあると思う。時田、磯部ラインは以前も営業利益4千億円と直前まで言っておきながら期末決算は大きく未達の3千2百億円で着地しました。前社長の田中までは富士通は期末には数字合わせをする会社であった。しかし、今は平気で減額修正するので今月末は要注意と思う。ただ、本業絶好調と叫んで株価は上にいくかもしれない。)

  • <レーティング変更観測>新規・ミズノ/富士通格上げ 富士通 <6702> ――国内大手が5段階の最上位に

    格上げで、大手証券会社は顧客に買いです、買いですと営業をかけるのだろうか? それを先取りして目先筋が買った?

    (別にいいのですが、国内大手は今月末の富士通決算に責任を持てるというのだろうか? 個人的に、若干、富士通の本決算に不安を感じていますので、)

  • 繰り返して悪いが、弱気です。富士通は弱気でないけど、米株も日本株も調整に入ったと思う。米国の根強いインフレのせいで金利低下が進まない。

    (9月頃まで、じりじり弱含みの相場が続くと思う。投資は長期で見る分には気にする必要はない。例年のことだ)

  • そもそも、日本株を誰が買うと言うのでしょう 個人投資家を大事にすべき

    日銀は買いより、売り方に
    年金(日本)は買っても、期末の3月には大量売り
    世界の長期投資家は、人口衰退の日本株は買わない
    短期筋の外人は、アベノミクスの時のように1年程度だ

    期待できるのは、自社株買いとニーサ投資の個人しかいない

  • 富士通、見事な落ちっぷり、13週移動平均まで落ちる事間違いなし 悪い事でない。次につながる 

    今年の日本株は、セル・イン・メイ(sell in May)の可能性大です。9月に最安値と、秋まで軟調があると思う。4月中は、強含みでも。

    (是非、買いたかった銘柄が買える季節が来る。)

  • stockvoice、武者陵司さんの資産形成フェスト2024をユーチューブで視聴

    題して、”2024年経済と市場展望~日本株の歴史的大相場が始まった~” です。

    目先筋か機関かAIではなく、株は、政治で大きなトレンド変換する。日本株の大きなトレンドは米国の対日政策で歴史的転換をする。過去もそうだった、今回もそういうことだ。米国の対日政策はトランプになっても、中国から日本へは変わらない。これから、十年以上の歴史的上昇相場が始まる。そういうお話です。

    対日貿易赤字の巨大化で、ニクソン大統領は日本を叩き、中国に乗り換えた。その後、中国が異形に巨大化し米国を脅かすようになりニクソンは間違えたと述懐したという。今、米国は、中国から日本へ、その第一弾が半導体だ。半導体こそが政治そのものだ。だから何があっても、日本での半導体製造は成功する。日本は、これからかっての経営改善と円安で製造大国の道を歩む。株は、これからが本番だという。

    (仕手がどうのこうのではなく、歴史感を持とう。どっしりと取り組もう。でないと資産形成は出来ないと思う。)

  • 新聞は読むべきだ 日経新聞夕刊の十字路というコラムより2023.8.24

    東京証券取引所はPBR(株価純資産倍率)が1倍未満の上場会社に対し、株価を上げるように強く促している。しかし、1倍を超えればいいという話ではない。

    米投資会社バークシャーハザウェイのウォーレンバフェット会長は、株式投資は単に株式を買うことでなく、対象企業のビジネスを取得することだと語っている。株価形成の基礎となる本源的価値はは将来キャッシュフローの現在価値推定値であり、その成長率は純資産の成長率に近似するとしている。パークシャーの過去40年間の純資産成長率は年率20%で、同社株の上昇率も20%だ。

    内容は深淵でほとんど分からないけど、言ってることは単純だ、

    富士通を見てみよう、1株純資産は2018年から2022年まで右肩上がりで、その成長率は20%を超えています。

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