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投稿コメント一覧 (89コメント)

  • 2ヶ月位前の年初来安値で大損切りした人は可哀想でした。しかし、あの時はもっと下がると言っている人がかなりいましたので、仕方がないでしょう。今回は上がることを信じていた人の勝利です。

  • イメージが良くて潰れる会社より遥かに良い。イメージなど後からいくらでも良く出来る。

  • ある程度上がったので、一旦売ってある程度利益を得ましたが、今はじっくり様子をみています。少なくとも2か月前くらいの年初来安値更新の時に売らなくて本当に良かった。その時は、絶望的な状況でもっと下がるという意見も多く、その時に多額の損切りをした人は可哀想だと思います。やはり、投資をしている会社の力を正確に知ることは非常に大事だと思いました。あまり、感情にとらわれた意見とか誘導する意見には気を付けるべきです。また、投資する会社にしても、ろくに力もない会社なのにイメージだけ良くしようとしている会社には十分に注意したほうが良いです。イメージが良いJALは十年くらい前に破綻して多額の金を投資した個人投資家は一円も戻りませんでした。初心者の個人投資家さんは十分に注意して下さい。

  • 少なくとも電通は10年くらい前のJALみたいな公務員体質で破綻する会社ではない。JALの破綻の時はJALの社員ではない京セラの社長だった人がJALを奇跡的に回復させたが、JALの株は無価値になり、JALの株主は一円も保障されなかった。つまり、株主が一番の犠牲者になった。特に犠牲になったのは株式の初心者から中級ぐらいの個人投資家だ。電通はやる気があり過ぎて間違いを犯しているが破綻したJALに比べればマシだ。今後は反省してやり過ぎなければ成長する企業だ。しかし、反省し過ぎてJALみたくなったらまずいが。しかし、企業にとってやる気は非常に大事であり、その企業の社員のやる気がその企業を支えていると言っても過言ではない。その企業の会社のやる気は社長などの経営陣を見ればある程度分かる。これを基本に財務分析や業界動向、世界情勢、その企業の特徴などを見ればある程度、その企業の成長性や安全性が分かると思う。兎に角、企業は荒波の中を航行している船のようなものなので注意したほうが良いでしょう。あくまでも自分の考えです。

  • 企業は生きるか死ぬかの厳しいところで営業してます。そのトップの社長は経営能力、人格、統率力、経験、実績など多くを要求されます。それをあまり考えずに社長を決めたらその企業は衰退します。そもそもそういうことを考えないで社長の人選をする企業の体質自体、非常に危険だと思います。自分の大事な金を投資するのです。経営を必死に真剣に考えない会社に投資などしない。とにかく、私はJALの株からすぐに撤退します。もう、このJALの投稿はこれ以後二度と見ないし、投稿もしません。私はただ過去の事実から注意しろと言っているだけです。投資は自分で判断すべきものです。ただ、私の判断では中長期的にはJALの投資は危険だと自分では考えているだけです。あくまでも一つの意見です。もう、ここの投稿を見ることはありません。ただ将来的に自分の判断は正しいと思っています。

  • JALは2010年に破綻しました。13年前です。その時800万円ほどJALの株に投資していた友人はJALの投資分800万円ほど全て失いました。JALの会社は更正し回復しましたが破綻した時JALの株を持っていた人は一円も戻りませんでした。破綻の原因はJALの公務員体質でした。JALに関係のない民間の人が社長になりJALを立て直さしましたが、今年1月のストとか今回の、あまり経営にタッチしてないような人の社長就任とか、また公務員体質に戻ってきたみたいで大変不安です。現在、ある程度JALの株を持っていますが、売却を検討しています。

  • 様子を見るために一旦売りました。一応、今回の売買利益と配当利益で一応利益が出ました。

  • 5000円はいくと言っているプロの人もいますが、ここまできたら4000円はいくと思います。最近の年初来安値の3514円の株価から考えると信じられませんが、ただ戻っただけです。まだ、戻りきっていません。上がったといえるのは、戻ってからです。チャートを見ると4100円くらいにいけば、そこから上がったと言えると思います。少なくとも7日間連続で株価が戻っています。歴史も非常に長く海外の売上が半分以上の企業でやる気もある会社です。社長も代わり一新して、これから躍進することを期待します。

  • 後は、電通に好材料が出るのを待つのみです。新社長にかけます。

  • 間違いなく上がることは分かっていましたが、こんなに早く急ピッチに上がるとは思いませんでした。

  • 上がったというより、もとに戻りつつあると思います。あまりに急激に下がり過ぎたので、ショックが無くなり正常に戻りつつあると思います。特に材料が無くても戻っています。もしもプラスの材料が出れば急激に上がるかもしれません。しかし、社長が変わって本当に良かったと思います。上がると言うのはもとに戻ってからだと思います。外国の売上が半分以上なので、成長企業だと思います。

  • 上がっても下がっても年内に4000円以上になるかも。プロは5000円以上になると言っている人もいますが、分からないです。分からないのが、株だと思います。今は待つのみ。

  • 社長も変わるし、世界が金融緩和に動いています。電通の売上は半分以上が外国です。今日も他は良くないのに上げてます。もしかするとこれから反転に向かうかもしれません。

  • 3500円台より下がるのは難しいでしょう。JALがストに突入しました。やはり、破綻したことがあるJALの公務員体質は直っていないのか。それから比べると商売人に徹する電通は成長すると思います。今が底と思えます。金融緩和で世界が回復に向かっています。それに電通は比例するでしょう。今、こんなことを言っても信じる人はいないと思いますが。少なくとも公務員体質の企業は危なく、理性をもった競争力をもった企業は勝つでしょう。さすがの電通も反省して理性を持つはずです。

  • 配当落ちでもっと下がると思っていました。本日のチャートを見る限り最近の下げが当たり前の電通Gと違います。もしかしたら、機関が少し動いたのたもしれません。

  • まあ、1月から、ぼんくらの社長は首になり、新しい社長に代わりますから電通も変わるのではないでしょうか。丁度、新年から代わることになります。自殺問題で反省し過ぎて、たるんでた社員も変わるのてはないですか。もっとも、今の電通は海外の売上が半分以上で、国内の営業成績は良かったのです。海外の金融引き締めの影響をもろに受け海外事業が非常に悪かったのです。超少子化の進む日本より、海外事業に重点を置くのは大正解です。いずれ良くなります。

  • 自殺問題で反省しすぎて、やる気のない集団になったのかもしれません。過ぎたるは及ばざるがごとし。ですかね。

  • 電通は、かなり昔、昭和50年以前でも非常にスパルタで厳しいことは常識でした。つまり、入る前から非常に厳しいということは覚悟していなければならなかったのです。企業自体、厳しい競争にさらされているのです。負ければ倒産して従業員は失業し家族も苦しむことになります。厳しさが嫌なら辞めるだけです。企業にとっても本人にとってもそれが一番なのです。本当は電通の人事部がそういう人を絶対に採用してはいけなかったのです。本人も入ってはいけなかったのです。自殺者も当然ですが自殺された電通も大変な目にあってます。逆に甘い会社ばかりだったら、日本は滅びます。厳しさが嫌なら自分で楽な会社を作ればいいのです。あるいは自分で楽な自営業を始めれば良いのです。厳しさを否定する会社がこの国際競争の激しい時代に生き延びるとは思えません。かなり厳しい会社は絶対にそれに適合する人のみ採用し、それに適合しない人はそういう会社に入ってはならないのです。

  • あまりに多くの要因があって株価を予想するのは非常に難しいと思います。しかし、破綻しない会社でやる気がある会社なら急激に株価が下がってもいずれ元に戻るか更に上がると思います。波が大きいほど損も利益も大きいですが、これで、損益を決めるのは精神力を含めた個人の力量で決まると思います。当たり前のことですが、困難に直面すると、なかなか当たり前のことが出来ません。少なくとも、あまり儲けようと思わなければ、銀行預金より確実に儲けることは出来ます。人によりいろいろなやり方が沢山あるので、どれが正しいかは全く分かりません。

  • 株が下がるのは当たり前です。下がったままであるわけがない。あなたの考えでは必ず株で大損すると思います。株で一番大事なことは冷静であること。人のせいにしないこと。自分の考えに固執しないこと。相手の考えを理解すること。これが無くて株をやるのはかなり危険です。既に駄目になっている可能性もあります。

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