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投稿コメント一覧 (10コメント)

  • 当社事由で誘導された信用倍率にどんな意味があるのかよくわからない。
    発表時点でプライム基準を満たしている可能性が高く、第2四半期累計期間として、売上、各利益ともに過去最高を更新した企業の株価がここまで下がらないといけない理由がわからない。

  • 江戸時代は「うどん」と「うんどん」の語が並存し、浮世絵に描かれた看板などに「うんとん」と書いてあることがよくあり、明治初期の辞書『言海』には「うどんはうんどんの略」と記されている。-wikipedia

    人間の場合、21世紀初頭の通称先進国では、一般に「親は子を守るべき」ものと考えられ、対して「子も親を扶養すべき」ものとされ、民法でも明確に子が親を扶養する義務づけが記載されている。
    現代においては、建前上は子も親と同様、個人としての人格を持った人間であると考えられている。しかしその一方で、子は親に従属すべきもの、あるいは親の所有するものであるとの価値観も厳として存在している。そのため、親の都合で子の生命や人生を左右する事例は多々ある。飢饉に見舞われた時代や地域では「間引き」が行われる。-wikipedia
    堕胎と「間引き」即ち「子殺し」が最も盛んだったのは江戸時代である。


    今回の増配を例えるなら、最初は貧困をきっかけとして間引いて、まぬかれた食い扶持を、貧困のためではなく大名に収める年貢を増やし、取り入るために用いたと言うことですかね。
    私には昭和時代の日本企業が大家族のニュアンスを持っていたという事がまだ残っています。それがはっきり消失している象徴的な増配ですね。

  • 少なくとも今年は増配するべきじゃなかったと思う。米マクドナルドすら報道では維持となっている。今後、コロナ禍のような事が何度あるかわからないが、赤字で幾ばくかの従業員が退職・減給にならざるをえない状況・企業における過剰な株主還元に規制を入れるべきだと思うし入るだろうね。優待だけならまだわかるような気はするけどね。

  • 「焦点:配当維持して従業員は解雇、コロナ禍の米大手企業に批判」
    今後行き過ぎた株主還元に規制が入る可能性はあるわ。
    コロナ禍でSDGsの運動が急速に広がった感じとクリソツやね。

  • トリドールの増配って道理的には良くないやん。

    「焦点:配当維持して従業員は解雇、コロナ禍の米大手企業に批判

    ・・・
    クルーズ船のロイヤル・カリビアン・クルーズRCL.N、油田サービスのハリバートンHAL.N、自動車のゼネラル・モーターズ(GMGM.N、ファストフードのマクドナルドMCD.Nは、いずれも従業員の解雇、操業時間の縮小、給与削減などを実施する一方で、株主還元を維持している。
    ・・・
    同社の広報担当者は「財務と流動性を守るために断固とした行動を続ける」と述べたが、解雇と株主還元についてはコメントを控えた。
    ・・・
    タミー・ボールドウィン上院議員はロイターへの電子メールで「利益は、実際にそれを生み出した従業員と分かち合うべきだ」と主張。「大企業が自社株買いを増やして富裕層や経営幹部に報いる一方で、施設を閉鎖したり従業員を解雇したりするのは、どう見ても間違っている」とした。
    ・・・」

  • 社長は昨日の決算説明会のライブでチューリンガムの人材が欲しいって社名を口にしていたね。

  • 1.チューリンガムとは
    チューリンガムは、個人のプライバシーを守りながらブロックチェーンで様々な取引を行えるようにする
    ことを目指す技術者集団です。Enigma Protocolを活用することで、ブロックチェーンにおいて軽視されがち
    なプライバシーを守ることが可能です。これにより、従来取引を行うことが難しかった不動産などの保有資
    産の情報や最もセンシティブな個人情報である遺伝子情報までも記録することが可能となり、遺伝子情報連
    動保険などの新しい商品が次々と生まれる可能性があります。こういった世界観を実現すべく、まずはR&D
    や受託開発を通し、Enigmaを社会に広く普及させていきます。
    ▼メンバー紹介
    紅谷陽介(CEO)
    大学院にてコンパイラ周辺技術やIoT基盤技術の研究を行い、JR 西日本にてDB 最適化等を行う。2012年
    から暗号資産アービトラージ取引を開始し、以降投資家として活動。その中でEnigmaによる秘匿計算技
    術に着目し、チューリンガムを設立。その他ブロックチェーンカンファレンス事業等にも従事。
    橋本欣典(COO)
    東京大学大学院経済学研究科金融システム専攻。日本取引所グループでは日本証券クリアリング機構にて
    クオンツとしてIRS、CDS、上場デリバティブ、現物株の証拠金アルゴリズムの高度化に従事。その後
    bitFlyerの経営戦略部にて、デリバティブ商品設計、仮想通貨AML体制構築などに関わったのち、BUIDL
    にてリサーチャーとして交換業向けコンサルティング、アドレストラッキングツールのアルゴリズムを開
    発。また、Scaling Bitcoin 2019にて論文を発表。
    ※1Enigma Protocol:
    Enigma Protocolは、プライバシーとスケーラビリティの両方を実現するセカンドレイヤー技術です。パブリックチェーンをコ
    ンセンサスレイヤーとして活用し、オフチェーンで高速な処理を行うことが可能です。また、Enigma 上のスマートコントラクト
    は、シークレット・コントラクトとして中身が秘匿された形で処理を行うことが可能です。これによりプライバシーに関わる情報
    や、他社に開示したくない独自のコントラクトを実装することができます。さらに、分散型ストレージ機能も備えておりあらゆる
    データを分散的に保存することも可能です。

  • 2020年2月28 日アイスタディ、Stake Technologies株式会社と業務提携強化

    チューリンガムと資本業務提携に至った理由は、「スマートコントラクトを秘匿化し自由な取引をブロッ
    クチェーン上で実現する(シークレット・コントラクト)」ことを目的にEnigma Protocolを活用し、ブロ
    ックチェーン上での取引が抱えるプライバシー保護の課題解決を図るという彼らのサービス領域は、暗号資
    産市場と同様の高い成長性と市場規模(数千兆円規模)が期待でき、国内では、チューリンガムが本領域に
    おけるフロントランナーであり、その社会実装を牽引すると考えたからです。Enigma Protocolのシークレッ
    ト・コントラクトを応用すれば、マイナンバーや電話番号、個人保有の資産情報、ゲノムデータ等も秘匿化
    したままチェーンに書き込むことが可能となり、金融や医療分野など、対象サービスの提供機会はよりいっ
    そうに広がることが期待できます。
    また、出資者である当社は、本提携によって、
    システムアプリケーション開発案件にて、チューリンガムの開発チームと協働
    超優秀なチューリンガムのエンジニア陣からの技術提供を受ける
    ブロックチェーンビジネスのコンサルティング業務を共同展開
    を優先的に、かつ、友好的に図ることが可能となります。以上から、当社はチューリンガムへの出資を決定
    いたしました。今回の提携関係をもって、アイスタディは来たるブロックチェーン社会への迅速な対応が可
    能になります。
    具体的には、ブロックチェーン技術を事業に応用しようと試みる法人・機関とのPoCを通じて、実装段階
    におけるプライバシーの課題をクリアできるか、といった実証案件も手掛けることができるようになります。

  • チューリンガムの人材が欲しいって社名をだしていたんじゃないかな。

  • SOUND SPHEREと同じものじゃないですか?2020年に発売された製品らしいです。

    Platin Monaco 5.1 with WiSA SoundSend

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