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投稿コメント一覧 (3254コメント)

  • TOYOTAの凄いところはなにもしていないようにみえて、水面下で様々なことを事前に準備・改善していて、よく知らない人が余所見している間にNO1になっているところ。

    新興企業のような品のない瞬間的な押し出しの強さはあえて控えながら、長い年月の実績と信頼で一歩一歩着実に顧客満足NO1を築いている所。

  • >>No. 770

    約3か月前。決算再再上方修正、分割発表前のカンブリア宮殿放送前日の株価

    2021年10月13日(2分割調整前)
    始値 4,600
    高値 4,780
    安値 4,580
    終値 4,750
    出来高607,800

    この頃と同じくらいの株価なんだよね~

    上へオーバーシュートした株は下にもオーバーシュートする。
    今日の出来高をみると”2000円”を目指すだろう。
    それでも昨年年初の倍以上はある。

  • >>No. 1099

    松山、SONY OPEN優勝、素晴らしいですね👏👏👏

    あとは元TOYOTA勤務の父と現TOYOTA勤務の兄をもつ、大谷翔平のスポンサー契約をとらないといけませんね!

    大谷翔平もある意味、TOYOTAで大きく育ったわけですから今年中にはアメ車をチャリティ・オークションにでもだして、TOYOTA或いはレクサスの顔になることを期待しています。

  • >>No. 730

    <海外での売上伸びてるから、まだ大丈夫じゃない?>

    海外売上比率はまだ3割も行かない。
    やはり、全体で見る必要があるでしょう。

    前年141.6%が2年続くと、前前年比「200%」
    コロナ禍、このようなハイペースで月次が推移し、持続的な「急成長期待」で株価は昨年11月末に年初来安値から一年弱で5倍以上(2分割調整前株価で1705円→8980円)と業績を遥かに超えていった。

    しかし、その急成長期待がしぼめば「業績並み」になって行くでしょう。

    また、前前年比で200%前後の月次が出てこないと「期待再燃」とはいかない。

  • >>No. 633

    <月次とか言ってる人頭大丈夫か?
    決算でもない月次程度でここまで下るなら他にも下る株はいっぱいあるだろう。>


    今のスノピの最重要指標は月次。
    スノピの決算は月次で予想ができますので!
    スノピ決算発表の良し悪しで売買するのは ”イナゴ”

  • >>No. 402

    <ユニクロなどが伸びているのに、ここの月次は前年と同じという信じられないものだった>

    明らかに「月次」の期待外れで売られています。

    スノピは持続的な急成長で買われ続け、月次もコロナ前の前前年比では200%前後が続いていた。
    長雨、緊急事態宣言、オリンピックとトリプル外出しにくい環境だった8月月次でさへ126.6%、それが12月月次「119.3%」(国内106.7%)と今期最悪月次。

    それでも、UNIQLOの12月月次は91.8%と大幅ダウン
    スノピは119.3%で大幅アップ
    ところが、実績以上に持続的急成長期待が先行して、上げていた株価。

    その期待が今回の月次で完全にしぼんでしまった!

  • 文/中西孝樹(ナカニシ自動車産業リサーチ)

    ■「戦略の転換」ではない

     なぜ、これほどの強気な計画に転じたのか。
     突然、強気に転じたわけではなく適切な、公表時期を見定めていたと筆者は考えます。
    トヨタがBEVシフトの戦略転換をしたと考えるのは誤解でしょう。

    トヨタの脱炭素の基本戦略とは、ハイブリッド、燃料電池車、水素エンジン車も含めて「全方位」にあり、これは不変です。
    全方位戦略を維持しながら、BEVでもトップを目指すという考えを示したと受け止めています。
     トヨタがBEVに消極的と言われてきたのは誤解されていた面が強く、それには2つの背景があります。

     第1に、日本に政策提言を行ってきた日本自動車工業会としての姿勢が、トヨタの電動化戦略と混同されてきたことがあります。

     第2に、BEVへの準備は着実に進めてきましたが、外部に対し公表はやや控えめなトーンに抑えてきたのです。
    出遅れと見せかけながら量産で優勢に立つのはトヨタの常套手段ではないでしょうか。

  • 英国トヨタは小型EVバン「プロエースシティ」のラインナップに、EVモデルとなる「プロエースシティ エレクトリック」を追加した。
    イギリスでは自動車専門誌各誌が、モーター走行のアドバンテージを生かした機敏な加速と静寂さを発揮するモデルだと評価している。1トリムのみが用意されているが、大人数や機材などを輸送する商用ニーズを中心に、優れた利便性を提供しそうだ。

  • 2038直近高値の10/18日終値が「898円」
    TOCOMプラッツドバイ原油当該限月だった22年3月限10/18日終値が「57080円」

    そして、今現在(17日夜間取引)、22年3月限の終値が「58980円」
    10/18日比+1900円。

  • >>No. 779

    2038 ドバイ原油先物 ダブル・ブル ETN、14日終値
    #価格(863) 15時終了
    #inav (875.91) 15:15分終了


    なのでこのままのTOCOMプラッツドバイ原油価格なら
    inav 911前後(875.91X1.04)のスタートで
    2038の価格は少しディスカウント拡大して「895」前後のスタートかな!

    #注意
    正確には上(東証)と下(大阪取引所)の終値には15分の時差がある

  • >>No. 770

    TOCOMプラッツドバイ原油 22年6月限

    01/17(夜間取引)
    終値(05:54)57,230前日比 「+1130」(前日比+2%)
    14日終値 56,100

  • 水素エンジン車 初出展!

    LEXUSは、2022年1月14日(金)から16日(日)の3日間、幕張メッセ(千葉市)で開催される東京オートサロン2022に「ROV Concept」を初出展。

    ROV Conceptは、コンパクトなボディサイズとROVならではの悪路走破性を備え、乗用車では味わえない走る楽しさや、雄大な自然との触れ合いを提供することを目指しています。また、LEXUS初の水素エンジンを採用し、環境への配慮とエンジン車ならではのリアルなエンジンの鼓動を感じ取れる走りの楽しさを両立しています。

    パワートレーン

    1.0Lの水素エンジンは、圧縮された水素を高圧タンクに貯蔵し、水素をダイレクトインジェクターで正確に噴射することで、環境への配慮とエンジン車ならではのリアルなエンジンの鼓動を感じ取れる走りの楽しさと水素の高速燃焼による応答性の高いトルクを実現。また、走行中のエンジンオイル消費をごく僅かに抑え、CO2排出をほぼ発生しないようにしています。

  • 民主党であろうと共和党であろうと勝てる。
    それが「TOYOTAの全方位戦略」!


    米国は本当にEVに移行するのか、と懸念する声も聞く。ゼネラル・モーターズ(GM)やフォード・モーターはバイデン政権と歩調を合わせ、EVやリチウムイオン電池への大型投資を表明したが、実際のところは前のめりではなく、様子見の状態という。

    今年は中間選挙、24年は大統領選挙が控える。仮に大統領選で民主党候補が勝てばEV政策は続く。共和党候補が勝てば、石油産業を支援したトランプ前大統領時代の環境政策にまで後退、またはEV政策が凍結される可能性もないわけではない。日本企業にはビジネスを超えたところで翻弄されやすい要素が残るわけだ。
    (米在住日経コメンテーターより)

  • >>No. 767

    2038の指標元はWTI当限じゃないよ!
    TOCOMプラッツドバイ原油6番限を指標元にした指数連動型レバレッジETN

    ドル円
    12日 115.35円
    13日 114.55円
    14日 113.75円

  • >>No. 128

    国内(106.7%)がアカンね!
    ふるさと納税なかったら国内マイナスだったのではなかろうか⁈

  • 月次での短期反発狙いで試し買い!

  • EVシフト追い風に成長 日本電解・中島社長
    北関東トップに聞く
    2022/1/14 (日経電子版)

    国内6割弱、北米で約4割の車載電池用銅箔のシェアを維持する

    ........

    35年の日米のEV市場は約1640万台に達する見込みで、欧州や中国に次ぐ規模になりそうだ。負極集電体の需要も年率約21%で成長する見通し。北米市場は、競合が少ない『ブルーオーシャン』として有望だ
    .......

    「当社の銅箔は、汎用品ではないハイエンドの高機能製品だ。中国市場は大きいが、ローエンドな汎用品が多い。我々は汎用品で勝負する考えは一切ない。価格競争に巻き込まれず、利益確保に努める」

    ――EVの航続距離を伸ばすのが課題です。

    「航続距離を伸ばすには、銅箔を薄くし、電極に使う炭素の量を増やして蓄電量を高める。ただ、銅箔を薄くすると強度が弱まる。当社の銅箔は汎用品に比べて引っ張り強さが1.5倍以上で破断が起きにくい。強みを生かし、20年に国内6割弱、北米で約4割の車載電池用銅箔のシェアを維持する」

  • NAV乖離、16円でとうとう-2%もディスカウントになっちゃったね;
    なんとか+-1%以内に収めて欲しいものだが・・・

  • 新車販売台数の2倍以上もあるとはビックリ!

    リセールバリューの高いTOYOTA車にとっては販売奨励金の減額などにより、今後も販売増、利益増の追い風となりそう。


    .......
    ガソリンと自動車はCPIにおける構成比(寄与度)が高い。12月は7.0%の上昇分のうち、この2つで3.7%と過半を占めた。

    全米自動車ディーラー協会(NADA)によると、2021年の米新車販売台数は1493万台と2年連続で1500万台を下回った。
    新型コロナウイルスのデルタ型の感染拡大で東南アジアからの半導体供給が滞り、主要メーカーが年間を通じて満足な生産を行えなかった。

    一方、21年の中古車販売は約10%増加し、過去最高水準の4000万台超となったもようだ。人気車種は新車を上回る価格で売れるという話も聞く。
    .......

    新車の2倍以上の規模があり、いったんゆがんだ需給バランスが元に戻るには何年もかかる。自動車のサプライチェーンが復旧した後も、米国のインフレ圧力として残る可能性がある。
    (日経電子版)

  • 映画、音楽、映像、ゲーム、半導体、金融、そして自動車。

    これらの事業を融合させ、シナジー(相乗効果)を発揮し、比類なきグローバル・ブランドとして、世界中のお客様にどこも提供できないような感動をつくりだせるエンターテインメント企業となる可能性を秘めている。

      それが ” Sony”

    10年後がとても楽しみである。

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