IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (10430コメント)

  • 米で最もホットなEVは現代自と起亜の新モデルーマスク氏も感心
    Kyle Stock
    2022年6月27日 14:18 JST
    「アイオニック5」と「EV6」、テスラ車以外を追い越す
    1ー5月の米販売台数は2万1467台、フォードも上回る
    米自動車業界で現在最もホットな電気自動車(EV)は、韓国の自動車メーカー、現代自動車と傘下の起亜自動車の新モデルだ。

      両社の新型EV、現代自の「アイオニック5」と起亜の「EV6」は米販売ランキングを駆け上がり、日産自動車の「リーフ」や「シボレー・ボルト」などテスラ車以外の全モデルを追い越した。現代自と起亜の2モデル合計の1ー5月の米販売台数は2万1467台と、米フォード・モーターの「マスタング・マッハE」(1万5718台)も上回った。


    ◎田中の得意先で売れれば売れる程、田中も出荷が増える。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-06-27/RE4701T0AFB501?srnd=cojp-v2

  • まる半年前は田中の株価2400円台、その時ダブスコは700円台。
    雲泥の差があり比較対象に成らなかったが・・・・・・判らんもんじゃ
    一寸先は闇。

  • 今は道端に田中の株放置の状態だが、ちょっとしたことで様変わりになり奪い合いが始まる鴨。

  • まさか動きの悪い田中を処分し、ダブスコに鞍替えしている輩はいないだろうなぁ~
    案外、それが大正解鴨ワカランガ?

  • ダブスコは
    2020年4月262円の最安値を付け、只今テンバーガ(2,620円)目指して高騰中!!
    何時頃突破か?

  • 売上1000億突破もそんなに先の話ではない。
    若しかすると来期にも実現するかもなぁ~

    と言うことは、株価は1年余り先行して付けるのが常識だから・・・・。

  • ダブスコの連日の高騰を横目で見ながら、同じ穴の狢少しは見習えんと言いたいが・・・。
    まぁ、少しタイミングを違えて動き出すだろう。

    ストロング倍

  • 今からの日本国で4年から5年先を考えると、可なりEV化が進展しているだろうと言うことが判る。
    そこで考えないといけないのは、世界の自動車生産国の中で日本の今の地位が保てるかどうかだろう。
    その中で特に強調したいのは、二次電池の競争力が保てないと非常に危ないと考える。

    例えば、トヨタが内燃機関に相当するEV部品を中国製を使い、後の部品は従来のように内製化する。車全体に占める価格が約4割になるものをだ!!
    多分その時は、各自動社会社の終わりを意味し、尚且つ日本の終わりは間違いなかろう。
    そして、戦後長く先進国の地位にあった日本が経済的は落ちぶれ途上国に陥落することが考えられる。
    泣いても笑っても、全て後4~5年で決着する。

    岸田君、日本の100年の計を間違わないよう頼むぞ、子孫が路頭に迷わないよう。

  • 今年は中国&ヨーロッパと比較し周回遅れだが、日本国内でEV元年に成るのは間違いなかろう。
    そして世間の目、株式投資家の目もEVに向くであろう。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220608/k10013662411000.html

  • 前期の2022年3月期の予想では、会社は年4回四半期ごとに予想を発表するが

    2022年3月期の予想は、2021年8月02日までは

    売上330憶/営業利益-6.5憶/経常利益17億/当期利益-9憶のままだった
    それが突然、10月26日に修正され黒字転換。

    売上430憶/営業利益8憶/経常利益7.3億/当期利益6.5憶

    ◎この間の変化の原因
    推測だが、この間コバルト・リチウムの国際価格急騰で、自動的に売上激増そして何より大きかったのは在庫していた材料の評価益で水面上に急浮上?
    今期はその効果(材料の高騰)はく奪し、黒字転換の為には稼働率の向上しかないことが推測されます。

    やはり前から何度も言っている

    早く恋恋、売上1000憶をひたすら松!!
    これで稼働率75%前後か?

  • 田中化学が全世界で独占状態の水酸化ニッケル
    パナソニックが切り開く車載ニッケル水素電池の新市場

     新たな環境対応車として電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)の量産が始まったことによって、車載用の二次電池といえば、リチウムイオン電池に注目が集まっている。以前から内燃機関車に搭載されている鉛バッテリーや、現行のほとんどのハイブリッド車(HEV)に搭載されているニッケル水素電池が話題に上ることは少ない。

     車載ニッケル水素電池については、HEVへのリチウムイオン電池搭載が広がっている(例えば、トヨタ自動車の「プリウスα」の7人乗りモデル、日産自動車の「フーガ ハイブリッド」、ホンダの「CR-Z」など)こともあって、今後は市場が縮小すると予想する向きもある。

    一部抜粋

    https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/1302/18/news018.html

  • 四季報より

    水面下
    民生用は大幅減。が、車載用ニッケル水素好調、同リチウムイオンも堅調。スウェーデン・ノースボルト社のライセンス・支援収入一部見込むも、高止まりのニッケル、コバルトの価格転嫁不十分。増設に伴う償却費、労務費増も重く、営業赤字。

    RE>増設に伴う償却費、労務費増も重く、営業赤字。

    ◎この件は、工場の稼働率が上昇すれば自然と解決するはず。勿論四季報に記載がある稼働率75%以上に成れば、爆益間違いなかろう。

  • No.69

    強く買いたい

    四季報より 稼働率 …

    2022/06/25 10:37

    四季報より

    稼働率
    年5万tの生産能力に対し今期の稼働率は5割程度にとどまる見通し。75%以上へ改善が急務。中国向けは縮小企図。

    中国向けは縮小?

    海外売上高構成 
    2021/03(12か月)

    国別/売上高金額/構成比
    日本/12,234/53.8%
    韓国/6,798/29.9%
    中国/2,387/10.5%
    ヨーロッパ /1,335/5.9%
    アメリカ/0 /0.0%
    合計 22,754 -
    海外売上高比率 -46.2%
    ※金額単位は百万円

    ◎中国向けは前々期の決算で、売り上げ全体に占めるウエートは約1割しかなかった。中国向けがかなり減っても0に成ることは無いと思われるし、仮に激減しても今期から本格化するノースボルト向けがそれらを補って余りあるものと思われる。

  • 四季報より

    稼働率
    年5万tの生産能力に対し今期の稼働率は5割程度にとどまる見通し。75%以上へ改善が急務。中国向けは縮小企図。

    ◎会社が発表している売上予想700憶は稼働率50%で達成すると解釈して正しいのか? そして稼働率75%以上改善が急務と有るが

    稼働率50%→75%になれば売上5割増になる。
    今期売上予想700憶×1.5=1,050憶
    つまり今期稼働率75%以上にしたければ、売上1,050憶以上になるがこの数字は正しいのか?

  • 四季報より

    水面下
    民生用は大幅減。が、車載用ニッケル水素好調、同リチウムイオンも堅調。スウェーデン・ノースボルト社のライセンス・支援収入一部見込むも、高止まりのニッケル、コバルトの価格転嫁不十分。増設に伴う償却費、労務費増も重く、営業赤字。

    ◎スウェーデン・ノースボルト社のライセンス・支援収入一部見込む

    この中で、ライセンス・支援収入(一部見込む)とは、全部で無い1部を今回入金と解釈しても良いのか。
    ノースボルト社は今年から生産が始まったようだが、四半期決算ごと年4回に分割して入金と勝手に判断して計算すると

    5憶×四半期決算ごと4回=年20億になる。勿論生産量に反映して増える契約になっていればそんなものではないことは言うまでもない。

  • No.66

    強く買いたい

    四季報より 水面下 …

    2022/06/25 09:45

    四季報より

    水面下
    民生用は大幅減。が、車載用ニッケル水素好調、同リチウムイオンも堅調。スウェーデン・ノースボルト社のライセンス・支援収入一部見込むも、高止まりのニッケル、コバルトの価格転嫁不十分。増設に伴う償却費、労務費増も重く、営業赤字。

    車載用ニッケル水素好調!!
    ◎水酸化ニッケルで世界シェア―の70%を占めた独占状態。主にハイブリット用とアイドリングストップ用。ハイブリットが売れれば自動的に売上になる。
    https://www.youtube.com/watch?v=psticBJ26rU

  • 今の所ダブスコは

    噂で買い、実現で売りが行われている。
    おいらと比較し皆賢い。

  • 午前中に動意づけば、当然の如く何かが漏れた可能性が有る。
    今の所、何か怪しい動き始めたが・・・。

  • 目標達成して利食いした金の行方が気になる。

    6149 小田原エンジニア
    4109ステラケミファ
    5759日本電解
    4100戸田工業
    3891高度紙
    5218オハラ
    6955FDK
    6618大泉
    6937古川電池
    7271安永
    4082稀元素
    6312フロイント
    6674GSユアサ
    408チタン工
    6587三桜工

    ◎今の所これら二次電池関連株は何処も歴史的な安値圏。
    この中で何処にダブスコの利食いした金が回って来るか?
    田中の可能性は極めて大だと考えるが・・・・・・・。

本文はここまでです このページの先頭へ