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投稿コメント一覧 (57コメント)

  • >>No. 825

    FAAの認証も原因ですが、財務諸表がマイナスだらけなのも原因ではないかと思います。
    まだ売り上げがそこまでないし、あそこまでマイナスなので、どんなにすごい技術があっても、多少は下がってしまうと思います。

    しかし長期的にみたら水素の技術をもっているということはすごいことです。
    私は50年、60年と保有することを考えています。
    自分は生きていませんが、孫子の代にジョビーを保有させようと考えています。

    そこで現在はさらに買い増ししています。
    別にジョビーで今すぐ儲けようとは考えていません。
    別なコア投資がちゃんとあるし、家も3軒あるので、お金が必要になったら、一軒売ろうかと考えています。

    数年で儲けたいとか思わないで、長期で保有することを考えています。
    ジョビーの株価については数年すれば解決すると思っています。
    財務諸表が赤字の件は来年、再来年と収入が増えていけば黒字になっていくと
    思います。
    黒字転換したときこそ、本当にロケットみたいに上がっていくと思います。
    あとEVTOLとは関係ない分野の開拓です。
    ジョビーには水素という須原らしい技術があるのですから、グリーンエネルギー分野でも大きく伸ばせると思っています。
    その技術で特許をとってEVやEVTOLや電気バイクなどに利用させることで、莫大な収入が入ってきます。
    EVTOLだけにこだわらずに、そういう分野で収益化を図るといいと思いました。
    おそらくジョビーのCEOの頭の中には沢山のプランがあると思っています。
    H2FLYを買収していたが、密かに液体水素と個体電池で水素を作るという研究をしていたことは投資家はまったく知らなかったです。
    そういう風に内緒に研究して水素による飛行を成功させたジョビーなので
    次は何をしてくれるのか、とても楽しみです。

  • ユーチューブに飛行の様子が出ています。すごいことです。
    これにより私も含めて沢山のジョビーの株主たちが驚くほどのリターンを得ています。水素関連銘柄にもなりました。欧州の投資家からH2FLYは注目されていました。そのH2FLYのイノベーションによりジョビーが成功したので、欧州からの投資が増えると思う。どれくらいのポテンシャルがあるかわからない今回の成功です。

    https://www.youtube.com/watch?v=egR5buArDO4&si=YhE1VKtK1kLSBkjZ&fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTEAAR0ZXmkJEVetoTsTY_c7uieHRsXCHuA3bMr4sfXQKhhIVReEeL2IYad-tZQ_aem_phNzwTTEwtQsS-G6CqLE9w

  • マイナスのコメントが多くて株主として残念な毎日です。
    しかし私は私はジョビー・アビエーションの株主でもあるので
    トヨタの皆様にも歴史的快挙をお伝えします。
    水素電気VTOL機、841kmの飛行に成功しました。液体水素と燃料電池で電気を生成するという画期的なイノベーションです。
    トヨタはジョビーの経営権のある大株主で、すでに日本人の役員が就任しています。
    ジョビーはドイツのH2FLYの子会社のイノベーションにより今回の快挙を成し遂げました。
    この技術を応用させてEVや電気で動くバイクなど、多数のものに応用できると思います。
    そのため沢山の特許でお金も入ってくるのではと思います。
    水素の分野では画期的なイノベーションで数日前から大幅に株価が上がり続けています。ジョビーはすでにアメリカのEVTOLではナンバーワンですが、これで世界のナンバーワンになると思います。
    大株主であるトヨタに莫大な収益をもたらしていきます。
    豊田会長について沢山の否定的な記事も見ますが、ジョビーを見出し、危機から救ったのもトヨタ会長だと思います。
    2030年、2040年になればトヨタ社長の決断は間違いではないと思う日が来るんじゃないでしょうか。

    下記がジョビーの記事です。

    https://www.drone.jp/news/2024071200510192647.html?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTEAAR0EPZ0-MXVG8nVCJnv9NfrnLHxE3vJdQ36lNc49Wm4w_Ytdo4crmZLKQpU_aem_rSNOtEW1PKFESL2Cei2pPQ

  • リカオンさん いつも教えてくれてありがとう。
    ライト兄弟の歴史のある場所にジョビーが工場を建設するんですね、
    それにより街が活性化していくのがわかりました。
    そして今年の夏のパリのオリンピックにジョビーが飛ぶことは知らなかったです。
    すごいことになりましたね。
    一昨年の最悪の状態のジョビーと違って、どんどん大きな存在になっていて
    びっくりしています。

    リカオンさんの情報は大変すばらしくて日本では知られていことが沢山のっています。削除されてしまうのが残念です。
    せめてここだけ残しておきます。
    日本にはジョビーがパリ五輪に登場することを知らない人が沢山いるからです。
    きっとこれを読んだらうれしくなると思います。
    私もジョビーが飛ぶのを見たいです。
    夢がかないます。

    『今夏のパリ五輪に登場予定のこの航空機は、空の旅だけでなく、より広いモビリティ業界を再構築することが期待されています。近年、多くのスタートアップ企業や既存企業が電動空飛ぶ車に参入しており、世界のeVTOL市場は2040年までに1兆ドルの価値があると予想されています。』

  • リカオンさんの投稿で下記の記事を教えてもらいました。

    ジョビーはSPA上場ですよね。SPAC上場した企業は上場しても利益がないと言われています。そのせいで沢山のSPAC上場した企業が苦しんで倒産したりしています。
    そういう新興企業に比べたらジョビーはいいほうじゃないでしょうか。
    名無しさんの言っている通り、巨額のリスクをしょっているので、仕方ないと思います。

    https://www.alsahm.com/news/content/joby-aviation-insiders-sold-us17m-of-shares-suggesting-hesitancy-2023-12-30?fbclid=IwAR3NFW1xCQG_UIXoX6e3Yso0Iw5Rh_ThhpctzvnG_JXmtD0A5xvO3Lr_nzY

  • NISAのジョビーは株数が減るのが嫌なので、そのままにして、いずれ特定口座に移します。新NISAで100株ずつ時間をかけて買い増ししています。こちらは売らずに永久保有するつもりです。

  • 教えてくれてどうもありがとうございます。
    最後の『それは、今後数年間で指数関数的に成長することを意味するかもしれません。』と書いてあり驚きました。
    自分としては直線的成長だと思っていたので。
    そこで指数関数的成長を調べてみるとマイクロソフト、アマゾン、グーグルなどがありました。
    まったく新しい産業のビジネスモデルを作った会社ばかりです。
    ジョビーもEVTOLという新しい産業のビジネスモデルです。
    新しい産業で一番になった会社は指数関数的に成長できるとわかりました。
    10年保有すれば、もう天文学的な金額になります。
    たとえ今が多少下がっていても、指数関数のグラフを見ると、これからどんな風に上がっていくのかが、予測できます。
    今は多少下がっていても買い増しの時です。
    気にしないで買い増していきます。
    そして10年、20年とずっと保有していこうと思います。

  • 今週の週刊ダイヤモンドでの特集のNITT帝国の野望を読みました。
    NTTがこんなに大きな野望を持っていることは知らなかったです。
    NTTは安定していて配当金と株主優待のために買いました。
    だからそこまでのイノベーションは考えていませんでした。

    しかし最近のこの記事にも驚きました。
    NITTが宇宙太陽光発電を研究していることは知りませんでした。
    私はNTTの他に米国のジョビー・アビエーションを買っていてEVTOL、子会社の液体水素電源のH2FLY、全個体電池の開発などで、アメリカのイノベーションのサイトや情報はいつも見ています。

    しかし日本でNTTが宇宙分野のイノベーションの研究をするとは思わなかった。
    宇宙太陽光発電はアメリカのイノベーションにはあります。
    何故日本のNTTがそういうイノベーションを研究するのか?
    訳がわかりませんでした。
    しかし週刊ダイヤモンドを読んでみて
    NTTはアメリカと競争して返り咲きたいんだとわかりました。
    NTTには目が離せません。これからが楽しみです。

    『NTTが挑む型破りの宇宙太陽光発電、レーザーに直接変換し地上へ』
    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02438/010900035/?i_cid=nbpnxt_sied_child&fbclid=IwAR3K3OGBArE7wD1eC7nurI3GFjk4l-geqJJokygk3yQwAXmSNU40H9DzQuc

  • 米英がフーシ派を爆撃していて中東が不安定になっています。
    今度上がったら、ほとんどを売ってしまおうと考えています。
    ジョビーやTMFなど買いたい銘柄があるからです。
    もしイランとアメリカが戦争になると原油が倍になったりしますが、あくまでもリスクシナリオみたいで、市場ではそれはないと思っているとか。
    自分としては一昨年のようにコモディティが爆上がりすることはないんじゃないかと思う。
    だから少し上がったら一部を残して売ろうと思います。
    本当は全部売るとことですが、
    少し残しておく理由はイオン銀行でゴールドを維持するためです。
    当時はイオン銀行で買いました。今は楽天銀行にNISA口座を移しました。

  • 私も一昨年の年末に底値で買ったので、下がっても気にしていません。
    今は最後にジョビーを買うチャンスだと思っているので、買い増しのチャンスです。
    10年、20年と長いスパンでの投資なので、少しくらい下がっても気になりません。
    これがもしテスラのイーロンマスクのように薬物依存なら、売ってしまうと思います。
    アメリカのCEOは薬物をやる人が多いのです。
    結局CEOの性格と生活習慣が大切だと考えています。
    ジョビーのCEOにはそういう部分がないのでトヨタもテスラのように株を売ることなく支援をしているんだと思います。
    ジョビーのCEOはいつもトヨタに対しての感謝を忘れないところも素敵だと思います。
    H2FLYのような子会社を持っていることも魅力的です。
    H2FLYはすごい会社でジョビーよりもすごくなるだろうと言われています。
    そういう子会社を買収したジョビーのCEOの選択眼はすごいと思います。
    新NISAのジョビーの株式はずっと保有していこうと思います。

  • 昨夜のリカオンさんの投稿とても参考になりました。FAAのサイトのPhase 3~5までの英文を教えてくれました。これを読むとそろそろ機体認証かなと思いました。一昨年の12月に底値で買って以来、ずっと機体認証を待っています。長期投資なので待てますが。2年間も機体認証がかかるのは長いです。何月になるかは、わかりませんが。やっと今年機体認証が下りるので良かったです。現在は100株ずつ時間をかけて安値で買い増ししています。5.7ドルで指値してみたが、なかなか難しいです。もう少し上げようと思います。安く買って長期保有します。昨年の年末に日本株ではダイハツの影響でトヨタが下落しました。やっと買うことができました。ジョビーをここまでにしてくれたトヨタも暴落時に買い増しして永久保有します。

  • 下がったら買い増しのチャンスだと思います。
    一昨年は誰も見向きもされないジョビーで、テスラの投資家さんは一人もいませんでした。まったく寂しいかぎりでした。
    それが段々色々な人たちが買うようになって、賑やかになってきました。
    他のEVTOLも下がっていて、ジョビーだけの問題ではないのです。
    今朝のニュースに気になる内容がありました。

    ANA、東京・大阪圏で空飛ぶタクシー展開へ 全国で数百機展開も
    相棒はアメリカ企業のJoby Aviation

    自動運転ラボ編集部 -2024年1月3日 09:03

    https://jidounten-lab.com/u_44818?fbclid=IwAR1sGBPeajwDf6171AnIqpWO7N1jQzCWN5guaFeq8GZLpCvSgHDUwb4PXAw

  • 私もそのくらいで見ています。
    商業運航が始まり、事故もなく静かな便利なエアタクシーだとニューヨークの人から認知されたら上がっていくと思います。
    ニューヨークには世界中の人が集まっているので、宣伝効果は絶大だと思います。
    目の前で静かで安全な乗り物が飛んでいるということが大切だと思います。
    おそらく2026年には30ドルくらいになると思います。
    2026年になったら夫のNISAが終了するため一部のジョビーは売って、残りは特定口座に移そうと思っています。私のジョビーも同じように特定口座に移します。
    長期で保有して売りたい時に売ろうと思っています。
    新NISAは売らないでそのまま永久保有します。
    20年後のジョビーがどうなっているのか楽しみなので、ずっと保有しておきます。
    現在は短期でTMFを買っているため、損益率プラス25%で上昇しているので、結構面白いです。利下げがある来年か再来年に売る予定です。
    友達はTMFを100株保有しています。
    ジョビーもNISAで満額、子供のNISAでも満額買っています。
    彼女も今すぐ上がることより2030年までに上がればいいなというスタンスです。
    私が教えたジョビーとTMFで毎日証券口座が楽しいと言っていくれています。
    彼女もジョビーに投資をする前はよく調べていました。
    愛知県から車を走らせてジャパンモビリティショーのジョビーに会いにいきました。
    友達にとってジョビーやTMFはとても楽しいのです。
    私もこんなに夢のある世界のジョビーに出会えて幸せだと思います。
    リカオンさんが2024年はジョビーの飛躍の年だと書いていました。
    私もそう思います。
    一昨年の誰も見向きもしなかったジョビーと違って、
    少しずつジョビーのビジネスモデルが世界に理解されてきているのがとてもうれしいです。
    今年のジョビーはどうなっていくのか。
    とても楽しみです。
    これからもジョビーを応援していこうと思います。

  • Seeking Alpha の記事の最後のほうにコメントがあり、H2FLYの有人飛行の成功は、ジョビーの投資家に大きな株価の上昇をもたらすということがわかりました。
    欧州の人にとってこの液体水素の有人飛行はすごいことなんだということがわかりました。

    『ベルチェック
    H2Flyは、Jobyよりも大きくなる大きな可能性を秘めています。欧州は水素自動車を推進しています。H2Flyの液体水素パワーセルは、ガス水素よりも大幅に優れています。H2Flyは、液体水素燃料電池の開発のためにEU機関から助成金を得ています。H2Flyが内部目標を達成したとき、Jobyのように公開されると信じています。彼らは株式の加入者を事前に手配します。Jobyの株主は、H2Flyの公募が財務諸表に現金をもたらすため、価格の大幅な上昇を享受するでしょう。』

    フェイスブックで知り合いになった投資家の人にこの記事を教えました。すると「関連会社のH2Flyはウオッチしています。
    6月に新しい燃料電池開発の発表があり、主導しているコンソーシアムのメンバー企業の情報を収集しています。」と言われました。H2FLYを情報収集している人が沢山いることを知りました。そんなすごいドイツの企業を買収したCEOの力はすごいと思いました。アーチャーのように口先ではないCEOのJoeBen Bevirt 氏は信頼できます。
    新NISAでも買い増しして、そちらは売らずに永久に保有しようと思います。
    そして子供や孫にジョビーの株式を相続させようと思っています。

    この記事にもこう書かれていました。

    Joby Aviation の創設者兼 CEO の JoeBen Bevirt 氏は述べています。 「今後数年のうちに、バッテリー電気および水素電気推進システムにより、より静かで、排出ガスゼロで中長距離の空の旅が可能になる航空機の製造が可能になるでしょう。今すぐ行動を起こし、積極的に投資することが重要です。」これらのテクノロジーは私たちの地球の健康と将来の世代のために使われます。」

  • リカオンさんいつもどうもありがとうございます。
    本当に貴重な情報をいつも教えてくれてどうもありがとうございます。
    この記事の中の2030人乗りの水素電池の航空機は、以前ジョビーの技術者がプレゼンしている動画を観たことがあります。2030人というのは常識を超えた大きさで、その時は信じられませんでした、しかしこの記事にそれが載っており、実現する世界にもなるかもしれないと思っています。
    この前のジャパンモビリティーショーで水素エネルギーのモビリティはいくつも展示されていました。
    その中で水素エンジンで動く船をメタバースで体験しました。
    すでに船は動いています。船でありえるのだから、航空機でもありえるのではと思っています。
    水素エンジンの航空機でナンバーワンになれば、ずっとナンバーワンになれると思います。
    だから今度の新NISAでも沢山ジョビーを買って永久保有しようと思いました。

    https://seekingalpha.com/article/4654782-joby-aviation-business-and-share-price-lift-off-is-approaching?fbclid=IwAR16KRv1zw71fk9WxiIw04dAhUpVYpqOLCdPuvfk2g989X-T8oOkNCz8yJk

  • フェイスブックの米国株の投資のお部屋で知り合いになった投資家さんがいます。ジョビーの投資家でもありますが、アーチャーも買っていました。だからリカオンさんから教えてもらったアーチャーのことを知らせました。知らなかったようでびっくりしていました。それでもアーチャーが10月にFAAでホバリングした記事を見せられました。ホパリングだけなんですけど。まだ何段階かも秘密にしています。裁判により開発が1年間も遅れていることも言いました。しかしどうもアーチャーを信じる人に何を言っても無駄のようです。

  • リカオンさんが第4段階を詳しく教えてくれたので、コピーしました。
    第四段階は形式的なのもだと教えてくれました。
    知らなかったことだったので、本当に助かりました。
    リカオンさんの情報は本当にすごいです。
    有料級の情報ばかりです。
    リカオンさん、いつもありがとう。

    『第4段階
    (型式認証の交付と公表)
    最終審査会で試験飛行、製造体制、安全性維持活動のすべてで適合と判断されると、航空局は型式認証をメーカーに発行するとともに、その承認を公表する。
    メーカーは機体製造を開始するとともに、安全性維持活動を継続的に実施する。』

  • リカオンさん、本当にそう思います。
    あの頃は本当に悔しかったです。
    アーチャーはジョビーをつぶしにかかっていたんだと思いますよ。
    ノーレンがFAAを辞めてアーチャーに移籍した時から、少しずつ良くなってきました。
    アメリカのライバル会社というのは本当にひどいことをすると思います。
    だからアーチャーには投資はしないことにしています。
    いずれ自滅すると思うからです。
    それなのにアーチャーの株価がジョビーよりも高いなんて。
    ともありえないことが起きています。

    だがFAAの機体認証がとれない状態になると、いずれ大暴落すると思う。
    映画マネーショートみたいな世界ですね。

  • リカオンさん 本当に沢山のアーチャーの情報をどうもありがとうございました。
    これだけ調べるのがどんなに大変だったか。有料級の内容で大変驚いています。
    アーチャーの株価がいまだにジョビーの株価よりも高くて、以前書かれていたように映画のマネーショートのようなことが起きているんだと思います。
    私は株式はまだ1年半しか経験がありませんが、アーチャーみたいに詐欺のような会社があるので、本当に気をつけて投資していこうと思いました。
    教えてくれて本当に感謝しています。

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