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投稿コメント一覧 (98コメント)

  • これまでの大きな下げは、資本政策がブレて戦略性がないところを嫌気した外人が売ったのでしょう
    連続増配を目指すのは正しいが、ここまで下がれば優先順位は入れ替わる
    企業価値向上を目指すと言っても、市場が評価していない理由を考えてはどうか

    去年の8月に、株式給付信託の設定で会社が保有する自己株式を1,222円で40万株処分した
    当時はずいぶんと安く処分したと思ったものの、今ではさらに200円も下がった
    日経平均、TOPIXが上がってきているなかで・・・

    自己株式取得は株主還元のみならず、重要な資本政策!

    時価の1千円あたりで自己株式を取得できれば、信託株式を当時に市場から調達しなくて良かった結果になる

    (当時)会社→(1,222円で処分)→信託
    (現在)市場→(1,027円で買入)→会社 ・・・時価での自己株式取得の場合

    説明はいらないと思うけれど、会社純資産上で1,027円で信託設定できたことになる

    株主価値向上のためやるべきことは決まっている

    個人株主としては安く買えるからチャンスで良いのだけれど、長期株主としては会社の株主資本を充実させる(相対的に高く処分した自己株式を安く買える)大大チャンスと考える
    企業価値向上は損益計算書だけでなく、バランスシートからも出来ることを役員は知るべき

  • 先の決算発表で上方修正しなかったのは、この場面を想定していたんだね
    堅物のトヨタらしいところ

    まだ下がるでしょうけれど、大引けで買ってみました

    需要が4割減になるわけではないからね

  • 43千円割れ、大引けでトヨタとともに買ってみた
    大きく下げたところでのアナリストの格下げは安く買えてありがたい

    ムードに流されることなく具体的なfactに注目すべきと思う

    悩んだら決算説明会の音声配信を聴くことをオススメします

  • Q1での通期上方修正は、最近のエレクトロンで見たことがない
    配当は配当性向50%で連動(利益が修正すれば自動的に修正)

    やはりエレクトロンは強い!

  • 今期の予想が控え目なのには理由があるので、それほど悲観的になる必要はないでしょう。
    ACTICS売上げ本格化、初期ロットのコスト高による粗利益率の一時的低下見込み。(決算説明資料の「粗利率の見通し」より)

    仕掛品と前受金の対前期の増加率はほぼ同じなので、製造原価に大きな負荷は掛かっているようには見えないけれど、製品の本格稼働までのリスク対応コストも保守的に見込んでいるのでしょう。

    アナリストで悲観的なコメントを出すところは、ほとんどないと思うよ。

    EUV光のマスク検査装置はここしか商業ベースに出来ていないわけで、KLA等、他から買うことが出来ないからね。

  • 4期連続増配ですね
    13円(2017/3)→15円→25円→35円→38円(2021/3)
    それも4期連続上方修正の増配
    予想ベースで増配、かつ実績はさらに増配

    今期(2022/3)はEPS100円が現実的ターゲットとなりそう
    すごいね、EPS3桁ともなれば高収益会社と言えるでしょう(ワタシ的にね)

    地味に、いや地道にこのまま連続増配を続けて欲しい
    株価はその結果としてついてきます
    ただし、すぐに結果はでないので信用買いはおすすめしません

    ところで中期3年計画で営業利益率10%の目標は通期ベースです
    4Qだけだと10%超えていますねけれどね(通期では7.7%)

    これが通期ベースで10%クリアして上昇基調となれば1千円台の株価でウロウロしていないでしょうね、たぶん

  • 800円台で方向感が出てきませんね。
    いっそのこと割った方がスッキリしていいのかも

    あとに大きな伸び上がりが期待できる
    ジャンプの前のひざの屈伸ね
    ここからの下値は限られる
    持つ続けられれば勝利(その前に信用で飛ばないように)

    おととしの8月頃にも感じたこと
    「まぁ、それにしても良く下げたものだ」

  • 不思議に思うことの背景に必然がある
    なぜこれほどまでにエレクトロンの株価が上がるのか

    昨年半ばまで株価の頭を抑えていた米中摩擦、これが逆に株価を突き上げる要因になってきたということ
    「台湾だけに頼っていては危険だ」
    近くに半導体製造拠点を確保していないと経済安全保障の観点から危険だということ

    米国が動き、EUも域内での大規模な製造拠点を確保するようになる
    そして今の日経電子版に出ている「社説」(日本も半導体の産業の再興に動くときだ)

    国内(域内)生産が国策になってきた
    もちろん寡占状態となっている台湾、韓国、米国も最新鋭の製造ラインを増設する
    中国に出荷するものよりも利益率が高い最新鋭の製造装置
    ポツポツと出始めてきた好材料とともにエレクトロンには幸運の女神が微笑みかけている
    昨年、タイミング良く2箇所の最新鋭の生産棟稼働
    付加価値の高い製品の供給キャパが備わっている

    いずれ任天堂の株価に並ぶことを期待している

    課題もある
    国策となると実需を超えて半導体を確保することになる
    短・中期でプラス材料が時間軸を広くとると、どこかで供給過剰が生じる

    私は空売りはしませんが、エレクトロンの空売りで連続して利益を得て、売り玉を維持できる人は幸運、かつ相場巧者だと思う

  • 十分な休憩をとったエレクトロン
    4万円割れを拾って、買い玉は売却前のほぼフル状態にもどりました

    ソニーからバトンタッチをしてもらっても良い頃かな
    ソニーの業績を見ると中期でも買えるから並んで走ってもいいけれど
    どちらも休憩にはいったら買い下がり
    絶対に空売りはしない
    私はですけれどね

  • 運動会の入場口で出番待ちのソニーさん
    ・・・そんな感じかな

    今はエレクトロンやレーザーテックなど半導体装置関連がハデに演技中
    エレクトロンもいずれ休憩に入るでしょう
    その際にソニーがもし下げればさらに買い増しを検討中

    市場全体のベースアップ、日経平均3万円も現実味を帯びてきました
    株価の居所が変わった、住まいの転居と同じで、元の場所に戻る(下がる)と考えない方がいいかもね

  • この株は持ち続けていられるかどうか
    キープし続ければたぶん大勝利(いつも同じこと言ってる)

    800円程度までの下げの可能性は見ておくべきだけど、それ以上の下げは現時点で想定しづらい

    月足チャートをながめながら、
    コロプラドラゴンの尻尾(月足)がふり上がるのを待ちましょう

  • 1,200円前後をコツコツと拾っています

    すべて低い位置での100株から300株の指し値買いです
    細かい単位で買うのが良いですよ

    寝た子を起こさないように

  • 1万円へのジャンプ

    大きなジャンプの前には屈みも必要
    そんな昨日でした
    力を溜めるほどに後に伸び上がる
    エレクトロンの3万円と同様

    ただし何が起きるか分からないので全力買いは”絶対に”避けたいところ
    目一杯買わない、全部売らない、が良いように思う

    α7SⅢに魅力を感じて買い始めたものの・・・
    商品よりソニーの買いの方が魅力的だ

  • 安く買いたいひとが多いみたいだね
    私もそのひとり

    信用期日が近く、売るひともいるでしょう
    売るひとは残念な思いかも知れない
    この銘柄は普段、出来高が少なく信用買いで儲けるのは難しい

    現時点で、現物買いであれば大きな損は考えにくい
    儲けに意識を集中するより、損しない(損を限定する姿勢での)投資が最強だと思う

    今はハデな銘柄が目に付くけれど、いずれ全体の水準訂正も入るでしょう(期待ね)

  • 買い上がらず、20円程度の幅をとって指値を入れると良いと思う
    少しずつね

    株は安く買って、高く売る
    1,200円割れの時価が高いか安いかは、意見が分かれるかも知れないけれど

    私は、今日は指値買いを入れています

  • 32千円から1割利食い
    33千円に向けて少しずつ持ち株を減らすものの、半分以下にはしない(7/7記)

    3万円はもう節目ではなくなったように思う

  • よほど買い方がリスク過敏になっているのか、売り方がリスク不感状態にあるのか
    意味不明な今日の動きだったと思う(まだ少し続くでしょう)

    いずれ1千円以上の株価に戻ると思う、さらにその上も期待できる
    でも信用も入れた全力買いは絶対に避けたい

    この先に800円割れもあるかも知れないから
    四桁の前に、信用で飛んでしまっては悲劇

    ポジション調整が入れば、今度は逆方向に大きな動きが出るかも知れない
    昨日、今日の日米株価のように、意味不明と思えるような大きな上昇がある”かも”

  • 今回の決算で明らかになったのは
    前回の決算後の下げの要因が否定されたこと

    下げの要因だったこと
    成長のかげり、競業するKLAの脅威

    大きく伸びた受注から顧客はレーザーテックを選び続けていることがわかる

    競業会社がいるのは良いこと
    ライバルがいるからこそ、切磋琢磨を続けて、お互いに会社を強くすることができる
    なによりも顧客のニーズ、利益に応え続けることもできる

    圧倒的競争力のある分野で研究開発費を投じ続ける
    それでこそトップシェアが維持できる

  • 大引け、買わせてもらいました

    ありがとうございます!

    月末で法人スジが動きづらいところに需給の乱れが生じたのでしょう

    ところで皆さん、音声配信は聞きましたか

    株価はいろんな要因でブレます

    エレクトロンの今を知る、言えないこともあるであろう中での、CEOのブレない声の方が参考になります

    おすすめはQ&A1のBIG YEARSのくだり
    野村さんのレーティングは信頼できる

    続いてQ&A7
    ここは圧巻!

  • 1,200前後での低迷が長いですね
    でも大きく下がる気配は今のところ感じられない

    1Qがギリギリのプラス、純利益は前1Q比、YoYで9割減だったから不安なひともいるでしょう

    株に安心は禁物だけど2Qは大きく挽回、YoY1〜2割減と予想する
    1Qは一過性の要因があったのと、この会社の季節性を考えてのこと

    明日にならないとわかりませんけどね

    そもそも安定配当が実現すれば株価は大きく下がらない
    信用ではなく長期保有向きの株

    上がる時に買わないで
    大きく下がった時に買う
    損しないことが勝ちにつながる典型的な株

    デジタル化は国策
    さらに働き方改革もコロナで勢いを付けている

    私の持株でもっとも楽しみな株
    今のところ地味で、目立っていないしね

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